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新城幸也のツール・ド・フランス出場が決定 ユーロップカーのツールメンバーに選出される |
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ツール・ド・フランス2012のコースマップをチェックする新城幸也(ユーロップカー) |
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サクソバンク・ティンコフバンクのジャージデザイン |
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RCSスポーツのアンドレア・モンティ氏、ミケーレ・アックアロォーネ氏からトロフェオ・センツァフィーネを受け取るナポリ市長 |
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ガーミン・バラクーダ(写真はジロ・デ・イタリア2012) |
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ジロ2013はナポリをスタート 50年ぶりのグランデ・パルテンツァ |
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シャープがガーミンの第2スポンサーに ツールから"ガーミン・シャープ"へ |
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第2スポンサーにティンコフ加入 ダブル銀行スポンサーで"サクソバンク・ティンコフバンク”に |
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リドレー NOAH FAST 幾多のエアロテクノロジーを搭載した究極のバイク |
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リドレー NOAH FAST |
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乱流を抑制する効果のあるスリットを設けた「F-スプリットフォーク」 |
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正面にブレーキが無く、非常にインパクトのあるデザインだ |
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カーボンのしなりで制動させる構造の「F-ブレーキ」 |
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曲線で構成されるヘッド周りのデザイン |
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各チューブは翼断面形状とされ、高い空力性能を発揮する |
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湾曲したトップチューブは乗り心地の良さと空力性能を兼ね備える |
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UCIの公認ステッカーが貼られる |
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シンプルなカラーに曲線と直線が融合したフォルムが映える |
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リアエンドの造詣。バックステーはかなり薄く造られている |
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リアブレーキも同じく「F-ブレーキ」構造が採用される |
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ISPシートポスト背面にはFASTのロゴ |
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スリットが入るシートステーは湾曲構造となり、乗り心地の良さに寄与する |
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リドレー NOAH FAST |
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金子友也(YOU CAN) |
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村上純平(YOU CAN) |
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村上純平(YOU CAN) |
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金子友也(YOU CAN) |
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金子友也(YOU CAN) |
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大町美麻サイクルロードレース テクニカルガイド&エントリーシート公開 |
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デダチャイストラーダ ネリッシモ |
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デダチャイストラーダ ネリッシモ 剛性と快適性を求めたマルチパフォーマンスバイク |
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カステリ ガーミン チームジャージ |
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カステリ ガーミン チームジャージ(背面) |
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カステリ ガーミン チームビブパンツ |
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バルベルデが4年ぶりツール出場 その他フランスチームがメンバー発表 |
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中国第2のワールドツアーレース ツアー・オブ・杭州が10月開催 |
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契約書にサインするパット・マックエイドUCI会長と杭州市の関係者 |
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純白ジャージは若手最強の証 25歳未満の選手が狙うマイヨブラン |
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トレック MADONE 7シリーズ フルモデルチェンジを果たした新型マドン登場 |
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トレック MADONE 7シリーズ |
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トレック MADONE 7シリーズ |
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マイヨジョーヌを着るベルナール・イノー。ツール通算5勝を挙げ、ツールのアイコンと言ってもいい存在だ |
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山岳ステージでアタックするベルナール・イノー |
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プロトンの先頭で積極的に山岳を攻めるベルナール・イノー |
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ブレッド&バター2010に参加した時のキャラバン・デュ・コック |
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賑わうキャラバン・デュ・コック |
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ペタンクに興じる女性 |
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ストアの前に佇むキャラバン・デュ・コック |
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「カンニバル」エディー・メルクスもルコックのマイヨジョーヌを着た1人だ |
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山岳を行く1951年ツール・ド・フランスのプロトン |
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エミール・カミュゼとその家族 |
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1951年のツール勝者、ユーゴ・コブレ |
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マイヨジョーヌを着て勝利の祝福を受けるユーゴ・コブレ |
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ルコックスポルティフ旗艦店のオープニング |
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ヤニック・ノアがゲストとして参加 |
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軽食やドリンクが振る舞われた |
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エロイカ2011の様子 |
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伝統的なスチールフレームを駆ってストラーデ・ビアンケを行く |
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エロイカ2011を走るトリコロールのルコックスポルティフジャージ |
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マイヨアポワ2012 |
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マイヨブラン2012 |
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マイヨジョーヌ2012 背面 |
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様々な技術と素材を組み合わせ、性能を向上している |
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フランスの象徴、トリコロールのラベルがついた襟 |
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右胸上部に配されたルコックスポルティフのロゴ。ロン・アラドによるデザイン |
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フラットステッチで継ぎ目のゴロつきを抑え、快適性を改善 |
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シリコーン・バンドを使用して空気の進入を防ぎ、ジャージのバタつきを抑制している |
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襟下部分はメッシュ・ベンチレーションパネルを使用。より高い通気性を実現 |
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オープン構造の高性能・軽量素材によるエアロダイナミクスの強化と高通気性を確保した |
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マイヨジョーヌ2012 前面 |
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マイヨヴェール2012 |
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ヤニック・ノア(左)とジョアキム・ノア |
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昔のルコックスポルティフのポスター |
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ミラノで行われたパレード・デュ・コックの様子 |
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ミランで行われたパレード・デュ・コックの様子 |
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ミランで行われたパレード・デュ・コックの様子 |
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ビキニ姿でツールのプロトンを撮影する女性 |
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エミール・カミュゼ |
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アンリ・デグランジュ |
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アコーディオンの女王と呼ばれたイヴェット・ホーナーの名を冠してPRを行うスーズ(フランス原産のリキュール)のキャラバンカー |
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開発センターとして改装された現在の建物 |
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1900年に撮影された工場内 |
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かつてのルコックスポルティフの工場 |
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Rapha Rising:サークル・オブ・デス |
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1950年代、砂利道のオービスク峠 |
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英国に初のツール区間優勝と山岳賞ジャージをもたらしたロバート・ミラー |
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ルイス・エレラが初めてコロンビアにもたらしたツールのステージ優勝はラルプデュエズだった |
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カフェ・デ・コロンビアのエースだったルイス・エレラ |
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プジョーチームのジャージをまとうロバート・ミラー |
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スリムな体形、クレバーな走り。ティエリー・クラヴェローラは典型的なヒルクライマーだった |
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R.M.Oのライトグリーンジャージを纏うティエリー・クラヴェローラ |
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その風貌と剛健な登りのタフさで「山ヤギ」の異名をとったロバート・ミラー |
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コロンビアの威信を背負いツールに鮮烈な足跡を残したルイス・ヘレラ |
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山岳にあってはベルナール・イノーにひけをとらないばかりか制すことも多々あった |
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ピレネー屈指のツールマレ峠はツールの歴史に欠かせない |
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ピレネーの峻厳な峠道がツールには不可欠だ |
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初めてツールマレ峠を越えたオクターヴ・ラピーズを記念するモニュメント |
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エナオ・モントーヤ(チームスカイ)もコロンビアの期待を背負う若手だ |
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2012ジロで新人賞を獲得したリゴベルト・ウラン(チームチームスカイ)は若くして母国の自転車文化の発展に心を砕いている |
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ツールマレ峠はツールの伝統であり、伝説の舞台ともなる |
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Raphaのツール・ド・フランス新製品を読み解く3つの物語 |
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ルコックとツール 自転車レースとともに歩むフレンチブランドの歴史と関係 |
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ルコックスポルティフが目指すもの サイクリングカルチャーの繁栄と創造 |
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蘇ったルコックブランドのマイヨジョーヌ 伝統とモダニズムの融合 |
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フォーチュン取り扱いの Biemme、Retroイメージアパレル、720 armourブランドサイトがオープン |
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グラファイトデザインがユーザー直接販売を開始 |
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軽量、空力、剛性、快適性を高次元で達成 7シリーズに進化した新型Madoneデビュー |
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Madone 7シリーズ |
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ブレーキブリッジを省いた美しいシートステーが目を引く |
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ブレーキブリッジを省いた美しいシートステーが目を引く |
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ツール出場を控えたクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・ニッサン)の実車 |
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新規格のダイレクトマウント方式を採用したブレーキ |
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E2ヘッドチューブと、リリースの付いたリアブレーキケーブル |
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700シリーズOCLVを採用 |
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BB下部に配置されたバッテリーと新規格のインテグレーテッド・ブレーキ |
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BB下部に配置されたバッテリーと新規格のインテグレーテッド・ブレーキ |
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クリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・ニッサン)はDi2のサテライトスイッチを使用 |
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Madone 7シリーズ |
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KVF(カムテイル・バーチャル・フォイル)を採用した力強いダウンチューブ |
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トップチューブから流れるようなラインでシートステーへ |
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E2ヘッドチューブと、リリースの付いたリアブレーキケーブル |
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チェーン落ちを防ぐ3Sチェーンキーパー |
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KVF(カムテイル・バーチャル・フォイル)採用の新設計フロントフォーク |
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KVF(カムテイル・バーチャル・フォイル)採用の新設計フロントフォーク |
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トップチューブには7シリーズを示す7Sの文字 |
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ツール・ド・フランス開幕を前に、メカニックがニューバイクを組み上げる |
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作業代の上で組み上げられるレディオシャック・ニッサンカラーのMadone 7 |
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作業代の上で組み上げられるレディオシャック・ニッサンカラーのMadone 7 |
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フレームにフィットするボントレガー製のインテグレーテッド・ブレーキを搭載 |
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フレームにフィットするボントレガー製のインテグレーテッド・ブレーキを搭載 |
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フレームにフィットするボントレガー製のインテグレーテッド・ブレーキを搭載 |
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トレック社のジョン・バーク社長が新型Madoneの登場を告げる |
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トレック社のジョン・バーク社長が新型Madoneの登場を告げる |
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他社のバイクと「軽量性」「エアロダイナミクス性能」「剛性」「快適性」を比較 |
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プレゼンテーションに出席したフランク・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン)ら |
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美しいシートステー |
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U5 Vapar coat(ベイパーコート)を採用したフレームは重量わずか750g |
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プロジェクトワンでコンポーネントやカラーなど、多種多様な組み合わせが可能 |
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プレゼンテーションに姿を現したファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・ニッサン) |
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シマノ・9000系デュラエースを搭載したMadone |
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歴史博物館に整然と並ぶ新型Madone |
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歴史博物館を貸し切ったトレックのバイクプレゼンテーション |
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歴代のMadoneの数々が並ぶ |
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トレックのフラッグシップモデルとなるMadoneとDomane |
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U5 Vapar coat(ベイパーコート)を採用し、オーソドックスなパーツ構成で完成車重量5.8kg |
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美しいシートステー |
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Madone 7.7 H1 |
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Madone 7.9 H1 |
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Madone 7.9 WSD H2 |
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トレックのフラッグシップモデルとなるMadoneとDomane |
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Domaneを駆ってツール・ド・フランスを闘うファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・ニッサン) |
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トレック Madone |
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トレック Domane |
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E2ヘッドチューブと新規格のマウントを搭載したフロントフォーク |
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新開発のインテグレーテッド・ブレーキ |
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軽量化を果たしたシートステー |
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アキボウ取り扱いブランド統合サイト「758 sessions」オープン LAS、OUTWET、PARENTINI、LINTAMAN、RIZING |
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サイクルオプス・パワータップの正規輸入・販売元がキルシュベルク・インクに変わる |
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標高差2500m!悶絶のSDA王滝100kmチャレンジ編 |
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会場となるRapha Cycle Club Osaka |
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Tony |
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Rapha Cycle Club Osaka ツール・ド・フランス開幕パーティ 6月30日開催 |
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508名が一斉にスタート ほぼ最前列を陣取る |
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ちょうどパンクしたところを激写されました。間が悪い・・・ |
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パレード走行だけは最前列で走りました それでも30km/hほどと速い |
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会場横の駐車場に朝日が上り始めた。時刻は4時45分 |
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背中に携行した補給食 大福とジャムパンを加え、総計3000kcal以上 |
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ジェルを補給しやすいようにフラスコに移す |
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王滝名物のトイレ渋滞 この時既にスタートまで10分を切っていた |
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スタートが近づいてくる 緊張の一瞬 |
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コース前半の上り区間 皆さんもまだまだ余裕そうだ |
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コースはこのようなダブルトラックが延々と続く |
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この先の厳しい勾配が最後まで見渡せる、見事に心が折られる景色 |
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コースの最高地点は標高1600mを超える |
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エイドステーションではハイドレーションパックに水分を補給させて頂く |
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34km地点の第1エイド 攣ってはいるがまだ余裕はたっぷり |
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後半は終始リタイヤが頭をよぎるぐらい厳しいコースだった |
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コース一番の展望区間 名峰・御嶽山を一望できる |
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走りながらも常に補給をし続けた方が良い |
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脚を攣って悶絶の図 |
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第2エイドを過ぎた悪路の激坂区間 ラインは1本しか無い |
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あまりの厳しさに押しの入る方も多数 |
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滝を利用した天然エイドステーションで自然の恵みを受ける |
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第3エイドではジェルブラストのプレゼントが待っていた。最高にありがたい |
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雄大な景色と、短いながらも強烈な勾配の激坂の対比 |
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MTBインストラクターでモデルのRENさんも参加していた。この余裕の表情! |
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7時間36分掛かってついにゴール!もう走らなくていいのかと思うと最高に嬉しい |
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ドロドロになりながらも大きな力となってくれたマシン |
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脚を攣る→立ちごけ→地面に落ちた衝撃で両足を攣って悶絶中 |
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苦しんだ分、大きな喜びと達成感をあじわえるSDA王滝 またここに戻ってくるぞ! |
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MTBワールドカップ アメリカ・ウィンダム大会 レッドブルTVで無料ライブ配信 |
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ボンクブレーカー フィグ(いちじく味) |
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しっとりとした食感で食べやすい(画像はピーナッツバター味) |
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食べやすい補給食のいちじく味 ボンクブレーカー・フィグ |
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エリート SiorEVO カーボチタン チ-ムスカイバージョン |
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エリート SiorEVO カーボチタン チームスカイバージョンの限定アイテム |
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ゼンティス MARK2 TT クリンチャー |
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ゼンティス MARK2 TT フロントハブ |
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ゼンティス MARK2 TT リアハブ |
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ブレーキ面には制動力を高める加工が施される |
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