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パッソ・ポルドイを登るメイン集団 |
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雪のため、当初はコース変更が懸念された |
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降雪のパッソ・ポルドイ |
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吹雪の頂上ゴールをアタプマが制する 総合優勝はポッツォヴィーヴォ |
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メイン集団をコントールするイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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ブラックバーン バリアーミクロサドルバッグ |
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ブラックバーン バリアーパニアーバッグ |
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ブラックバーン バリアースモールサドルバッグ |
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ブラックバーンの新作 溶接シーム構造の防水サドルバッグ&パニア |
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ティンバック2 グッディーボックス(ブラック) |
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ティンバック2 グッディーボックス |
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ティンバック2 グッディーボックス(ホワイト) |
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ティンバック2 ミッションサイクリングウォレット(ブラック) |
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お札やカードを入れられるスロットポケットを装備 |
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ティンバック2 ミッションサイクリングウォレット(アルジェグリーン/ガンメタル) |
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ティンバック2 グッディーボックス(ビキシーレッド/ブラック) |
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ティンバック2 スマートフォンを入れてそのまま使えるウォレット、トップチューブバッグ |
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ワロンの丘を駆け巡る難コース 110年目の最古参レースを制するのは? |
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リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2012コースマップ |
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リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2012コースプロフィール |
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アルゴスシマノの土井雪広が全日本、カリフォルニア、ドーフィネ出場へ |
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土井雪広(アルゴス・シマノ) |
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E3ゴール |
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E2ゴール |
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E1ゴール |
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女子、アタックした西加南子(LUMINARIA) |
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女子、メイン集団 |
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女子優勝の西加南子(LUMINARIA) |
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女子表彰。優勝は西加南子(LUMINARIA)、Jフェミニンリーダーは高橋奈美(Vitesse-Serotta-Feminin) |
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2周目から逃げた3人 |
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終盤、メイン集団から抜け出す清水都貴(ブリヂストン アンカー サイクリングチーム) |
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最終周回、先頭の5人 |
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ゴール、畑中勇介(シマノレーシング)が優勝 |
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P1表彰、Jプロツアーリーダーは鈴木真理(cannondale spasezeropoint) |
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Jプロツアーリーダーの鈴木真理(cannondale spasezeropoint)とU23リーダーの原川浩介(cannondale spasezeropoint) |
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畑中勇介が全日本前哨戦の群馬を制する |
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E3クラス ゴール 井上裕也(TEAM YOU CAN)が優勝 |
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Yクラス 21人が出走 |
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Yクラス 3周目の心臓破りの坂でアタックする雨澤毅明(ブラウ・ブリッツェン) |
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Yクラス 雨澤毅明(ブラウ・ブリッツェン)が優勝 |
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E2クラス ゴール 遠藤優(チバポンズかわぐち農園)が優勝 |
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Yクラス表彰。雨澤毅明(ブラウ・ブリッツェン)がリーダーに |
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Fクラス 優勝の高橋奈美(Vitesse-Serotta-Feminin) |
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E1クラス ゴール 福原大(EsperanceStage我逢人)が逃げ切り優勝 |
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嬬恋・万座ハイウェーヒルクライム大会 コースイメージ |
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嬬恋・万座ハイウェーヒルクライム大会 9月9日初開催 |
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ブラウ・ブリッツェンの雨澤毅明がJYT第1回大会勝者に |
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シクロ4hエンデューロ ソロ 6月2日 埼玉森林公園で開催 |
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チームプレゼンテーションで歓声を受けるフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム) |
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兄をアシストすると話すアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン) |
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アルデンヌ3連戦をこなす土井雪広(アルゴス・シマノ) |
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チームプレゼンテーションに出席したマキシム・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ) |
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ステージに上がる土井雪広(アルゴス・シマノ) |
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金色が眩しいサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)のバイク |
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ビーズを首に下げてレースに挑む別府史之(グリーンエッジ) |
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ベルギーでプレーする川島永嗣選手の激励を受ける別府史之(グリーンエッジ) |
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ベルギーでプレーする川島永嗣選手の激励を受ける土井雪広(アルゴス・シマノ) |
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スタート前に握手する土井雪広(アルゴス・シマノ)と別府史之(グリーンエッジ) |
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スタートラインに並んだアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン)ら |
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サンランベール広場のスタート位置についた別府史之(グリーンエッジ) |
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スタート前にインタビューを受けるフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム) |
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シルヴァン・シャヴァネル(フランス、オメガファーマ・クイックステップ)の脚 |
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スタート直前にクイックを調整するトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー) |
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逃げるサイモン・ゲスク(ドイツ、アルゴス・シマノ)ら |
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カウンターアタックでメイン集団から選手が飛び出す |
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逃げを見送ったメイン集団はスピードダウン、トイレ休憩が始まる |
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晴れ間と雲が広がる丘陵地帯を進む |
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集団後方で走る土井雪広(アルゴス・シマノ) |
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ワロン地域と言えば雄鶏のフラッグ |
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サンロシュの登りに立つ川島永嗣選手 |
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観客が詰めかけたサンロシュの登り |
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集団前方でサンロシュをクリアするフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム)とホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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集団前方でサンロシュをクリアする別府史之(グリーンエッジ)とオスカル・フレイレ(スペイン、カチューシャ) |
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サンロシュを登る土井雪広(アルゴス・シマノ) |
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観客が詰めかけたサンロシュを登る |
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観客が詰めかけたサンロシュを登る |
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カフェで優雅にレースを観戦する |
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コート・ド・ストックの下りを進むメイン集団 |
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落車によって逃げグループから脱落したサイモン・ゲスク(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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石畳の登りでメイン集団から飛び出すアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン) |
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集団前方で走るフランク・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン)やトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー) |
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集団前方で石畳の登りをクリアするフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム) |
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集団中程で登りをこなす土井雪広(アルゴス・シマノ) |
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曇り空の下、プロトンは高速で進む |
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メイン集団から遅れる別府史之(グリーンエッジ) |
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「PHIL」ペイントが並ぶコート・ド・ラ・ルドゥット |
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コート・ド・ラ・ルドゥットを犬が走る |
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コート・ド・ラ・ルドゥットを登るピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー) |
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コート・ド・ラ・ルドゥットを登るフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム) |
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コート・ド・ラ・ルドゥットを登るマキシム・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ) |
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コート・ド・ラ・ルドゥットを登るフランクとアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン) |
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メイン集団から少し遅れてコート・ド・ラ・ルドゥットを登る土井雪広(アルゴス・シマノ) |
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回収車に乗ってゴールを目指すイェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・ニッサン) |
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独走でゴールにやってきたマキシム・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ) |
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独走でゴールするマキシム・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ) |
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何度もガッツポーズを繰り返すマキシム・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ) |
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惜しくも2位に終わったヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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3位争いのスプリントを制したエンリーコ・ガスパロット(イタリア、アスタナ) |
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マキシム・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ)を祝福するホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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1分27秒遅れでゴールするフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム) |
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アルデンヌ最大のタイトルを手にしたマキシム・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ) |
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3位のエンリーコ・ガスパロット(イタリア、アスタナ)とマキシム・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ)が握手 |
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リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2012表彰台 |
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遅れてゴールしたアスタナの選手たちがイグリンスキーらを祝福 |
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ゴール後すぐにメカニックがバイクを洗浄する |
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ピセイ サイクルジャージ リミティッドエディション(ホワイト) |
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ピセイ サイクルジャージ リミティッドエディション(ブラック) |
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ピセイ ビブショーツ リミティッド エディッション(ホワイト) |
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ピセイ ビブショーツ リミティッド エディッション(ブラック) |
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ピセイ サイクルジャージ クオーレ イタリアーノ(ホワイト) |
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ピセイ サイクルジャージ クオーレ イタリアーノ(イエロー) |
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ピセイ サイクルジャージ クオーレ イタリアーノ(ブラック) |
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ピセイ ビブショーツ クオーレ イタリアーノ(ホワイト/ブラック) |
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ピセイ ビブショーツ クオーレ イタリアーノ(ブラック/イエロー) |
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ピセイ サイクルジャージ クオーレ(ブルー) |
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ピセイ サイクルジャージ クオーレ(レッド) |
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ピセイ ビブショーツ クオーレ(ブルー) |
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ピセイ ビブショーツ クオーレ(レッド) |
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ピセイ2012春/夏コレクション シンプルで気品あふれるニューライン |
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荒れ狂う天候と、断続的な登りと下り アルデンヌを闘い終えた日本人選手2人 |
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タイム VRS Fluidity コンフォート性能を目指したもう一つのハイエンドマシン |
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「ロングライドに適した乗り味の中に、レーサーの雰囲気も感じられる」 |
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「どこまでも走り続けられるような、究極の乗り心地が味わえる」鈴木祐一 |
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タイム VRS Fluidity |
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長距離ライドに向けたジオメトリーを採用する |
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上1-1/8、下1-1/2インチ上下異形テーパードヘッドチューブを採用 |
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振動吸収素材「バイブレーザー」のロゴを冠するフロントフォーク |
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三角形断面を採用するトップチューブ |
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三角形から円形に変化するフォルムを持つダウンチューブ |
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弓なりにアーチしたトップチューブは究極の乗り心地を目指した |
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美しい仕上りを見せるボトムブラケット周辺の造作 |
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チェーンステーは複雑な形状を見せる |
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Di2バッテリーはスマートに取り付けがされる |
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下側に向けて湾曲するシートステー |
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シートステー取り付け部分はモノステーだ |
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タイム独自のセミインテグラルシートチューブ |
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タイム VRS Fluidity |
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スタートを待つアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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ディフェンディングチャンピオンであるアレクサンドル・エフィムキン(ロシア、タイプ1) |
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宮澤崇史は2回目のツアー・オブ・ターキーに挑む |
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スタートを待つアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、ランプレISD) |
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アランヤで開幕した48回目のツアー・オブ・ターキー |
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ビーチサイドを疾走する選手たち |
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ツアー・オブ・ターキー第1ステージ、ステージ上位の表彰式 |
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序盤に形成された8人の先頭集団 |
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大規模な落車が起こり、人数を減らしての集団スプリント |
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テオ・ボス(オランダ、ラボバンク)が僅差のスプリントを制した |
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宮澤崇史はステージ7位で第1ステージを終えた |
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副賞に贈られた大量のバナナ |
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リーダージャージを獲得したテオ・ボス(オランダ、ラボバンク) |
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宮澤がステージ7位 トルコで開幕した超級ステージレース |
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イグリンスキー独走勝利 カザフスタンに3度目のドワイエンヌ制覇をもたらす |
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「どこまでも走り続けられるような、究極の乗り心地が味わえる」鈴木祐一 |
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ノースウェーブ ファイターS.B.S(ブラック×レッド) |
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ノースウェーブ ファイターS.B.S(ホワイト) |
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ノースウェーブ ファイターS.B.S(ブルー×ホワイト) |
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ノースウェーブ ファイター(ブラック) |
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ノースウェーブ ファイター(ホワイト×ライトブルー) |
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ノースウェーブ ファイター(ホワイト×シルバー) |
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ノースウェーブ ファイターシリーズ カーボンソールを採用したミッドレンジシューズ |
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ノースウェーブから遊びゴコロあふれる半袖ジャージが発売 |
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ノースウェーブ マネージャージ |
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ノースウェーブ マネージャージ |
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ノースウェーブ エナジードリンクジャージ |
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ノースウェーブ エナジードリンクジャージ |
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新エクストリームレーシングコンポ SAINT、ミドルグレードのZEE登場 |
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BL-M820-R |
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BR-M640セット |
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BR-M820 |
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FC-M640 |
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FC-M820/825 |
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FH-M640 |
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FH-M825 |
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HB-M640 |
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HB-M820 |
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PD-MX80 |
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RD-M640 |
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RD-M820 |
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SL-M640 |
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SL-M820 |
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SL-M820-I |
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次期デュラエース 完成度が高い |
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次期デュラエース リアスプロケットは11枚 ホイールにステッカーは無い |
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今年すでに30レースをこなした西薗良太と吉田隼人(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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ルビーレッドジャージの辻善光(チーム右京)とピュアホワイトジャージの上村領佑(パールイズミ・スミタ・ラバネロ) |
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2周目、廣瀬佳正(宇都宮ブリッツェン)先頭の集団 |
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2周目、六峰亘(ブリヂストンアンカーサイクリングチームU23)がペースを上げる |
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2周目、阿部嵩之(シマノレーシング)がペースを上げる |
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2周目、青柳憲輝(シマノレーシング)がペースを上げ逃げ集団に |
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3周目、逃げの3人 |
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4周目、メイン集団はペースを落とす |
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6周目のメイン集団 |
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7周目、逃げる先頭の青柳憲輝(シマノレーシング)と中村誠(宇都宮ブリッツェン) |
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10周目、アタックする阿部嵩之(シマノレーシング)だがマークされる |
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11周目、メイン集団からアタックの池部壮太(マトリックスパワータグ) |
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12周目、追走する原川浩介(キャノンデール・スペースゼロポイント)と池部壮太(マトリックスパワータグ) |
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13周目、追走2人に奈良浩(Esperance Stage/WAVE ONE山口)と菅野正明(VAX RACING)らが追いつく |
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14周目、辻善光(チーム右京)が加わった追走集団 |
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14周目、鈴木真理(キャノンデール・スペースゼロポイント)、清水都貴(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)らがペースを上げる |
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14周目、アタックする清水都貴(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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