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龍野MTB協会イベント |
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龍野MTB協会イベント |
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トロフェオ・ミジョーン スプリント2連勝を飾ったアンドリュー・フェン(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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トロフェオ・ミジョーン表彰台 |
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トロフェオ・ミジョーン 花咲くマヨルカ島南部を駆ける |
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トロフェオ・ミジョーン ユーロップカーがコントロールするメイン集団 |
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トロフェオ・ミジョーン 早くも2勝目を飾ったアンドリュー・フェン(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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21歳フェンがスプリント2連勝 オメガファーマは早くも今季8勝目 |
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コンタドールの処分に対するコメント集 アンディ「ハッピーにはなれない」 |
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CM1 スタート |
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CM1だけでも50人近いエントリー |
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CM1 先頭の三船雅彦 |
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CM1 3番手の佐野光宏(ストラーダR) |
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CM1 2番手のビンセント・フラナガン(八ヶ岳CYCLO CROSS) |
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CM1 表彰 |
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C2 スタート |
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CL1 マスターズ世界チャンピオンの荻島美香(アライレーシング)が参戦 |
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CL1 スタート |
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CL1 豊岡英子(パナソニックレディース)が先頭 |
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CL1 宮内佐季子(CLUBviento)が先頭を追う |
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C2 木村吉秀(瀬田工業高校)と松本祐典(アキファクトリー)が先頭 |
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CL1 荻島美香(アライレーシング) |
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C2 野寺秀徳(シマノ)シケインはすべて飛び越える |
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C2 勢い余って?ジャンプ!野寺秀徳(シマノ) |
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C2 先頭に出た平塚吉光(シマノレーシング) |
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C2 京都府高校選手権優勝の松本祐典(アキファクトリー) |
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C2 木村吉秀(瀬田工業高校)と吉岡直哉(京都産業大学) |
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C2 激しい5位争い |
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C2 平塚吉光(シマノレーシング)が優勝 |
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CL1 宮内佐季子(CLUBviento)が優勝 |
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C2 表彰 |
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京都府高校選手権優勝の松本祐典(北桑田高校・アキファクトリー) |
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CL1 優勝した宮内佐季子(CLUBviento)のマシン |
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CL1 表彰 |
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C1 全日本チャンピオンジャージ初公開の竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes) |
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C1 スタート |
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C1 1周目は丸山厚(京都MASSA-FOCUS-SUPER B)が先頭 |
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C1 上位3人が先行 |
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C1 5番手はジュニアの中井路雅(瀬田工業高校) |
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C1 キャンバーを攻める竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes) |
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C1 2番手の丸山厚(京都MASSA-FOCUS-SUPER B) |
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C1 4番手ジュニアの沢田時(ブリヂストン・アンカー) |
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C1 上位3人のパック |
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C1 上位3人のパック |
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C1 5番手パック(スワコレーシングチーム) |
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C1 2番手に上がった小坂正則(スワコレーシングチーム) |
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C1 丸山厚(京都MASSA-FOCUS-SUPER B) |
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C1 池本真也(和光機器-AUTHOR) |
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C1 中井路雅(瀬田工業高校)と飯野嘉則(シマノ) |
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C1 翌日からアジア選合宿入りの畑中勇介(シマノレーシング) |
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C1 4番手パック |
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C1 竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes)が優勝 |
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C1 表彰 |
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世界選手権出場選手が報告 |
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C3A 優勝の西村隆幸(のぼこん/宝塚線) |
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C3A 今季移籍した小石祐馬(Team Eurasia-Fondriest bikes) |
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C3A 2位の日野竜嘉(西条市立小松中学校) |
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関西シクロクロスシリーズ総合表彰CM1 |
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関西シクロクロスシリーズ総合表彰C1 |
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関西シクロクロスシリーズ総合表彰CL1 |
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トレックジャパンがMTB3台をプレゼント |
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また来年!最後まで残った関西シクロクロス仲間 |
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世界選出場の5人が魅せた関西クロス最終戦・桂川 |
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エヴァディオ PEGASUS チタンのラグジュアリーな魅力を届けるロードバイク |
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エヴァディオ PEGUSUS |
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エヴァディオ PEGUSUS |
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エヴァディオ PEGUSUS |
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「所有感を満たしてくれる、スペシャリティのあるバイク」吉田秀夫 |
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「上り坂をリズミカルに進む、気持ちの良いバイク」諏訪孝浩 |
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リブ構造を持つRPSウルトラライトフォークを装備する |
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短めの設計がされるヘッドチューブ |
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シートステーは振動吸収性を狙い、下方に向かって広がっていく |
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美しい仕上がりを見せるチューブ接合部分 |
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チタンバイクスタンダードの上下同形ヘッドを採用 |
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リアブレーキ取付部の造作 高い技術力が見て取れる |
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ロゴやシートクランプなどは同色にカラーコーディネイトされる |
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金属素材ならではのスッキリとしたBB周り |
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BB周辺の細かい造作も手が込んだ作りようだ |
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不必要な軽量化工作をしていない所に好感が持てる |
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複雑な形状を持つチェーンステーの造作 |
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素材を活かしたスッキリとした外観は大人の雰囲気が漂う |
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サクソバンクがコンタドールとの契約を解除 本人はレース復帰に強い意思 |
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アルベルト・コンタドール(スペイン、チームサクソバンク) |
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登りでアタックするアルベルト・コンタドール(スペイン、チームサクソバンク) |
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地元の子どもたちがチームスカイを応援 |
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スタートする選手たち |
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製油所を横目にプロトンが進む |
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逃げるアレクサンドル・ルメア(フランス、ブリヂストンアンカー)ら4名 |
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オメガファーマ・クイックステップやガーミン・バラクーダが集団のペースを上げる |
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集団内で走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ)とベルンハルト・アイゼル(オーストリア、チームスカイ) |
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スプリントでボーネンを下したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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今シーズン初勝利を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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ボーネンを下した世界王者カヴェンディッシュが今シーズン初勝利 |
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トロフェオ・デイア 独走でゴールするラーシュペッテル・ノルダーグ(ノルウェー、チームスカイ) |
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トロフェオ・デイア表彰台 |
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トロフェオ・デイア 下りをクリアするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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トロフェオ・デイア 雪の残る山岳地帯を進む |
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トロフェオ・デイア マヨルカ島北部を駆ける |
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チームスカイのノルダーグが山岳コースで独走勝利を飾る |
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ティモシー・ジョンソン(アメリカ、キャノンデールpbシクロクロスワールド.com) |
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ベン・ベルデン(ベルギー、Ops・エール・クレメント) |
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クリスチャン・ホイレ(スイス、キャノンデールpbシクロクロスワールド) |
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Cyclo Cross Tokyo 2012 コース地図 |
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シクロクロス・マスターズ世界選手権40~49歳チャンピオンの荻島美香 |
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ODAIBA EHUKAI BEACH ではホットワインが楽しめる |
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砂浜セクションが特徴的だ |
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森の中のコースはテクニカルだ |
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お台場周辺のビルを見ながらの砂浜ライドだ |
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ジェイミー・ドリスコル(アメリカ、キャノンデールpbシクロクロスワールド) |
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Cyclo Cross Tokyo オリジナルのカウベル |
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お台場で開催されるシクロクロスの祭典 Cyclo Cross Tokyo 見どころ&攻略法 |
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集団内で走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ)とベルンハルト・アイゼル(オーストリア、チームスカイ) |
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スプリントでボーネンを下したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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西濃運輸がイベント参加に便利な輪行箱レンタルサービスを開始 |
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ゆとりをもった内寸でらくらく梱包可能(長辺は140cm) |
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サドルを収納するポケットつき |
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輪行箱に収納した状態 |
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第2回シングルスピードMTBジャパンオープン 4月15日開催 |
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リザードスキンズ DSP2.5 バーテープ 爽やかなチェレステカラー登場 |
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リザードスキンズ DSP2.5 Celeste |
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リザードスキンズのバーテープを使用するヴァカンソレイユ・DCM |
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晴れ渡った砂漠を駆ける |
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清水都貴がエスケープ 壮絶なバトルを制した王者ボーネンが通算20勝目 |
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スタート前にリラックスするトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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スタート前のマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ)とトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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ゴールデンジャージのトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)も集団ペースアップに加わる |
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逃げるラルスイティング・バク(デンマーク、ロット・ベリソル)と清水都貴(ブリヂストンアンカー) |
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メイン集団をコントロールするガーミン・バラクーダとオメガファーマ・クイックステップ |
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点在する要塞を通り抜けていく |
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立ち止まってレース観戦 |
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4名でのスプリントを制したトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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FSA K-FORCEシクロクロスブレーキセット FSA最上級のカーボン製カンチブレーキ登場 |
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FSA K-FORCEシクロクロスブレーキ |
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FSA K-FORCEシクロクロスブレーキ |
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「弱虫ペダル」サイクルジャージ 総北高校の3賞ジャージバージョン予約開始 |
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弱虫ペダル×J SPORTSサコッシュ(箱根学園) |
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弱虫ペダル×J SPORTSサコッシュ(京都伏見高校) |
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弱虫ペダル×J SPORTSサコッシュ(総北高校) |
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弱虫ペダル×J SPORTS 総北高校サイクルジャージ&パンツ(水玉) |
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弱虫ペダル×J SPORTS 総北高校サイクルジャージ&パンツ(グリーン) |
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弱虫ペダル×J SPORTS 総北高校サイクルジャージ&パンツ(イエロー) |
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サコッシュは表裏で異なるデザイン |
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女子エリートポイントレース(20km)で田畑真紀(ダイチ)が3位 |
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男子エリート4km個人追抜競走では盛一大(愛三工業)が4分48秒932のタイムで7位 |
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女子エリート3km個人追抜きで田畑真紀(ダイチ)が3分54秒058のタイムで優勝 |
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男子ジュニア3km個人追抜競走で鈴木康平(静岡・星陵高)が3分42秒072のタイムで3位 |
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男子ジュニア3km個人追抜競走で鈴木康平(静岡・星陵高)が3分42秒072のタイムで3位 |
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女子エリート3km個人追抜きで田畑真紀(ダイチ)が3分54秒058のタイムで優勝 |
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女子エリートポイントレース(20km)で田畑真紀(ダイチ)が3位 |
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アジア選初日 個人追い抜きで田畑真紀が優勝 ジュニア3km個人追抜競走で鈴木康平が3位 |
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女子エリート3km団体追抜競走で日本(田畑 真紀・加瀬加奈子・上野みなみ)が2位 |
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男子エリートポイントレースで優勝した盛 一大(愛三工業レーシング) |
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男子エリートポイントレースで優勝した盛 一大(愛三工業レーシング) |
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男子ジュニアスクラッチ(7.5km)で優勝した高士拓也(三重・朝明高校) |
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女子エリート3km団体追抜競走で2位の日本(田畑 真紀・加瀬加奈子・上野みなみ) |
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男子ジュニア4km団体追抜競走で2位の日本(高士 拓也・鈴木 康平・伊藤 和輝・小林 泰正) |
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男子ジュニア4km団体追抜競走で2位の日本(高士 拓也・鈴木 康平・伊藤 和輝・小林 泰正) |
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盛一大がポイントレースで優勝 ジュニアスクラッチで高士拓也が優勝 |
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西薗良太がアタックし、BSアンカーが3日連続で逃げる カヴが2勝目をマーク |
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スタート前にラクダを記念撮影 |
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トム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)とラクダ |
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ラクダに見守られてレースはスタート |
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アルカンシェルを着るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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逃げる西薗良太(ブリヂストンアンカー)ら5名 |
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オメガファーマ・クイックステップがコントロールするメイン集団 |
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ゴールデンジャージを着て走るトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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粘り強く逃げ付けたアレクサンダー・クチンスキー(ベラルーシ、カチューシャ)とマチェイ・ボドナール(ポーランド、リクイガス・キャノンデール) |
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オメガファーマ・クイックステップがコントロールするメイン集団 |
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スプリント2勝目を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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マヴィック アヴェニール、シクロツール、ラッシュ 高性能なミッドレンジフットウェア |
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マヴィック アヴェニール(ホワイト/ブライトレッド/ブラック) |
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マヴィック アヴェニール(ブラック/アスファルト/ダークシルバーメタリック) |
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マヴィック シクロツール |
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マヴィック ラッシュ(ブラック/アスファルト/ダークシルバーメタリック) |
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マヴィック ラッシュ(ホワイト/ブライトレッド/ブラック) |
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「上り坂をリズミカルに進む、気持ちの良いバイク」諏訪孝浩 |
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アームストロングがプロトライアスリートとして復帰 アイアンマン・ハワイを目指す |
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ランス・アームストロング(写真は2010年ツール・ド・フランス) |
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ランス・アームストロング(写真は2010年ツール・ド・フランス) |
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マキシス 2012サポートライダー |
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マキシスが2012タイヤサポートライダーを発表 |
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男子エリート スプリントで優勝した渡邉一成(JPCA・JPCU福島) |
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男子ジュニア チームスプリントで優勝した(谷口遼平・清水裕友・高士拓也) |
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男子ジュニア スプリントで優勝した谷口遼平(三重・朝明高校) |
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スプリントの渡邉一成と谷口遼平、男子ジュニアチームスプリントが金獲得 |
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U23世界王者デマールがスプリント勝利 ボーネンが4度目の総合優勝 |
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プロ初勝利を飾った世界U23ロードチャンピオンのアルノー・デマール(フランス、FDJ・ビッグマット) |
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女子エリート スクラッチ(7.5km)で田畑 真紀(JPCA・ダイチ)が3位に |
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男子エリート スクラッチ(10km)で盛一大(愛知・愛三工業レーシング)が-1lapで6位に |
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男子エリート オムニアムで西谷泰治(愛知・愛三工業レーシング)が11日現在7位につける |
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女子エリート スクラッチ(7.5km)で田畑 真紀(JPCA・ダイチ)が3位に |
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田畑真紀がスクラッチで3位に 盛一大は6位に終わる |
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初開催のCyclo Cross Tokyo エリート男子はベン・ベルデンが独走勝利 女子は豊岡英子が優勝 |
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Women's L1 優勝の豊岡英子(パナソニックレディース) |
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男子エリート 独走優勝を飾ったベン・ベルデン(ベルギー、Ops Ale-Stoemper) |
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エリート男子2着のティモシー・ジョンソン(アメリカ、キャノンデールpbシクロクロスワールド.com) |
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東京のど真ん中でのシクロクロス・ショー お台場が大いに盛り上がった Cyclo Cross Tokyo |
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今大会最大の難関である砂地を試走する |
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MCを務めた白戸太郎さん、美咲悠さんとゲストの荻島美香選手 |
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こんなバイクも走行オーケーなのがシクロクロスのユルさ |
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