| |
リーダージャージを纏ったジャコモ・ニッツォロ(イタリア、トレック・セガフレード) |
|
| |
ジャコモ・ニッツォロ(イタリア、トレック・セガフレード)が開幕ステージを制す |
|
| |
内陸部に向けて走るプロトン。逃げとの差を2分程度に抑え込む |
|
| |
ホアキン・ロドリゲスが引退を延期して現役続行へ バーレーン・メリダに加入 |
|
| |
アブダビツアー開幕ステージの集団スプリント デゲンコルブを下したニッツォロがリーダーに |
|
| |
出走サインに臨むヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
ジャパンカップ開幕前日 古賀志林道を試走した選手たち |
|
| |
HIGHWIREには一般的な眼鏡のようなノーズパッドが装備されている |
|
| |
普段使い用のカジュアルデザインのテンプルと、スポーツ時用のラバー付きテンプルが付属する |
|
| |
WATKINSのノーズパッドは通常仕様だ |
|
| |
スポーツ用テンプルは、汗で濡れても滑りにくいハイドロフィリックラバーが装着されている |
|
| |
ティフォージ・オプティクス HIGHWIRE(クリスタルブラック/スモーク) |
|
| |
ティフォージ・オプティクス HIGHWIRE(マットブラック/スモークレッド) |
|
| |
ティフォージ・オプティクス HIGHWIRE(マットトータス/ブラウン) |
|
| |
ティフォージ・オプティクス MARZEN(クリスタルスモーク/スモークグリーン) |
|
| |
ティフォージ・オプティクス MARZEN(グロスブラック/スモークポラライズド) |
|
| |
ティフォージ・オプティクス MARZEN(マットブラック/スモーク) |
|
| |
ティフォージ・オプティクス MARZEN(マットトータス/ブラウン) |
|
| |
ティフォージ・オプティクス WATKINS(ブラックフェード/スモーク) |
|
| |
ティフォージ・オプティクス WATKINS(クリスタルクリア/スモークブルー) |
|
| |
ティフォージ・オプティクス WATKINS(マットブルートータス/ブラウンポラライズド) |
|
| |
JC優勝経験のあるマヌエーレ・モーリ(ランプレ・メリダ)と |
|
| |
開幕前日は選手たちからサインを貰う絶好の機会 |
|
| |
若手選手のために自作ポストカードを用意した女性ファン |
|
| |
木曜夜に宇都宮に到着したヤスパー・ストゥイフェン(トレック・セガフレード) |
|
| |
開幕前夜は選手との距離が近い |
|
| |
宇都宮に到着したニコラス・シュルツ(オリカ・バイクエクスチェンジ) |
|
| |
バウケ・モレマ(トレック・セガフレード)とセルフィー |
|
| |
ジャパンカップスペシャルの蛍光イエローバイクを駆るバウケ・モレマ(トレック・セガフレード) |
|
| |
ジャパンカップスペシャルの蛍光イエローバイクを駆るバウケ・モレマ(トレック・セガフレード) |
|
| |
別府史之(トレック・セガフレード)と今中大介さん |
|
| |
ジャパンカップスペシャルの蛍光イエローバイクを駆る別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
ジャパンカップスペシャルの蛍光イエローバイクを駆る別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
宇都宮イタヤホテル前に勢揃いしたトレック・セガフレード |
|
| |
宇都宮イタヤホテル前に勢揃いしたトレック・セガフレード |
|
| |
ディフェンディングチャンピオンのバウケ・モレマ(トレック・セガフレード) |
|
| |
イタヤホテル前から試走に出かけるノボ ノルディスク |
|
| |
日常使いからスポーツシーンまで対応 ティフォージ ライフスタイル系アイウェア2017 |
|
| |
試走に出かけるアタッキ・チーム・グスト |
|
| |
クリテリウムスペシャルチームとして参戦するテオ・ボス(オランダ、ディメンションデータ) |
|
| |
ファンとダニエル・オス(イタリア、BMCレーシング)の決めポーズを取るマヌエル・クインツィアート(イタリア、BMCレーシング) |
|
| |
古賀志林道を試走するトレック・セガフレード |
|
| |
単独でペースを上げてコンディションを確かめるグレゴリー・ラスト(スイス) |
|
| |
並んで走る別府史之(日本、トレック・セガフレード)とヤスパー・ストゥイフェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
|
| |
古賀志を下る鈴木譲(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
リラックスした雰囲気の土井雪広(マトリックス・パワータグ) |
|
| |
世界選手権のゼッケンプレートを取り付けたままのバイクで走るクリストファー・ユールイェンセン(デンマーク、オリカ・バイクエクスチェンジ) |
|
| |
有力候補の1人であるマッティ・ブレシェル(デンマーク、キャノンデール・ドラパック) |
|
| |
IMG 5614 |
|
| |
路上ペイントの準備も進む |
|
| |
赤川ダム湖の畔には宇都宮ブリッツェンのフラッグが揺らめく |
|
| |
ジャパンカップの舞台となる宇都宮市森林公園の入り口 |
|
| |
設営が進むスタート/フィニッシュ地点 |
|
| |
安原昌広監督を先頭に古賀志林道を走るマトリックス・パワータグ |
|
| |
試走へとやってきたNIPPOヴィーニファンティーニ |
|
| |
試走へとやってきたNIPPOヴィーニファンティーニ |
|
| |
ジャパンカップで2度優勝経験のあるダミアーノ・クネゴ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
ジャパンカップ用の特別キットに身を包むトレック・セガフレード |
|
| |
故障の影響を見せず、レースペースで駆け上がる増田成幸 |
|
| |
2年連続の参戦となるチーム・ノボ ノルディスク |
|
| |
ダミアーノ・クネゴ(イタリア)を先頭に古賀志林道を登るNIPPOヴィーニファンティーニ |
|
| |
オリカ・バイクエクスチェンジが古賀志の登りをチェックする |
|
| |
パリ~ルーベ優勝のマシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・バイクエクスチェンジ)が古賀志林道を走る |
|
| |
古賀志林道を登るキャノンデール・ドラパック |
|
| |
キャノンデール・ドラパックを従え試走するBMCレーシング |
|
| |
地球の大自然を感じられる絶景ルートが魅力 |
|
| |
序盤は高速道路を駆け抜ける。先頭はハイレベルなレースだ |
|
| |
高速道路をサイクリストに開放して開催 |
|
| |
様々な国から参加者が集まってくる |
|
| |
ケニアの子供たちも主催者から招待され参加 |
|
| |
ハイウェイを埋め尽くすサイクリストの集団 |
|
| |
タンデムなど自転車の種類もさまざま |
|
| |
途切れることのない沿道からの大声援も特徴 |
|
| |
スケールの大きな大自然も南アフリカならでは |
|
| |
ケープ半島を1周するルートは美しい |
|
| |
つい足を止めたくなる絶景が多く広がっている |
|
| |
目を奪われる大西洋の美しいシーサイドライン |
|
| |
35000人が参加する世界最大のサイクルイベント |
|
| |
タウンシップ(黒人居住区)の脇を通過する |
|
| |
タイヤのチューブを肩にかけた少年 |
|
| |
地球規模のスケールの大きさを感じられる |
|
| |
気持ちのよいシーサイドラインを走る |
|
| |
沿道からは人種の垣根を超えた熱い声援 |
|
| |
チャップマンズ・ピーク・ドライブの山岳ルート |
|
| |
断崖絶壁を縫うように走る自転車の列 |
|
| |
岩壁を切り分けるように続く美しい道路 |
|
| |
応援スタイルもさまざま |
|
| |
109kmのロングライドを満喫してゴール |
|
| |
昨年大会の魅力を感じたハシケンが今年も参加 |
|
| |
前日受付は、ケープタウン・スタジアム内 |
|
| |
前日のエキスポ会場は多くのブースが並ぶ |
|
| |
ケープタウンのシンボルであるテーブルマウンテン |
|
| |
山頂へのケーブルカーは人気の観光スポット |
|
| |
南アフリカの南西端「喜望峰」の地 |
|
| |
レース前日は喜望峰の岬までのライドを予定 |
|
| |
南アフリカ第二の都市ケープタウン |
|
| |
テーブルマウンテンからの眺望 |
|
| |
迫力満点のライオンズヘッド |
|
| |
ケープタウンの中心が自転車で埋め尽くされる |
|
| |
盛り上がりも世界一のイベントだ |
|
| |
お祭りのような雰囲気を楽しめる |
|
| |
ウェーブごとにスタートが切られていく |
|
| |
野生のダチョウと走れるかも |
|
| |
ファビアン・カンチェラーラ(トレック・セガフレード) |
|
| |
別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
前年度ジャパンカップ優勝者のバウク・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
|
| |
カンチェラーラ、別府、モレマが出席したトレック・セガフレード記者会見 |
|
| |
トレック・セガフレードは今年も完全優勝を狙う |
|
| |
別府「ファンの期待に応える走りをしたい」 カンチェラーラ「暖かく迎え入れてもらえ嬉しい」 |
|
| |
FUJI BIKE prestnts「TEST RIDE TOUR 2016-2017」 |
|
| |
フジ「TEST RIDE TOUR 2016-2017」新モデルを体感できる試乗会 11月より全国で開催 |
|
| |
プライスレスな体験が待っている 南アフリカを走る世界最大のロングライド ケープタウンサイクルツアー |
|
| |
照らし出せないものは何も無い 圧倒的光量6000ルーメンを誇る キャットアイ VOLT6000 |
|
| |
最大光量6000ルーメンでは、目線の先を確実に照らし出してくれる |
|
| |
足元もフラットな光で照らし出す |
|
| |
左右にワイドな配光で安心感をもたらしてくれる |
|
| |
キャットアイ VOLT6000 |
|
| |
ボディサイドには切り欠きが設けられているため、側方にも光が届く |
|
| |
キャットアイ VOLT6000 |
|
| |
ビッグサイズの光源COBとOPTICUBEレンズテクノロジーが採用されている |
|
| |
ボディ後部には冷却用ファンが装備されておりオーバーヒートを防ぐ |
|
| |
キャットアイお馴染みのフレックスタイトブラケットで固定する |
|
| |
ボディサイドは通気孔を設けることで冷却性能を向上させた |
|
| |
キャットアイ VOLT6000 |
|
| |
フレームへはグリッパー付きのベルクロで固定する |
|
| |
フレームへはグリッパー付きのベルクロで固定する |
|
| |
キャットアイ VOLT6000 |
|
| |
専用電源アダプターや延長ケーブル、サテライトスイッチが付属する |
|
| |
ヘルメットマウントの際はサテライトスイッチが活躍する |
|
| |
バッテリーは専用アダプターで充電する |
|
| |
ヘルメットマウントに装着して使用することも可能だ |
|
| |
ライト本体の実測重量は98gだ |
|
| |
バッテリーの実測重量は601gだ |
|
| |
VOLT6000は専用ケースも付属する |
|
| |
多くの観客が詰めかけたオリオンスクエア |
|
| |
出番を待つブリヂストンアンカーの面々 |
|
| |
寒さに我慢しながら出番を待つダビ・ロペスガルシア(スペイン、チームスカイ)ら |
|
| |
ステージを覗き込むラーシュペッテル・ノルダーグ(ノルウェー、チームスカイ) |
|
| |
歓声を受けてステージに上がるチームスカイ |
|
| |
ステージに上がったチームスカイ |
|
| |
取材陣に囲まれるダミアーノ・クネゴ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
インタビューを受けるダビ・ロペスガルシア(スペイン、チームスカイ) |
|
| |
ステージ裏で出番を待つBMCレーシング |
|
| |
ポーズをとるテイラー・フィニー(アメリカ、BMCレーシング) |
|
| |
陽気に会場を沸かせたBMCレーシング |
|
| |
大声援を受けて登場したファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード) |
|
| |
蛍光イエローの特別ジャージで登場したトレック・セガフレード |
|
| |
チームプレゼン終了後にインタビューを受けるファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード) |
|
| |
ジャパンカップ開幕前夜 チームプレゼンテーションに出席した国内チームを紹介 |
|
| |
宇都宮市のマスコットキャラクター「ミヤリー」と一緒に挨拶した佐藤栄一市長 |
|
| |
最初の登場チームは宇都宮ブリッツェン |
|
| |
最初の登場チームは宇都宮ブリッツェン |
|
| |
最初の登場チームは宇都宮ブリッツェン |
|
| |
チームUKYO |
|
| |
今シーズンを持って引退する伊丹健治(キナン)に花束が贈られる |
|
| |
キナンサイクリングチームは重機のミニチュアと一緒に登場 |
|
| |
チームブリヂストンアンカー |
|
| |
チームブリヂストンアンカー |
|
| |
マトリックス・パワータグは安原監督の独壇場だ |
|
| |
マトリックス・パワータグはなぜか安原監督が中央に並ぶ |
|
| |
那須ブラーゼン |
|
| |
浅田彰監督が率いる日本ナショナルチーム |
|
| |
オリオンスクウェアには多くの観客が詰めかけた |
|
| |
アタッキ・チーム・グストはマスコットのアタ吉と一緒に登壇 |
|
| |
マスコットのミッチー君と一緒に登壇したNIPPOヴィーニファンティーニ |
|
| |
クナーフェン監督率いるチームスカイの4選手 |
|
| |
オリカ・バイクエクスチェンジ |
|
| |
新城幸也(ランプレ・メリダ)の駆る日本限定モデルのREACTO |
|
| |
新城幸也率いるランプレ・メリダ |
|
| |
新城幸也率いるランプレ・メリダ |
|
| |
キャノンデール・ドラパック |
|
| |
ノリの良さで意外性を見せたBMCレーシング |
|
| |
カンチェラーラの登場に沸く観客たちがスイス国旗を振る |
|
| |
鮮やかな蛍光イエローにペイントされたトレック・セガフレードのバイク |
|
| |
カンチェラーラの活躍を振り返るフェアウェルビデオが上映された |
|
| |
カンチェラーラの活躍を振り返るフェアウェルビデオが上映された |
|
| |
引退レースとしてジャパンカップ・クリテリウムを走るファビアン・カンチェラーラ(トレック・セガフレード) |
|
| |
新色のウェア、バイクを着たトレック・セガフレード |
|
| |
動画セルフィーを撮りだすファビアン・カンチェラーラ |
|
| |
動画セルフィーを撮りだすファビアン・カンチェラーラ |
|
| |
ファンに向かってプレゼントを投げる動画セルフィーを撮りだすファビアン・カンチェラーラ |
|
| |
クリテリウムスペシャルチームは和の装いのサイクルジャージで登場した |
|
| |
チームプレゼンをナビゲートした絹代さん、今中大介さん、サッシャさん、栗村修さん |
|
| |
オスカル・プジョルのお洒落すぎる似顔絵入りのソックスが注目を集めた |
|
| |
重機のミニチュアに乗って登場した伊丹健治(キナン) |
|
| |
今シーズンを持って引退する井上和郎(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
ナショナルチャンピオンジャージに身を包んだ初山翔(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
井上和郎(ブリヂストンアンカー)に花束が贈呈された |
|
| |
長い選手生活を振り返る井上和郎(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
マトリックス・パワータグのエース土井雪広 |
|
| |
喋りだすと止まらない絶口調の安原監督(マトリックス・パワータグ) |
|
| |
マスコットキャラクターのアタ吉とマネジャーのAbbyさん |
|
| |
全員が一型糖尿病患者というチームノボ ノルディスク |
|
| |
このジャパンカップが引退レースとなるシャビエル・サンディオ(チームスカイ) |
|
| |
パリ・ルーベ2016覇者のマシュー・ヘイマン(オリカ・バイクエクスチェンジ) |
|
| |
ジャパンカップを最後に引退するクリスチャン・マイヤー(オリカ・バイクエクスチェンジ) |
|
| |
にこやかに登場した新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
新城幸也(ランプレ・メリダ)のバイクは限定の桜吹雪がデザインされたREACTO |
|
| |
優勝への意気込みを語る新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
ロックミュージシャンのようなノリのテイラー・エイセンハート(BMCレーシング) |
|