開催日程 レース/イベント名 WEB
もうひと踏ん張りですよ
青空の下、大峰高原を走り抜ける
途中には給水所も設置されていた
蕎麦畑が一面に広がる開けたスポット
いたるところに白い花が咲いていた
いたるところに白い花が咲いていた
もう少しで大峰高原エイドステーション
スイカとリンゴが並べられていた
おにぎりを握ってくれた女の子
ねぎ味噌ともろみ味噌の2種類が用意された
おにぎりに、こんな風に味噌を付けていただきます
高瀬川沿いの河川敷道路を行く
北アルプスを望みながら走っていく
たくさん用意されていたサンつがる
こちらはナガノパープル
ちひろ公園の一角に設置された松川エイド
乳川沿いの裏道を走っていく
タンデムライダーも何人かいました
交通量の少ない農道をつないでいく
石仏が見守る観音寺の参道
西正院を右折していく
ここを登れば大町温泉郷エイドはすぐそこ
大町温泉郷へと到着
地元の有名な洋菓子店アンマリーレ
最後の大町エイドで記念撮影
大町名物「おざんざ」
地元の有名な洋菓子店アンマリーレ
そば畑の中を一路ゴールへ向けて走っていく
最後の登り、あとひと踏ん張りですよ
120km、無事にゴールしました!
北アルプス山麓グランフォンドの大会実行委員、西沢勇人さん
最後はチームのみんなと記念撮影
宮澤崇史さんのペダリングレッスン&トークショー 11月5~6日に京都にて開催
フリードリヒスハーフェンのメッセで開催された2016ユーロバイクショー
ユーロバイク名物アパレルのファッションショー
野趣凝らしたバイクパッキングギアの展示
メッセ内の試乗コースもオフロードが用意された
メッセから外へ出る10kmの試乗コースは本格的オフロード
世界各国からディーラーやディストリビューターが集う
エアロ形状のグラベルロードとして話題の3Tエクスプローロ
ドイツのストークはアストンマーチンとコラボしたロードバイクを展示
メリダのE-Bike。トランスミッションにシマノデオーレXT Di2を装備
シマノデオーレXT Di2の変速表示
シマノデオーレXT Di2
シマノのE-Bikeシステム「STePS」&デオーレXT Di2を搭載したメリダのE-Bike
シマノ新型デュラエースが多くのショーバイクに搭載されお披露目になった
スラムEAGLEの12段スプロケットは10〜50T!
ゴールドテイストのスラムEAGLE XX1コンポーネント
スマートな仕上がりのスラムRED eTapハイドローリックレバー
カチューシャモデルのキャニオンのバイクにスラムRED eTapハイドローリックが搭載される
ディスクロードにはスルーアクスルシステムが標準的な仕様になる
ホアキン・ロドリゲスとカチューシャモデルのキャニオンのバイク
MIPSはヘルメット内部に搭載されるスリップ・プレーン(滑り面)システム
サイン会に姿を現したアンドレ・グライペル(ロット・ソウダル)
モビスターモデルのキャニオンに搭載されたカンパニョーロのEPS&ハイドローリックレバー
キャノンデールのE-Bike ”MOTERRA”
ジャイアントのE-Bike
FSAのハーフワイヤレス電動変速システムもほぼ製品バージョンが展示されていた
FSAのハーフワイヤレス電動変速システムのリアディレイラー
バイクパッキングフル装備のオープンサイクルのグラベルロード
多くの魅力的なグラベル系タイヤを用意したWTBのブース
エアロ形状のグラベルロードとして話題の3Tエクスプローロ
47mm幅を持つ27.5+規格のグラベルロード用タイヤ HORIZON47
デビューしたシマノ新型デュラエースを触って確かめる機会となった
優れたプロダクツに贈られるユーロバイクアワードは最高の賞だ
ファットや27.5+規格のMTBを驚くほど多くラインナップしたスコットのブースはホットだった
E-Bikeの心臓部として最強のBosch(ボッシュ)
スコットはE-Bikeに多くのラインアップを打ち出していた
MIPSをハイエンド系ヘルメットに採用するメーカーが多かった
ENVEのファット系カーボンリム。多くのブランドの参入により重量デメリットが無くなりつつある
BMCの新型RoadMachineシリーズはハンドル周りに独自のエアロダイナミクスシステムを採用
BMCからリオ五輪ロードチャンプのグレッグ・ファンアフェルマートにゴールドバイクが贈られた
BMCの新型RoadMachineシリーズはハンドル周りに独自のエアロダイナミクスシステムを採用
BMCブースには熱冷めやらぬファンアフェルマートのリオ五輪の優勝シーン
コルナゴのエアロロードがデビュー。熱い注目を浴びていた
リーフスプリング式サスを搭載したリドレーのグラベルロード
ハイセンスなデザインで人気のPOCヘルメットのブース
HEDのファットバイク用完組みホイール。軽量化のメリットは大きい
会場を闊歩するセクシー系バイクポリス(グローブのCHIBAのキャンペーンガール)
ブース入り口の踊り場に飾られたアワード受賞バイクの数々
注目を集めたエアロ系ロード ルック795
150g(実測136g!?)まさにペーパーウェイトのジロのレーシングシューズ「プロライト・テックレース」 
MIPS搭載を前提に設計されたBELL Zephyrヘルメット
MIPS搭載を前提に設計されたBELL Zephyrヘルメット
ブラックバーンのバイクパッキングバッグ
MIPS搭載を前提に設計されたBELL Zephyrヘルメット
MIPS搭載を前提に設計されたBELL Zephyrヘルメット
オルトリーブのリリースしたバイクパッキング用バッグ類
ジロは紐とベルクロ、BoAダイアルを併用するファクトレス・テックレースを発表
ステージスはパワーメーターに対応するモニターを発表
ガーミンはEdge820を発表。さっそくユーロバイクアワードを受賞した
フィジークはスパインコンセプトのビブショーツを発表した
KTMのエアロロード系のコンセプトバイクを展示
KTMのエアロロード系のコンセプトバイクのコックピット周り
KTMのエアロロード系のコンセプトバイクのリア周り
E-Bikeの心臓部を製造するBoschは大きなシェアを持つ
ライトウェイトもディスク対応のホイールをタイプ別に取り揃えた
ライトウェイトのディスクブレーキ対応ホイールのハブ
SRMは独自のクランクを用意。ハイエンドはカーボンクランクだ
アルミ系ハンドクラフトバイクのNICOLAIのトレイルバイク
ZIPPはディスクブレーキ対応ディスクホイールをラインアップに追加
ZIPPのディープリムに施されたブレーキ面の特殊処理
WTBのトレイル&グラベル系タイヤは多くの新モデルをラインナップに追加
ロングストロークサスに27.5+規格の3インチタイヤを装備したクロマグのSTYLASは日本の里山にピッタリ?
バイクパッキング仕様のサルサのグラベル系29インチバイクはロードそれともMTB?
第4回目を迎えた中国のUCIシクロクロスレース「千森杯」 日本から11選手が参加
Liv BELIV(グレイグリーン)
「Beliv」はBelieve(信じる)という言葉に掛けたモデル名だ
細いトップチューブ2本が採用されるミキストフレーム。通常のスポーツバイクとは異なったデザインが好みの方にピッタリだろう
スポーツサイクルの雰囲気を味わえるドロップハンドル+STIレバーだ
天候選ばず確かな制動力を発揮するディスクブレーキが採用されている
スポーティーなルックスなサドルには、痛みやしびれの原因となる圧迫を軽減する窪みが設けられている
街中の段差や舗装の割れ目も難なく乗り越えられる32Cという太いタイヤが装着されている
Liv BELIV(マットティール)
フラット部を握っていてもブレーキを握ることが可能なアシストレバーも標準装備されている
オーストラリアチームと大量の荷物をバスに詰め込んで移動する。通訳がついていたのでスムーズだった
食事はホテルでのビュッフェ形式。野菜も豊富で美味しくいただいた
ヨーロッパ・オーストラリア組と一緒に主催者ツアーで万里の長城へ
万里の頂上観光へ。日本チームで記念撮影
試走に臨む弱虫ペダルサイクリングチーム
女子エリートのスタート。最前列から武田和佳(Liv)が加速していく
女子エリートの先頭3名。このままゴールまでもつれ込んだ
20位でフィニッシュした須藤むつみ(Ready Go JAPAN)
安田朋子(SNEL CYCLOCROSS TEAM)も25位完走
男子エリート。クリスジョンワード(オーストラリア、Jブラッド・アドヴェンチャー)がホールショット
タイス・アル(オランダ)や、ロブ・ピータース(ベルギー、クレラン・ファストフードサービス)が先頭に立つ
54位の齋藤拓真(SNEL CYCLOCROSS TEAM)
14位に入った小坂正則(スワコレーシング)
小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)は12位に沈んでしまった
今年からエリートカテゴリーを走る織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
男子エリート表彰台
おじさまメンバーで足裏マッサージへ。1時間およそ800円と激安
ガーミン Edge820J 地図機能搭載のGPSサイクルコンピューターが小型化
仲間の居場所をリアルタイムで表示できる「Group Track」機能を新たに搭載
Edge820Jが事故を検知すると、予め登録しておいた緊急連絡先にメッセージを送信してくれる「事故検知機能」
FTPやVO2maxを利用したトレーニング機能を搭載
スピード・ケイデンス・ハートレートの各センサーやアウトフロントマウントなどが同梱される
栄えあるユーロバイクアワードを獲得したEdge820
側面には物理スイッチが配置される
1000Jと820Jの比較。前作810Jと比較して大幅な小型化を実現した
ガーミン Edge820J
ボントレガー Spartacus XXX カンチェラーラの功績を称えるスペシャルシューズ
ボントレガー Spartacus XXX
シームレス構造を取るアッパー。素材はクラリーノ社のマイクロファイバーだ
カンチェラーラの競技生活を表現した色鮮やかなペイントスキーム
ヒール内側には、現役生活の年数と、兜を付けた剣闘士の顔が描かれる
つま先には通気のためのメッシュを配置
2つのBoa IP1ダイヤルクロージャーとベルクロを組み合わせたフィッティングシステム
タンとBoaクロージャーのワイヤーが接する部分にクリアのラバーコーティングを施した
ヒール内側には、ズレを防ぐために鮫肌の様な素材を配置し
ソール前方から空気を取り込み、シューズ内の熱を排出
踵には交換可能なサポートを装備
クリート取り付け部は縦に数mmの調整幅を持たせ、固定力を高めるためにザラザラとした滑り止め加工が施されている
僅かにしなりを持たせた剛性指数12のカーボン/ファイバーグラス製ソール
片側実測重量は302gだ
マヴィックを取り扱うアメアスポーツジャパンが「エンヴィ」の国内輸入販売を開始
まだまだハードな登りが続きます
信越五高原ロングライドは登りが多い分、下りも多い
エイドで休むにも、テントの下でもないと暑すぎるぐらいの1日となった
鬱蒼と草木が生い茂った樽本林道を走る
手のひらの素材は薄く、路面からの情報をダイレクトに受け取れる
シワになりにくい3Dカッティングが採用されている
ピタリとしたフィット感のレース向けフルフィンガーグローブ「SFG-1」
カブト SFG-1(ブラック)
カブト SFG-1(ブラックブルー)
カブト SFG-1(ブラックレッド)
カブト SFG-1(ブラックイエロー)
ピタリとフィットする秋冬用フルフィンガーグローブ カブト SFG-1
逃げた別府史之が日本人初となるブエルタのステージ敢闘賞を獲得
敢闘賞を獲得した別府史之(日本、トレック・セガフレード)
雨が上がり、眩しい太陽がスタートを照らす
ヴィクトリア公園の中にチームバスが並ぶ
チームスカイ入りが決まっているリオ五輪団体追い抜き金メダリストのオーウェン・ドゥール(イギリス、チームウィギンズ)
静かに集団内で走るリーダージャージのジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
エティックス・クイックステップとディメンションデータがメイン集団をコントロール
曇りと晴れを交互に繰り返し、ウェールズからイングランドへ
逃げるアマエル・モワナール(フランス、BMCレーシング)ら5名
逃げるアマエル・モワナール(フランス、BMCレーシング)ら5名
平日にもかかわらず沿道には多くの観客が集まる
メイン集団を牽引するイアン・スタナード(イギリス、チームスカイ)
チームスカイとディメンションデータを先頭にメイン集団が進む
逃げる4名でのスプリントで先頭に立つジャック・バウアー(ニュージーランド、キャノンデール・ドラパック)
後ろを振り返って確認するジャック・バウアー(ニュージーランド、キャノンデール・ドラパック)
劇的な逃げ切り勝利を飾ったジャック・バウアー(ニュージーランド、キャノンデール・ドラパック)
ステージ優勝を飾ったジャック・バウアー(ニュージーランド、キャノンデール・ドラパック)
リーダージャージを着てクイーンステージに挑むジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
大腿骨骨折から復活したジャック・バウアーがタイム差0秒の劇的な逃げ切り
オリカのコルトニールセンがスプリント勝利 逃げた別府史之が敢闘賞獲得
平穏な1日を過ごしたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
メイン集団を率いるエティックス・クイックステップ
スプリントを制したマグナス・コルトニールセン(デンマーク、オリカ・バイクエクスチェンジ)
マグナス・コルトニールセン(デンマーク、オリカ・バイクエクスチェンジ)にニキアス・アルント(ドイツ、ジャイアント・アルペシン)が並びかける
逃げる別府史之(トレック・セガフレード)
最大6分半のリードを得た別府史之(トレック・セガフレード)ら5名
ワールドツアー初勝利を飾ったマグナス・コルトニールセン(デンマーク、オリカ・バイクエクスチェンジ) 
ブエルタ史上初めて表彰台に上がった別府史之(トレック・セガフレード)
初のグランツアーステージ優勝を祝うマグナス・コルトニールセン(デンマーク、オリカ・バイクエクスチェンジ)
4人になった逃げグループが先を急ぐ
メイン集団に牽引にジャイアント・アルペシンやディメンションデータも加わる
バレンシア州の山間を逃げる別府史之(トレック・セガフレード)ら5名