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EUREKA SX50(Fluo Yellow) |
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EUREKA SX50(Black) |
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クロモリ製のRECORD |
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星の中心に頭文字のGをあしらったヘッドマーク |
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展示会に来場したアレッサンドロ・グエルチョッティ社長 |
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シクロクロスバイクのLIMBEEK |
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CARTESIO(White/Red) |
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CARTESIO(Black/Red) |
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ALERO S(White/Red) |
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ブランドが拠点を置くミラノの紋章があしらわれている |
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ALERO S(Black/Silver) |
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参考展示された新型モデルのEUREKA DX |
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欧州ブランドに強いショップや、各メディアが来場した |
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CCCスプランディ・ポルコウィチェが使用するEUREKA SHM50 |
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ジャイアントTCR SLR 1 |
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フォーククラウンとヘッドチューブをインテグレーテッド設計とし、空気抵抗を低減している |
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「NO LIMIT CARBON ENGINEERING」 |
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雨が降っても雹が降っても走り続ける選手たち 目まぐるしく変わる空と戦う3週間 |
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スイスで輝いたロシアの才能 鉄壁のフルームとスカイは今日も崩れず |
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「Hi-MODを凌ぐ低速域の軽快さ」高野浩平(B-shop OCHI) |
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「CAAD12を越える乗り心地の良さ」高野浩平(B-shop OCHI) |
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「Hi-MODを凌ぐ低速域の軽快さ」高野浩平(B-shop OCHI) |
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「ディスク化の恩恵は多大 剛性バランスにも優れる」高野浩平(B-shop OCHI) |
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晴天のイメージが強いツール・ド・フランス。ひまわりが本当によく似合う。 |
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晴天のイメージが強いツール・ド・フランス。ひまわりが本当によく似合う。 |
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モン・ヴァントゥーの山頂付近 |
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こんなに晴れていたのに…! |
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いきなり土砂降りになってしまいました |
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いきなり土砂降りになってしまいました |
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下山するころには虹が! |
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刻一刻と山の天気は変化していきます |
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霧の中をチームカーが走っていきます |
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周りの雲とは違う色の煙が立ち上がる |
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右の白い山がモン・ヴァントゥー。「プロヴァンスの巨人」という異名も持つ。 |
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モン・ヴァントゥーの帰りに見えた虹。 |
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第16ステージにて。抜けるような青空! |
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びしょびしょになってしまいましたが、空気が乾燥しているため結構早く乾きました |
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ムーン X-POWER 1300 |
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ムーン X-POWER 950 |
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外付けバッテリーとなっているため、大光量と長いランタイムを実現している |
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Moon-ret |
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LED脇には空気が通り抜ける、ベンチレーションが設けられている |
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1300ルーメンモデルは直線的な配光が採用されている |
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1800ルーメンモデルは、やや幅広く12m奥まで力強く照らしだす |
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2500ルーメンは周囲一体を明るくするほど、光量が高い |
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四賞ジャージをモチーフにしたドリンクが用意される |
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店内にはマイヨジョーヌや優勝バイクなども展示される |
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さいたまクリテリウムカフェ |
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強力な光と長いランタイム ムーンのバッテリー別体型フロントライト X-POWER |
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ツール・ド・フランスさいたまクリテリウムカフェ 東急プラザ銀座にて期間限定オープン |
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フルクラム エアロホイール SPEED 55T&弟分登場 Racing Zeroシリーズがワイドリム化 |
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我らワールド スピンオフ ~夏のTwitter祭り~ ≪ツール・ド・フランス2016 MVPは誰だ?≫ |
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J SPORTS 我らワールドがツールのMVPを決めるトークイベント 8月3日に開催 |
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フルクラム Racing Zero C17 |
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フルクラム Racing Zero Competizione C17 |
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赤のアルマイト仕上げとされたハブ |
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内幅を17mmとした新型アルミリム |
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フルクラム Racing Zero Nite C17 |
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プラズマ電解酸化処理(PEO)を施したアルミ製のシマノ/スラム用フリーボディ |
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カーボンホイールの様な精悍なルックスを持つ |
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フルクラム SPEED(ダークラベル) |
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カーボンとアルミを組み合わせたハイブリット構造のハブ |
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フルクラム SPEED(ブライトラベル) |
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フルアルミ製のボディを採用したリアハブ |
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SPEED 40Tと同様のリムプロファイルを持つ |
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3Kカーボンを表層に用いたリム。3Diamant処理により制動力を高めている |
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ハイローブランジ設計により左右のテンションバランスを高めたリアハブ |
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フルクラム SPEED 55T |
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アームバンドを付けた理由は「(前日のステージ優勝者)ザッカリンが付けていたから」 |
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ノーマルバイクで山岳タイムトライアルを走る新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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ノーマルバイクで山岳タイムトライアルを走る新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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山岳TTでドゥムランを21秒差で下したフルームが総合リード拡大に成功 |
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ステージ75位:3分32秒差 トニ・マルティン(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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ステージ6位:1分02秒差 トーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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高低差659mを駆け上がる山岳タイムトライアル |
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ステージ2位:21秒差 トム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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ステージ8位:1分05秒差 ホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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ステージ9位:1分08秒差 ルイス・マインティーズ(南アフリカ、ランプレ・メリダ) |
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ステージ9位:1分08秒差 ルイス・マインティーズ(南アフリカ、ランプレ・メリダ) |
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ステージ3位:33秒差 ファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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ステージ4位:33秒差 リッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ステージ4位:33秒差 リッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ステージ5位:42秒差 ロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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ステージ10位:1分10秒差 ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ステージ16位:1分23秒差 アダム・イェーツ(イギリス、オリカ・バイクエクスチェンジ) |
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ステージ17位:1分25秒差 バウク・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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30分43秒のトップタイムで優勝したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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30分43秒のトップタイムで優勝したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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総合リード拡大に成功したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨブランに袖を通すアダム・イェーツ(イギリス、オリカ・バイクエクスチェンジ) |
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TTフォームを固めて平坦区間を走るトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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バトン+ディスクホイールのTTバイクを採用したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) がアルプスを背景に激走する |
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フィニッシュラインに飛び込むまでスプリントを続けたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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平坦&緩斜面区間でスピードを落としたトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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大観衆が詰めかけた上りを進むクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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トム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) はTTバイクに前後ディープリムホイールを採用 |
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ドロップバーにクリップオンタイプのTTハンドルを使用する |
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軽量なテンション構造のディスクホイールを用意 |
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エアロ効果を高める長丈のシューズカバーを使用するチームが増えた |
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日本のファンたちもスタート台脇に陣取って応援する |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) は通常のTTハンドルだ |
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フルームのTTバイク、ピナレロBOLIDEはブレーキ部にカバーが設けられる |
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新城幸也(ランプレ・メリダ)のスタートを見守る日本からのファン |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) の駆るピナレロBOLIDE PROのバトンとディスクホイールの組み合わせだ |
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スタートしていく新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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フルーム「フル装備のTTバイクが速いと判断」キンタナ「アレルギーが原因かもしれない」 |
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総合2位を守ったバウク・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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ステージ2位に甘んじたトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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ゴールに飛び込むクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ナイロンソールのEroica記念シューズ、ジロ EMPIRE 85 クラシックな装いの3点セットも付属 |
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ブラック、レッド、オレンジと3色のシューレースが付属。コーディネイトも楽しい |
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ジロ EMPIRE85 |
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EMPIREシリーズで初となるナイロンソール |
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ジロ CLASSIC COTTON CAP |
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ジロ SIV GLOVE |
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ジロ SEASONAL MERINO WOOL SOCKS |
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上部がメッシュで通気性に優れるCLASSIC COTTON CAP |
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メリノウール採用のイタリア製ソックス、SEASONAL MERINO WOOL SOCKS |
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トゥーストラップ対応のクリートも付属するため、ビンテージバイクともベストマッチ |
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通気性に優れ、クラシカルなスタイルを楽しめるSIV GLOVE |
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EMPIREシリーズで初となるナイロンソールを採用 |
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ジロ EMPIRE85 限定セット。メッシュグローブ、ウールソックス、コットンキャップが付属する |
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レザーのような風合いのマイクロファイバー製アッパー |
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スタートしていく新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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ひときわ声援が多かったジュリアン・アラフィリップ(エティックス・クイックステップ) |
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声援を受けながら急勾配区間を登るトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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声援を受けながら急勾配区間を登るトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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マイヨアポアを着てTTを走るラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
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マイヨアポアを着てTTを走るラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) 1 |
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明日以降のリッチー・ポートへのアシストのため省力モードで走行するティージェイ・ヴァンガーデレン(BMCレーシング) |
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8位のホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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総合を9位に上げたルイス・マインティーズ(南アフリカ、ランプレ・メリダ) |
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1分20秒差の13位に終わったロマン・クロイツィゲル(ティンコフ) |
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総合を9位に上げたルイス・マインティーズ(南アフリカ、ランプレ・メリダ) |
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フルームから33秒遅れの3位のタイムのファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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18位に沈んだダニエル・マーティン(エティックス・クイックステップ) |
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TTバイクにディスクホイールで臨んだアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) は12位 |
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ノーマルバイクで臨んだリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)は4位 |
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ロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール)は42秒遅れの5位 |
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フルームに1分10秒遅れのナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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アダム・イェーツ(イギリス、オリカ・バイクエクスチェンジ)は1分23秒遅れの16位 |
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アダム・イェーツ(イギリス、オリカ・バイクエクスチェンジ)は1分23秒遅れの16位 |
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詰めかけた大観衆のなかTTバイクでクライミングするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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詰めかけた大観衆のなかTTバイクでクライミングするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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タイムを落とし17位のバウク・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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TTバイク+ディスクホイールでヒルクライムを駆け上がるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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AG2Rのチームバイクを預かるメカニック、マルク・アコード氏 |
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セライタリア SLR NERO PURO 漆黒の限定レーシングサドル |
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セライタリア DIVA Limited(Ice) |
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セライタリア FLITE TM |
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セラリタリア SLR KIT CARBONIO NERO PURO FLOW |
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セライタリア SLR X-CROSS NERO PURO FLOW-1 |
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セライタリア NOVUS TM |
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セライタリア SLR TM |
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セライタリア SLR TM Flow |
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セライタリア DIVA Limited(Burgundy) |
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セライタリア DIVA Limited(Honey) |
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セライタリア DONNA FeC GEL FLOW |
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セライタリア FLITE TM Flow |
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セライタリア NOVUS TM Flow |
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SUGOI、キャノンデール共にウェアバリエーションは一気に向上した |
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急速に人気を高めているファブリック。2017モデルとしてハンディツールやポンプなどが登場する |
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フルームのマイヨジョーヌ、イェーツのマイヨブラン 総合力を証明したSHIMANOとPRO |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)は使用するバイクや戦略によってSTEALTH EVOとVIBEシリーズを使い分ける |
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バイクによってはVIBEシリーズのハンドルトステムが装着されている |
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TT用のDi2スイッチはストレスフリーに操作が行えるため、選手は競技に集中することができる |
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FDJのTTバイクにはPRO MISSILE EVOシリーズが装着されている |
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PRO VIBEシリーズは豊富なサイズ展開で、プロ選手からも愛用されている |
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PRO VIBEシリーズは豊富なサイズ展開で、プロ選手からも愛用されている |
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充実の前夜祭で地元グルメに腹鼓 走ってみっぺ南会津!2016 |
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機材選択に迷った山岳TT フルーム王の下で割拠する群雄たち |
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上体を固めるTTポジションで走るトム・ドゥムラン(ジャイアント・アルペシン) |
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ロマン・クロイツィゲル(ティンコフ)のバイクにはビッグプーリーが搭載された |
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後輪はクリンチャーの26Cを採用。データに基づく選択だという |
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ロマン・クロイツィゲル(ティンコフ)に用意されたTTバイクはロードバイクベース |
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モビスターは背中のゼッケンを収納するクリアポケットをエアロスーツに備える |
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ファビオ・アル(アスタナ)はノーマルのロードバイクをチョイス |
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ダニエル・マーティン(エティックス・クイックステップ)にはエアロロードにクリップオンハンドルの組み合わせ |
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バウク・モレマ(トレック・セガフレード)は普段乗るエモンダをチョイス。ホイール選択に迷う |
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モレマは最終的に軽量の社外品ディスクホイールを使用することに決めた |
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リッチー・ポート(BMCレーシング)には完全武装のTTバイクも用意されたが使われなかった |
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ジャイアント DEFY ADVANCED 2 安定感高いディスク仕様のエンデュランスロード |
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ジャイアント DEFY ADVANCED 2 |
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上側を1-1/8インチ、下側を1-1/4インチとしたOVERDRIVEヘッドチューブ |
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ディスクブレーキの高い制動力を受け止めるフロントフォーク |
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ディスクブレーキの台座はポストマウントとしている |
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レースモデルよりも大きめのタイヤクリアランス。28Cタイヤも取り付け可能だ |
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やや長めのヘッドチューブが、リラックスしたライディングポジションを可能とする |
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シェル幅を目一杯広げたPOWERCOREデザインのBB |
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前後共にエンドはクイックレリーズに対応する |
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30mmハイトのセミエアロホイールを標準装備する |
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ハンドルやステムもジャイアント製だ |
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ペダリング剛性を高める大口径ダウンチューブ「MEGADRIVE」 |
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剛性向上に寄与するコンパクトデザインのリア三角 |
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快適性向上の要であるD-Fuseシートピラー |
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「」上萩泰司(カミハギサイクル ) |
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「」生駒元保(bicycle store RIDEWORKS) |
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ジャイアント DEFY ADVANCED 2 |
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参加者が増えてもゆるーい空気は今年も健在 ゆったりライドを楽しんだ走ってみっぺ南会津! |
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チームメイトと並んでローラー台でアップするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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