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登りスプリントで先に仕掛けたジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ) |
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ジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ)の後ろからペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)が飛び出す |
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ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)とジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ)の一騎打ち |
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先頭でフィニッシュラインを切るペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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世界王者ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)が勝利をつかむ |
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マイヨジョーヌのマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)が遅れてフィニッシュ |
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世界チャンピオンのペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)が表彰台に登場 |
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マイヨジョーヌに初めて袖を通したペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)はマイヨヴェールも同時に獲得 |
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マイヨアポワはヤスパー・ストゥイフェン(ベルギー、トレック・セガフレード)の手に |
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ステージ2位のジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ)がマイヨブラン獲得 |
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登りスプリントを制した世界王者サガンが初めてマイヨジョーヌに袖を通す |
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黄色いバーテープが巻かれたマーク・カヴェンディッシュのバイク |
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友人と談笑するグレッグ・ファンアフェルマート(BMCレーシング) |
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スタートエリアでは選手向けにパワーバーのサービスがある |
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トラブル無く走るクリス・フルーム(チームスカイ) |
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イギリス・ヨークシャー州のゲイリー・ヴェリティ氏がクリス・フルームにエールを送る |
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マイヨ・ジョーヌを着てスタートサインに現れたマーク・カヴェンディッシュ |
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マイヨ・ジョーヌを着てスタートサインに現れたマーク・カヴェンディッシュ |
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カヴェンディッシュのマイヨ・ジョーヌにはトリコロールのストライプが入る |
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マイヨ・ジョーヌを着てスタートに現れたマーク・カヴェンディッシュ |
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スタートにやってきた新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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スタートサイン台に登壇した新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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サクステージの怪我の具合が心配されるアルベルト・コンタドール(ティンコフ) |
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フレンチ・カンカンに囲まれたマーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ) |
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サン・ローを走りだすプロトン |
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雨の街へと走りだすプロトン |
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雨の街へと走りだすプロトン |
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雨のなかの応援もまた楽しい |
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雨に濡れたアップダウンをこなす逃げグループ |
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メイン集団先頭はマイヨ・ジョーヌのカヴェンディッシュ擁するディメンションデータがコントロール |
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雨に濡れるマイヨ・ジョーヌのマーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ) |
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降りしきる雨の中を走るプロトン |
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雨のなか走り続けるプロトン |
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FDJを応援しています |
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逃げグループを形成するポール・ヴォス(ドイツ、ボーラ・アルゴン18)ら4名 |
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メイン集団を引くのはマイヨ・ジョーヌ擁するディメンションデータ |
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ディレクトエネルジーはトマ・ヴォクレールがチームメイトのレインギアを回収する |
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逃げグループを形成するポール・ヴォス(ドイツ、ボーラ・アルゴン18)ら4名 |
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4勝ジャージの衣装を着た謎のキャラクターで応援する観客たち |
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マイヨジョーヌを着て走るマーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ) |
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ラスト450mでヤスパー・ストゥイフェン(ベルギー、トレック・セガフレード)が吸収される |
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ロマン・クロイツィゲルにアシストされてスプリントに備えるペーター・サガン(ティンコフ) |
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フィニッシュまでは登りが400m真っ直ぐに続く |
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フィニッシュまでは登りが400m真っ直ぐに続く |
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48秒タイムを失ったアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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1日きりのマイヨ・ジョーヌだったマークカヴェンディッシュ |
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パンクで1分45秒ものタイムを失ったリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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グルペットでフィニッシュへと登る新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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初のマイヨ・ジョーヌに袖を通したペーター・サガン(ティンコフ) |
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マイヨジョーヌを着てからアルカンシェルジャージを手に持って笑うペーター・サガン(ティンコフ) |
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2位でフィニッシュし新人賞ジャージを着たジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ) |
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山岳賞と敢闘賞を獲得したヤスパー・ストゥイフェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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ホテルに帰りスタッフと喜びをわかちあうペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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マイヨジョーヌを着てホテルに帰ったペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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サガン「運と展開が味方した」ポート「パンクは大きな災難」 |
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登りフィニッシュでスティーブンスがマリアローザ奪取 與那嶺36位、萩原48位 |
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ステージ優勝を飾ったイヴリン・スティーブンス(アメリカ、ボエルス・ドルマンス) |
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マリアローザのメーガン・グアルニエ(アメリカ、ボエルス・ドルマンス)が出走サイン |
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出走前に紹介を受けるハーゲンス・ベルマン・スーパーミント(左に與那嶺恵) |
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MTB世界選でシューターが5度目のアルカンシエル 山本41位、平野86位、中原88位 |
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女子エリート アニカ・ラングヴァド(デンマーク)が優勝 |
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女子エリート ガンリタ・ダール(ノルウェー)が落車、ポーリン・フェランプレヴォ(フランス)も足止めされる |
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急勾配のヒルクライムセクション。コースは全周に渡ってファンが人垣を作った |
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男子エリート 1位ニノ・シューター(スイス)2位、ヤロスラフ・クルハヴィー(チェコ)、3位ジュリアン・アブサロン(フランス) |
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5度目の世界選手権優勝を成し遂げたニノ・シューター(スイス) |
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41位でレースを終えた山本幸平 |
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岩を乗り越えるロックセクション |
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シマノ CS-R9100 |
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シマノ FD-R9150 |
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シマノ PD-R9100 |
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シマノ ST-R9100(左、リム)、ST-R9120(右、油圧ディスク) |
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シマノ BR-R9110-F(ダイレクトマウント) |
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シマノ BR-R9170(左がフロント、右がリア) |
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シマノ FC-R9100 |
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シマノ FC-R9100-P |
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シマノ RD-R9150 |
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シマノ SM-RT900-S(160mm) |
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シマノ ST-R9150(左、リム)、シマノ ST-R9170(右、油圧ディスク) |
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高圧洗浄機の水圧でもeTapは問題ないという |
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AG2RのフォーカスIZARCO MAX |
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無造作にクリアボックスに収納された電池カバーや充電器 |
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AG2Rのチームバイクを預かるメカニック、マルク・アコード氏 |
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ツール・ド・フランスでもRED eTapは選手を支えている |
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現在開催中のツール・ド・フランスでもRED eTapはカチューシャの選手を支えている |
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現在開催中のツール・ド・フランスでもRED eTapはカチューシャの選手を支えている |
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現在開催中のツール・ド・フランスでもRED eTapはカチューシャの選手を支えている |
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現在開催中のツール・ド・フランスでもRED eTapはAG2Rの選手を支えている |
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揺るぎなき信頼性 世界最高峰レース「ツール・ド・フランス」を戦うSHIMANOとPRO |
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フレンチアルプスの山々に囲まれたコル・ド・ジュー・ヴェルトがテストライドの舞台となった |
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フォーカスとサーヴェロの2ブランド合同で開催されたテストライド |
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霧雨の一日を締めくくる急坂フィニッシュ ティンコフのスイート&ビター・デイ |
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高木三千成(那須ブラーゼン):「水を弾き、雨でも身体が冷えにくい」 |
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鈴木譲(宇都宮ブリッツェン):「練習からレースまで欠かせない存在」 |
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「塗った時の伸びの良さも気に入っています」 |
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早川朋宏(愛三工業レーシング):「皮膚に染み込ませるイメージで使います」 |
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伊丹健治(キナンサイクリングチーム):「厳しいアジアレースでもしっかりと残る」 |
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「ジャージとの境目付近や、熱中症対策として首の後は重点的に塗る工夫をしています」 |
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「焼けてしまうと翌日のパフォーマンスに大きく影響します」 |
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スラム eTapのディテールに迫る |
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スラム eTapのディテールに迫る |
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スリムな造りのフロントディレイラー |
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フロントディレイラーもバッテリーは簡単に外すことができる |
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バッテリーを装着していない状態 |
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リアディレイラーには制御を司るCPUが入っている |
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調整やペアリングのためのファンクションスイッチが設けられる |
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フロントディレイラーのファンクションスイッチの位置 |
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リアディレイラーの電池を外す |
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右のレバーを押すとトップ側に移動する |
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左のレバーを押すとロー側へと変速する |
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握りやすい形状のブラケット |
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ハンドルのフラット部にも設置できるBLIPS |
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BLIPSを押したイメージ。 ハンドルの前側や後側に設置することもできる |
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ブレーキフードを外すと、レバーストローク調整用のねじが現れる。これは最も遠い状態 |
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一番レバーを近くした状態。この間が4段階で調節できる |
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ブレーキフードを外すと、レバーストローク調整用のねじが現れる。4段階で調整が可能。 |
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機械式のフォルムを受け継ぐブラケット |
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正面から見ると八の字に開く。シフトケーブルが無いためハンドル回りは非常にすっきりしている。 |
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eTapはこのような化粧箱に入ってくる |
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中には左右ブラケット、前後ディレイラー、充電器、通信ドングルの6つが箱に入れられている。 |
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中には左右ブラケット、前後ディレイラー、充電器、通信ドングルの6つが箱に入れられている。 |
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シフトレバー |
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フロントディレイラー |
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左右のレバーと前後ディレイラーのみでペアリングは完了する |
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BLIPS用のポートは2つ備えられる |
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シフトレバーの電池交換には+ドライバーが必要だ |
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シフトレバー分解図 |
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ファンクションボタンを押すとライトが点灯する。 |
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バッテリーは前後共通となるため、充電器も一種類のみ。 |
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シフトレバーのファンクションスイッチの位置 |
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ガーミンのEDGE1000Jおよび520Jと連携機能を備える |
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シフトレバーの重量 |
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フロントディレイラーの重量 |
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リアディレイラーの重量 |
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バッテリー単体の重量 |
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Y 1周目から大町健斗(安芸府中高等学校)が逃げる |
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E1 2周目、序盤から攻める岡篤志(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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Y 3周目へ入るメイン集団 |
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E1 岡篤志(弱虫ペダルサイクリングチーム)が2日連続優勝 |
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E1 メイン集団は寺崎浩平(バルバレーシングクラブ)が先着 |
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Y 大町健斗(安芸府中高等学校)が独走優勝 |
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Y 2位争いのスプリントはは福田圭晃(横浜高校)が制する |
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地元のヴィクトワール広島が勢ぞろい |
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1周目から逃げる3人 |
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1周目でメイン集団から抜け出す山本雅道(シエルヴォ奈良MIYATA-MERIDAサイクリングチーム) |
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仕切り直しの1周目、メイン集団を引く平井栄一(チーム右京) |
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1周目、メイン集団を中島康晴(愛三工業レーシングチーム)が引く |
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2周目、メイン集団を永良大誠(マトリックスパワータグ)が引く |
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3周目、上りでベンジャミ・プラデス(チーム右京)がペースを上げる |
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3周目、上りで逃げていたメンバーが吸収される |
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4周目、上りで木村圭佑(シマノレーシング)がペースを上げる |
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4周目、上りで吉岡直哉(那須ブラーゼン)が仕掛ける |
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5周目へ 雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)が仕掛ける |
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5周目、逃げる3人。前日のメンバーと同じだ |
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ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)がスプリントを制する |
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ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)がリーダーになる |
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メイン集団は吉田隼人(マトリックスパワータグ)が先着 |
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今シーズンのロードレース初優勝のマトリックスパワータグ |
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P1クラスタ表彰 |
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Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)、U23リーダー 小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
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F 3周目へ |
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F アタックのかからない3周目の上り区間 |
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F 吉川美穂(Live GARDEN BICI STELLE)が優勝 |
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E2 田渕君幸(VENTOS FRECCIA)が優勝 |
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E3 井上奉紀(チーム鳥取)が優勝 |
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千羽鶴4195羽の「鶴・ド・フランス」がクリスティアン・プリュドム氏に渡された |
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千羽鶴4195羽が束ねられた「鶴・ド・フランス」 |
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スタート地点では76台のバイクチェックが行われた |
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ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)がマイヨジョーヌを着て登場 |
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グローブまで白で揃えたジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ) |
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晴れ間の覗くグランヴィルをスタートしていく |
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レース序盤はノルマンディ特有のアップダウンが延々と続く |
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単独で逃げ始めたアルマンド・フォンセカ(フランス、フォルトゥネオ・ヴァイタルコンセプト) |
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ティンコフを先頭にゆったりとしたペースで進むメイン集団 |
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トラクターに吊るされて声援を送る |
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単独で逃げ続けるアルマンド・フォンセカ(フランス、フォルトゥネオ・ヴァイタルコンセプト) |
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クラウチングポジションで下りを走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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リラックスして走るリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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並んで走るヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)とナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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マイヨアポワを着て走るヤスパー・ストゥイフェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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マルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ)がペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)に話しかける |
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観客が詰めかけたブルターニュの街を駆け抜ける |
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観客が詰めかけたブルターニュの街を駆け抜ける |
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メイン集団はティンコフを先頭にスローペースを維持 |
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補給を受け取った新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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ボーラ・アルゴン18の内情を聞く?ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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残り87km地点でメイン集団から飛び出したトマ・ヴォクレール(フランス、ディレクトエネルジー) |
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先頭のフォンセカに合流したトマ・ヴォクレール(フランス、ディレクトエネルジー) |
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アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)を先頭にフィニッシュラインに向けてスプリント |
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アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)にマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)が並ぶ |
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ハンドルを投げ込むアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)とマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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手を挙げるアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
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小さくガッツポーズするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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集団内でフィニッシュする新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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チームマネージャーと勝利を喜ぶマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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チームとして2勝目をアピールするベルンハルト・アイゼル(オーストリア、ディメンションデータ) |
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序盤から長時間逃げ続けたアルマンド・フォンセカ(フランス、フォルトゥネオ・ヴァイタルコンセプト) |
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子供たちを連れて表彰台に上がるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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マイヨジョーヌはペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)がキープ |
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マイヨジョーヌに袖を通したペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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