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84kmのレースがスタート |
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ファーストアタックの狩野智也(群馬グリフィン・レーシングチーム)ら |
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2周目、山本雅道(シエルヴォ奈良レーシングチーム)らが逃げる |
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3周目、アイラン・フェルナンデス(マトリックスパワータグ)らが逃げる |
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8周目、阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)がアタック |
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10周目、オスカル・プジョル先頭の集団(チーム右京) |
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最終周回へ集団で入る |
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最終周回の上りでペースを上げる中根英登(愛三工業レーシングチーム) |
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ジョン・アベラストゥリ(チーム右京)が伸びる |
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ジョン・アベラストゥリ(チーム右京)が優勝 |
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パリ‐ツール8位の成績を持つジョン・アベラストゥリ(チーム右京) |
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P1表彰 |
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Jプロツアーリーダー ジョン・アベラストゥリ(チーム右京) |
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U23リーダー 小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
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盤石体制のチーム右京 ジョン・アベラストゥリが圧勝 |
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窪木・小石・石橋出場 グライペルやデュラセック出場のトルコ一周 |
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ツアー・オブ・ターキー2016 第2ステージ |
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ツアー・オブ・ターキー2016 |
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新城幸也の熊本地震支援チャリティー 呼びかけに応えた315名の来場者が被災地にエールを贈る |
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MTBワールドカップ開幕戦で山本幸平が自己最高の15位 優勝はニノ・シューター |
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ワールドカップ自身最高位を記録した山本幸平(トレックファクトリーレーシング) |
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4名のゴール勝負を制したワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ) |
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チームスカイのポエルスがリエージュ〜バストーニュ〜リエージュ初制覇 |
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開場時は豊富に用意されていたグッズだが、予想以上の来場者数により、たちまち完売となった |
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多くの来場者が駆けつけ、入場料を入れる箱があっという間に埋まっていった |
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今回の主旨に賛同し、トークショーのゲストを務めた栗村修さん |
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イベントは新城幸也と栗村修さんのトークショーで開幕した |
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九州への想いを語る新城幸也 |
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会場に全く収まりきれない315人もの来場者が駆けつけた |
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当チャリティーイベントの発起人となった新城幸也 |
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会場外でトークショーを見られない来場者が多く居ることへの配慮からトークは10分程で終了とし、イベントはサイン会へと移った |
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復活を待つファンに「頑張ってください!」と声をかけられながらサインをする新城幸也 |
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「かっこいいな〜」と少女に言われて照れる新城幸也 |
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ファンの列は混乱することなく、和やかに進んでいった |
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会場の裏道まで、新城との交流を待つ長蛇の列が出来た |
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撮影の要望にも常に笑顔で応じていた新城幸也 |
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栗村さんと飯島さんのトークがサインを待つファンにも笑顔を運んだ |
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入り口で出迎えたランプレ・メリダジャージのマネキン |
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大分出身のファンを気遣いながらサインしていた新城幸也 |
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愛犬コリンも凛々しい顔でポーズを決める |
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ベルギー人のユキヤファン親子。2012年のツール、母国で新城を応援した時の写真にサインしてもらい笑顔 |
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ニセユキヤに扮した栗村さんがファンとの記念撮影などに応じて会場を駆けまわった |
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ニセユキヤがサインに励む。さて、誰のサインでしょう? |
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箱いっぱいに義援金が集まっていく |
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ファンにサインするニセユキヤ |
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折り畳み自転車の名機・ブロンプトンにサインしてもらうファンも |
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最後の来場者が入場料を入れ、2つめの箱も義援金でいっぱいになった |
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入り口に貼りだされた新城幸也のポスター。下のポスターでは出身地・沖縄の方言で九州を応援 |
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懐かしいポストカードを持ち込んだファンもいた |
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「どうしても欲しかったんです!」と新城幸也モデルの腕時計を閉会まで待ちに待ってゲットした熱心なファン。もちろんこれも全て義援金となっている |
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約85万円と言う多くの善意が集まった募金箱を手に、笑顔の栗村修さんと新城幸也 |
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この日のお手伝いに名乗りを上げてくれたスタッフの皆さんと共に。もちろん皆ボランティアだ |
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E2 寺崎浩平(バルバレーシングクラブ)が前日のE3に続いて優勝 |
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E1 スタート |
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E2 表彰 |
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E1 岡篤志(弱虫ペダルサイクリングチーム)が逃げ切り優勝 |
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E1 前田公平2位で弱虫ペダルサイクリングチームがワン・ツー |
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Y 56名が出走 |
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Y 小野寺慶(真岡工業高等学校自転車競技部)がアタック |
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Y 横浜高校が波状攻撃 |
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Y 福田圭晃(横浜高校自転車競技部)が優勝 |
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F 32名が出走 |
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F 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)と吉川美穂(Live GARDEN BICI STELLE)が抜け出す |
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F 吉川美穂(Live GARDEN BICI STELLE)が優勝 |
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20周120kmのレースが始まる |
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2周目、集団が大きく2つに割れる |
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3周目、集団はいまだ一つ |
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3周目、雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)のアタックをきっかけに9人の逃げができる |
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3周目にできた9人の逃げ |
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7周目へ入るメイン集団はペースが上がらない |
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10周目へ入るメイン集団はチーム右京が引く |
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15周目、逃げ続ける先頭集団 |
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16周目、メイン集団は各チームがまとまる |
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18周目、逃げ続ける先頭集団 |
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18周目、メイン集団先頭は活発に |
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19周目、先頭で逃げ続ける4人 |
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最終周回、先頭3人にメイン集団が迫る |
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ラスト3km、先頭に立った4人 |
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最後の心臓破りの坂で先頭4人をロイック・デリアク(ニールプライド南信スバルサイクリングチーム)が抜く |
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ラスト1.5km、単独逃げるロイック・デリアク(ニールプライド南信スバルサイクリングチーム) |
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ラスト1.5km、追走するメイン集団 |
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ラスト100mでロイック・デリアク(ニールプライド南信スバルサイクリングチーム)を抜く吉岡直哉(那須ブラーゼン)ら |
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ジョン・アベラストゥリ(チーム右京)が伸びる |
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ジョン・アベラストゥリ(チーム右京)が優勝 |
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F 表彰 吉川美穂(Live GARDEN BICI STELLE)が2連勝 |
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P1 表彰 ジョン・アベラストゥリ(チーム右京)が2連勝 |
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Jプロツアーリーダー ジョン・アベラストゥリ(Team UKYO)、U23リーダー 小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
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E3-1組 フィニッシュ |
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E3-1組 表彰 |
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E3-2組 嶌田義明(TEAM YOU CAN)が優勝 |
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E3-2組 表彰 |
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ジョン・アベラストゥリ圧巻の連勝 チーム右京が群馬連戦を制する |
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4名に託されたゴール勝負 先陣を切ったポエルスがリエージュ初制覇 |
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リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ表彰台。ワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ)が中央に立つ |
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コート・ド・ラ・リューナニオでミハエル・アルバジーニ(スイス、オリカ・グリーンエッジ)に食らいつくルイ・コスタ(ポルトガル、ランプレ・メリダ)ら |
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コート・ド・ラ・リューナニオを登るワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ) |
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リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ名物のコート・ド・サンロッシュを駆け上がる集団 |
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雪の中を逃げ続けるパオロ・ティラロンゴ(イタリア、アスタナ)ら |
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集団から抜け出したトマ・ヴォクレール(フランス、ディレクトエネルジー) |
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チームメイトに守られて走るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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集団内で走るワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ) |
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ワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ)のスプリントが伸びる |
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目まぐるしく天候が変化した今年のリエージュ。時には吹雪にも見舞われた |
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牽制しながらゴール前の登坂を駆け上がる先頭4名 |
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コート・ド・ラ・リューナニオでミハエル・アルバジーニ(スイス、オリカ・グリーンエッジ)がアタック |
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ツアー・オブ・ターキー表彰台。プリジミスラウ・ニエミエツ(ポーランド、ランプレ・メリダ)が中央に立つ |
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ゴール前の登坂を駆け上がるプリジミスラウ・ニエミエツ(ポーランド、ランプレ・メリダ) |
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荘厳なモスク前を通過していく |
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およそ40kmにわたる独走を成功させたプリジミスラウ・ニエミエツ(ポーランド、ランプレ・メリダ) |
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ツアー・オブ・ターキー開幕 ランプレのニエミエツが40kmに渡る独走勝利 |
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セレーブ MATRIX R(ホワイト/ブルーブラック) |
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セレーブ MATRIX R(イエロー/ブラック) |
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セレーブ MATRIX R(ホワイト/レッド) |
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セレーブ MATRIX R(グリーン/ブラック) |
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セレーブ MATRIX R(オレンジ/ブラック) |
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セレーブ MATRIX R(ホワイト/ブルー) |
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セレーブ MATRIX R(左よりホワイト/グリーン/レッド、ホワイト/ブラック/ホワイト、イエロー/ホワイト) |
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数多くのベンチレーションホールによって高い通気性を実現している |
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エッジの立ったスポーティーなデザインが採用されている |
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JCF公認を受けているため国内レースでも使用可能だ |
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後方のベンチレーションホールも数多く設けられており、効率よく空気を排出する |
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厚手のインナーパッドは快適性を高めている |
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リフレクターが設けられたサイズアジャスター |
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アジャスターとパッドのリンク部分は稼働可能で、上下方向に調整を行える |
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アジャスターとパッドは取り外すことが可能だ |
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セレーブ MATRIX R 丸型頭にフィットするイタリアンヘルメット |
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コーダーブルーム 試乗会&サイクリング 5月2日、3日にワイズロード府中多摩川店にて開催 |
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KhodaaBloom試乗会 in ワイズロード府中多摩川店 |
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KhodaaBloom試乗会 in ワイズロード府中多摩川店 |
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KhodaaBloom試乗会 in ワイズロード府中多摩川店 |
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KhodaaBloom試乗会 in ワイズロード府中多摩川店 |
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パナレーサー公式サイト |
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パナレーサー公式サイトがリニューアルオープン |
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ツールを狙うオールラウンダーがスイスに集結 ツール・ド・ロマンディ本日開幕 |
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ツール・ド・ロマンディ2016第2ステージ コースプロフィール |
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ツール・ド・ロマンディ2016第3ステージ コースプロフィール |
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ツール・ド・ロマンディ2016第4ステージ コースプロフィール |
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ツール・ド・ロマンディ2016 コースマップ |
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selev eyewear |
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セレーブ MASK HD(左よりホワイト、イタリアン、ネオンイエロー、ブラック) |
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大きなレンズによってプロテクション性能を高めている |
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レンズの四隅にはベンチレーションホールが設けられているため、レンズの曇りの心配が少ない |
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ハイグリップのラバーを使用したノーズパッドが採用されている |
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イヤーパッドとノーズパッドにはグリップ力が高い素材が採用されているため、汗で滑りくくなっている |
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フレームカラーに合わせたミラーレンズが標準で装備される |
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セレーブ MX(左よりマットネオンイエロー/ブラック、マットホワイト) |
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フレキシブルに調整が行えるノーズパッド |
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レンズとフレーム双方にベンチレーションホールが設けられている |
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イヤーパッドはツルの内側のみにあしらわれている |
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セレーブ MX(マットネオンイエロー/ブラック、マットホワイト、マットグレー/ブラック) |
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セレーブ TF(ホワイト/ブラック) |
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レンズにベンチレーションホールが設けられた |
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自由に調整が行えるノーズパッドが採用されている |
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グリップ力が高いイヤーパッドが装備されているため、アイウェアが汗で滑り落ちる心配も少ない |
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セレーブ MASK HD(手前ブラック、奥ネオンイエロー) |
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北の地獄を駆けたプロバイク後編 トレック、ロットNL、ティンコフなどの有力チーム |
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セレーブ MASK HD ワイドレンズ搭載のネオクラシックなアイウェア |
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北の地獄を駆けたプロバイク ヘイマンの優勝バイクほか7チームを紹介 |
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新城幸也が2回目の熊本地震支援チャリティーイベントを開催 4月27日夜に都内にて |
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カハルーラルの波状攻撃からビルバオ勝利 ニエミエツは総合首位をキープ |
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妖精の煙突と呼ばれる岩を横目に走るプロトン |
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カッパドキアの壮大な景観の中を行く |
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独走でゴールに飛び込むペッロ・ビルバオ(スペイン、カハルーラル) |
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総合リーダーを守ったプリジミスラウ・ニエミエツ(ポーランド、ランプレ・メリダ) |
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スヴェイン・タフト(カナダ、オリカ・グリーンエッジ)のスコット Solace Team Issue |
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ゼッケンホルダーはシートポストに直に接着されている |
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PROのハンドルに、シンクロスのFoil用ステムを組み合わせる |
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コンチネンタルが石畳クラシックに向けて用意したCOMPETITION PROLTDの28C |
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SRM仕様のDURA-ACEクランク。インナーチェーンリングは普段よりも大きな44Tに換装されている |
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ミニクーパーSDクラブマンをベースとしたチームカー |
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バート・デバッカー(ベルギー、ジャイアント・アルペシン)のジャイアント DEFY ADVANCED SL |
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市販品には無いスリックパターンを持つヴィットリアのタイヤ。幅は30mmと今大会で最も太い |
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ブレーキはシマノながら、DURA-ACEではなく105相当のグレードのものを使用 |
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ボトルケージは、その優れたホールド力から石畳クラシックで高い使用率を誇るエリートのCIUSSI GEL |
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ブレーキケーブルの途中にはクイックリリースを装備 |
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バート・デバッカー(ベルギー)のバイクは、バーテープがステムクランプ部まで巻かれていた |
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ラース・ボーム(オランダ、アスタナ)のスペシャライズド S-WORKS TARMAC |
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25mm程度とワイドなスペシャライズドS-WORKS TURBOタイヤを履かせている |
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コックピット系パーツはFSAで統一。堅実性を求めてか、ハンドルは廉価帯のアルミモデルとされている |
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ラース・ボーム(オランダ、アスタナ)のスペシャライズド S-WOKS ROUBAIX |
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クランクはSRMのカンパニョーロモデル |
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コリマのエアロホイールに、コットンケーシングを使う石畳クラシック用の特別タイヤ(幅は28mm)を組み合わせる |
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ステファン・キュング(スイス、BMCレーシング)のBMC Granfondo RBX |
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DURA-ACEの代わりに下位グレード(105相当?)のブレーキを使用し、タイヤとのクリアランスを稼いでいる |
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タイヤはサポートを受けるコンチネンタルではなく、トレッドパターンから判断するにDUGASTのようだ |
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ヤニック・マルティネス(フランス、デルコ・マルセイユ・プロヴェンス)のKTM REVELATOR MASTER |
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ボトルケージとボトルはゼファール製だ |
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コットンケーシングに自社製コンパウンドを重ねたシュワルベの石畳クラシック用タイヤ |
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ミカエル・ファンスタイエン(ベルギー、コフィディス)のオルベア ORCA OMR |
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タイヤはKENDA SCと表記があるものの、ヴィットリアのCORSA CX(旧型)とうり二つ |
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ボトルケージには、紙やすりの様な滑り止めが追加されていた |
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クランクはSRM仕様のFSA K-Force。インナーチェーンリングは普段よりも大きな歯数とされている |
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これでもかと言わんばかりに太く巻かれたバーテープ |
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アレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)のキャニオン AEROAD CF SLX |
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タイヤは、サポートを受けるコンチネンタルではなく、ロゴを消したFMBのParis Roubaix |
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ミカエル・モルコフ(デンマーク、カチューシャ)のキャニオン ULTIMATE CF SLX |
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ボトルケージは、石畳クラシックでは定番のエリートCIUSSI GEL |
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ブリヂストンサイクル「NEOCOT SPECIAL WEEK」GW特別イベントをRATIO&Cにて開催 |
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ファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード)のトレック DOMANE SLR |
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レースではFMBのタイヤを使用したが、試走時にはデュガスも用意されていた |
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