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ウェットテストの様子を見学する各国ジャーナリストたち |
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テストに向かうライダー。ペダリング時の荷重移動を踏まえてバイクは電動仕様になっている |
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「ブラインドテストの結果、POWERオールシーズンはライバル製品に比べコーナリングスピードが上がった」 |
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耐久性試験用のテストコース。荒れたアスファルトに小石が散りばめられている |
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テストコースに無数に敷かれた尖った小石。この上で耐久性が磨かれていく |
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メディアの面前でプレゼンテーションを行うピエールイヴ・フォルマーニュ氏ら |
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変形量を抑える新型のコンパウンドで転がり抵抗を大幅に低減した |
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POWERシリーズを手にするミシュラン開発陣の面々 |
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POWERシリーズを手にするミシュラン開発陣の面々 |
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ウェットグリップのラボテスト。上方向から荷重を加え、滑り出すタイミングを計る |
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ミシュランのテクノロジーセンターで、メディアに初披露されたPOWERシリーズ |
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耐久性テストの様子。厳しい状況下で性能が高められたという |
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転がり抵抗のラボテストの様子 |
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インタビューを行った開発陣の一人、ピエールイヴ・フォルマーニュ氏 |
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ロンドを走ったプロバイク トレック、ロットNL、ワンティ、アスタナなどのバイクを紹介 |
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シートチューブの柔軟性を調節するためのスライダー |
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ホイールにも金属製のバッジが張られていた |
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コンポーネントはシマノ機械式DURA-ACE。ハンドルはリーチ/ドロップ共に大きなアナトミックベントのアルミ製だ |
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名品とも呼び声高いトレックBATCAGEを使用。固定力向上のためにゴム製の滑り止めを追加している |
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ホイール及びタイヤは、50mmハイトのボントレガーAeolus5 D3に、25mm幅のFMB・PARIS ROUBAIXという組み合わせ |
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ファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード)のトレック DOMANE SLR |
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クラシカルな座面形状を持つボントレガー team issueサドル |
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滑らかな造形のシートチューブ接合部 |
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フロントにもIsoSpeedテクノロジーが取り入れられた |
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トップチューブにはロンドでのカンチェラーラの戦績が記されている |
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スペアバイクとしてスイスカラーのDOMANE SLRも用意されてた |
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ヒューゴ・ホール(カナダ、AG2Rラモンディアール)のフォーカス IZALCO MAX |
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コンポーネントは無線変速採用のスラム RED eTap |
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リアディレーラー周りにはケーブル類が一切無い |
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クランクはクォークのパワーメーターを搭載したRED |
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ホイールはジップ303もしくは404。組み合わせるタイヤはコンチネンタル COMPETITION PROLTDだ |
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ラース・ボーム(オランダ、アスタナ)のスペシャライズド S-WORKS TARMAC |
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ボームはロゴを消したFMBのタイヤをチョイス |
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出場チームの中では唯一コリマのサポートを受ける |
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ジェイロバート・トムソン(南アフリカ、ディメンションデータ)のサーヴェロ S5 |
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タイヤはコンチネンタル。COMPETITIONの市販モデルを装着したバイクも |
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ホイールサプライヤーを務めるのはエンヴィ。ハブがDTスイス240Sだ |
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エンヴィのハンドルに、サポート外のデダ・エレメンティのアルミステムを組み合わせる |
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サドルはフィジークで、各モデルをライダーの好みに応じて使い分ける |
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プレベン・ファンヘッケ(ベルギー、トップスポートフラーンデレン)のエディメルクス EMX-525 |
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ベルギーナショナルチャンピオン仕様の特別カラーのバイクを駆る。 |
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ヴィットリアのサポートチームながら、ファンヘッケは何故か1人だけ廃盤モデルを使用している |
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ユルゲン・ルーランズ(ベルギー、ロット・ソウダル)のリドレー FENIX SL |
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タイヤはコンチネンタル COMPETITION PROLTD |
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今季よりサドルサプライヤーがセライタリアとなった |
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ティモ・ルーセン(オランダ、ロットNLユンボ)のビアンキ ORTLE XR2 |
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ホイールは50mmハイトのシマノWH-9000-C50-TUで統一 |
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パワーメーターはパイオニアのペダリングモニターだ |
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マルコ・マルカート(イタリア、ワンティ・グループグベルト)のキューブ Litening C:68 |
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真っ赤なハンドル、ステム、バーテープで固められたハンドル周り |
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国内では馴染みのないジャーマンブランドのキューブのバイクを使用する |
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フルクラムのホイールに、ブレデスタインのタイヤを組み合わせる |
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クリンチャータイヤであるPRO3を使って2010年のツール・ド・フランスを走るAG2Rラモンディアール |
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強力な磁力でボトルをホールド コアラボトルの国内展開が始まる |
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一般エキスパートクラス |
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14.9kmのヒルクライムが始まる |
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満開の桜が選手を迎える |
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1km地点、アイラン・フェルナンデス(マトリックスパワータグ)を追う狩野智也(群馬グリフィン・レーシングチーム)、綾部勇成(愛三工業レーシングチーム) |
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3km地点、堀孝明(宇都宮ブリッツェン)が先頭に立つ |
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4km地点、ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)が仕掛ける |
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5km地点、中根英登(愛三工業レーシングチーム)ら有力勢が先頭に |
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6km地点、先頭集団は20人ほどになる |
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10km地点、才田直人(レオモベルマーレレーシングチーム)が先頭に立つ |
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11km地点、上位4人の集団が形成 |
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12km地点、中根英登(愛三工業レーシングチーム)がペースを上げる |
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12.5km地点、才田直人(レオモベルマーレレーシングチーム)がペースを上げ3人に |
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13.5km地点、中根英登(愛三工業レーシングチーム)がペースを上げる |
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14km地点、中根英登(愛三工業レーシングチーム)とベンジャミ・プラデス(チーム右京)の2人が先頭に |
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ベンジャミ・プラデス(チーム右京)が先行する |
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ベンジャミ・プラデス(チーム右京)が優勝 |
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E1 中村俊介(SEKIYA)が優勝 |
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E2 田中裕士(グランペールサイクリングチーム)が優勝 |
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E3 星野貴也(COW GUMMA)が優勝 |
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F 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が優勝 |
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P1 表彰 |
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Jプロツアーリーダー ベンジャミ・プラデス(チーム右京) |
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F 表彰 |
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Jフェミニンツアーリーダー 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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E1 表彰 |
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E2 表彰 |
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E3 表彰 |
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Jエリートツアーリーダー 松木健治(クラブシルベスト) |
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チーム右京移籍のベンジャミ・プラデスが中根英登、才田直人を下し優勝 |
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憧れの黄色いMAVICカーがレースに帯同していました |
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iPadをかざしてスキャニング検査する |
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モータードーピングのチェックをするUCIの検査官たち |
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コンピエーニュ宮殿前広場のスタートラインは整ったパヴェだ |
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パリ〜ルーベの出発点、コンピエーニュの街を走り出していく選手たち |
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パヴェセクターでのニュートラルサポートに備えるモト・マヴィックチーム |
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モト・マヴィックの後席にはスペアホイールが並ぶ |
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最初のセクター27を先頭を引いて走るヤロスラフ・ポポヴィッチ(トレック・セガフレード) |
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メイン集団はチームスカイが先頭を固めてパヴェセクターに突入する |
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最後のパリ〜ルーベを走るファビアン・カンチェラーラ(トレック・セガフレード) |
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逃げ集団に入ったマシュー・ハイマン(オリカ・グリーンエッジ) |
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アランベールを抜けるトム・ボーネン(エティックス・クイックステップ) |
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マーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ)も良い走りを披露した |
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セクター11、雨水と泥で濡れたパヴェを走るチームスカイ。この後2人が落車する |
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スリップして落車したジャンニ・モスコン(チームスカイ) |
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カンチェラーラを従えて走るペーター・サガン(ティンコフ) |
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シクロクロススタイルで路面抵抗の少ない部分を探して走るペーター・サガン(ティンコフ) |
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カンチェラーラを欠いたペーター・サガン(ティンコフ)の追走集団 |
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落車したファビアン・カンチェラーラ(トレック・セガフレード) |
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カルフール・ド・ラルブルをクリアして先頭のファンマルクを追うトム・ボーネン(エティックス・クイックステップ) |
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ボーネン、ヘイマン、ファンマルクが牽制しながらスプリント体制に入る |
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早めに掛けたマシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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マシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)がトム・ボーネンらを下す |
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10位争いの先頭はアドリアン・プティ(フランス、ディレクトエネルジー) |
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スタジアムに駆けつけたファンクラブに挨拶するファビアン・カンチェラーラ(トレック・セガフレード) |
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パリ〜ルーベ2016覇者はマシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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逃げ切れなかったファンマルクが肩を落とす |
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負傷したファビアン・カンチェラーラ(トレック・セガフレード) |
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ヴェロドロームを去るファビアン・カンチェラーラ(トレック・セガフレード) |
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オリカ・グリーンエッジのシェーン・バナンGM |
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さばさばした表情で復活を喜ぶトム・ボーネン(エティックス・クイックステップ) |
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勝利を喜びながらチームバスへと向かうマシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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マシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)の駆ったのはエアロロードのスコットFOILだ |
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湿ったパヴェが呼んだ落車とカオス 北の地獄を愛するベテランの勝利 |
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ロンドを走ったプロバイク ティンコフ、BMC、モビスター、サウスイーストなどのバイク |
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ホイールはロヴァールRapide CLX40 |
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供給品よりも更に高い剛性を求めて、ジップのステムを使用する |
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スペシャライズドのGriptonコンパウンドに、FMBのコットンケーシングを組み合わせた特別タイヤを使用する |
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クランクはSRMのDURA-ACEモデルだ |
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アルカンシェルをモチーフとしたスペシャルなカラーリングが施される |
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ハンドルはトラディショナルなシャローベント |
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ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)のスペシャライズド S-WORKS TARMAC |
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グレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング)のBMC teammachine SLR01 |
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ゼッケン台座はシートポストに直接接着。石畳のレースながら、カーボンレールのサドルを使用する |
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ステムに記された手書きのメモ |
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フランシスコホセ・ベントソ(スペイン、モビスター)のキャニオン ULTIMATE CF SLX |
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タイヤはコンチネンタルCOMPETITION PROLTDだ |
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ボトルとケージはエリートだ |
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多くのライダーが、キャニオン製のステム一体式ハンドルを使用する |
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パワーメーターは、Power2maxのカンパニョーロ4アームモデルだ |
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ハインリッヒ・ハウッスラー(オーストラリア、IAMサイクリング)のスコット FOIL |
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ハンドル、ステム、シートポスト、サドルはスコットの傘下ブランドとなったシンクロスで統一 |
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タイヤは、今季よりシュワルベからコンチネンタルにスイッチしている |
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ジャック・バウアー(オーストラリア、キャノンデール)のキャノンデール SUPERSIX EVO Hi-Mod |
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ホイールはマヴィック CC40Tがメイン |
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唯一見られた石畳対策はアランデールのStainlessボトルケージ |
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マヴィックのロゴは貼られたタイヤは、ハッチンソン製? |
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サドルサプライヤーはフィジークだ |
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フィリッポ・ポッツァート(イタリア、サウスイースト)のウィリエール Cento1 SR |
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ウルサスのホイールに、廃盤となったヴィットリアのPave Evoタイヤを組み合わせる |
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エアロロードのCento1 Airをチョイスしたライダーも |
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スコット・スウェイツ(イギリス、ボーラ・アルゴン18)のアルゴン18 GALLIUM pro |
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タイヤはヴィットリアの新型CORSA |
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Power2maxのパワーメーターを使用する |
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菜の花飯山サイクルロードレース |
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コアラボトル(ブルー) |
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マグネットの磁力によってボトルをホールドするため、ケージのウィングは廃された |
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控えめなサイズのマグネットだが、磁力は強い |
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ボトルに装着されたステンレスリングによって固定される |
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ウィングレスのボトルケージはミニマルデザインで、どんなバイクにもマッチするだろう |
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ボントレガー Shut Up Legs XXX Road フォイクトのシグネチャーシューズ |
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10周年を迎える「菜の花飯山サイクルレース」 4月30日、5月1日の2日間開催 |
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ボントレガー Shut Up Legs XXX Road |
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インソールにもShut Up Legsのレターが記される |
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ボントレガーの中での最も剛性が高いPlatinumグレードのソール |
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単に記されたShut Up Legsのレター |
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2つのBOA IP1ダイヤルに、ベルクロを組み合わせたフィッティングシステム |
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縫い目のないシームレス構造により快適性を高めている |
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つま先には通気のためのメッシュを配置 |
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踵の内側にある鮫肌の様な素材は、ヒールのホールド力向上に貢献 |
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クリート取付部は前後に調整幅を持つ |
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ソールには、つま先と土踏まずの2箇所に通気口を設けた |
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標準装備のErgonomic inFormフットベッド |
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高級感あるマイクロファイバー製のバッグが付属する |
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ヒールには大きなブランドロゴが描かれている |
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足底形状は土踏まずのサポートが強い「inForm Pro」ラストだ |
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ベルギーの郷土料理「ワーテルゾーイ」は日本で言うクリームシチュー |
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手書きの黒板も雰囲気がばっちりだ |
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Rapha Japan代表の矢野大介氏 |
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Rapha Prestage 上勝で振る舞われる地ビールも用意されていた |
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カフェフロアが満員となるのはロンド・ファン・フラーンデレンだけという |
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カフェフロアが満員となるのはロンド・ファン・フラーンデレンだけという |
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クリア、グレー、オレンジ、レッド、ブルー、グリーン、イエローというカラーが揃う |
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ボトルの底にはスペシャライズドロゴが記載されている |
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飲みやすさなどもスペシャライズド製品と変わりないはずだ |
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24oz、21ozという2種類の容量が用意されている |
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ウィングが廃されたボトルケージ |
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控えめなサイズのマグネットだが、磁力は強い |
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ホームユースに最適なシンプルなワークスタンドが登場 エリート Tiensu |
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エリート Tiensu |
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アルミ製クランプにはソフトラバーが装着されているため、フレームを傷つける心配も少ない |
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レバー操作ひとつでレッグの展開と収納を行える |
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脚をコンパクトに収めることができる |
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エリート Workstand Essential |
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エリート Workstand Race Pro |
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コンパクトに折りたたむ事ができるため、遠征などに最適だ |
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ロンドを走ったプロバイク ランプレ、ルームポット、カチューシャ、スカイ、FDJ、エティックス、CCC |
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ホイールはディスクブレーキに対応するフルクラムSPEED 40Tのプロトタイプ |
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ルカ・ピベルニク(スロベニア、ランプレ・メリダ)のメリダ SCULTRA DISC |
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リアブレーキの台座にはアルミ製のフィンを設け、ブレーキ熱を低減 |
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前後ともブレーキ台座はフラットマウントとしている |
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レバーはシマノST-R785 |
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左右計測可能となったローターのクランク式パワーメーター2INPOWER |
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フロントも2:1スポーキングとし、ハブは左右でフランジ径を変えている |
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シュールト・ファンギンネケン(オランダ、ルームポット・オレンジプロトン)のアイザック Element Disc |
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ブレーキ台座は前後共にフラットマウント |
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コンポーネントはスラムRED22だ |
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