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チャンピオンシステム 新城幸也のサインジャージが当たるSNSキャンペーンを開催 |
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アルデンヌ前哨戦ブラバンツペイルでエティックスのヴァコッチ勝利 |
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登りで飛び出したペトル・ヴァコッチ(チェコ、エティックス・クイックステップ)が独走フィニッシュ |
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ブラバンツペイルを制したペトル・ヴァコッチ(チェコ、エティックス・クイックステップ) |
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チームメイトのために先頭グループを率いるジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ) |
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最後の「シャヴェイ」でアタックするペトル・ヴァコッチ(チェコ、エティックス・クイックステップ) |
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先頭で石畳坂を走るジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ) |
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残り11km地点でアタックするピーター・ウェーニング(オランダ、ルームポット・オラニエ) |
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丘陵地帯のアップダウンコースを進むプロトン |
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曇り空のフランドル地方をスタート |
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開発者に聞く チューブレスタイヤ 取り付けのコツ |
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「ビードの設計に2年を要しました。」と語る開発者の山田さん |
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「最新のモデルは当時から考えられないほどはめ易いタイヤになっています!」と太鼓判を押す |
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まず石鹸水とスポンジを用意しよう |
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スポンジでリムに石鹸水を塗っていく。リム幅にぴったりなので、食器洗い用のスポンジがおすすめとのことだ |
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最初のビードをはめるときもバルブ側を最後にする |
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もう一方のビードを入れるのもバルブの反対側から |
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このままだと、ビードに余裕が無いためタイヤをはめられない |
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中央の溝にビードが落ちている状態 |
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ビードが飛び出さないように抑えながらビードを落としていく |
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すると、ビードに余裕ができてタイヤをはめることができます |
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バルブの上に乗らないようにビードはきちんと落としましょう |
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通常のフロアポンプで十分空気を充填することができる |
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空気圧を高めに入れてタイヤをリムに密着させます |
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シマノ XT Di2 電動MTBコンポーネントを身近にする戦略モデル登場 |
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シマノ DEORE XT M8050 |
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シマノ FD-M8070(DEORE XT Di2フロントディレイラー) |
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シマノ RD-M8050-GS(DERORE XT リアディレイラー) |
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シマノ SC-MT800(インフォメーションディスプレイ) |
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シマノ FH-M8010-B |
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シマノ SW-M8050(DEORE XT Di2シフトレバー) |
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シマノ XT Di2 SW-M8050 |
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シマノ SC-MT800 |
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シマノ FD-M8070 |
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シマノ RD-M8050 |
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新「E-Tube Project」はタブレットでDi2に関係する設定を行える |
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インフォメーションディスプレイもしくは、ワイヤレスユニットどちらかと新バッテリーを組み合わせることで、新「E-Tube Project」にアップグレードできる |
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グリーンアーガイルのカステリ製キャノンデールプロサイクリング公式ウェア |
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ウエイブワン 富士ヒルクライム限定アイテムの追加予約を開始 |
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2016 Mt富士ヒルクライム 半袖ジャージ |
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2016 Mt富士ヒルクライム ビブショーツ(肩ひもつき) |
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Mt富士ヒルクライム サイクルソックス |
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2016 Mt富士ヒルクライム ウインドブレーカー |
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2016 Mt富士ヒルクライム サイクルキャップ |
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UCIがディスクブレーキのトライアルを中断 ルーベでの大怪我発生を受け |
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パリ〜ルーベにディスクブレーキを投入したディレクトエネルジー |
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ランプレ・メリダもパリ〜ルーベにディスクブレーキを投入 |
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パリ〜ルーベでは2チームがディスクブレーキを使用 |
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ウエイブワン オーダーウェアの破損保証サービス「あんしんワンプラス」 |
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「あんしんワンプラス」サービス内容詳細 |
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「あんしんワンプラス」利用の流れ |
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「あんしんワンプラス」 |
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グランフォンド軽井沢に姉妹大会が誕生 「グランフォンド嬬恋2016」4/25まで申込受付中 |
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トレック・セガフレードのチームバス |
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チームバスを紹介してくれたヤロスラフ・ポポヴィッチ(トレック・セガフレード) |
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トレック・セガフレードのチームバス内部をポポヴィッチが紹介 |
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別府、窪木、小石が出場 アルデンヌ初戦アムステルゴールドをプレビュー |
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シマノ新型SLX ミドルグレードMTBコンポが待望のリア11速化 |
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シマノ FD-M7020-11-D |
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SL-M7000-11とBL-M7000の組み合わせ |
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シマノ BR-M7000(フロント) |
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シマノ BR-M7000(リア) |
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シマノ FD-M7020-11-D |
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シマノ RD-M7000-11 |
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シマノ CS-M7000 |
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シマノ BL-M7000 |
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シマノ BR-M7000 |
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シマノ CS-M7000 |
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シマノ FC-M7000-10-3 |
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シマノ FC-M7000-11-1 |
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シマノ FC-M7000-11-2 |
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シマノ FD-M7020-11-E |
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シマノ FD-M7025-11-D |
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シマノ FD-M7025-11-E |
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シマノ FH-M7010-B |
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シマノ HB-M7010 |
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シマノ RD-M7000-11-GS |
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シマノ SL-M7000-11-IR |
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SL-M7000-11 |
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シマノ M7000系SLX |
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シマノ SM-RT70(180mm) |
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シマノ M7000系SLX |
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ビバ スカリー |
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トラッカー キャップ |
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サイクリング キャップ |
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ルーベ グローブ |
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ロンド・ファン・フラーンデレンを走るキャノンデールプロサイクリング |
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チーム 2.0 ジャージ |
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チーム 2.0 ジャージ(背面) |
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ボーロ ビブショーツ |
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エアロ レース 5.1 ジャージ |
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エアロ レース 5.1 ジャージ(背面) |
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サーマル ジャージ L/S |
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サーマル ジャージ L/S(背面) |
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フリーエアロ レース ビブショーツ |
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ロッソコルサ 13 ソックス |
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ソルパッソ ビブタイツ(イメージ) |
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ソルパッソ ビブタイツ(イメージ) |
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アムステルゴールドレース2016 |
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アジア選手権と同じコースで開催 全日本ロードと個人TT要項発表 |
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単4充電池を充電可能な600ルーメンのフロントライト オウルアイ ルナ600USB |
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シリコンブラケットが付属する |
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単4のニッケル水素電池はUSBで充電することができる |
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オウルアイ ルナ600USB(ブラック、チタニウムアロイ) |
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シュヘルデプライスを走ったプロバイク スプリンターのマシンを中心に紹介 |
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ジュリアン・モリス(フランス、ディレクトエネルジー)のBH G7 DIS |
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油圧ブレーキとDi2シフトに対応対応するST-R785レバー |
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シマノが提唱するスルーアクスル規格E-Thruを採用する |
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泥づまりのリスクを低減したスピードプレイのZero Paveペダル |
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タイラー・ファラー(アメリカ、ディメンションデータ)はセカンドグレードのS3を好んで使用する |
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本来内蔵されるはずのDi2ジャンクションは、ステム側面に取付られる |
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ブリース・フェイユ(フランス、フォルトゥネオ・ヴァイタルコンセプト)のルック 795 LIGHT |
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アメリカンクラシックのホイールに、チャレンジのタイヤを組み合わせる |
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フォークとインテグレーテッド設計とし空気抵抗低減に貢献するブレーキ |
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ハンドル周りのワイヤーを外出したとしたチーム供給専用フレームを使用 |
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ステムクランプ部の近くまで巻かれたバーテープ |
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スプリンター御用達のジップSL SPRINTステムを使用する |
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エンヴィのハンドルとステムを使用する |
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ヘビ柄のバーテープはリザードスキンだ |
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シートポストを前後逆転させ、サドルを前方にセット |
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アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)のリドレー NOAH SL |
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カヴはローターの楕円チェーンリング「Q-Rings」を使用する |
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プーリーは純正品からセラミックスピードに換装されている |
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Probikeshheldeprijs-110 |
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空気抵抗削減のためか、サドル下にDi2のジャンクションを配置 |
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イーストン E100 ロードバー ブランド史上最軽量のロード用カーボンハンドル |
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イーストン E100 ロードバー |
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アメリカのコンチネンタルチームであるシルバープロサイクリングが使用する |
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旧白浜空港跡地がコース |
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F 1位 坂口聖香(パナソニックレディース)5分59秒20の好タイム |
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F 2位 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)+18秒 |
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E1 1位 松木健治(クラブシルベスト)5分35秒20 |
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F 表彰 |
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Jフェミニンツアーリーダー 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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9位 イナーメ信濃山形 |
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6位 シエルヴォ奈良レーシングチーム |
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7位 那須ブラーゼン |
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10位 レオモベルマーレレーシングチーム |
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8位 ニールプライド南信スバルサイクリングチーム |
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4位 愛三工業レーシングチーム |
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1位 マトリックスパワータグ |
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5位 シマノレーシング |
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1位 マトリックスパワータグ ラストは3人に |
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3位 チーム右京 |
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2位 宇都宮ブリッツェン |
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P1クラスタ 表彰 |
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F 3位 イ・ミンヒ(Neilpryde - Nanshin Subaru Cycling Team)+19秒 |
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P1クラスタ全21チームラップタイム表 |
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マトリックスパワータグ チームTTで念願の初勝利 |
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加東市の桜の名所をぐるっと1周 スイーツを心行くまで味わったライド たびーらSAKURA&SWEETS RIDE inかとう |
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ベルギー拠点でレース活動を行う チームユーラシアIRCタイヤ サイクリングアカデミー参加者募集 |
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期間中は英会話のレッスンも受講する |
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2015年にU19で参加した大町 健斗(広島県立安芸府中高等学校/チームユーラシア-IRCタイヤサポート選手) |
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2015年のWest Vlaanderen Cycling Tourでは日本人選手2名が表彰された |
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2015年度のチームユーラシアIRCタイヤ サイクリングアカデミー参加者たち |
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スタート前に集まる参加者たち |
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多くの人が集まったたびーら桜&スイーツライド inかとう |
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スタートゲートをくぐっていきます |
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レーシングチーム「コラッジョ」のメンバーたち左から山崎咲斗選手(18)、藤原禎之選手(16)、川田直輝選手(16)、那須ブラーセンの下島将輝選手の弟下島海人選手(18) |
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手信号実演は「右―!!」「対向車―!」とあまりにリアリティーで本気度が高く、笑いが起こった |
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桜を見ながらかみしめるスイーツのおいしさは格別 |
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まるぐりっどの「伝の助サブレ」 |
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三草の茶畑は特有のきつい登り |
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小川の流れる山道は山伏などが修行道として利用していたそう |
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ご当地マンホール。つつじの花とめじろの鳥は市町村合併する前の旧町を代表する花と鳥 |
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朝光寺手前にもしだれ桜が咲く |
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アイガーの「三草茶まんじゅう」と博進堂の「播州クリームパン」 |
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見事な国宝朝光寺は観覧無料 |
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迫力の滝「つくばねの滝」 |
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「おもちゃ王国」入口にある満開の桜並木。花びらが散り始め、抜群の美しさ |
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東条湖の美しい湖畔 |
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「道の駅とうじょう」出入口には特産品の「播州鯉」の鯉のぼりが飾られる |
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いっぷくせんべいの工房の「山田錦せんべい」 |
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スタッフウェアも鯉のぼり法被 |
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大きな山田錦のポン菓子も楽々デリバリーできる |
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東条川沿いをゆったりライド |
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お楽しみのランチは地元女性スタッフから提供 |
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成山の三草茶うどんと太巻き |
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美味しいランチに参加者たちも満面の笑み |
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川沿いの桜トンネル。満開の桜を見るためだけにゆったり進む |
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「まさに桜ライドだ!」とみな感動 |
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ひび割れはハンドサインと声かけでクリアしていく |
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初級者にとっては少し苦戦する上り坂 |
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田園風景のゆったりライド |
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苗植えをしている農家の人たち |
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前川牧場の新鮮な牛乳で作られたジェラート |
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ジェラートは店主の前川重宏さんが目の前で盛りつけしてくれる |
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社菓庵末永の伝の助どらやきも中に栗が入って絶品 |
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上三草の町並みは瓦屋根を基調にした日本家屋が並ぶ |
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高田屋のプリンとまるぐりっどのマドレーヌ |
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みなさん実においしそうにたいらげた |
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名所となる名勝塔竜灘(とうりゅうなだ)で大きく振られた「たびーら」の旗 |
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仲良くなった参加者たち同士で記念撮影 |
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ハイタッチして完走者を歓迎 |
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大阪から参加した奥西さん一家 |
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抽選会は大盛り上がり |
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合計4回通過するカウベルグの登り |
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4度目の出場となった別府史之(トレック・セガフレード) |
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序盤から逃げるローラン・ディディエ(ルクセンブルク、トレック・セガフレード) |
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左手の中指にギブスをした状態で走るフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシング) |
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