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パワーメーターはパイオニアのペダリングモニターだ |
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マルコ・マルカート(イタリア、ワンティ・グループグベルト)のキューブ Litening C:68 |
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真っ赤なハンドル、ステム、バーテープで固められたハンドル周り |
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国内では馴染みのないジャーマンブランドのキューブのバイクを使用する |
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フルクラムのホイールに、ブレデスタインのタイヤを組み合わせる |
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クリンチャータイヤであるPRO3を使って2010年のツール・ド・フランスを走るAG2Rラモンディアール |
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強力な磁力でボトルをホールド コアラボトルの国内展開が始まる |
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一般エキスパートクラス |
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14.9kmのヒルクライムが始まる |
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満開の桜が選手を迎える |
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1km地点、アイラン・フェルナンデス(マトリックスパワータグ)を追う狩野智也(群馬グリフィン・レーシングチーム)、綾部勇成(愛三工業レーシングチーム) |
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3km地点、堀孝明(宇都宮ブリッツェン)が先頭に立つ |
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4km地点、ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)が仕掛ける |
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5km地点、中根英登(愛三工業レーシングチーム)ら有力勢が先頭に |
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6km地点、先頭集団は20人ほどになる |
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10km地点、才田直人(レオモベルマーレレーシングチーム)が先頭に立つ |
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11km地点、上位4人の集団が形成 |
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12km地点、中根英登(愛三工業レーシングチーム)がペースを上げる |
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12.5km地点、才田直人(レオモベルマーレレーシングチーム)がペースを上げ3人に |
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13.5km地点、中根英登(愛三工業レーシングチーム)がペースを上げる |
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14km地点、中根英登(愛三工業レーシングチーム)とベンジャミ・プラデス(チーム右京)の2人が先頭に |
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ベンジャミ・プラデス(チーム右京)が先行する |
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ベンジャミ・プラデス(チーム右京)が優勝 |
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E1 中村俊介(SEKIYA)が優勝 |
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E2 田中裕士(グランペールサイクリングチーム)が優勝 |
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E3 星野貴也(COW GUMMA)が優勝 |
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F 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が優勝 |
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P1 表彰 |
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Jプロツアーリーダー ベンジャミ・プラデス(チーム右京) |
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F 表彰 |
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Jフェミニンツアーリーダー 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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E1 表彰 |
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E2 表彰 |
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E3 表彰 |
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Jエリートツアーリーダー 松木健治(クラブシルベスト) |
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チーム右京移籍のベンジャミ・プラデスが中根英登、才田直人を下し優勝 |
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憧れの黄色いMAVICカーがレースに帯同していました |
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iPadをかざしてスキャニング検査する |
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モータードーピングのチェックをするUCIの検査官たち |
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コンピエーニュ宮殿前広場のスタートラインは整ったパヴェだ |
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パリ〜ルーベの出発点、コンピエーニュの街を走り出していく選手たち |
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パヴェセクターでのニュートラルサポートに備えるモト・マヴィックチーム |
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モト・マヴィックの後席にはスペアホイールが並ぶ |
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最初のセクター27を先頭を引いて走るヤロスラフ・ポポヴィッチ(トレック・セガフレード) |
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メイン集団はチームスカイが先頭を固めてパヴェセクターに突入する |
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最後のパリ〜ルーベを走るファビアン・カンチェラーラ(トレック・セガフレード) |
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逃げ集団に入ったマシュー・ハイマン(オリカ・グリーンエッジ) |
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アランベールを抜けるトム・ボーネン(エティックス・クイックステップ) |
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マーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ)も良い走りを披露した |
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セクター11、雨水と泥で濡れたパヴェを走るチームスカイ。この後2人が落車する |
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スリップして落車したジャンニ・モスコン(チームスカイ) |
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カンチェラーラを従えて走るペーター・サガン(ティンコフ) |
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シクロクロススタイルで路面抵抗の少ない部分を探して走るペーター・サガン(ティンコフ) |
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カンチェラーラを欠いたペーター・サガン(ティンコフ)の追走集団 |
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落車したファビアン・カンチェラーラ(トレック・セガフレード) |
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カルフール・ド・ラルブルをクリアして先頭のファンマルクを追うトム・ボーネン(エティックス・クイックステップ) |
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ボーネン、ヘイマン、ファンマルクが牽制しながらスプリント体制に入る |
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早めに掛けたマシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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マシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)がトム・ボーネンらを下す |
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10位争いの先頭はアドリアン・プティ(フランス、ディレクトエネルジー) |
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スタジアムに駆けつけたファンクラブに挨拶するファビアン・カンチェラーラ(トレック・セガフレード) |
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パリ〜ルーベ2016覇者はマシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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逃げ切れなかったファンマルクが肩を落とす |
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負傷したファビアン・カンチェラーラ(トレック・セガフレード) |
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ヴェロドロームを去るファビアン・カンチェラーラ(トレック・セガフレード) |
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オリカ・グリーンエッジのシェーン・バナンGM |
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さばさばした表情で復活を喜ぶトム・ボーネン(エティックス・クイックステップ) |
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勝利を喜びながらチームバスへと向かうマシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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マシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)の駆ったのはエアロロードのスコットFOILだ |
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湿ったパヴェが呼んだ落車とカオス 北の地獄を愛するベテランの勝利 |
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ロンドを走ったプロバイク ティンコフ、BMC、モビスター、サウスイーストなどのバイク |
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ホイールはロヴァールRapide CLX40 |
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供給品よりも更に高い剛性を求めて、ジップのステムを使用する |
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スペシャライズドのGriptonコンパウンドに、FMBのコットンケーシングを組み合わせた特別タイヤを使用する |
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クランクはSRMのDURA-ACEモデルだ |
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アルカンシェルをモチーフとしたスペシャルなカラーリングが施される |
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ハンドルはトラディショナルなシャローベント |
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ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)のスペシャライズド S-WORKS TARMAC |
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グレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング)のBMC teammachine SLR01 |
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ゼッケン台座はシートポストに直接接着。石畳のレースながら、カーボンレールのサドルを使用する |
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ステムに記された手書きのメモ |
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フランシスコホセ・ベントソ(スペイン、モビスター)のキャニオン ULTIMATE CF SLX |
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タイヤはコンチネンタルCOMPETITION PROLTDだ |
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ボトルとケージはエリートだ |
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多くのライダーが、キャニオン製のステム一体式ハンドルを使用する |
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パワーメーターは、Power2maxのカンパニョーロ4アームモデルだ |
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ハインリッヒ・ハウッスラー(オーストラリア、IAMサイクリング)のスコット FOIL |
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ハンドル、ステム、シートポスト、サドルはスコットの傘下ブランドとなったシンクロスで統一 |
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タイヤは、今季よりシュワルベからコンチネンタルにスイッチしている |
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ジャック・バウアー(オーストラリア、キャノンデール)のキャノンデール SUPERSIX EVO Hi-Mod |
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ホイールはマヴィック CC40Tがメイン |
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唯一見られた石畳対策はアランデールのStainlessボトルケージ |
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マヴィックのロゴは貼られたタイヤは、ハッチンソン製? |
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サドルサプライヤーはフィジークだ |
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フィリッポ・ポッツァート(イタリア、サウスイースト)のウィリエール Cento1 SR |
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ウルサスのホイールに、廃盤となったヴィットリアのPave Evoタイヤを組み合わせる |
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エアロロードのCento1 Airをチョイスしたライダーも |
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スコット・スウェイツ(イギリス、ボーラ・アルゴン18)のアルゴン18 GALLIUM pro |
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タイヤはヴィットリアの新型CORSA |
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Power2maxのパワーメーターを使用する |
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菜の花飯山サイクルロードレース |
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コアラボトル(ブルー) |
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マグネットの磁力によってボトルをホールドするため、ケージのウィングは廃された |
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控えめなサイズのマグネットだが、磁力は強い |
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ボトルに装着されたステンレスリングによって固定される |
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ウィングレスのボトルケージはミニマルデザインで、どんなバイクにもマッチするだろう |
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ボントレガー Shut Up Legs XXX Road フォイクトのシグネチャーシューズ |
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10周年を迎える「菜の花飯山サイクルレース」 4月30日、5月1日の2日間開催 |
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ボントレガー Shut Up Legs XXX Road |
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インソールにもShut Up Legsのレターが記される |
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ボントレガーの中での最も剛性が高いPlatinumグレードのソール |
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単に記されたShut Up Legsのレター |
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2つのBOA IP1ダイヤルに、ベルクロを組み合わせたフィッティングシステム |
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縫い目のないシームレス構造により快適性を高めている |
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つま先には通気のためのメッシュを配置 |
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踵の内側にある鮫肌の様な素材は、ヒールのホールド力向上に貢献 |
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クリート取付部は前後に調整幅を持つ |
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ソールには、つま先と土踏まずの2箇所に通気口を設けた |
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標準装備のErgonomic inFormフットベッド |
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高級感あるマイクロファイバー製のバッグが付属する |
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ヒールには大きなブランドロゴが描かれている |
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足底形状は土踏まずのサポートが強い「inForm Pro」ラストだ |
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ベルギーの郷土料理「ワーテルゾーイ」は日本で言うクリームシチュー |
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手書きの黒板も雰囲気がばっちりだ |
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Rapha Japan代表の矢野大介氏 |
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Rapha Prestage 上勝で振る舞われる地ビールも用意されていた |
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カフェフロアが満員となるのはロンド・ファン・フラーンデレンだけという |
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カフェフロアが満員となるのはロンド・ファン・フラーンデレンだけという |
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クリア、グレー、オレンジ、レッド、ブルー、グリーン、イエローというカラーが揃う |
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ボトルの底にはスペシャライズドロゴが記載されている |
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飲みやすさなどもスペシャライズド製品と変わりないはずだ |
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24oz、21ozという2種類の容量が用意されている |
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ウィングが廃されたボトルケージ |
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控えめなサイズのマグネットだが、磁力は強い |
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ホームユースに最適なシンプルなワークスタンドが登場 エリート Tiensu |
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エリート Tiensu |
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アルミ製クランプにはソフトラバーが装着されているため、フレームを傷つける心配も少ない |
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レバー操作ひとつでレッグの展開と収納を行える |
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脚をコンパクトに収めることができる |
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エリート Workstand Essential |
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エリート Workstand Race Pro |
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コンパクトに折りたたむ事ができるため、遠征などに最適だ |
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ロンドを走ったプロバイク ランプレ、ルームポット、カチューシャ、スカイ、FDJ、エティックス、CCC |
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ホイールはディスクブレーキに対応するフルクラムSPEED 40Tのプロトタイプ |
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ルカ・ピベルニク(スロベニア、ランプレ・メリダ)のメリダ SCULTRA DISC |
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リアブレーキの台座にはアルミ製のフィンを設け、ブレーキ熱を低減 |
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前後ともブレーキ台座はフラットマウントとしている |
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レバーはシマノST-R785 |
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左右計測可能となったローターのクランク式パワーメーター2INPOWER |
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フロントも2:1スポーキングとし、ハブは左右でフランジ径を変えている |
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シュールト・ファンギンネケン(オランダ、ルームポット・オレンジプロトン)のアイザック Element Disc |
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ブレーキ台座は前後共にフラットマウント |
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コンポーネントはスラムRED22だ |
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アレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)のキャニオン AEROAD CF SLX |
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フロントの変速性能向上を狙って、エアロチェーンリングを使用するライダーも |
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ホイールはジップで、303と404を使い分ける |
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タイヤは新型と思わしきオレンジのコンチネンタルCOMPETITION PROLTD |
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セライタリアのバーテープを使用する |
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トム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)のスペシャライズド S-WORKS ROUBAIX |
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GriptonコンパウンドとFMBのケーシングを組み合わせたスペシャライズドの特別タイヤを使用する |
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カナダの新興ブランド・4iiii(フォーアイ)のパワーメーターを使用する |
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トップチューブに貼られたコースのダイジェスト |
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コンチネンタルのサポートを受けるものの、石畳クラシックではFMBのタイヤを使用する |
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イアン・スタナード(イギリス、チームスカイ)のピナレロ DOGMA K8 |
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アルノー・デマール(フランス、FDJ)はフランスチャンピオン仕様のバイクを駆る |
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ミカエル・ドラージュ(フランス、FDJ)のラピエール Xelius SL |
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デマールは、剛性を追求したPROのカーボンステムを使用する |
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サム・ビューリー(ニュージーランド、オリカ・グリーンエッジ)のスコット ADDICT |
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シマノWH-9000-C50-TUに、コンチネンタルCOMPETITION PROLTDを組み合わせる |
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ステムに貼られたコースダイジェスト |
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ヨセフ・セル二ー(チェコ、CCCスプランディ・ポルコウィチェ)のグエルチョッティ EUREKA SHM50 |
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市販品にはないトレッドパターンをもつヴィットリアのプロトタイプタイヤ |
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メインコンポーネントはシマノながら、ブレーキのみTRPとされている |
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ロメン・カーディス(フランス、ディレクトエネルジー)のBH Ultralight Evo |
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タイヤはハッチンソンPRO TOURチューブラーだ |
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FSAのサポート受け、クランクはPower2maxのパワーメーター仕様のK-FORCE LIGHTを使用する |
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年に1度のMTBの祭典 シマノ・バイカーズフェスティバル 7月30~31日開催 |
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パナレーサー ワンタッチポンプ(英米仏対応) |
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パナレーサー ワンタッチポンプ(英米仏対応) |
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手元に近い位置にゲージが装着しているため、メモリが見やすくなっている |
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金口を押しこむだけでバルブをホールド。押し込んだ金口とは反対の金口を押すとリリースできる |
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パナレーサー ワンタッチポンプ英式 |
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ロードバイクで楽しめるコースも用意されるツーリング種目 |
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多くの種目が開催されるXCレース |
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今年から新設されるファットバイククラス |
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26年目を迎えるMTBのお祭り「シマノ・バイカーズフェスティバル」 |
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チームの連携が問われるチームDH |
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フィニッシュに向けてかけ下りる |
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シマノバイカーズ名物「豚の丸焼き」 |
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地元の銘酒真澄がふるまわれる |
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キッズたちも真剣勝負の「ミルキーレース」 |
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フレームが当たるかもしれない大抽選会 |
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スクールも行われる |
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地元のグルメを味わうこともできるのだ |
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ヘッドを押しこむだけでバルブをロック パナレーサー ワンタッチポンプ |
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コカイン陽性のルーカ・パオリーニに18ヶ月間の出場停止処分が下る |
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Choose Your Weapon ~全国10ヶ所 トレック試乗会を開催~ |
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トレック 新型Domane SLRをテストできる試乗会 4月末より全国10ヶ所で開催 |
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片側実測重量は248g |
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2016 シーズンイン SNS キャンペーン |
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