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カステリのキャッチコピーは「UNFAIR ADVANTAGE(=不公平なほどの優位性)」 |
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多くのプロがスポンサー契約を破ってまでも使用するレインウェア「GABBA」 |
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Castelli TRY ON!を開催したインターマックスの木下雅之さん |
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Climber's 2.0ジャージは、プロ仕様と同じく空気抵抗を抑えるエアロフィットと、吸汗速乾性に優れるアンダーウェアの様な生地を採用しながら13,500円というプライスタグ |
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撥水素材「NanoFlex」を使用した防水仕様のビブショーツ |
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サコッシュやボトルなどのロゴ入りグッズは会場で直接購入することができた |
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カステリのアイコンであるサソリのマークが描かれたTシャツも |
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サソリのマークが描かれた貴重なエスプレッソカップ |
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ファッションに敏感なサイクリストにもオススメなソックスたち |
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種類が豊富なだけに品選びが難しいショーツだが、インターマックスのスタッフが細かく説明してくれた |
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デーヴィッド・ミラー(イギリス)とのコラボレーションジャージの展示も |
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木下さんがイチ押しするバックポケット付きワンピースウェア |
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スプリント1/2決勝 梶原海斗(祐誠)が決勝進出 |
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男子スクラッチ 終盤に逃げる南優(八戸工)ら |
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男子スクラッチ メイン集団先頭に立つ安彦統賀(川越工) |
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男子スクラッチ 最終周回へ、逃げる渡辺慶太(浦和工) |
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男子スクラッチ 安彦統賀(右端、川越工)が優勝 |
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500mタイムトライアル 8位 山口伊吹(鹿町工)39秒906 |
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500mタイムトライアル 6位 松井優佳(南大隅)39秒391 |
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500mタイムトライアル 4位 藤田まりあ(浦和工)39秒369 |
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500mタイムトライアル 3位 中本真弥(和歌北)39秒340 |
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500mタイムトライアル 7位 野寺楓(伊豆総合)39秒855 |
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500mタイムトライアル 5位 横山美瑞生(米沢工)39秒390 |
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500mタイムトライアル 1位 細谷夢菜(浦和工)37秒930 |
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500mタイムトライアル 2位 松本詩乃(昭和一学園)39秒259 |
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1kmタイムトライアル 8位 齋木翔多(静岡北)1分10秒158 |
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1kmタイムトライアル 3位 石井洋輝(白河実業)1分09秒253 |
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1kmタイムトライアル 4位 南儀拓海(氷見)1分09秒314 |
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1kmタイムトライアル 7位 中野慎詞(紫波総合)1分10秒153 |
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1kmタイムトライアル 6位 田口優斗(大曲農)1分09秒984 |
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1kmタイムトライアル 5位 伊東歩登(神戸弘陵)1分09秒966 |
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1kmタイムトライアル 1位 山田諒(岐阜第一)1分06秒677 大会新 |
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1kmタイムトライアル 2位 治田知也(吉田)1分07秒859 |
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1kmタイムトライアル 1位 山田諒(岐阜第一)1分06秒677 大会新 |
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1kmタイムトライアル 優勝した山田諒(岐阜第一)と2位の治田知也(吉田) |
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スプリント 1-2位決定戦 梶原海斗(祐誠)が1本目先取 |
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スプリント 5-8位決定戦 |
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スプリント 1-2位決定戦 甲斐俊祐(別府商・別府翔青)が2本目を勝つ |
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男子ケイリン 7-12位決定戦 |
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女子ケイリン 7-12位決定戦 |
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男子ケイリン決勝 中川誠一郎プロがペーサーに |
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男子ケイリン決勝 今西力太(榛生昇陽)が先行 |
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男子ケイリン決勝 今西力太(榛生昇陽)が優勝 |
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女子ケイリン決勝 最終周回へ |
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女子ケイリン決勝 細谷夢菜(浦和工)がアウト側から伸びる |
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女子ケイリン決勝 細谷夢菜(浦和工)が優勝 |
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スプリント 3-4位決定戦 吉元大生(静岡北)が3位に |
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スプリント 1-2位決定戦 梶原海斗(祐誠)が優勝 |
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スプリント 1-2位決定戦を戦った二人 |
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表彰式の前に記念撮影 |
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1kmタイムトライアル 表彰 |
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500mタイムトライアル 表彰 |
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男子ケイリン 表彰 |
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女子ケイリン 表彰 |
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男子スクラッチ 表彰 |
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スプリント 表彰 |
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細谷夢菜がトラック2冠 1kmは山田諒が大会新で連覇 1年生の梶原海斗がスプリント制覇 |
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残り100mで逃げ吸収 チモライがランプレの働きに報いるスプリント勝利 |
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スプリント勝利を飾ったダヴィデ・チモライ(イタリア、ランプレ・メリダ) |
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ステージ優勝を飾ったダヴィデ・チモライ(イタリア、ランプレ・メリダ) |
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カタルーニャ州の山岳地帯を行く |
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逃げ吸収とともに始まったスプリント勝負 |
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逃げグループを形成する11名 |
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モビスターやオリカ・グリーンエッジがコントロールするメイン集団 |
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ボルタ・シクリスタ・ア・カタルーニャ2016第6ステージ |
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「良き道はいつも振り返った先にある」サーヴェロのトップが語るCシリーズ |
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オープニング・レース 年々増えて今年は136名がエントリー |
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オープニング・レース 2周目 |
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オープニング・レース 全体および高校生の部 増田勝伍(川越工)が独走優勝 |
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オープニング・レース 中学生の部 日野泰静(チームグロシャ)が優勝 |
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オープニング・レース 一般の部 白石真悟(シマノドリンキング)が優勝 |
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男子スタート |
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女子スタート |
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男子1周目 |
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女子1周目 細谷夢菜(浦和工)がペースを上げる |
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女子2周目 細谷夢菜(浦和工)が2回のスプリント賞を獲る |
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女子フィニッシュ 細谷夢菜(浦和工)が伸び |
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女子 細谷夢菜(浦和工)が優勝。選抜3冠を達成 |
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男子5周目 登り区間で集団がばらける |
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男子5周目 大町健斗(安芸府中)が上りでペースを上げいったんは5人に |
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男子6周目 栗原悠(千原台)が単独逃げる |
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男子6周目 上りを経て集団がばらける |
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男子6周目 3つに分かれた前方の集団 |
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男子6周目 一つにまとまった集団を小野寛斗(横浜)が引く |
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男子6周目 先頭集団は17人に |
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男子7周目へ 先頭集団から栗原悠(千原台)が抜け出す |
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男子7周目 先行する栗原悠(千原台)に上りで後続が追い上げる |
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男子7周目 栗原悠(千原台)に大町健斗(安芸府中)、花田聖誠(昭和一学園)らが追いつく |
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男子7周目 栗原悠(千原台)、大町健斗(安芸府中)、花田聖誠(昭和一学園)がペースを上げ後続を引き離す |
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子7周目 先頭3人に追いついた亀谷昌慈(岐阜第一)が先頭に立つ |
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男子7周目 奥村十夢(榛生昇陽)も追いついた5人の先頭から大町健斗(安芸府中)がペースを上げる |
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フィニッシュ 大町健斗(安芸府中)が伸びる |
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大町健斗(安芸府中)が優勝 |
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大町健斗(安芸府中)が全国大会ロード初優勝 |
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2位に入った地元山鹿市菊鹿町在住の栗原悠(千原台)を中田将次監督がねぎらう |
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念願の全国大会ロードレース優勝の大町健斗(安芸府中)。2015年全日本個人TTジュニアチャンピオン |
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女子ロードレース表彰 |
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男子ロードレース表彰 |
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山岳賞、スプリント賞 |
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特に攻撃をした選手が上位3人に |
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女子学校対抗 浦和工が優勝 |
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男子学校対抗 岐阜第一が優勝 |
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2007年のパリ〜ルーベに投入された特別マシン |
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C5を手に取るフィル・ホワイト代表(右)と、グラハム氏 |
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大町健斗が圧倒したロードレース 細谷夢菜は選抜3冠達成 |
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精鋭4名によるスプリントを制した世界王者サガンが2度目の優勝を飾る |
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レース前半の横風区間でメイン集団はエシュロンを形成して分裂 |
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第1集団を率いるペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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フランドル地方の緩やかな丘陵地帯を走る |
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人数を揃えて集団先頭を固めるトレック・セガフレード |
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4名でのスプリントで競り合うペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)ら |
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先頭でケンメルベルグを駆け上がるヴィチェスラフ・クズネツォフ(ロシア、カチューシャ) |
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ケンメルベルグで飛び出すペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)とファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード) |
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先頭グループを形成するペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)やファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード) |
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後続集団のスプリントで先着したアルノー・デマール(フランス、FDJ) |
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ヘント〜ウェヴェルヘム2016表彰台 2位ファンマルク、1位サガン、3位クズネツォフ |
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レース前半に逃げるリエーベ・ヴェストラ(オランダ、アスタナ)ら5名 |
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レース後半に逃げたティエシー・ベノート(ベルギー、ロット・ソウダル)ら5名 |
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先頭グループを率いて後続を引き離すセプ・ファンマルク(ベルギー、ロットNLユンボ) |
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最後のケンメルベルグに差し掛かるメイン集団 |
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ケンメルベルグで動くファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード)とペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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イーペルの街を通過するペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)ら |
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4名でのスプリント勝負を制したペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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ヘント〜ウェヴェルヘム2016 |
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ヘント〜ウェヴェルヘム2016 |
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ヘント〜ウェヴェルヘムで落車したワンティのデモアティエが死去 |
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E3ハーレルベーケを走るアントアーヌ・デモアティエ(ベルギー、ワンティ・グループグベルト) |
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ライバルの総攻撃を封じたキンタナがカタルーニャ総合優勝を飾る |
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逃げ切り勝利を飾ったアレクセイ・ツァテヴィッチ(ロシア、カチューシャ) |
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山岳賞を獲得したトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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ヤングライダー賞を獲得したヒュー・カーシー(イギリス、カハルーラル) |
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スプリント賞を獲得したトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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愛犬に祝福されるアレクセイ・ツァテヴィッチ(ロシア、カチューシャ) |
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カタルーニャ一周総合表彰台 2位コンタドール、1位キンタナ、3位マーティン |
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バルセロナをスタートする選手たち |
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コンタドールをぴったりマークするナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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逃げ続けるアレクセイ・ツァテヴィッチ(ロシア、カチューシャ)ら |
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ボルタ・シクリスタ・ア・カタルーニャ2016第7ステージ |
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漁船タクシー 運行航路図 |
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気軽に乗ることができるのがライトウェイ シェファードシティだ |
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ライトウェイ シェファードシティ(マリンルージュパープルメタリック) |
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ライトウェイ シェファードシティ(クラブマンブラウンメタリック) |
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ライトウェイ シェファードシティ(フェスティバルイエロー/パープル) |
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ライトウェイ シェファードシティ() |
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ライトウェイ シェファードシティ(レッドホットメタリック) |
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ライトウェイ シェファードシティ(オレンジジュースメタリック) |
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ライトウェイ シェファードシティ(オレンジジュースメタリック) |
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ライトウェイ シェファードシティ(ネコフラー ジュ) |
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ライトウェイ シェファードシティ(ジラフイエローメタリック) |
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ライトウェイ シェファードシティ(スターダストブラックメタリック) |
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ライトウェイ シェファードシティ(スノードームホワイトメタリック) |
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ライトウェイ シェファードシティ(プラネタリムブルーメタリック) |
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ライトウェイ シェファードシティ(キウイグリーンメタリック) |
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ライトウェイ シェファードシティ(スカイブルー) |
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ライトウェイ シェファードシティ(フォーチューンイエロー) |
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信頼性が高いシマノのシフターを採用した |
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耐久性の高いシマノ社製パーツを採用した |
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クリアコーティングを2回くりかえした高級塗装 |
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フロントは3段変速で、さまざまなシチュエーションに対応できるようになっている |
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ドライブトレインにはシマノTOURNEYが使用されている |
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スポーティーなルックスながらクッション性に優れるサドルを採用する |
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春らしいパステルカラーの新色が登場 ライトウェイ シェファードシティ |
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OnebyESU JFF#801完成車 |
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OnebyESU JFF#801完成車 |
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機動性を高めたOnebyESU JFF#801は街乗り&ロードライドも楽しいマルチバイクだ |
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オーバーサイズヘッドを採用し、ステアリング系の安定感を高めた |
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シマノ WH-RX-31ホイールにパナレーサー グラベルキング32Cを採用した足回り |
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Qファクターの狭いディズナ ラ クランク。ギア比も辻浦氏が研究した独特の歯数を採用 |
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滑らかなフィレット加工のシートステー接合部 |
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リアディスクの取付台座はMTB系のエンドからヒントを得た形状だ |
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操る楽しみを追求した末広がりのディズナクロス バンディー26ハンドル |
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ファストフォワード F3R-FCC 30mmハイトのフルカーボンクリンチャーをテスト |
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OnebyESU JFFシリーズの開発に携わった辻浦圭一。シクロクロスライダーの辻善光などの協力も仰いでいる |
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ファストフォワード F3R-FCC |
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30mmハイトの新型リムを採用する |
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近年主流となっている25Cタイヤに合わせ、リム幅を22.4mmとしている |
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しっかりとした造りのビードフック |
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オランダの職人によって手作業で組み立てられている |
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整備性を考慮し、ニップルは外出しとされている |
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ブレーキ面にはCBTという新テクノロジーを取り入れ、30%の制動力向上を実現 |
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FFWDのオリジナルハブ |
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製造はDTスイスが行う |
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フォークとの接触面を一般的なハブよりも大径とし、固定力を高めた |
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スポークはDTスイスAerolite |
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フロントはラジアル組。スポーク数は20本 |
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リアは左右ともに2クロス組。スポーク数は24本 |
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ファストフォワード F3R-FCCをインプレッション |
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「制動力は充分に高く、ブレーキ面の改良が的確に結果となって表れている」 |
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フロントの実測重量は637g(リムフラップ込み) |
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リアの実測重量は803g(リムフラップ込み) |
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「ソフトで振動吸収性に長けたホイール ロングライドや普段使いに適する」早坂賢(ベルエキップ) |
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DTスイスが製造するFFWDのオリジナルハブ |
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OnebyESU JFF#803を駆る辻 善光(TeamZENKO) |
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東京サンエスの上司辰治さん(左)と辻浦圭一さん |
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英国製の帆布製のサドルバッグ、Carradice(キャラダイス)を装着 |
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ワンタッチ取り付けのマッドガードを装着。重量も気にならない |
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辻浦圭一が自身のアイデアで組んでみたOnebyESU JFF#801 なんともレトロなツーリングスタイルだ |
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末広がりのディズナクロス バンディー26ハンドルは、操作することを楽しむ設計だ |
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異なる3種のセッティングのOnebyESU JFF#801で走る辻浦さん、根本さん、池本さん |
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OnebyESU JFF#801でダニエルを披露する辻浦圭一さん |
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