| |
カテゴリー1を制した斎藤朋寛(RIDELIFE GIANT) |
|
| |
河川敷の平坦コースの湘南CX最終戦 ジャイアント斎藤朋寛とLiv武田和佳がアベック優勝 |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール レジェフィットPRO プロ選手も使用するタイトフィットウェア |
|
| |
腕を前に突き出しやすいパネリングが採用されている |
|
| |
バックポケットはベルギー国旗にあわせたカラーリングだ |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール レジェフィットPRO半袖ジャージ |
|
| |
YKK製のフロントジッパーはなめらかな動きで、開閉はストレスなく行える |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール レジェフィットPROビブショーツ |
|
| |
サイドパネルまでレジェスキンを採用している |
|
| |
裾部分はシリコングリッパーでウェアのズレを防止する |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール レジェフィットPRO半袖ジャージ |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール レジェフィットPROビブショーツ |
|
| |
後身頃はレジェハニカムが採用された |
|
| |
コラテック CCT EVO |
|
| |
ボリューム感たっぷりなヘッド周り |
|
| |
ライオンのモチーフがトップチューブに描かれる |
|
| |
ストレートブレードに近づけられたフロントフォーク |
|
| |
ドイツで設計されたことを誇らしげに示すシール |
|
| |
トップチューブからシートステーへは流れるようにつながっている |
|
| |
クリアランスを確保するためのロープロファイルチェーンステー |
|
| |
ダイレクトマウントブレーキを採用することで細身になったシートステー |
|
| |
フロントもダイレクトマウントブレーキを採用する |
|
| |
カムテール断面のダウンチューブ |
|
| |
シートピラーはオーソドックスな丸型仕様 |
|
| |
プレスフィットBBを採用し、軽く高剛性なバイクへと進化した |
|
| |
三角形のそれぞれの面に堂々とブランドロゴが配置されるダウンチューブ |
|
| |
BB裏に配置されるダイレクトマウントブレーキ |
|
| |
コラテック CCT EVO ジャーマンブランドのテクノロジーが光る軽量エアロロード |
|
| |
登りスプリントでスピードを遺憾なく発揮したブアニが開幕2連勝 |
|
| |
メールスマンやジルベールを振り切るナセル・ブアニ(フランス、コフィディス) |
|
| |
ステージ2連勝を飾ったナセル・ブアニ(フランス、コフィディス) |
|
| |
逃げるトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)ら4名 |
|
| |
コフィディスがコントロールするメイン集団 |
|
| |
ベルギー連続テロの犠牲者を悼み、スタート前に黙祷が捧げられた |
|
| |
カタルーニャの海岸線を北上するプロトン |
|
| |
メールスマンを振り切ったナセル・ブアニ(フランス、コフィディス) |
|
| |
ボルタ・シクリスタ・ア・カタルーニャ2016第2ステージ |
|
| |
各チューブの接続には、スペシャライズドが特許を取得している「ダルージオ・スマートウェルド」を用いている |
|
| |
フランドルのセミクラシックは予定通り開催予定 ジャイアントは欠場 |
|
| |
トレック Madone 9 カンチェラーラのミラノ~サンレモ仕様がProject Oneに登場 |
|
| |
ドワーズ・ドール・フラーンデレン2016コースマップ |
|
| |
Project OneでFabian Spring Classic Special Editionが選択可能に |
|
| |
Madone 9のFabian Spring Classic Special Editionを駆るファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード) |
|
| |
トレック Madone 9(Fabian Spring Classic Special Edition) |
|
| |
「ラ・プリマヴェーラ」の愛称で親しまれるミラノ~サンレモの大会ロゴ() |
|
| |
Fabian Spring Classic Special EditionはMadone9のみでの展開となる |
|
| |
トレック Madone 9(Fabian Spring Classic Special Edition) |
|
| |
ダウンチューブにはSpartacusと記されている |
|
| |
トップチューブには、ミラノ~サンレモにおけるカンチェラーラの戦績が記されている |
|
| |
コラテック CCT EVO |
|
| |
「持って軽いが、乗ったらもっと軽い。レーサー向けのオールラウンドバイク」寺西剛(シミズサイクル サイクルスポーツ本館) |
|
| |
「軽さと硬さを併せ持つピュアレーシングマシン」早坂賢(ベルエキップ) |
|
| |
トレックMTBチーム時代の記念すべきジャージが飾られていた |
|
| |
正屋代表の岩崎正史さん 新城幸也選手から祝花が届いていた |
|
| |
別府史之選手からのプレゼントを争うじゃんけん大会 |
|
| |
正屋で新曲「ペダル」を収録したというバンド「図鑑」のミニライブ |
|
| |
正屋代表の岩崎正史さん |
|
| |
千早区のMasaya Bicycle Worksから出発! |
|
| |
ゲストの小田島梨絵さんとトレック・ジャパン社長の田村芳隆さん |
|
| |
青い帯が都市部のバイクレーンだ |
|
| |
店長の奥村さんが先導する |
|
| |
千早区の市街を抜けて海岸を目指す |
|
| |
海の中に伸びる「海の中道」を通って志賀島へ |
|
| |
海の中道から福岡市外を臨む |
|
| |
砂州でできた海の中道を通って志賀島へ |
|
| |
志賀島の海辺の道は眺めも最高だ |
|
| |
適度にアップダウンがある志賀島のシーサイドコースを走る |
|
| |
島の外周路には数カ所上りがある |
|
| |
志賀島の東海岸を快適に飛ばす |
|
| |
正屋ジャージのバリエーションということで並んでいただきました |
|
| |
シカシマサイクルの外観 |
|
| |
カフェは店長の娘さんが美味しいコーヒーを淹れてくれます |
|
| |
レンタサイクルにはビアンキのMTBやクロスバイクがある |
|
| |
標高170mの潮見公園への急勾配の登り |
|
| |
久々のバイクライドということでゴキゲンな小田島梨絵さん |
|
| |
展望スポットの潮見公園で記念撮影 |
|
| |
通ってきた海の中道と、福岡市街やヤフオクドームが臨める |
|
| |
展望台で記念撮影。奥村店長、自撮り棒の持参はさすがです |
|
| |
この展望台で愛を囁き合って、手すりに鍵をかけていくのがカップルのお約束のようだ |
|
| |
福岡方面を臨む潮見公園の展望台からの記念撮影 |
|
| |
店内にはコタツがあって、暖まっていけます |
|
| |
レンタサイクルのミニベロ |
|
| |
休憩は島の入り口のシカシマセンターで |
|
| |
島のおばちゃんが手作りしてくれた弁当をいただきます |
|
| |
志賀島はサザエが名物だそうです |
|
| |
シカシマサイクルの山崎基康さん WEB系企業に勤めるも、島の魅力に取り憑かれたひとり |
|
| |
シカシマライドを走った皆さん |
|
| |
岩崎さんはトレックBooneをロードホイール&フロントバッグでツーリング車に仕立て、どこでも走ってしまう |
|
| |
5CAFEでのコーヒータイムは素晴らしい時間です |
|
| |
5CAFEのラテアートは本格的だ |
|
| |
Masaya Bicycle Worksに併設される5CAFE |
|
| |
5CAFEのスタッフさんたち |
|
| |
Masaya Bicycle Worksに併設される5CAFE |
|
| |
じつに150人が集まった正屋の創業20周年記念パーティ |
|
| |
小田島梨絵、野口忍さん、岩崎代表、CW綾野編集長によるトークショー |
|
| |
博多から海を貫く一本道で渡るサイクルパラダイス 志賀島を走る |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール 2016春夏コレクションのスタンダードモデル |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール 半袖ジャージ(サンセットマーカー) |
|
| |
ラグランタイプの袖を採用することで、腕を前に突き出しやすくなっている |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール 半袖ジャージ(千鳥チップブラック) |
|
| |
オレンジのアクセントカラーがはえるのは、サンセットマーカーだ |
|
| |
千鳥格子デザインが各所にあしらわれている |
|
| |
千鳥チップブラックは、ロゴとベルギー国旗カラーのラインが特徴的だ |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール レジェフィットビブショーツ |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール レジェフィット半袖ジャージ |
|
| |
繊細なグラデーションや細いグラフィックがキレイなレジェフィットのジャージ |
|
| |
ポケットを台形型とし、物の出し入れを行いやすくしている |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール レジェフィット半袖ジャージ |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール レジェフィットビブショーツ |
|
| |
身体にピタリとフィットするレジェフィットのジャージ |
|
| |
腕を伸ばした時に最適な長さとなる袖のデザイン |
|
| |
腰までしっかりと覆ってくれるため、タイヤがはねた水がかかりにくい |
|
| |
脇の下にはベンチレーションのメッシュがあしらわれており、通気性を向上させている |
|
| |
リオン・ド・カペルミュールのクリアレインジャケットには背中のベンチレーションが新たに加えられた |
|
| |
背中のベンチレーションには再帰反射パイピングがあしらわれている |
|
| |
ベストにも脇のメッシュが採用されている |
|
| |
万が一の時に活躍するクリアレインベスト |
|
| |
サイド全面がメッシュとなっている |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール クリアレインジャケット、ベスト |
|
| |
デダ・エレメンティ SUPERZERO エアロ設計を取り入れた新ハイエンドシリーズ |
|
| |
本体ボディにはおきなブランドロゴと製品名が記されている |
|
| |
握りやすさに定評のあるRHM(ラピッド・ハンド・ムーブメント) |
|
| |
本体ボディは台形断面とされている |
|
| |
空気抵抗が小さく握りやすいエアロ断面のフラット部 |
|
| |
シマノDi2やカンパニョーロEPSのエレクトリックケーブルをスマートに収納できるインターナルルーティングを採用 |
|
| |
左右別体のステムキャップ |
|
| |
クランプシステムはオーソドックスで使い勝手の良い2本締めタイプだ |
|
| |
デダ・エレメンティ SUPERZERO STEM(マットブラック) |
|
| |
デダ・エレメンティ SUPERZERO STEM(ポリッシュオンブラック) |
|
| |
デダ・エレメンティ SUPERZERO HB / SUPERZERO STEM |
|
| |
デダ・エレメンティ SUPERZERO HB(ブラック) |
|
| |
デダ・エレメンティ SUPERZERO HB(ポリッシュオンブラック) |
|
| |
デダ・エレメンティ SUPERZERO RSシートポスト(左:ポリッシュオンブラック、右:ブラック) |
|
| |
デダ・エレメンティ SUPERZERO RSシートポスト(左:ポリッシュオンブラック、右:ブラック) |
|
| |
1級山岳でコンタドールを下した13年覇者マーティンが総合首位に立つ |
|
| |
2秒差でフィニッシュするロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール)とティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
リーダージャージを手にしたダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
9秒差でフィニッシュするリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)とナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
1級山岳ラ・モリーナにフィニッシュするダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
1級山岳ラ・モリーナに向かう選手たち |
|
| |
スタートラインに並んだナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)ら |
|
| |
ボルタ・シクリスタ・ア・カタルーニャ2016第3ステージ |
|
| |
「疑惑のチャンピオン」7月2日公開 |
|
| |
ランス・アームストロングの栄光と転落を描く映画「疑惑のチャンピオン」7月2日公開 |
|
| |
サイクリングしまなみコース紹介 |
|
| |
サイクリングしまなみ2016 10月30日開催決定 先着プレミアムエントリーが4月25日開始 |
|
| |
サイクルロードレース中継でお馴染みのサッシャさんと栗村修さんのコンビによるトークショーも予定されている |
|
| |
キッズたちも楽しめるのがサイクルドリームフェスタ |
|
| |
シマノブース |
|
| |
メリダブースではSCULTURAなど8台の試乗車が揃う |
|
| |
アンカー RS9をはじめとする試乗車が用意されている |
|
| |
神宮外苑・聖徳記念絵画館前にて開催されるサイクルドリームフェスタ |
|
| |
プロメカニックによるメンテナンス講座も開かれる |
|
| |
自転車の楽しさに触れる「サイクルドリームフェスタ」 神宮外苑にて5月5日開催 |
|
| |
前日に発生した連続テロの犠牲者を悼んで黒い喪章を付ける |
|
| |
スタート前には1分間の黙祷が捧げられた |
|
| |
レース序盤から逃げるアレクシ・グジャール(フランス、AG2Rラモンディアール)ら6名 |
|
| |
エティックス・クイックステップとロット・ソウダルがメイン集団をコントロール |
|
| |
曇り空のフランドル地方を走る |
|
| |
残り79km地点で落車した別府史之(日本、トレック・セガフレード) |
|
| |
カウンターアタックで飛び出したマイク・テウニッセン(オランダ、ロットNLユンボ)ら |
|
| |
石畳をこなすフェルナンド・ガビリア(コロンビア、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
レース終盤に形成されたティエシー・ベノート(ベルギー、ロット・ソウダル)を含む7名の先頭グループ |
|
| |
アタックを仕掛けるニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
スプリント勝利を飾ったイェンス・デブシェール(ベルギー、ロット・ソウダル) |
|
| |
優勝を飾ったイェンス・デブシェール(ベルギー、ロット・ソウダル)らが表彰台に上がる |
|
| |
残り9kmから独走したグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
予定通り開催のDDVでデブシェールがスプリント勝利 別府史之は落車DNF |
|
| |
勝利を確信したブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー) |
|
| |
フィジーク 限定カラーの軽量サドル00シリーズ+サドルバッグのセット |
|
| |
第2の故郷と日本をつなぐ 新城幸也がフランス観光親善大使に就任 |
|
| |
駐日フランス大使、ティエリー・ダナ氏から任命状を受け取る新城 |
|
| |
右からエールフランスジャパンの社長ステファン ヴァヴェルメール氏、駐日フランス大使のティエリー・ダナ氏、中村江里子さん、新城幸也、フランス観光開発機構在日代表フレデリック・マゼンク氏 |
|
| |
「自分にとって第二の故郷である大好きなフランスに貢献出来る機会を頂いたことは本当にうれしい」と語る新城幸也 |
|
| |
フィジーク ALIANTE 00(ブラック/グリーンフルオ) |
|
| |
フィジーク ALIANTE 00(ホワイト/レッドフルオ) |
|
| |
フィジーク ANTARES 00(ブラック/グリーンフルオ) |
|
| |
フィジーク ANTARES 00(ホワイト/レッドフルオ) |
|
| |
フィジーク ARIONE 00(ブラック/グリーンフルオ) |
|
| |
フィジーク ARIONE 00(ホワイト/レッドフルオ) |
|
| |
フィジーク 00 BAG(ブラック/グリーンフルオ付属) |
|
| |
フィジーク 00 BAG(ホワイト/レッドフルオ付属) |
|
| |
SAPO(サポ)ハンドメイドにこだわるイタリアの老舗ポンプメーカー |
|
| |
サポはプロチームのメカニックも使用する実績を持つ老舗ポンプメーカーだ |
|
| |
50径で針の先が見やすいメーターが取り付けられている |
|
| |
携帯するのに便利なハンドポンプだ |
|
| |
なめらかな握り心地の木製ハンドル |
|
| |
CPというメッキ仕上げがラインアップに用意されている |
|
| |
ねじ込み式のフレンチバルブ対応ヘッド |
|
| |
OK BASE フロアポンプ ART 099(CP、ブラック、ホワイト/ブラック) |
|
| |
サポ OK BASE フロアポンプ ART 099 CP(CP、ブラック、レッド) |
|
| |
サポ OK PLUS フロアポンプ ART 101(グロッシーブラック、CP、レッド) |
|
| |
サポ ARIA アルミ・フレームポンプ ART 103A(ブルー、レッド、ブラック) |
|
| |
サポ BJRO アルミ・フレームポンプ ART 104B(ブラック、ブルー、レッド) |
|
| |
神宮クリテリウムを走った大学生選手達の自転車~男子学生編~ |
|
| |
岡本隼さん(日本大学) |
|
| |
フィジークのバーテープはこだわりポイントの1つ。「空気抵抗を減らすため」というベルの向きにも注目。 |
|
| |
シートステーには赤と白の反射テープ |
|
| |
黒一色の中に金色のアウターがアクセント「三浦さんから送られてきたままです」とか。 |
|