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アルカンシェルを獲得したヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ) |
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リッチモンドの表彰台にベラルーシ国歌が流れる |
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エリート男子TT表彰台 2位マローリ(イタリア)、優勝キリエンカ(ベラルーシ)、3位コッペル(フランス) |
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1分36秒差の12位 テイラー・フィニー(アメリカ) |
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1分01秒差の5位 トム・ドゥムラン(オランダ) |
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ベラルーシ国旗を広げるヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ) |
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キリエンカがTT世界チャンピオンに輝く マローリ2位、コッペル3位 |
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さいたまクリテ出場ライダー発表 フルーム、新城、別府、ホアキン、バルデらが参戦決定 |
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会見には多くの報道陣と関係者が集まった |
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司会進行は、過去2大会でMCを務めた南隼人さん |
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さいたま市の清水勇人市長 |
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埼玉県の上田清司知事 |
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ASOプロジェクトマネジャーのフィリップ・フルニエ氏 |
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ビデオメッセージを寄せたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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7D3 0972 |
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さいたまクリテのコースに隣接する宿泊施設ラフレさいたまにて開催された記者会見 |
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さいたま市の清水勇人市長やASOプロジェクトマネジャーのフィリップ・フルニエ氏がさいたまクリテの概要を発表した |
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TV局のインタビューを受ける中村龍太郎(イナーメ信濃山形) |
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アルカンシェルをまとって登場した藤田征樹(日立建機) |
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地元さいたま市出身とあって報道陣から大きな注目を集めた細谷夢菜(埼玉県立浦和高校) |
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会見場に展示されたさいたまクリテグッズ |
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JRさいたま新都心駅には早くも大会バナーが掲げられていた |
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出場選手を代表して登壇した(右から)細谷夢菜、中村龍太郎、藤田征樹の3名 |
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23番通りの石畳坂を試走する石上優大(横浜高校)ら |
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23番通りの石畳坂を試走する内間康平(ブリヂストンアンカー) |
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ペーター・サガン(スロバキア)を先頭に23番通りの石畳坂を登る |
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ミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ)が23番通りの石畳坂を登る |
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23番通りの石畳坂を登る小石祐馬(CCTチャンピオンシステム) |
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テイラー・フィニー(アメリカ)が23番通りの石畳坂を登る |
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23番通りの石畳坂を試走する新城幸也(ユーロップカー) |
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23番通りの石畳坂を試走する別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
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23番通りの石畳坂を試走するゼネク・スティバル(チェコ) |
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23番通りの石畳坂をハイペースで駆け上がるジョン・デゲンコルブ(ドイツ) |
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23番通りの石畳坂を走る梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
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武井亨介コーチとコースを試走する與那嶺恵理(サクソバンクFX証券) |
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23番通りの石畳坂をハイスピードで駆け上がるトム・ボーネン(ベルギー) |
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23番通りの石畳坂を試走する小野康太郎(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)ら |
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23番通りの石畳坂を試走する小橋勇利(JP SPORTS TEST TEAM MASSA ANDEX) |
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23番通りの石畳坂を試走するエリート男子3名、新城幸也、別府史之、内間康平 |
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急勾配の石畳が続く23番通り |
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試走するホアキン・ロドリゲスやアレハンドロ・バルベルデ(スペイン) |
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集中してコースを試走するヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア) |
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リビーヒルパークの登りを試走する選手たち |
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リビーヒルパークの登りを試走する選手たち |
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ロードレース開幕前日 選手たちがリッチモンド周回コースを試走 |
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新城「フレッシュな状態で挑む」 別府「色々な要素が含まれているコース」 内間「2人の近くで走る」 |
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RAPHA POP UP STORE UTSUNOMIYA |
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Rapha ジャパンカップ期間限定のポップアップストアを宇都宮・オリオン通りにオープン |
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J SPORTSとJ:COMテレビがさいたまクリテリウムを生中継、前日はトークショーも開催 |
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ライディングの基礎を学ぶ「じてんしゃの学校」東京立川・たちかわ創造舎にて10月17日開催 |
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東京車連「じてんしゃの学校」東京立川・たちかわ創造舎にて 10月17日開催 |
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5月14~15日開催のグランフォンド軽井沢 早割り特典つきエントリーは11月30日まで |
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オークリー SKYブルーが鮮やかなSapphire Collection、タイガーカモをまとうRadarLock |
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上方向にレンズを拡張したレンズを採用し、深い前傾時の視野を広げている |
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オークリー Radar EV Sapphire Collection(サイド) |
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日差しの強い日に最適な可視光線透過率13%のSapphire Iridiumレンズを採用 |
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オークリー Jawbreaker Sapphire Collection(サイド) |
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オークリー RadarLock Holiday Collection(Urban Jungle Red/Red Iridium Vented) |
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オークリー Radar EV Sapphire Collection(SKY/Sapphire Iridium Vented) |
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オークリー Jawbreaker Sapphire Collection(SKY/Sapphire Iridium Vented) |
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ユーロバイク フォトレポートPart.5 世界最大の自転車ショーで見つけた最新プロダクツ |
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アンドリュー・タランスキー(アメリカ、キャノンデール・ガーミン)のためにカスタムペイントされた星条旗カラーのSLICE RS |
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ハンドルにもカスタムペイントが施されている |
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今季より再び国内展開されるディスクブレーキCXバイクSUPER X |
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引き続き好調なセールスを記録しているSYNAPSEシリーズ |
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ステムクランプと一体化した専用のガーミンEdgeマウント |
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Eurobike Goldアワードを獲得したSLATE |
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新たに脱着可能なエアロシェルを装備したCypher Aero |
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ディスクブレーキを装備するCAAD12 |
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フルモデルチェンジを果たしたSUPERSIX EVO Hi-Mod |
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Eurobike Goldアワードを獲得したSLATE FORCE CX1 |
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オールドMTBを思わせるパープルアルマイトのクランクとハブ |
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話題の27.5+タイヤを履くBAD HABIT |
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ロードのスペシャルモデルBLACK EDITIONを大々的に展示 |
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MTBエンデューロのジェローム・クレメンツが使用するJEKYLL |
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オーソドックスなフレーム設計のハイエンドモデルSETA |
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ワニ皮製のチェーンステーガードにも18kのエンブレムがあしらわれている |
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エアロバイクのLampo。マスプロメーカーの様な造形の1台だ |
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新型TTバイクVelox。一見するとモノコックの様にも見えるが、これも全てハンドメイドとのこと |
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18kゴールド製のパーツで装飾された、その名も「18k」 |
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18kゴールド製のきらびやかなシートクランプ。恐ろしく高価そうだ |
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XCモデルに迫る軽量性を実現したエンデューロモデルNDURO27.5/29 |
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早くも話題のセミファットMTB用フルカーボンホイール「27.5PLUS」が登場 |
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ハブ及びスポークまでカーボン製とすることで軽量性を追求したロード用のRZRシリーズ |
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ステージズパワーから待望のカーボンクランクモデルが登場。カンパニョーロモデルもラインアップされる |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)の実車に取り付けられたプロトタイプの新型センサー |
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新型センサーはより薄くなり、そして防水性が向上している |
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マイクロシフトのロード用11速コンポーネントARSIS |
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台湾の大手ハブメーカーCHOSENは、12速のスプロケットと対応する専用ハブを作ってしまった |
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ペダル式パワーメーターVector 2J/Jと連携させることで、出力に関する様々な項目を計測・表示させることができる |
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パワートレーニングの際に重要な指標となるFTP値(機能的作業閾値)が日頃のライドログから算出可能に。また、FTPに基づくパワーレベルを表示可能だ |
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VO2Max(最大酸素摂取量)に基づいたフィットネスレベルをカラーゲージで表示してくれる |
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アウトフロントマウントなどが同梱される(センサー類はセットのみ付属) |
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Strava Live Segmentで、セグメントの開始/終了やタイムを知らせてくれる |
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ガーミン Edge520J |
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操作は側面の物理スイッチにて行う |
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Edge500に迫る軽量性とコンパクトな寸法を実現 |
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スタートを待つ梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
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スタートラインに並んだ74名の選手達 |
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リッチモンド周回コースに繰り出す74名の選手たち |
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梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校)が集団前方で登りに向かう |
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集団前方で周回をこなす梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
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2周目に飛び出したエマ・ホワイト(アメリカ) |
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集団前方でリビーヒルの登りをこなす梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
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石畳が敷かれたリビーヒルの登りを進む |
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独走に持ち込んだクロエ・ディガート(アメリカ) |
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ディガートを追走するアグニエスカ・スカルニアク(ポーランド)ら |
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集団の先頭交代に加わる梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
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集団内で最終周回に差し掛かる梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
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独走でフィニッシュしたクロエ・ディガート(アメリカ) |
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観客を沸かせながら2位でフィニッシュするエマ・ホワイト(アメリカ) |
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集団スプリントで競り合う梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
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集団スプリントで先頭に立つ梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
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集団スプリントで先着し、4位に入った梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
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4位でレースを終えた梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
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宮島マッサーとともにチームエリアに戻る梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
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スタート前のU23の選手たちに祝福される梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
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各国の人数やコースの距離が書かれたテープを貼る |
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西メカニックに感謝の言葉を述べる梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
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世界飛躍 梶原悠未(筑波大学附属坂戸高校) |
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アメリカのディガートがダブルタイトル達成 梶原悠未が日本人史上最高の4位 |
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ジュニア女子ロードレース表彰台 2位ホワイト(アメリカ)、優勝ディガート(アメリカ)、3位スカルニアク(ポーランド) |
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U23日本代表チーム 小石祐馬、面手利輝、岡篤志、小橋勇利、徳田優 |
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チームカーはレクサス |
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曇り空のリッチモンド周回コースに169名が繰り出す |
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1周目に落車した徳田優(鹿屋体育大学) |
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リビーヒルの登りを進む小石祐馬(CCTチャンピオンシステム) |
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エディ・ダンバー(アイルランド)らが逃げグループを形成する |
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常に集団前方で走る小橋勇利(JP SPORTS TEST TEAM MASSA ANDEX) |
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リビーヒルの登りをこなす面手利輝(EQADS) |
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逃げグループにジョインしたダヴィデ・マルティネッリ(イタリア) |
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リビーヒルパークの頂上に向かうプロトン |
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石畳の登りで前が詰まって止まる小石祐馬(CCTチャンピオンシステム) |
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逃げるエディ・ダンバー(アイルランド)、ホセルイス・ロドリゲス(チリ)、ダヴィデ・マルティネッリ(イタリア) |
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逃げるダヴィデ・マルティネッリ(イタリア)らが23番通りの坂を行く |
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23番通りの坂に突入するプロトン |
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石畳の坂をこなす徳田優(鹿屋体育大学) |
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逃げグループ内でレースを進めるダヴィデ・マルティネッリ(イタリア) |
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オーウェン・ドゥール(イギリス)を先頭に23番通りの石畳を行く |
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集団前方で石畳坂をこなす小橋勇利(JP SPORTS TEST TEAM MASSA ANDEX) |
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集団内でレースを進める面手利輝(EQADS) |
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石畳坂で遅れをとる岡篤志(EQADS) |
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イギリスやスペインがコントロールするメイン集団 |
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小橋勇利(JP SPORTS TEST TEAM MASSA ANDEX)をアシストする面手利輝(EQADS) |
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独走で最終周回に向かうセレンクラー・アンデルセン(デンマーク) |
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集団内で最終周回に入る小橋勇利(JP SPORTS TEST TEAM MASSA ANDEX) |
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縮小したメイン集団が最終周回に向かう |
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45位でフィニッシュラインを切る小橋勇利(JP SPORTS TEST TEAM MASSA ANDEX) |
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最終周回の落車の影響で勝負に絡めなかった小橋勇利(JP SPORTS TEST TEAM MASSA ANDEX) |
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61位でフィニッシュする面手利輝(EQADS) |
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レースを振り返る面手利輝(EQADS) |
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45位でフィニッシュした小橋勇利(JP SPORTS TEST TEAM MASSA ANDEX) |
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フィニッシュまで独走したケヴィン・ルダノワ(フランス) |
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アルカンシェルを獲得したケヴィン・ルダノワ(フランス)を担ぎ上げる |
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表彰台の真ん中でフランス国歌を聞くケヴィン・ルダノワ(フランス) |
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フランスのルダノワが独走勝利 パンクと落車に苦戦した日本は小橋勇利が45位 |
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E2 スタート |
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E2 大野国寿(F(t)麒麟山 Racing)が優勝 |
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E2 2位以下フィニッシュ |
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Y スタート |
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Y 積極的に動く石倉悠之介(湾岸サイクリング・ユナイテッド) |
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Y 福田圭晃(Team BFY Racing)が優勝 |
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E1 スタート |
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Y 表彰 |
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Jユースツアーチャンピオンは日野泰静(チームグロシャ) |
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E1 佐野千尋(サイクルフリーダムレーシング)と村田隆(快レーシング)が逃げ続ける |
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E1 伊藤舜紀(ボンシャンス)が優勝 |
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E1 伊藤舜紀(ボンシャンス)が優勝 |
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E1 表彰 |
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ラスト2周でアタックする日野泰静(チームグロシャ) |
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スタートの準備をする石上優大(横浜高校) |
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ジュニア男子日本代表 渡邉歩、沢田桂太郎、石上優大、小野康太郎 |
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街のあちこちにある「VIRGINIA IS FOR LOVERS」 |
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リビーヒルの石畳坂に差し掛かるプロトン |
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集団内で石畳坂を登る小野康太郎(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ) |
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独走で逃げていたジュリアン・カルドナ(コロンビア)がリビーヒルで落車 |
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リビーヒルの濡れた石畳で落車が多発する |
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石畳の登りをこなす沢田桂太郎(東北高校) |
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集団前方をキープして石畳をクリアする石上優大(横浜高校) |
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ペースが上がった集団内で石畳をクリアする渡邉歩(学法石川高校) |
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タイムトライアル覇者レオ・アッペルト(ドイツ)がバイクを担ぐ |
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落車でリアディレイラーを失ったタイムトライアル覇者レオ・アッペルト(ドイツ) |
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23番通りの坂を登るプロトン |
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集団に食らいつく石上優大(横浜高校) |
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3分18秒遅れでフィニッシュする石上優大(横浜高校) |
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先行するフェリックス・ガール(オーストリア)にクレモン・ブトゥアシュイール(フランス)が迫る |
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横並びでフィニッシュするフェリックス・ガール(オーストリア)とクレモン・ブトゥアシュイール(フランス) |
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アルカンシェルに袖を通したフェリックス・ガール(オーストリア) |
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ジュニア男子表彰台 2位ブトゥアシュイール(フランス)、優勝ガール(オーストリア)、3位ペデルセン(デンマーク) |
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気温20度の曇り空の下、135名がスタート |
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ジェームズ川沿いの平坦路を走るメイン集団 |
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観客が詰めかけたリビーヒルパークを進む選手たち |
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観客が詰めかけたリビーヒルパークを進む選手たち |
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集団内でレースを進める與那嶺恵理(サクソバンクFX証券) |
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メイン集団のペースを上げるイヴリン・スティーヴンス(アメリカ) |
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落ち着いてレースを進めるリジー・アーミステッド(イギリス) |
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リビーヒルの石畳坂をこなす與那嶺恵理(サクソバンクFX証券) |
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単独逃げを試みるシャンタル・ブラーク(オランダ) |
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エマ・ヨハンソン(スウェーデン)率いるメイン集団が23番通りの坂を進む |
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集団に食らいつく與那嶺恵理(サクソバンクFX証券) |
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