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丘陵地帯を通過する第2ステージ。逃げが決まるまでは高速でレースが推移した |
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ツール・ド・サンルイス2015第2ステージ コースプロフィール |
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プロ車いすアスリート 廣道 純 「世界チャンピオン ジム・クナーブと交わした約束」 |
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東北CX最終戦は小坂光が圧勝 2年連続シリーズチャンピオンを戴冠 |
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静かにスタートを待つライダー・ヘシェダル(カナダ、キャノンデール・ガーミン) |
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赤ちゃんカンガルーを抱くリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
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カンガルーを抱くポディウムガールのローレンさん |
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リーダージャージを着るジャック・ボブリッジ(オーストラリア、UniSAオーストラリア)がカンガルーを抱く |
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アダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)のカーボンシューズ |
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エヴァンスの影響は偉大 |
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アデレードの街を背に山岳地帯に向かうプロトン |
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アタックを繰り返しながら高速で登りを進むプロトン |
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色とりどりのプロトンが登りを進む |
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アデレードの街を遠くに眺め、プロトンが進む |
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集団先頭でアクティブに動くトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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涼しい表情で登りをこなすカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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スタート後すぐの登りで集団から脱落するマルセル・キッテル(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
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曇り空のアデレードヒルを行く |
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逃げグループを率いるキャンベル・フレークモア(オーストラリア、BMCレーシング) |
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クリストファー・サットン(オーストラリア、チームスカイ)率いるプロトンが進む |
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逃げるキャンベル・フレークモア(オーストラリア、BMCレーシング)ら3名 |
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凸凹の直線路を行くプロトン |
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IAMサイクリングとチームスカイが集団先頭を固める |
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常に集団前方に位置するリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
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徐々にスピードの上がるメイン集団 |
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中間スプリントポイントでボーナスタイムを稼ぐトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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オーストラリア色に彩られたコースを進むトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)ら |
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Raphaのコーヒーバン前を通過 |
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逃げを吸収し、最終周回に向かうプロトン |
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起伏に富んだスターリングの周回コースをこなす |
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「カデルはレジェンド」 |
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登りスプリントで勝利したフアンホセ・ロバト(スペイン、モビスター) |
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もしもしポーズでフィニッシュするフアンホセ・ロバト(スペイン、モビスター) |
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喜びに包まれるフアンホセ・ロバト(スペイン、モビスター) |
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チームメイトと抱き合うフアンホセ・ロバト(スペイン、モビスター) |
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優勝記念にプレートを受け取ったフアンホセ・ロバト(スペイン、モビスター) |
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ステージ優勝を飾ったフアンホセ・ロバト(スペイン、モビスター) |
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総合首位を守ったジャック・ボブリッジ(オーストラリア、UniSAオーストラリア) |
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連日上位に絡むニッコーロ・ボニファツィオ(イタリア、ランプレ・メリダ)がヤングライダー賞を獲得 |
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勝利したフアンホセ・ロバト(スペイン、モビスター)がポイント賞ジャージに袖を通す |
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山岳賞ジャージを手にしたトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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起伏に富んだアデレードヒルを駆ける一日 ロバトが登りスプリント制覇 |
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ロゴやレタリングは刺繍で入れられたオシャレな仕様だ |
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Rapha Team Sky Baseball Cap |
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Rapha Team Sky Lightweight Snood |
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Rapha Team Sky Belt |
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ツバ裏はライトブルーとスポンサーの20世紀FOXのロゴがデザインされている |
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Rapha Team Sky Cycling Cap |
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Rapha Team Sky Cycling Cap |
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Rapha Team Sky Pro Socks - Long、Short(ブラック、ホワイト) |
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ピナレロ DOGMA F8に春をイメージしたカラーリングのSpring Collection登場 |
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イタリアの本社工房にてペイントされるSpring Collection |
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ピナレロ DOGMA F8 Spring Collection(968/スカイオレンジ) |
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ピナレロ DOGMA F8 Spring Collection(968/スカイオレンジ) |
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ピナレロ DOGMA F8 Spring Collection(967/グリーンオレンジ) |
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ピナレロ DOGMA F8 Spring Collection(967/グリーンオレンジ) |
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応援から普段使いまで幅広いシーンに Rapha チームスカイコレクションのアクセサリー群 |
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過去最高の参加者2千人超! 美ら島オキナワセンチュリーラン 160kmロングコースを走る |
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台湾の有名女優の魏華萱さんと夏美さん、日向涼子さんも走ります |
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まだ薄暗い中で景気付け。頑張ろう〜! |
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三線とエイサーで送り出してくれるのが沖縄流だ |
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グループごとにスタートゲートを越えてスタート |
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名護へ向けてフェニックス繁る海岸線をひた走る |
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名護での補給は手作りメロンパン |
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台湾のサイクリストも多く、外国からの参加者は1割以上 |
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ゼッケンには8市町村のシールを貼るスペースが設けられた |
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BEX ISOYAの皆さんは大勢で参加。盛り上がっていました |
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今帰仁の沿道では日本一早く咲く桜が見られた |
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仲良く走ってます |
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ワルミ大橋でジャンプ!台湾からのグループ |
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ワルミ大橋から古宇利大橋を臨む |
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両側が海の古宇利大橋。美ら島センチュリーランおなじみの風景だ |
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ライトブルーの海の上を走るのは格別の気分だ |
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両側が海の古宇利大橋を走り抜ける |
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宜野座への登りをこなす |
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昼食の休憩は宜野座村にある漢那(かんな)タラソで |
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漢那(かんな)タラソでは足湯に浸かることができた |
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仲間同士でのランチタイムは楽しいひととき |
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気温が低かったので暖かい豚汁とお弁当は嬉しかった |
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漢那ビーチで海を眺めながらのランチです |
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ビーチでのんびりリラックスタイム |
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金武へ向けての国道の椰子林は見事 |
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キャノンデール・ジャパンの皆さんは社員旅行も兼ねてほぼ全員が参加とか |
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金武(きん)町名産のタロイモを使った田芋パイ。上品な甘さで美味しかった |
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海中道路はひろびろとしていて、上からじゃないとスケールがよくわからない |
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海中道路のエイドで供されたもずくの天ぷら |
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バレンタインデーを先取りするハートのチョコケーキ |
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エイサー発祥の地とか・笑 |
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台湾からのグループが橋の上で記念写真をパチリ。楽しんでます |
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昨年も一緒に走った2人と再会して一緒に走ったというポタガール埼玉のちづるさん |
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もずく入りのコロッケは素朴な味がした |
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ちょっとシュールなオバァの人形、「東江ツルさん・85歳」と |
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道の駅かでなの上階に上れば米軍基地が見渡せる |
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展望スペースから見渡した嘉手納飛行場 |
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台湾からのグループも楽しげだ |
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ゴールでは160km完走の喜びがこみ上げてくる |
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揃ってゴールする大阪のbicicorsaAVELの皆さん |
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完走証を手にニッコリのRED SHOESの皆さん |
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BEX ISOYAの皆さんも勢揃いでフィニッシュに飛び込む |
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この時期限定の桜の絵柄のオリオンビールと大会記念泡盛が飲み放題 |
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初めて開催された後夜祭パーティ。ツール・ド・おきなわ実行委員長でもある森兵次さんが挨拶 |
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この時期限定の桜の絵柄のオリオンビールと大会記念泡盛が飲み放題 |
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軽量性とフィット性を追求したハイエンドアイウェアが登場 シマノ S71R-PH |
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シマノ EQX2-PH(マットブラック/ブラック) |
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シマノ EQX2-PH(メタリックホワイト/ライトブルー) |
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シマノ EQX2-PH(ネオングリーン/ブルー) |
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シマノ EQX2-PH(ネオンイエロー/グリーン) |
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シマノ S60X-PH(マットブラック/ブラック) |
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シマノ S60X-PH(マットブラック/オレンジ) |
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シマノ S60X-PH(マットメタリックブルー/ブラック) |
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シマノ S60X-PH(マットホワイト/グリーン) |
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シマノ S71R-PH(メタリックブルー/ブラック) |
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シマノ S71R-PH(メタリック ホワイト/ブラック) |
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シマノ S71R-PH(ネオングリーン/ホワイト) |
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シマノ S71R-PH(ネオンイエロー/メタリックブルー) |
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シマノ S71R-PH(ネオンオレンジ/ブラック)着用イメージ |
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テンプルにはTPEを素材に採用し肌当たりのストレスを軽減させた |
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ノーズパッドはリバーシブル仕様で鼻の高さによってフィット感を変化させられる |
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シマノ S71R-PH(ネオンオレンジ/ブラック) |
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標準搭載の調光グレーレンズに加えて、曇天に最適なイエローレンズも付属する |
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フレキシブルに調節できるノーズパッドを使用し、フィット感を向上させた |
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Grilamid TR90素材によって、テンプル部分は柔軟にしなる |
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シマノ EQX2-PH(メタリックブルー/オレンジ) |
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シマノ S60X-PH(ネオングリーン/ブルー) |
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端にスペースを設けたレンズは内部に空気を取り込むことで、レンズ内の曇を防ぐ |
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レンズの角度を合計16°調節できるレンズアングル・アジャスター |
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テンプルは柔軟に調節できるため、より多くのライダーに優れたフィット感を与える |
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フレキシブルに調節できるノーズパッドを使用し、フィット感を向上させた |
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カヴィリアが再びカヴェンディッシュを打倒 登りスプリントで大会2勝目を飾る |
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PRO LTシリーズ 初めてのカスタマイズやポジション調整に最適なコンポーネント群 |
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PRO LTシートポスト(下:27.2mm/セットバック20mm、上:30.9mm/セットバック0mm) |
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セットバックは0mmと20mmの2種類 |
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サイドからレールを挟み込み、1ボルトで組付けできるクランプシステムを採用 |
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セッティングに便利な目盛が設けられている |
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端部にはPROのロゴが配されている |
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PRO LTフラットバー、LTライザーバー20、LTライザーバー40 |
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ライザーバーは20mmと40mmという2種類のライズ量がラインナップ |
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エンドにはカットする際などに便利な目盛が設けられている |
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PRO LTコンパクトエルゴノミック |
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PRO LTコンパクト |
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リーチ70mm/ドロップ125mmとコンパクトなシェイプのドロップ部分 |
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LTコンパクトとLTコンパクトエルゴノミックではトップ部の断面形状が異なる |
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PRO LTステム |
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PRO LTアジャスタブルステム |
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縦横2つのボルトで固定することで確実性を向上 |
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本体とキャップの割面に凹凸を設けた独自の設計によってクランプ力を高めている |
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6°、17°、35°と3種類のアングルをラインナップ |
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ロゴ等のグラフィックが少ないシンプルなデザインに仕上がっている |
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スタート前にインタビューを受けるリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
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ドラパックのチームカーに詰め込まれたKASKのヘルメット |
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マヌエーレ・ボアーロ(イタリア、ティンコフ・サクソ)と宮島正典マッサー |
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リーダージャージを着るジャック・ボブリッジ(オーストラリア、UniSAオーストラリア) |
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焼け焦げた内陸部を進む逃げグループ |
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逃げるカルヴィン・ワトソン(オーストラリア、トレックファクトリーレーシング)ら |
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大規模なブッシュファイアーに見舞われた内陸部を進むプロトン |
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大規模なブッシュファイアーに見舞われた内陸部を進むプロトン |
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逃げるラッセノーマン・ハンセン(デンマーク、キャノンデール・ガーミン)ら4名 |
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モビスターやチームスカイ、UniSAオーストラリアが牽引するメイン集団 |
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チームメイトに守られてレースを進めるリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
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補給地点でサコッシュを受け取るウィリアム・クラーク(オーストラリア、ドラパック) |
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補給地点に差し掛かるプロトン |
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サコッシュを受け取るピーター・ケノー(イギリス、チームスカイ)ら |
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抵抗を見せるラッセノーマン・ハンセン(デンマーク、キャノンデール・ガーミン) |
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アデレード内陸部を進むプロトン |
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抜けるような快晴の第3ステージ |
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1級山岳パラコームに向かうプロトン |
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1級山岳パラコームを先頭で登るドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、AG2Rラモンディアール) |
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1級山岳パラコームを登るリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ)やカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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1級山岳パラコームで遅れるジャック・ボブリッジ(オーストラリア、UniSAオーストラリア) |
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先頭で1級山岳パラコームを登るリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ)ら |
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大きく遅れてフィニッシュを目指すマルセル・キッテル(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
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後続を振り切ってフィニッシュするローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ステージ優勝を飾ったローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ステージ優勝を飾ったローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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リーダージャージに袖を通したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ポイント賞ジャージを手にしたカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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エリート ARION MAG |
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エリート ARION |
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エリート 3本ローラー台のARION、AION MAGを自主回収・交換を実施 |
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対策済み製品にはリブが設けられている |
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BMCのデニスとエヴァンスが1級山岳制覇 総合でワンツー体制を築く |
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6°、17°、35°と3種類のアングルをラインナップ |
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装着するだけでフラットペダルになるアダプター スピードプレイ プラットフォーマーII |
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スピードプレイ プラットフォーマーII(左Zero用、右LIGHT ACTION用) |
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集団内では落車が発生。幸い大きな事故には繋がらなかった |
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晴天に恵まれたサンルイス第3ステージ。6名の逃げグループが先を急ぐ |
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スタートを待つNIPPOヴィーニファンティーニ |
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リーダージャージをキープしたダニエル・ディアス(アルゼンチン、ファンヴィック・ブラジルインベスト) |
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アルゼンチン内陸部を走るプロトン |
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スタートに向かうミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ) |
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再びマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)を下したフェルナンド・ガヴィリア(コロンビア、コロンビアナショナルチーム) |
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名護市街が見えてきた |
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名護での補給は手作りメロンパン |
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耳元まで覆えるあったかアクセサリー カペルミュール ウィンターキャップ・ショコラ |
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キャップのセンターにはベルギー国旗のラインがあしらわれている |
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カペルミュール ウインターキャップ ショコラ |
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フラップを折りたためば、暖かくなっても使用できる |
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カペルミュール ウインターキャップ ショコラ |
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ハートのワンポイントアクセントがキュートだ |
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1級山岳頂上ゴールでキンタナを打ち破ったディアスが2勝目 総合リードを広げる |
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