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マッド Peakステム |
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ミヤタ カリフォルニア スカイ R(Dグリーン) |
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ミヤタ カリフォルニア スカイ R(ハーフマットブラック) |
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ミヤタ カリフォルニア スカイ R(ソリッドホワイト) |
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最初の1台にぴったりなロードライクのマルチパーパスバイク ミヤタ California SKY R |
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mud(マッド)ブランドロゴ |
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原点に立ち返るグリーンアーガイル 寒波のNYCで行なわれたプレゼンテーション |
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チームプレゼンテーションに登場した6名の選手たち |
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サイクルコンピューターはもちろんガーミン |
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DJが会場の空気を暖める |
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セーリングキャンプの模様が壁一面に映し出される |
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ダヴィデ・フォルモロ(イタリア、キャノンデール・ガーミン) |
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エドワード・キング(アメリカ、キャノンデール・ガーミン) |
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ダニエル・マーティン(アイルランド、キャノンデール・ガーミン) |
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アンドリュー・タランスキー(アメリカ、キャノンデール・ガーミン) |
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ジョセフロイド・ドンブロウスキー(アメリカ、キャノンデール・ガーミン) |
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ベンジャミン・キング(アメリカ、キャノンデール・ガーミン) |
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数々のジャージデザイン案が会場の笑いを誘う |
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MCを務めたドン・ワイルドマン氏がプレゼンテーションを前に進める |
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パワーメーターのVECTORやEDGE1000など、ガーミンのコンピューターを使用する |
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キネティックのローラー台を使用する |
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パワーメーターはガーミンのVECTOR |
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ボトルケージはアランデル |
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サドルはフィジーク、シートポストはFSA |
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グリーンカラーのPOCヘルメットとアイウェアを使用する |
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メインバイクとなるSUPERSIX EVO |
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メンテナンス性向上のためヘッドチューブ前でアウターが継がれる |
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タイムトライアルで使用するSLICE RS |
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クラシックレースなどで投入されるSYNAPSE |
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新ジャージでトレーニングを行なうダニエル・マーティン(アイルランド、キャノンデール・ガーミン)ら |
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新ジャージでトレーニングを行なうダニエル・マーティン(アイルランド、キャノンデール・ガーミン)ら |
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ニューヨークのIACビルディングで行なわれたチームプレゼンテーション |
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Rapha To The Sun Jersey ロードシーズンの開幕を祝う爽やかなデザインの夏用ジャージ |
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Rapha To The Sun Jersey+アームスクリーン |
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Rapha To The Sun Jersey(背面) |
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Raphaロゴが入ったジッパーを採用する |
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グリッパーによってズレ上がりを防止 |
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付属するキャップ |
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右側のみRaphaのロゴを配している |
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ツバの裏側にはreflectionグラフィック |
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付属するアームスクリーン |
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To The Sun Jersey着用イメージ |
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左腕のアームバンドにはreflectionグラフィックを配している |
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真ん中のバックポケットに設けられた太陽のモチーフ |
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あなたの自転車見せて下さい 泥の野辺山を駆けた5台のハンドメイドスチールCXバイク |
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ピンク、ホワイト、グリーンの塗り分けが眩しい |
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スレッドステム風のコラムスペーサーがお気に入りだそう |
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SPEEDVAGENらしいS字形のシートステー |
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西野賢二さん(シクロポリスARP)のTONIC FABRICATION Magnum CX |
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グラフィックに合わせてハブやヘッドパーツなどもピンクに統一 |
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Retroshift(現Gevenalle)のシフターを使う。カラーはもちろんピンクだ |
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オンリーワンのグラフィックは、西野さんと知人のデザイナー、そしてTONICの三者で決めたという |
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迫力のある44mmヘッド |
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PAULのミニVブレーキをインストール |
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根本了慈さん(Champion System Japan)のVIVALO Proto CX Disc |
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左右で違う形状のリアエンドラグを用いたため、シートステーは左右非対称設計となっている |
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ヘッドチューブは上下1-1/8インチのオーバーサイズ。ヘッドパーツは上下で色を変えている |
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(非駆動側)MTB用と思われるディスクブレーキ対応エンド |
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(駆動側)通常のロードバイクに用いるエンドを使用する |
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ゴールドに輝くVIVALOロゴ |
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ホイールはBOMAからのサポート受ける。ワイドリムの新型だ |
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落合友樹さん(HunterSimworksCX-Team)のHUNTER CYCLES CX |
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Simworksロゴでブランドネームとライダーネームが記される |
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ホイールはSfidareのカーボンチューブラー。踏み出しの軽さを求めるべくロープロファイルを使う |
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フレームの修理に当たってミニVブレーキ専用に。PAULのブレーキブースターを併用し制動力を強化 |
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クラックの入ったリアエンドは補強板を溶接して修復してある |
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SHISHIMARUとは知人が亡くした愛犬の名前。餞としてステッカーを貼ったそう |
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ステム&ハンドルはSimworks by日東 |
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竹内俊太郎さん(rapha Cycle club New York City.)のBREAD WINNER B-Road |
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旅行に連れて行くことを考え、フレームはカプラーを用いた分割式に |
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スカイブルーとピンクのBREADWINNERロゴがダウンチューブに輝く |
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味のあるヘッドバッヂ。フレームサイズは56だという |
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ハブはChrisKingのR45 Disc |
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シマノの機械式変速・油圧ディスクブレーキシステムを使う。フィーリングは「最強」とのこと |
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グラベルロードらしく、フロントチェーンリングは50-34T |
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伊藤博彦さん(シクロポリARP)のVIVALO CX |
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ラグの淡いパープルはアニメのお気に入りキャラクターがモチーフ |
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ヘッドチューブは上下1-1/8インチのオーバーサイズ |
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ラメの入ったVIVALOロゴ |
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シートチューブの「巻き」が美しい |
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フロントシングル仕様で歯数は42T。オフシーズンにはダブルギア化するためディレイラーを装着している |
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ヘッドパーツはラグのカラーに合わせたパープル。ChrisKingが一時期生産していた限定品だ |
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鈴木康隆さん(CycleClub 3up)のSPEEDVAGEN CX |
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リペイントによって、各チューブには透かし字でSPEEDVAGENのロゴが追加された |
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SPEEDVAGENのロゴ入りステム |
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フロントはWolftoothの38Tでシングル化している |
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竹之内悠や山本和弘、横山航太、前田公平、豊岡英子らがCX世界選出場 |
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ニューイヤーMTBライド&TEST THE BEST |
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竹谷賢二さんがゲストのMTBライド&試乗イベント 京都・ゆぶねTOPEAK MTB LANDで1月17・18日開催 |
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チームスカイ |
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エティックス・クイックステップ |
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ロット・ソウダル |
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ジャイアント・アルペシン |
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AG2Rラモンディアール |
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アスタナ |
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ティンコフ・サクソ |
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トレックファクトリーレーシング |
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BMCレーシング |
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ロットNLユンボ |
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カチューシャ |
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ティンコフ・サクソ |
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2015年シーズン幕開け迫る 各UCIプロチームがチームキットを公開 |
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日本代表ジャージは世界選手権よりチャンピオンシステム製に |
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ボディはクリップ式のマウントシステムが採用されている。バイクへはシリコンストラップを用いて搭載する。 |
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Micro USBで繰り返し充電を行える |
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ブラックバーン Centralシリーズ(左20 Rear、右100 Front) |
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ブラックバーン Central 20 Rear |
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クリップとマウントの相性は良く脱落の心配も少ない。ストラップは31.6mm径まで対応する |
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ブラックバーン Central 100 Front |
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ブラックバーン Central 20 Rear |
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ブラックバーン Central 100 Front |
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クリップ式マウントを採用したコンパクトデザインのライト ブラックバーン Central 100フロント&20リア |
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AR FRD 最先端のカーボン素材と空力技術を投入したエアロロードのフラッグシップ |
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F1 TeXtremeカーボンを手に入れ進化したオールラウンドレーサー |
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Z2 Disc ディスクブレーキ搭載で運動性能を高めたコンフォートバイク |
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潤滑性能を追求したレースに最適なチェーンルブ モーガンブルー Rolls Pro、Dry Wax |
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ピュアアルミレーサーF75 ロードラインナップを乗り比べて見えた「フェルトスピリット」とは |
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スクエア断面のトップチューブ。ねじれ剛性の向上に寄与している |
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メイン素材は大きな網目が特徴的なTeXtreamカーボン |
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チェーンステーに絞りを加えることで剛性を最適化した |
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BB30規格を採用したボリュームあるボトムブラケット周り |
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スムーズな造形を見せるトップチューブとシートステーの接点 |
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ダウンチューブはオーソドックスな丸断面とされている |
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他に漏れずシンプルな佇まいのヘッドチューブ |
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剛性を強化するためにシートチューブは根元を大口径化している |
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直線的なリア三角のデザイン。チューブ径や積層を変えることでサイズごとに最適な乗り味を追求 |
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シートステーの根元はトラディショナルな双胴タイプ |
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ストレートブレードのフロントフォークはUHC Ultimateカーボン製だ |
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ブレーキワイヤーを外装とするなど細部も堅実な造り込みがなされている |
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機械式コンポを使用する際はダウンチューブ下にアウター受けを装着する |
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「車重以上に軽やかな乗り味 TeXtreamカーボンのポテンシャルを感じるオールラウンダー」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所) |
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「硬い中にもバネ感のある絶妙な剛性感 レース終盤の勝負ポイントでこそ真価を発揮する」中村仁(Hi-Bike) |
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フェルト AR FRD |
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独自の機構によって固定力の向上と空気抵抗の低減を図ったシートポスト及びシートクランプ |
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シートチューブをリアタイヤに沿わせることで後輪の回転による乱流をカットしている |
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角ばったクラウン形状によってフレーム前方部分と前輪の回転による空気の乱れを低減 |
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ブレーキ及びDi2のケーブルはヘッドチューブ後方からフレーム内部へ挿入される |
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ただ薄いだけではない3次元的なヘッドチューブ周りの造形 |
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フォーク及びヘッドシューブを総合的に設計することで空力性能を追求した |
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1ボルトで調整可能ながら信頼性に優れる3TのDiffLockシステムを取入れたサドル固定部分 |
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エッジの効いたセミスクエア断面のトップチューブ |
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リアエンド付近で上方にオフセットさせたチェーンステー。エアロロードながら快適性も考慮されている |
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チェーンステーにはチェーン落ちによるフレーム破損を防止するプレートを配置 |
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リアブレーキをBB下へと移し、シートステーを扁平とすることでエアロ効果を高めたリア三角 |
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高い扁平率で空力性能を追求しながら、縦横の剛性バランスにも配慮したダウンチューブ |
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リアブレーキは確実な制動を可能とするダイレクトマウント規格だ |
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「高剛性で縦横のバランスも良好 登り性能にも優れる万能なエアロロード」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコ ー製作所) |
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「優れたエアロ効果 オールラウンダーさながらの軽やかな踏み出しと登坂性能が魅力」中村仁(Hi-Bike) |
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フェルト F1 |
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「車重以上に軽やかな乗り味 TeXtreamカーボンのポテンシャルを感じるオールラウンダー」吉田幸司(ワタキ商 工株式会社 ニコー製作所) |
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「硬い中にもバネ感のある絶妙な剛性感 レース終盤の勝負ポイントでこそ真価を発揮する」中村仁(Hi-Bike) |
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「高剛性で縦横のバランスも良好 登り性能にも優れる万能なエアロロード」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所) |
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緩やかに湾曲させることで衝撃吸収性を高めたトップチューブ |
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丸断面のダウンチューブ。ケーブルの挿入口など細部もジャーマンブランドらしい堅実な造りだ |
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快適なポジションを実現可能とする長いヘッドチューブ |
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ストレートブレードながら振動吸収性に優れるというフロントフォーク。オイルホースはブレード内に内蔵 |
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Fシリーズ同様にシートチューブの根元を大径化するなどBB付近のボリュームを高め、ロードらしい軽やかな走りを実現 |
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シートステーの付け根はモノステーながら幅広とし、しなやかさを維持しつつを横剛性を高めている |
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フォークのブレーキ台座はポストマウント規格 |
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インターナショナルスタンダード規格のリアブレーキ台座はシートステーに設けられる |
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一見シンプルながら、優れた快適性に大きく寄与しているリア三角 |
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滑らかなワイヤリングによって軽やかなブレーキレバーの引きを可能とする |
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リアエンドをオフセットさせることで振動吸収性を向上 |
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「キャリパーと遜色ない制動感 雨でも走る熱心なサイクリストやブルベライダーにオススメ」中村仁(Hi-Bike) |
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「快適性重視ながら予想以上に軽快な走り ディスクの性能を充分に引き出せている1台」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所) |
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滑らかなワイヤリングによって軽やかなブレーキレバーの引きを可能とする |
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大きな負荷が掛かるヘッドチューブの溶接部は滑らかな仕上がりだ |
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スクエアから丸へと断面形状をい変えるトップチューブ。ブレーキケーブルは整備性に優れる外装仕様 |
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カーボン製Fシリーズ同様のオーソドックスなフォルム |
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一見シンプルなダウンチューブもバテッド加工によって剛性感を高め、軽量化を図っている |
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エントリーグレードながらチューブレスレディのホイールを装備する |
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断面変化によって剛性を高めたチェーンステー。ヘッドとは対照的にBB周辺の溶接部はにビート痕が残されている |
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メインコンポーネントはリア11速のシマノ 105。将来的なアップグレードも容易だ |
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丸パイプのみで構成されるシンプルなリア三角 |
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シートチューブにはアウトバテット加工が施されている |
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UHC Advancedカーボン製のフロントフォーク |
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「レース指向のビギナーにオススメな1台 アルミならではの反応性が魅力」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー 製作所) |
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「カーボンに通ずる走りの軽さ 学生レーサーにもオススメな高コストパフォーマンスの1台」中村仁(Hi-Bike) |
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1-impre2014dec2 - 804 |
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「素材の違いはとても大きいのだなと再認識させられた」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所) |
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「機能性を第一に、細部まで考え抜いて設計されている」中村仁(Hi-Bike) |
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Z2で採用されたロード用ディスクブレーキ。果たして普及してゆくのか? |
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トレックファクトリー2年目のシーズンインを控えたフミ 「2015年はUCIポイントの獲得を狙いたい」 |
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第21ステージ |
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第20ステージ |
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第19ステージ |
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第18ステージ |
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第17ステージ |
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第16ステージ |
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第15ステージ |
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第14ステージ |
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第13ステージ |
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第12ステージ |
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第11ステージ |
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第10ステージ |
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第9ステージ |
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第8ステージ |
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9つの山頂フィニッシュはいずれも初登場 熱戦必至のブエルタはアンダルシアで開幕 |
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第7ステージ |
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第6ステージ |
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