| |
イタリアンブランドであることを表すトリコローレがあしらわれている |
|
| |
デマルキ Thermal Racing Jaket(背面) |
|
| |
肩周りは左右でセパレートしたパターンを使用することで、腕を前へ突き出しやすくする |
|
| |
バックポケットはオーソドックスな3セパレーションとジッパー付きポケットの4つが備えられている |
|
| |
デマルキ Windproof Bib Tight |
|
| |
足紐は幅が広く、伸縮性に富むため快適な着用感が得られる |
|
| |
デマルキ Classic SoftShell |
|
| |
数多くのパターンを使用することで前傾ポジションを取りやすくした |
|
| |
長めの身頃を採用している |
|
| |
デマルキ Classic SoftShell(背面) |
|
| |
左右でセパレートされた肩周りは前傾姿勢を取りやすくしている |
|
| |
バックポケットは横開きで容量が大きく使い勝手が高い |
|
| |
デマルキ Hybrid Bib Tight |
|
| |
膝裏に独立した1枚のパネルを使用することで、ストレスフリーなペダリングを実現する |
|
| |
足紐は幅が広く、伸縮性に富むため快適な着用感が得られる |
|
| |
痛みの原因となるサドルとの接点に高密度フォームを配し、快適性を向上させた |
|
| |
海も山も走りたい、欲張りなサイクリストに贈る2日間のロングライド 第3回 四万十・足摺無限大チャレンジライド |
|
| |
5人程度のパックとなってスタートしていく |
|
| |
四万十川に沿って走っていく |
|
| |
コース周辺には足湯スポット |
|
| |
これぞ太平洋!といった感じの青い海 |
|
| |
地元の名物四万十牛コロッケとメンチカツ |
|
| |
海沿いを走る参加者たち |
|
| |
高知産のいちごとトマトがふるまわれるかも |
|
| |
足摺エリアにはこんな風景も |
|
| |
高地と言えばカツオのたたき。宿泊した夜にいかが? |
|
| |
コース途中にある四万十の道の駅とおわにあるカフェの栗スイーツ |
|
| |
サバのバーガー「サバーガー」なんてのも、売っているパン屋さんが土佐清水にあるとか。 |
|
| |
四万十川の清流を眺めながらはしる |
|
| |
昨年もふるまわれたお汁粉 |
|
| |
四万十川らしい沈下橋も現れる |
|
| |
地元の人があたたく迎えてくれる |
|
| |
こちらは沈下しない橋 |
|
| |
第3回 四万十・足摺無限大チャレンジライド |
|
| |
左右非対称のチェーンステイデザインによりドライブトレイン側を支え、高効率の駆動力を確保する |
|
| |
ヘッドチューブからシートステイにかけてのアッパーラインでバイクの振りをコントロールする |
|
| |
RT9もロードバイク同様にボトムライン、アッパーラインでの役割分担が意識され開発された |
|
| |
RT9では低重心化のためにDi2バッテリーはBB下部から挿入する |
|
| |
エンジニアとデザイナーが開発段階から協業した |
|
| |
フレームの特徴をグラフィックでも表現した |
|
| |
公開実践検証の結果、RT9がもっとも効率良く走ったことが実証された |
|
| |
公開実践検証において採取されたデータ |
|
| |
ブリヂストンサイクルの出井光一さん |
|
| |
伊豆ベロドロームで行われたRT9のプレゼンテーション |
|
| |
井上和郎と椿大志、そしてこのプレゼン中にサプライズとして現役復帰が発表された西薗良太 |
|
| |
井上和郎と椿大志、そしてこのプレゼン中にサプライズとして現役復帰が発表された西薗良太 |
|
| |
西薗良太、井上和郎、椿大志とアンカーRT9 |
|
| |
西薗良太、井上和郎、椿大志とアンカーRT9 |
|
| |
ノーマルロードバイク(RMZ)にDHバーを取り付けた |
|
| |
DHバーを取り付けたノーマルロードバイク(RMZ)で走る椿大志 |
|
| |
トラックを12周、3kmの距離を一定の45km/hで走る |
|
| |
毎周のタイムを計測し、スピードがばらつかないようにアドバイスする |
|
| |
西薗良太のブランクを感じさせない走りに驚く井上和郎 |
|
| |
テストは同一のホイールを使用して行われた |
|
| |
パワーメーターで採取した出力をチェックする設計の中西安弘さん(右) |
|
| |
ホイールを同一のものとし、計測が正確になるようにスタッフが気を配る |
|
| |
RT9でゼロ発進3kmTTに挑む井上和郎 |
|
| |
無風状態のベロドロームでなら外環境に左右されない計測が可能だ |
|
| |
RT9でゼロ発進3kmTTに挑む井上和郎 |
|
| |
RT9でゼロ発進3kmTTに挑む井上和郎 |
|
| |
プロトタイプのTTバイク 以前チームで使用していたものだ |
|
| |
プロトタイプのTTバイクでの計測に向かう椿大志 |
|
| |
RT9のほぼ市販モデルに近いバイクには、開発中のサインが見受けられる |
|
| |
無塗装状態のステムはアルミの削り出しだ |
|
| |
プロトタイプのTTバイクで走る椿大志。ポジションはRT9と同一にセットしているため違いはバイクの空気抵抗の差と言える |
|
| |
RT9で3kmTTに挑み、驚きのタイムを叩き出した西薗良太 |
|
| |
ほぼ製品版に近い西薗良太のRT9には生々しいサインが添えられていた |
|
| |
RT9で3kmTTを走る西薗良太 ブランクを感じさせないスピードだ |
|
| |
西薗良太のRT9 無塗装だがほぼ製品版と同じバイクだ |
|
| |
椿が乗るRT9 Mサイズだ |
|
| |
RT9を駆って実証実験を走る椿大志 |
|
| |
伊豆ベロドロームには日本ナショナルチームが駆るピストのRHM9が多く見られたが、RT9と共用するフレーム部はほとんど無いという |
|
| |
アンカーの開発に長年携わってきた設計の中西安弘さん |
|
| |
シートピラーは大型のカラーで確実に固定される |
|
| |
オリジナルステムはアルミの削り出し品でエアロ効果と確実な固定力が出せる |
|
| |
設計の中西安弘さん |
|
| |
テスト結果からRT9の効率がもっとも良いことが実証された |
|
| |
アンカーRT9 |
|
| |
エアロブレードを持つフロントフォーク |
|
| |
Fブレーキは強力な制動力のダイレクトマウント。リアも同様にBB下部に取り付けられる |
|
| |
チューブは翼状断面をもち、高いエアロダイナミクスを実現した |
|
| |
オリジナルのシートピラーも薄く、エアロ効果を追求している |
|
| |
ヘッド周りも薄く、翼状断面を追求。Di2専用のケーブルルーティングだ |
|
| |
BB周辺も乱気流を抑える形状だ。BB下部にダイレクトマウントブレーキが見える |
|
| |
リアステーはエアロホイールをセットした状態で空気抵抗が少ない形状だ |
|
| |
リアエンド部はトラックタイプの爪を採用している |
|
| |
Di2のバッテリーをビルドインすることができ、低重心化に貢献する |
|
| |
アンカーRT9公開検証in伊豆ベロドローム 「TTバイクは本当に速いのか?」 |
|
| |
コットンのような風合いを持つ カジュアルデザインの長袖ジャージ バレット ポケジャー |
|
| |
バックポケットに隠れた自転車はカラフルにペイントされている |
|
| |
ジッパー裏にはチェーンと自転車が隠されているなどデザインが凝っている |
|
| |
バレット ポケジャー チャリコレ(グレー) |
|
| |
バレット ポケジャー チャリコレ(ネイビー、背面) |
|
| |
バレット ポケジャー ノエル(ブラック、背面) |
|
| |
バレット ポケジャー ノエル(ネイビー) |
|
| |
バレット ポケジャー ノエル(ネイビー) |
|
| |
バックポケットの縁を自転車が走っているような遊び心に富むデザインだ |
|
| |
ポケットの内側もノルディック柄と自転車があしらわれている |
|
| |
バレット ポケジャー バルトレイン(グレー) |
|
| |
バレット ポケジャー バルトレイン(ネイビー、背面) |
|
| |
バックポケットの表側はワシのデザインがかっこ良いエンブレムがあしらわれている |
|
| |
ポケットの裏側ではエンブレムからワシが飛び出してしまっているユーモラスなデザインだ |
|
| |
デダ ZERO100 TEAM 定番のアルミステムに深い前傾を可能とする70°仕様登場 |
|
| |
デダ ZERO100 TEAM(ブラックオンブラック) |
|
| |
デダ ZERO100 TEAM(マットブラック) |
|
| |
独走のままフィニッシュに飛び込むラルス・ファンデルハール(オランダ、ジャイアント・シマノ) |
|
| |
2年連続表彰台の真ん中に立ったラルス・ファンデルハール(オランダ、ジャイアント・シマノ) |
|
| |
安定した走りで序盤から独走したラルス・ファンデルハール(オランダ、ジャイアント・シマノ) |
|
| |
UCIワールドカップリーダーのケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス)が追走 |
|
| |
砂のキャンバーをバイクを担いで駆け上がる |
|
| |
コーナーを含む巨大立体交差が登場 |
|
| |
林セクションから砂のキャンバーを駆け下りる |
|
| |
ファンデルハールが2年連続ゾルダーW杯制覇 連戦出場の竹之内悠は41位 |
|
| |
1月から3月までプレイバック!2014年の海外ロードシーンを振り返る |
|
| |
チャレンジ BABY LIMUS ディープマッドモデルがベースのオールラウンドCXタイヤ |
|
| |
チャレンジ BABY LIMUS 33 OPEN |
|
| |
チャレンジ BABY LIMUS 33 TEAM EDITION |
|
| |
ベル VOLT RL 安全性高い定番レーシングヘルメットが軽量化を果たしモデルチェンジ |
|
| |
ベル VOLT RL(ホワイト/ブラック/レッドヒーロー) |
|
| |
レーシングヘルメットらしいエッジの効いた流麗なデザインを従来モデルより踏襲 |
|
| |
片手で操作でき、縦方向にも3段階の調整が可能なTAGフィットシステム |
|
| |
シェル内部のエアフローを促し体温によって温まった空気を後方へと押し出すStreamJet ventilation channelsを 設けている |
|
| |
ストラップは軽量ながら高い強度と耐久性を持ち、汗などの水分にも強いLightweight Kit |
|
| |
軽量でこそないものの、厚みのあるシェルによって高い安全性を実現している |
|
| |
ベル VOLT RL(マットチタニウム/ブルースラッシュ) |
|
| |
ベル VOLT RL(ブラック/インフレッドヒーロー) |
|
| |
ベル GAGE(ホワイト/ブルードラフト) |
|
| |
ベル GAGE(ブラック/ハイヴィスイエロードラフト) |
|
| |
ベル GAGE(インフレッドスピリット) |
|
| |
ベル GAGE(マットブラックオンブル) |
|
| |
ベル GAGE(ホワイト/ブラック/レッドスピリット) |
|
| |
ベル GAGE(ホワイトオンブル) |
|
| |
従来モデルでベンチレーションに設けられていたFRP製補強パーツを廃すなど軽量化を図っている |
|
| |
ベル VOLT RL(マットブラックヒーロー) |
|
| |
ベル VOLT RL(ホワイトフラッシュ) |
|
| |
Rapha 2015シーズンデザインのチームスカイ・ウェアコレクションをリリース |
|
| |
Rapha Team Sky Supporter T-Shirt(Blue) |
|
| |
Rapha Team Sky Supporter T-Shirt(Blue、背面) |
|
| |
Rapha Team Sky Supporter T-Shirt(Black) |
|
| |
Rapha Team Sky Supporter T-Shirt(Black、背面) |
|
| |
Rapha Team Sky Replica Bib Shorts |
|
| |
Rapha Team Sky Replica Jersey(Blue) |
|
| |
Rapha Team Sky Replica Jersey(Blue、背面) |
|
| |
Rapha Team Sky Replica Jersey(Black) |
|
| |
Rapha Team Sky Replica Jersey(Black、背面) |
|
| |
Rapha Team Sky Kid's Supporter T-Shirt |
|
| |
Rapha Team Sky Essentials Case |
|
| |
Rapha Team Sky Spray Jacket |
|
| |
Rapha Team Sky Spray Jacket(背面) |
|
| |
Rapha Team Sky Tricolor Jersey |
|
| |
Rapha Team Sky Tricolor Jersey(背面) |
|
| |
Rapha Team Sky Women's Replica Jersey |
|
| |
フォーカス CXバイクMARESがフルモデルチェンジ より乗りやすく軽量に進化 |
|
| |
フォーカス MARES AX 1.0 |
|
| |
フォーカス MARES AX 2.0 |
|
| |
フォーカス MARES AX 3.0 |
|
| |
フォーカス MARES CX 1.0 TEAM DISC |
|
| |
フォーカス MARES CX 3.0 |
|
| |
タカシvsミヤタカに燃えたエキップアサダ イヤーエンドパーティー 育成チームはEQADS統一へ |
|
| |
浅田顕監督が乾杯の音頭を取り、パーティーがスタート |
|
| |
浅田監督は「欧州で勝ち上がるためには欧州での継続したレース活動が重要」と強調する |
|
| |
今季の報告を行う浅田顕監督。ロードレース日本代表のトップに就任したこともトピックスだ |
|
| |
世界選手権ジュニアロードで17位に入った石上優大(EQADS) |
|
| |
面手利輝(EQA U23) |
|
| |
内野直也(EQA U23) |
|
| |
岡篤志(EQA U23) |
|
| |
清水大己(UQA U23) |
|
| |
選手1人1人が今年の評価と来季への抱負を語る |
|
| |
EQA U23の選手達を紹介していく浅田顕監督 |
|
| |
今季でEQA U23を卒業する一丸尚吾は豪州合宿中のためビデオレターで応援への感謝を伝えた |
|
| |
所属選手たち自らが作ったスライドショーに見入る |
|
| |
2015年はEQADSとEQA U23をEQADSへと統一することが発表された |
|
| |
2015年はEQADSとEQA U23をEQADSへと統一することが発表された |
|
| |
U23カテゴリーで世界トップ10を目指すこと、日本代表チームとの全面協力体制を築くこと等、来季の取り組み目標が掲げられた |
|
| |
2015年のEQADSの陣容 |
|
| |
この日で引退まであと4日となった清水都貴と宮澤崇史 |
|
| |
なぜか嘘っぽい泣きを見せる浅田監督 |
|
| |
タカシとミヤタカではどっちが強いのか!とステージは2人の対決へ |
|
| |
第1戦は着替え |
|
| |
宮澤崇史が着替えの途中で出てきて「上も上も」と言われ再び退場 |
|
| |
わずかに先行した宮澤崇史が着替え対決に勝利と思われるもまさかの同タイム扱いでドロー判定 |
|
| |
身長対決を知らされ苦笑いの2人 |
|
| |
身長1cmの差で競り勝ちドヤ顔の宮澤崇史 |
|
| |
より目立てばいいのかと謎のポーズを取る清水都貴 |
|
| |
負けじと宮澤崇史もおかしなポーズで応戦 |
|
| |
Google検索の結果により清水都貴が勝利 |
|
| |
ゲーム対決の映像で私服姿を晒される清水都貴(フェイクです) |
|
| |
お題のゲームは「○ーパーマ○オ」のような別物 |
|
| |
「けっこう難しい!」 |
|
| |
理不尽なゲーム展開とキーボードでの操作に戸惑う清水都貴 |
|
| |
清水のプレイを見て、彼より先へ進んだ宮澤崇史が勝利! |
|
| |
奥さんにGUCCIのセーターをGAPと偽ったと暴露する宮澤 |
|
| |
セーターの値段を聞いて「高い!」とツッコミを入れる宮澤夫人の花菜子さん |
|
| |
ファッション対決は広報・山崎氏着用品の合計金額を当てることに |
|
| |
宮澤4万円、清水10万円、正解72,260円で、より差が少ない清水の勝ち |
|
| |
苦悶の表情を浮かべる宮澤崇史 |
|
| |
顔を真っ赤にして苦しむ清水都貴 |
|
| |
苦しさを通り越して笑っている岡篤志 |
|
| |
ギャラリーにハッパをかけられながら腕立て伏せをする3人 |
|
| |
試合終了!疲労困憊の3人 |
|