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アクセントとしてライトグリーンのラインが入る。塗装はF1マシンと同じ施設、同じ塗料で行われる |
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フラットバーモデルもラインナップ |
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アッセンブルされるパーツのほとんどが塗装しなおされている |
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オリジナルで作ったというカンパニョーロEPS用フラットバーシフター |
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SevenをオマージュしたオールドスクールなCrMo製バイク。パイプはレイノルズ853 |
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突起のないスマートなパイプ集合部。シートポストを固定する機構は外から見当たらず、デザイナーに聞いても教えてくれなかった |
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ケータハムの完成車にはすべてTUNEのハブを使用したホイールが搭載される |
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片側175gと超軽量なジロのニューシューズEMPIRE SLX |
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ソールは軽量かつ高剛性なイーストンEC90SLX |
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Evofiber SLと呼ばれる一体構造の新型アッパーを採用 |
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これまで限定モデルとしてリリースされていたMTB用EMPIREは通常モデルとしてラインナップされる |
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SPD対応のREPUBLICには革靴の様なルックスのLXが追加 |
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ユーロバイクアワードを受賞したRUMBLE VR |
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ビブラムのショック吸収機構を取り入れ歩行性を高めている |
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トレッキングシューズの様なデザインのALPINEDURO |
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ツールで投入され、すでに多くのライダーが使用しているSynthe |
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上位モデルに肉薄するスマートなルックスが特徴のForay |
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New Roadシリーズの新型モデルSutton |
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ソックスはカラー、長さともにバリエーション豊富に揃う |
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昨年登場したカジュアルウェアラインのNew Roadシリーズ |
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セカンドグレードの新型レーシングモデル san remo76 |
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mourenx69はミドルグレードのロングライドモデル |
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突然断面形状が変化するユニークなデザインのシートステー |
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BBシェルはワイドでマッシブな造形。ロングライド向けながら剛性はかなり高そう |
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新型女性用モデル milano72 |
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中央部のみ厚みのあるシートステー |
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ショルダー部分の真下から急激に細くなるフォーク |
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ディスクブレーキ対応の新型フルカーボンCXバイク eeklo30 |
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カスクはチームスカイが7月のツールで投入し話題となったPROTONEを発表 |
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フロントのベンチレーションホールは額が見えるほどに大きい |
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後頭部にも大きなホールを設け内部のエアフローを促している |
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ロングディスタンス用ハイエンドモデルVIPERにディスクブレーキ仕様が登場 |
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トライアスロンではディスクブレーキが禁止されていないため、公式レースでも使用可能とのこと |
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ディスクブレーキの強力な制動力に対応すべくフォークはかなりマッシブな形状に |
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トップチューブにはストレージをマウントするための台座を設けている |
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チェーンステーの上にはインフレーター用ボンベの台座 |
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CEEPO創業者の田中信行氏もブースに姿を見せた |
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MAMBAはショートディスタンスからロードレースまでをカバーするエントリーモデル |
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SRMは新型ディスプレーユニットPC8をリリース |
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ユーザー自身によって電池交換が可能となったFSA K-FORCE BB386 UCB |
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ツール4賞カラーのPC7 |
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銅メダルを獲得した山本幸平(SPECIALIZED RACING XC)と鈴木雷太コーチ |
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先頭で2周目を走る山本幸平(SPECIALIZED RACING XC) |
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男子マウンテンバイクがスタート |
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女子マウンテンバイク表彰台 |
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女子マウンテンバイク表彰台 |
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スタートを切る中込由香里(team SY-Nak) |
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男子マウンテンバイクを制したワン・ジェン(中国) |
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3位でフィニッシュする中込由香里(team SY-Nak) |
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7位に入った沢田時(BRIDGESTONE ANCHOR) |
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男子マウンテンバイク表彰台 |
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アジア大会MTBで山本幸平と中込由香里がそれぞれ銅メダル獲得 |
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愛三、アンカー、シマノ、右京、NIPPO、ブリッツェンがジャパンカップ出場権を掴む |
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リドレー2015オフィシャルサイト 画像をクリックするとサイトにジャンプします(外部リンク) |
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ロッシュやケーニッヒ、ポエルス、フェン、ノルダーグがチームスカイと契約 |
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リドレー オフィシャルサイトが2015年版にリニューアル |
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エースのリタイアに終わった世界選男子エリート 日本の課題とこれからの取り組み |
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プレゼンテーションでは自転車を使って巡る奈良の楽しみかたなどが紹介される予定 |
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都内にて「なら×サイクルツーリズム 奈良まほろばCycleフォーラムin東京」10月4日開催 |
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「イチオシはCAYOとMARESです!」グローブライドの西尾俊彦さん。 |
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フレームカラーには全13色用意された |
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HELMZ カラーオーダーシステム |
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HELMZ H2X(キャンディオレンジ) |
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HELMZ H2X(規格カラーのストロングミラーシルバー) |
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HELMZ H10-C(規格カラーのアンバーブラック) |
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HELMZ S10-C(規格カラーのストロングシーニックホワイト) |
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HELMZ SR1-C(規格カラーのストロングデザート) |
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ブラック、ホワイト、カモフラージュの3色から選べるロゴカラー |
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スタイリッシュなフレームに好みのカラーリングを HELMZのカラーオーダーが受注開始 |
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伝統の秩父宮ロード 最上位カテゴリーは東京大学の浦佑樹が制する |
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久喜秩父市長らを先頭に、秩父市内をパレード |
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コースをパレード走行する集団 |
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一般男子1周目 ロングストレートで縦に伸びる集団 |
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一般男子 集団の先頭を引く高岡亮寛(イナーメ信濃山形) |
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一般男子1周目 単独で飛び出した相川将(シクロクラブ) |
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一般男子 1周目 集団に10秒差をつけて独走する相川将(シクロクラブ) |
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一般男子 飛び出してはみても、なかなか集団から逃れられない |
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一般男子2周目 高岡亮寛(イナーメ信濃山形)と金子智哉(早稲田大学)を先頭にピークを通過する集団 |
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一般男子 5周目に形成された3人の逃げ集団 |
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一般男子 最終周回に再構成された4人の逃げ集団 |
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一般男子 逃げる4人の後方にメイン集団が迫る |
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一般男子 最終周回平坦区間を先頭交代しながら進む逃げ集団 |
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一般男子 ロングスプリントを決めた浦 佑樹(東京大学自転車部競技班)が優勝 |
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高校生 中川涼(浦和工業高校)を先頭にピークを通過する先頭集団 |
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高校生 平地区間できれいな先頭交代を見せる先頭集団 |
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高校生 最終周回 浦和工業高校の2人がペースアップ |
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高校生 最終周回 登りでアタックする鴨澤滉人(栄北高校) |
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高校生 最終周回 分断された先頭集団 |
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高校生 浦和工業高校同士のスプリント勝負を、中川涼が制する |
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市民レーサーA 清水政人(FITTE)が優勝 |
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市民レーサーB 松澤卓也が優勝 |
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市民レーサーC 村田幸希が優勝 |
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マスターズ 須藤大輔(VOLCAオードビーBOMA)が優勝 |
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女子 細谷夢菜(浦和工業高校)が逃げ切り勝ち |
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中学生 江見俊輔(中央区銀座中学校・チームオーベスト)が優勝 |
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一般男子団体 表彰 |
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高校生団体 表彰 |
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一般男子 表彰 |
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高校生 表彰 |
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市民レーサーA 表彰 |
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市民レーサーB 表彰 |
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ルコックスポルティフ アウタージャケット QC-580143(ブラック) |
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ルコックスポルティフ アウタージャケット QC-580143(ブラック) |
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ルコックスポルティフ アウタージャケット QC-580143(ブルーパール) |
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ルコックスポルティフ アウタージャケット QC-580143(ウルトラマリン) |
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ルコックスポルティフ アウタージャケット QC-580243(ブラック) |
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ルコックスポルティフ アウタージャケット QC-580243(レッド) |
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ルコックスポルティフ アウタージャケット QC-580243(ウルトラマリン) |
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ルコックスポルティフ アウタージャケット QC-580243(ホワイト) |
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ルコックスポルティフ アウタージャケット QC-580243(ホワイト) |
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ルコックスポルティフ アウタージャケット QC-581243(ブラック) |
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ルコックスポルティフ アウタージャケット QC-581243(ネイビー) |
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ルコックスポルティフ アウタージャケット QC-581243(ネイビー) |
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ルコックスポルティフ アウタージャケット QC-581243(レッド) |
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ルコックスポルティフ 半袖シャツ QC-740843(ブラック) |
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ルコックスポルティフ 半袖シャツ QC-740843(ネイビー) |
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ルコックスポルティフ 半袖シャツ QC-740843(プロセスブルー) |
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ルコックスポルティフ 半袖シャツ QC-740843(レッド) |
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ルコックスポルティフ 半袖シャツ QC-740843(レッド) |
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ルコックスポルティフ 2014秋冬コレクション 冷たい風と雨を通さない高機能アウタージャケット |
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キャノンデール・プロ・サイクリング ジャパンカップ アフターパーティー |
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キャノンデールのジャパンカップ・アフターパーティー 参加者募集中 |
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チェコ五輪委員会から無罪の裁定を受けたクロイツィゲルがレース復帰 |
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プロロゴサドルが10%オフ インターマックスのサドル買換えキャンペーン実施中 |
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プロロゴ スクラッチプロ |
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プロロゴ スクラッチ X14 |
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プロロゴ スクラッチプロ X20 |
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プロロゴ スクラッチプロ デア TiroX |
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プロロゴ ナゴ EVO |
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プロロゴ ナゴ EVO TRI40 |
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プロロゴ ナゴ EVO X10 |
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東商会 交通障害保険付帯キャンペーン |
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東商会の完成車購入で交通障害保険が付帯するキャンペーン 対象車種が更新 |
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ガーミン・シャープのJAPAN CUPアフターパーティー 参加者募集中 |
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カチューシャが席巻したミラノ〜トリノ ノチェンティーニと逃げたカルーゾが久々の勝利 |
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シマノ SH-CT41 |
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程よい硬さのソールによってスニーカーのように歩くことができる |
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シマノ SH-CT41 |
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軽く足首をひねるだけでシューズがリリースされる |
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タンに付けられたリングでシューレースを束ねる |
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ゴム製のアウトソールは快適な歩行を実現する |
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クリートはアウトソールより奥まった位置に取り付けられている |
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全体にメッシュを設けることで高い通気性を確保している |
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インソールの下には快適性を高めるだろうクッションが設けられている |
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タンは履き心地を高める厚めの設計だ |
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ヒール部分の矢印 |
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約90mm四方の大きな踏面によって安心してペダリングできる |
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両面でクリートをキャッチできるPD-MT50 |
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ビンディングの後ろが跳ね上がるポップアップ機構によってシューズの固定が容易になった |
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バックビューも一般的なスニーカーのようだ |
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一般的なスニーカーのようなルックスは街でも違和感がない |
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全体にメッシュを設けることで高い通気性を確保している |
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ビビッドなグリーンにシマノブルーをアクセントに入れたカラーリング |
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シマノ SH-CT41(シューズ)、PD-MT50(ペダル) |
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リナルド・ノチェンティーニ(イタリア、AG2Rラモンディアール)を引き離したジャンパオロ・カルーゾ(イタリア、カチューシャ)が久しぶりの勝利 |
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ミラノ〜トリノ2014表彰台 1位ジャンパオロ・カルーゾ(イタリア、カチューシャ)、2位リナルド・ノチェンティーニ(イタリア、AG2Rラモンディアール)、3位ダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ) |
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日常生活で使えるビンディングペダルシステム シマノ クリッカーをインプレッション |
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ゴールに飛び込むジャンパオロ・カルーゾ(イタリア、カチューシャ) |
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チームメイトを率いて走るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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集団から抜け出したセルゲイ・チェルネツキ(ロシア、カチューシャ)とジャンパオロ・カルーゾ(イタリア、カチューシャ)、リナルド・ノチェンティーニ(イタリア、AG2Rラモンディアール) |
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PhotoScanferla 04239 |
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ブエルタ覇者アルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)が出場した |
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碧い海を走り抜ける絶景グルメロングライド 美ら島オキナワセンチュリーラン 1月18日開催 |
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ワイドなトップチューブは振動吸収に貢献する |
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モノタイプのシートステーは路面からの突き上げを和らげる |
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根本から屈曲するチェーンステーはペダリング効率を高める |
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クォータ KOUGAR(ホワイト×グリーン) |
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クォータ KOUGAR(ダークグレー) |
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クォータ KOUGAR(ホワイト×レッド) |
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クォータ KOUGAR 空力性能をより高めたKURAROの後継モデル |
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アパレルの最先端を取り入れたカジュアルウェアを発表 レリックの新ブランド「r by reric」展示会 |
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マイヨジョーヌ記念HELIUMも特別来日 ジェイピースポーツグループ展示会 |
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恵比寿のアートギャラリーで開催されたジェイピースポーツグループ2015モデル展示会 |
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トニー・ギャロパンのためにペイントされたスペシャルモデルが特別展示されていた |
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NOAH SLを手に持つジェイピースポーツグループの神谷基成さん |
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前後セット重量1145gという超軽量を達成したハイエンドモデル「F4R-Special」 |
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DTスイスと共同開発した専用カーボンハブによってストレートスポーク化 |
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IMG 9726 |
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ディスクブレーキ用のカーボンクリンチャーホイール「F4D-FCC DT240」 |
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充実のスピードプレイペダル。今年はパヴェ用に開発された「PAVE」とフラットペダルがデビューした |
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ディスクブレーキを搭載した「FENIX DISC」 |
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マッシブなストレートフォークを採用し、ガラリとイメージが変わった |
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ダウンチューブに描かれる不死鳥(フェニックス)ロゴの翼部分がディスクブレーキローターのデザインに。芸が細かい |
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アルミレーシングCXバイクとして登場したX-RIDE |
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X-RIDEはベルギーチャンピオンのカラーを纏う。人気が出そうだ |
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HELIUMにはツールを走ったスペシャルカラーモデルが登場し、会場の注目を集めていた |
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人気のスパカズ。握り心地を試す来場者も多かった |
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ジェイピースポーツグループが取り扱うヴィットリアシューズ。ビビッドなカラーリングも魅力だ |
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カラーバリエーションの増えたスパカズ |
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セレクトショップの様な雰囲気で開催されたr by rericの2015春夏モデル展示会 |
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r by rericのメインデザイナーを務める星野光さん |
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ライトシェルマウンテンパーカー(手前)とブルゾン(奥)は3シーズン対応のアイテム |
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長い襟によって防風性を高めている |
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製品に採用されれば国内初という防水ジッパー。ジップロックの様な構造で中身を水分から守る |
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中身が背面へといく様にデザインされたポケットが特徴のスタンドカラージャージ |
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サイクルウェアっぽさ感じさせないシンプルなルックスのアイテムが揃う |
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走行風によるバタつきを防止するショートポイントと呼ばれる高さを抑えた襟 |
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バックポケットが設けられるモデルも |
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パーカーもとても細身のシルエットとしているが、伸縮性のある生地を用いることで幅広い体型をカバー |
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袖口には涼しい時期に便利な指貫が設けられている |
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