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宇陀サイクリングコースは家族でも楽しめるコース |
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ゴールエイドでは各市村のエイド食でおもてなし |
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心の森総合体育館ふれあいドームには色々なブースが出展 |
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大人気のふれあい広場ではタンデム体験もできる |
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ルコックスポルティフ ブエルタ・ア・エスパーニャ「マイヨロホ」レプリカジャージ |
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誰でも、どんな道でも走っていけるドロップバーバイク ジャイアント ANYROADにカーボンモデルが登場 |
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ジャイアント AnyRoad CoMax |
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ジャイアント AnyRoad 1 |
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ジャイアント AnyRoad 1 |
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ジャイアント AnyRoad 2 |
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スペシャライズド S-WORKS TURBO 26c |
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EXPERTは広い範囲を照射する |
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ELITEも芝目がわかるほどの光量 |
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コンタドール「これからとても厳しい戦いになる」バルベルデ「自分向きの登りがまだ控えている」 |
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ツアー・オブ・ブリテン2014第3ステージ |
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レース序盤に飛び出したマーク・マクナリー(イギリス、アンポスト・チェーンリアクション)やマヌエーレ・ボアーロ(イタリア、ティンコフ・サクソ)ら6名 |
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いくつもの街を抜けてタンブルマウンテンを目指す |
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リーダージャージを獲得したエドアルド・ザルディーニ(イタリア、バルディアーニCSF) |
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独走でフィニッシュするエドアルド・ザルディーニ(イタリア、バルディアーニCSF) |
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先頭で競り合うエドアルド・ザルディーニ(イタリア、バルディアーニCSF)とニコラス・ロッシュ(アイルランド、ティンコフ・サクソ) |
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グルペットでフィニッシュするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)ら |
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バルディアーニのザルディーニが大会最難関の山頂フィニッシュを制す |
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DKシティ D2R Shadow + APP GoogleMapと連動するダイレクトドライブ式固定ローラーをテスト |
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DKシティ D2R Shadow + APP |
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リアエンド固定部はコンパクトな形状で、チェーンステーが太いバイクでも取り付けられそう |
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漕ぎ始めるとファンが回転し、負荷装置を冷却する |
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負荷装置とベースの間にはゴムが設けられる |
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DKシティ D2R Shadow + APPをテスト |
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Bluetoothの設定画面からD2R201400021を選択することでiPadと同期できる |
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大きなベースによって高い安心感を実現している |
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コースはルートラボと似た簡単な方法で設定できる |
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デバイスとの連携はスムーズ |
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横置きでも使用可能だ |
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実際に走ったことの無い道もバーチャルで体験できる。写真は暗峠 |
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画像はGoogleEarthを利用している |
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DKシティ D2R Shadow + APP |
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ロード世界選代表メンバー決定 男子エリートは新城、土井、清水都貴 女子は萩原と與那嶺が選出 |
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マツタケと温泉を満喫 鈴木雷太さん&AACRスタッフと行く 松茸四賀サイクリングツアー 参加者募集中 |
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信州の自然の中を走ろう「松茸四賀サイクリングツアー」 |
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秋めく道をはしる |
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ガイドツアーなので、道に迷わず安心だ |
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アルプスあづみのセンチュリーライドのスタッフが先導してくれる |
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E-Bike、ファットバイク、27.5インチの流行 ユーロバイクで見えてきた最先端のトレンド |
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ピナレロ DOGMA F8で「ラ・ピナ サイクリングマラソン」を実走! ショップスタッフが語るその魅力 |
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WAVE BIKES総社店 藤原龍治さん |
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札幌じてんしゃ本舗 堤克之さん |
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LIFE…#2 村井資明さん |
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「すべてのロードレースファンに贈る名車が誕生」 |
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シクロサロンとつか 戸塚幸生さん |
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ZING² FUKUOKA IWAI 小川了士さん |
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「ロングライドを楽しくしてくれる一台」 |
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ワタキ商工㈱ニコー製作所 飯塚晃浩さん |
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カトーサイクル 羽田野千晶さん |
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「乗れば好きになる。おすすめの一台です!」 |
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カミハギサイクル小牧本店 岩瀬群青さん |
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「乗りやすい、漕ぎやすい。よく進む!」 |
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ゲストにはチームスカイのブラドレー・ウィギンズやミゲール・インデュラインも参加した |
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北イタリアの雄大な風景の中を駆け抜けるラ・ピナサイクリングマラソン |
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平坦路から山岳コース、さらに集団走行から単独走まで、さまざまなシチュエーションでDOGMA F8をテストした |
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30m先のボトルまで照らすELITE。直線的な配光だ |
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30m以上遠くまで光が届くEXPERT。ほぼ180°のワイドな配光だ |
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足元も照らせる配光となっている |
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今大会4本目のシャンパンを開けるジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・シマノ) |
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ジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・シマノ)を先頭にスプリント |
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ガリシア地方北部の海沿いの街を行く |
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いくつもの橋を越えてア・コルーニャを目指す |
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総合首位を走るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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マイヨロホを着て走るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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粘り強く逃げるローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)ら |
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メイン集団を牽引するキャメロン・マイヤー(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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残り5km地点から始まる石畳区間で先頭に立つチームスカイ勢 |
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ポイント賞争いで大きくリード 好調デゲンコルブが4勝目を掴む |
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ゴールスプリントを制したジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・シマノ) |
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バイクやパーツを見定めるバイヤーやプレス関係者の目は厳しい |
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一際賑わいを魅せていたガーミンのブース |
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意外にもメーカー向けの出展が多い。写真はインナーパッド専門メーカーのブース |
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メーカー向けブースでは有名ブランドの関係者が商談している光景が多く見られた |
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台湾からは主に素材系のメーカーが多く出展 |
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これらのパーツは大手メーカーの完成品に組み込まれたり、ブランドロゴを付けられエンドユーザーの手に渡る |
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高級ホイールでお馴染みのライトウェイトが制作したプロトタイプのE-Bike。20kgを越えるバイクも多い中で15.6kgを実現 |
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これまでのスポーツバイクに馴染みの無かった層を狙ったスタイリッシュなデザインのE-Bikeも多い |
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パナソニックはバイク本体ではなくバッテリーやモーターなどのパーツサプライヤーとしてE-Bike市場に参入 |
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ユーロバイクアワードを受賞したキューブのフルカーボンMTBベースのE-Bike |
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バッテリーをダウンチューブに搭載するバイクが多い。充電コネクタは統一規格を定められている |
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モーターなどの駆動パーツで市場を独占しているボッシュ |
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XCやオールマウンテンを問わず本格的なMTBをベースとしたE-Bikeが人気 |
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HEDはフルカーボン製ファットバイク用リムをリリース |
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ロックショックスが専用サスペンションをリリースしたことに加え、フルサスモデルも登場した。果たしてその乗り味は |
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キャニオンはフルカーボン製のレーシーなファットバイクをリリース。リムの肉抜きといいかなり本気だ |
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イエティの新型SB6Cなど、オールマウンテンは27.5インチが主流だ |
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27.5インチをメインに据えるスコットはこれまで26インチが主流だったDHバイクも27.5インチ化 |
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蛍光カラーの人気は継続中 |
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ディスクブレーキロードの流れはトライアスロンバイクにも波及 |
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新型となったフォーカスCAYOはディスクブレーキをメインモデルとしている |
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デゲンコルブ「ポイント賞への大きな一歩」フルーム「良い状態で3週目に挑む」 |
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DTスイスとコラボしたカーボンシェルでストレートプル式のDT180 フロントハブ |
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リアハブは反フリー側がラジアル組でフリー側が4クロスだ |
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DT240のディスクハブを使う |
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ファストフォワード F4D-FCC DT240(White Logo Design) |
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フロントホイールも28本のスポークで組まれる |
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ファストフォワード F4D-FCC DT240(Red/White) |
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ファストフォワード F4R Special |
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FFWD F4R Special & F4D-FCC リムハイト45mmのオールラウンドホイール |
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ティンコフ・サクソがスペシャライズドとの契約を延長 機材開発における協力関係強化へ |
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TTのみならずロードバイクでもエアロを追求するべく風洞実験を実施する |
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Body Geometry フィットを受けるアルベルト・コンタドール |
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アルベルト・コンタドールらティンコフ・サクソのメンバーと密接に協力し製品開発を進めるスペシャライズドのスタッフたち |
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リーダージャージに袖を通したミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ) |
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2級山岳ブリッジヴァレーを駆け上がるミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ) |
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多くの観客が詰めかけたコースを走る |
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2級山岳ブリッジヴァレーを駆け上がるニコラス・ロッシュ(アイルランド、ティンコフ・サクソ) |
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先頭ティマーとバウアーを抜き去ったミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ) |
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ツアー・オブ・ブリテン2014第4ステージ |
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登りフィニッシュで攻撃を仕掛けたクヴィアトコウスキーが総合首位を奪う |
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スコット SUB SPEED 40 |
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スコット SUB SPEED 40 Anthracite |
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スコット SUB SPEED 40 Matt Black |
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ダウンチューブのロゴはベースカラーと同色だ |
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フェンダーが標準装備されている |
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気軽に街で乗れるシンプルデザインのアーバンバイク スコット SUB SPEED40 |
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ユーロバイク フォトレポートPart.2 世界最大の自転車ショーで見つけた最新プロダクツ |
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蜂の巣状の樹脂製セルが特徴的な「CELL」 |
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座面の感触は見た目に反して普通で、硬すぎず柔らかすぎず |
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ブース内に展示されていたキャノンデールCAAD10のスペシャルカラー |
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見た目にも軽さが伝わってくる軽量モデル「ACE」 |
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ベース裏とレールのシンプルなデザインがとてもスタイリッシュ |
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サドルの他にもフラットバー用グリップやバーテープもラインナップする |
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ユーロバイクアワードを獲得したrafaelのトライアスロンバイク「r-023」 |
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左側のチェーンステー、シートステー、フォークブレードをインテグレーテッド化 |
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SRMのケイデンスマグネットを一体化したチェーンウォッチャー |
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重いレンガを吊って固定力の高さをアピール |
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ベルキンがツールで使用したパイオニアのペダリングモニター用マウントも展示されていた |
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ウベックスの新型エアロヘルメット「EDAero」 |
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フィッティングシステムにBOAクロージャーを採用する |
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後頭部付近には大きなベンチレーションホールを設けている |
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バイザーが付属した近未来的デザインのアーバンライド用ヘルメット |
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カーボンを贅沢に使用したトラックレース向けヘルメット |
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エアロチェーンリングなど着々と新製品をリリースしているTA |
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シマノ4アームクランク対応モデルが登場 |
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マヴィックやルックなども採用するTAのボトル |
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シンプルなデザインのボトルケージが揃う |
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2015年モデルはIAMサイクリングのトリコロールカラーをあしらったバイクの数が多く揃った |
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愛三工業レーシングチームも2015シーズンはトリコロールカラーのバイクを駆る |
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カーボンエントリーグレードのCR-1もダークブルー、レッド、ホワイトのカラーリングだ |
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ブラックベースにオレンジのアクセントが入ったカラーリングのバイクの数も多い |
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フレームの差し色ももちろんオレンジだ |
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シンクロスのパーツも差し色オレンジで統一されている |
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エアロロードバイク FOILはPREMIUM Di2モデルのみがこのカラーだ |
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新たにディスクブレーキを搭載モデルが追加されたSOLACEもブラック/オレンジ |
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フルモデルチェンジを果たしたPLASMA5 |
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チェーンステーは独特なねじれ形状を採用 |
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あったら便利というフューエルストレージとハイドレーションボトルを搭載している |
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新型DHバイクGAMBLERもお披露目された |
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今年のトレンドの1つでもあるファットバイク SCALE BIG EDも並べられた |
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ニノ・シューターもWCで駆るハードテイルのSCALE 700SL |
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SCALEとあわせてニノ・シューターがWCで駆るフルサスペンションのSPARK 700SL |
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ランニングの分野も得意とするスコットのシューズラインナップ |
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シンクロスのアクセサリー類も揃えられた |
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ロードシューズはファッション性が高いアシンメトリックデザインを採用 |
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シンクロスのホイールも並べられた |
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M.チポッリーニ初となるTTバイク「NUKE」 |
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現在はビジネスマンとして自身のブランドを取り仕切るマリオ・チポッリーニ |
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国内では展開されていないトラックバイク「SPEED」 |
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切削痕が残る荒削りなアルミ製専用ステムを採用する |
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シンプルなデザインのトライアングル。ホイールと各ステーとの感覚は狭い |
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ATOMLINKと呼ばれる独自の接着工法で組み上げられている |
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ブレーキが内蔵されたフォーク。素材の質感を見るに剛性はとても高そう |
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クールでスタイリッシュなバイクが勢揃い スコットの2015年モデル発表会 |
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Rapha AW2014新作展示会を東京・大阪にて開催 中野喜文マッサーによるトークセッションも |
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ティンコフ・サクソの中野喜文マッサー |
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日本で撮影されたロケーション写真も展示会場にて飾られる |
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ウィンターライドを楽しくしてくれるアイテムが取り揃えられる |
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フルームを振り切って勝利したファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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アルとフルームを追走するアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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残り3.5kmでアタックを仕掛けたファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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ステージ2勝目を飾ったファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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2級山岳モンテカステロベの麓でアタックを仕掛けるアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ベリソル) |
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2級山岳モンテカステロベを登るプロトン |
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逃げるユベール・デュポン(フランス、AG2Rラモンディアール)ら3名 |
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2級山岳モンテカステロベでアタックするジェローム・コッペル(フランス、コフィディス) |
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コンタドールらを引き離すクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)とファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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メイン集団のペースを上げるカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、チームスカイ) |
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逃げグループを率いるルイスレオン・サンチェス(スペイン、カハルーラル) |
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レース序盤にアタックを仕掛けるフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシング) |
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懸命に追走するホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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単独6番手を走行するサムエル・サンチェス(スペイン、BMCレーシング) |
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協調出来ないまま先頭を追うアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)ら |
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アスタナのアルが山岳ステージ2勝目 フルームが総合2位に浮上する |
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急峻な山岳はないがKOMは合計5箇所設置される |
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第1ステージ狩勝峠。ここからフィニッシュまで18kmの下り |
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第3ステージフィニッシュ直前に上りがある |
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第3ステージゴール地点&総合表彰式会場 |
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第3ステージのミルクロード周辺には羊や牛が |
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第3ステージ フィニッシュまで37.4kmは一直線 |
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第2ステージ晩成温泉へ向かう |
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第2ステージ 大樹町晩成から太平洋を望む |
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北の大地が舞台の543km ツール・ド・北海道は秒差の争いか逃げ切りか |
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アル「2勝目で舞い上がっている」コンタドール「単独なら追いついていた」 |
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リーダージャージを守ったミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ) |
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