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女子U17 先頭を走る渡部春雅(駒澤大学高等学校) |
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男子U17 先頭を走る村上裕二郎(松山工業高校) |
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男子U17表彰台 |
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シングルスピードの部スタート |
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シングルスピードの部 独走する川村誠(スクミズマシンワークス) |
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シングルスピードの部 徐々に順位を上げる影山善明(オンザロード) |
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シングルスピードの部 2番手に浮上した鈴木将 |
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シングルスピードの部 ライバルを寄せ付けなかった川村誠(スクミズマシンワークス) |
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シングルスピードの部 2位争いのスプリントを繰り広げる影山善明(オンザロード)と鈴木将 |
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シングルスピードの部 表彰台 |
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男子マスターズ55-59 スタート |
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女子マスターズ 独走する児玉和代(sfiDARECRIT JAPAN) |
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男子マスターズ65+ 先頭を走る茅野利秀(スワコレーシング) |
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男子マスターズ60-64 シケインをクリアする吉中和彦(EuroWorks) |
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男子マスターズ55-59 独走する中谷聡(北陸ドロタボウ) |
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女子マスターズ 児玉和代(sfiDARECRIT JAPAN)が優勝 |
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男子マスターズ55-59 中谷聡(北陸ドロタボウ)が優勝 |
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男子マスターズ60-64 吉中和彦(EuroWorks)が優勝 |
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女子マスターズ表彰台 |
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男子マスターズ65+ 表彰台 |
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暑いので、クールダウン |
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雨の境界線がはっきりわかります |
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スタート直前に振られた女子のレース |
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大会中断を告げるメインモニター |
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ブースも雨で大変です |
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撤収する参加者たち |
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おのおの撤収していきます |
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取付けるものを選ばないマーカーライト TWO WHEEL COOL |
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TWO WHEEL COOL omni(ネオン、ミスト、レッド) |
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TWO WHEEL COOL pilot(ミスト、ブラック、ネオン) |
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後方用に赤色LEDが装備されている |
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最大40ルーメンの光量を発する白色LED |
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充電はUSBケーブルを通して行う |
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ベルクロ用の穴が6つ設けられた。様々なヘルメット形状に対応できる |
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USBケーブルで充電を行う。満充電までは5時間 |
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3連の赤色LEDで被視認性を高める |
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20-TWO-Wheel-cool |
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丸シートポストには難なく取り付けられる |
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ヘルメットの形状に合わせてシリコンのボディがしなる |
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光が後方へ向かうように取付ける |
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カスク VERTIGOに取り付け時のイメージ。ライトのボディは15cmだ |
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取り付け時のヘルメット内部の様子 |
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omniはバッグなどに取り付けても良いだろう |
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残り1kmでアタックを成功させたファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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後続を6秒振り切ってフィニッシュするファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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6秒遅れでフィニッシュするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)ら |
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集団から飛び出すロバート・ヘーシンク(オランダ、ベルキン)とワレン・バーギル(フランス、ジャイアント・シマノ) |
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急勾配の登りで集団から飛び出したダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ) |
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残り2kmでアタックするアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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逃げグループを形成するヨアン・レボン(フランス、FDJ.fr)ら5名 |
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先頭で1級山岳サンミゲル・デ・アララルに差し掛かったヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、チームスカイ) |
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マイヨロホを守ったアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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先頭で1級山岳サンミゲル・デ・アララルに差し掛かるユーリ・トロフィモフ(ロシア、カチューシャ)ら |
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何度もガッツポーズするファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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先頭で1級山岳サンミゲル・デ・アララルを登るファビオ・アル(イタリア、アスタナ)やロバート・ヘーシンク(オランダ、ベルキン) |
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チームメイトとともに走るマイヨロホのアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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早めに攻撃を仕掛けたロバート・ヘーシンク(オランダ、ベルキン) |
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先頭を独走するロバート・ヘーシンク(オランダ、ベルキン) |
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1級山岳サンミゲル・デ・アララルに向かって独走するヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、チームスカイ) |
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レース序盤に落車したスティーブ・モラビート(スイス、BMCレーシング) |
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落車したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)は肩甲骨骨折によりリタイア |
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アスタナのアルが鮮やかな残り1kmアタック成功 コンタドールが首位堅守 |
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マルセル・キッテルのスペアバイク。ステムは132mm。 |
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シマノレーシング仕様のTCR ADVANCED SL。こちらのステムは126mmだった |
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エアロロードのPROPELにはビビッドなカラーリングが増えた |
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カタログ上では分からないが、TCRのグラフィックも凝っている |
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ド派手なカラーリングのTRINITY ADVANCED SL1 |
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エアロカーボンクリンチャーホイール「P-SLRO」がデビュー。完成車にも多く組み込まれる |
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マットオレンジが眩しいPROPEL ADVANCED PRO 0 |
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スポーティーなフィットネスライドを楽しめる女性用の新モデル、THRIVE |
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非常に手のこんだグラフィックだ。所有欲も高まりそう |
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即トライアスロンに参加可能なパーツアッセンブルのENVIE ADVANCED TRI。素敵なカラーリングで人気が出そう |
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Livのアパレルはとても洗練されたデザインに |
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高い走破性能を持つTRACE ADVANCED 27.5 |
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フルモデルチェンジしたDEFY。ディスクブレーキを備えた新機軸のエンデュランスロードだ |
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横浜・大桟橋ホールにて開催されたジャイアント2015年モデルの展示会 |
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「誰でも・どんな道でも」をテーマにしたANYROAD |
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ジャイアントが誇る最高峰カーボンを使った「XTC ADVANCED SL 27.5」が遂にデビュー |
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鮮やかなPROPELシリーズ。人気が出そうだ |
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女性用フラッグシップモデルの一つ、AVAIL ADVANCED SL 1。ラグジュアリー感溢れるルックスも特徴的 |
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リーズナブルな価格のADVANCEDグレードも、とても凝った塗り分けだ |
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フルモデルチェンジを果たしたベストセラーモデルESCAPE R3 |
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ベンドしたシートステーは衝撃吸収緩和を狙ったもの |
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ロゴもシャープな印象に。鮮やかなカラーリングも素敵 |
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アル「タイミングを見極めてアタックした」バルベルデ「落車はすぐ隣で起こった」 |
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必死にライバルたちに食らいつき5位でフィニシュしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ優勝のファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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スペシャライズド FLUX ライトシリーズ(左からEXPERT、ELITE、EXPERT TAILLIGHT) |
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スペシャライズド FLUX ライトシリーズ(左からEXPERT、ELITE、EXPERT TAILLIGHT) |
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スペシャライズド FLUX ELITE |
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日中でも明るさを確認できるFLUX ELITE |
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アルミ製のブラケットは信頼感がある |
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2mmアーレンキーで固定するブラケット |
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ゴムカバーに覆われたminiUSB充電ポート |
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スペシャライズド FLUX EXPERT |
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スペシャライズド FLUX EXPERT |
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スペシャライズド FLUX EXPERT |
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日中は400ルーメンの点滅モードで被視認性を高める |
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日が出ている時間帯でも高い出力の光で存在をアピールできる |
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スペシャライズド FLUX EXPERT TAILLIGHT |
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スペシャライズド VENGEのシートポスト専用のブラケットが付属する |
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スペシャライズド FLUX EXPERT TAILLIGHT |
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USBポートに差し込んで充電を行う |
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スペシャライズド FLUX EXPERTにはサテライトスイッチが付属する |
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日中でも存在をアピールできる大光量ライトシリーズ スペシャライズド Flux |
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パナソニック トレンクル B-PEHT423 |
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輪行時はシートポストを下げてハンドル部分を折る |
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折りたたみ時は駅の中型コインロッカーに収納できる大きさに収まる |
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オーストリッチと共同開発した輪行袋 |
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走行時はサドルに取り付けられる |
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左側のペダルは軽量なMKS COMPACTだ |
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専用設計のカーボンモノコックフォークが搭載される |
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チェーンは汚れを落としやすいKMC X10SL 窒化チタンコーティングだ |
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カーボンレールを備えたスポーティなデザインのサドル |
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専用カラーアルマイトのSUGINO RD2 クランク |
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軽量・コンパクトで持ち運びやすい折りたたみ自転車 パナソニック トレンクルがモデルチェンジ |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED PRO(オレンジ) |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED SL(カーボン・ホワイト) |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED SL(カーボン・チャコール) |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED SL(ホワイト) |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED PRO(オレンジ) |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED PRO(パールブルー) |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED PRO(ブルー) |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED(レッド) |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED(ブルー) |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED(カーボン) |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED SL(カーボン・レッド) |
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ジャイアント PROPEL ツールで活躍したエアロロードの2015ラインナップ |
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Di2のバッテリーがシートポスト内蔵となった |
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シートクランプ用ボルトのサビを防ぐカバーが新たに設けられた |
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マイヨロホを着て周回を駆け抜けるアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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パンクしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)が再スタート |
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マイヨロホを着続けるアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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ボーネンらを下したジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・シマノ) |
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長時間独走したマティアス・クリセク(オーストリア、キャノンデール) |
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平坦スプリントで3勝目をマークしたジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・シマノ) |
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スプリントで競り合うトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)とジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・シマノ) |
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豪快にシャンパンを開けるジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・シマノ) |
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葡萄畑が広がるログローニョ周回コース |
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ボーネンに雨を降らせるファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング) |
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安全に集団前方で走るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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なだらかなアップダウンのあるログローニョ周回コース |
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最大9分リードで逃げたマティアス・クリセク(オーストリア、キャノンデール) |
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ログローニョ周回でデゲンコルブが再び勝利 今大会3勝目をマーク |
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スペシャライズドのハイエンドクリンチャータイヤ S-WORKS TURBO 26をインプレッション |
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デゲンコルブ「世界選で勝ちたい」ボーネン「早く仕掛けていれば勝てていた」 |
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実測値は25.8mmと若干細めだ |
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スペシャライズド S-WORKS TURBO 26c |
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スペシャライズドのフラッグシップを現す「S-WORKS」 |
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表面は細かいパターンが刻まれている。摩耗は早めだった |
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スペシャライズド S-WORKS TURBO |
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コーナリングでも圧倒的に安定しており、不安感が一切無い |
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24cよりも明らかに快適性は高く、路面の細かな凹凸もあまり気にならない |
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ツールを走ったTTバイク スカイ、アスタナ、ガーミン、ネットアップ、ランプレ、グリーンエッジ編 |
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ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)のピナレロ BOLIDE |
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PROのディスクホイールにFMBのタイヤを組み合わせる |
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チームスカイだけに投入されたPROのプロトタイプの3スポークバトンホイール |
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前方投影面積の少なさは今大会で使用されたTTバイクの中でも1、2を争う |
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BOLIDE専用のハンドル&ステム。ベース部分の先端にはシフト用スイッチが埋め込まれている |
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リアブレーキもフロント同様にカバーで覆われる |
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フロントブレーキをカバーで覆うことで空力効果を高める |
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ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)のスペシャライズド S-Works Shiv TT |
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サドルはスペシャライズド SITERO Pro |
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ホイールはコリマで、フロントは73mmハイトのUP″S″や3スポークのバトンホイールを使い分ける |
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リアに4スポークのバトンホイールが装着されたスペアバイク |
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ガーミン・シャープが使用するサーヴェロ P5 |
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ブレーキは油圧式のマグラ RT8 TT |
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ハンドルは3Tが製造するP5の専用モデル |
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ローターのクランク及びチェーンリングに、ペダル式パワーメーターのガーミン Vectorを組み合わせる |
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ボトル及びボトルケージはアランデール製 |
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ネットアップ・エンデューラが使用するフジ NORCOM STRAIGHT |
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エクステンションバーの固定部をベースバーに内蔵したオーヴァルコンセプツ製のハンドル |
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タイヤは24mm幅のヴィットリア CRONO CS |
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すっきりとしたフロント周りの造形 |
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TTではオーヴァルコンセプツに代わって前後共にヴィジョンのホイールを使用 |
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クリスチャン・デュラセック(クロアチア、ランプレ・メリダ)のメリダ WARP TT |
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サドルは先端に滑り止め素材を配したチームカラーのプロロゴ ZERO II TT NACK CPC |
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メインコンポーネントはシマノ9070系DURA-ACEがメイン |
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エアロ効果に優れるローターFLOWクランク+エアロチェーンリングの組み合わせ |
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ヴィジョンが製造するWARP TT専用のハンドルを使用 |
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オリカ・グリーンエッジが使用するスコット PLASMA 3 |
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Textreamカーボンを使用したPROのディスクホイール |
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ハンドルバーはPRO |
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Rapha Sky Cycling Cap |
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赤白青のラインが入ったナショナルチャンプカラーだ |
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Rapha定番の左腕のストライプとロゴ |
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バックポケットには赤青のパイピング仕上げ |
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後襟部分にはチームスカイのロゴが入る |
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右腕には「THE GAME CHANGER」のレターと傘のモチーフがデザイン |
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Rapha Team Sky The Game Changer T-shirt |
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バックポケットにはグレートブリテン島デザインの刺繍 |
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アメリカを代表するライダーたちをモチーフにした Rapha 2014秋冬モデルの限定アパレル |
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ユーロバイク フォトレポートPart.1 世界最大の自転車ショーで見つけた最新プロダクツ |
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復刻したタイム「VXRS」とプロモーションのためブースを訪れたパオロ・ベッティーニ |
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フォークブレードの根本にはベッティーニのサインとシリアルナンバー |
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フォークの先端にはアルカンシェルとアテネオリンピックが開催された2004年の文字が入る |
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タイムの新型エアロロード「SKYLON」 |
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トレンドのコンパクトなリアトライアングル |
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BBシェルとシートステーはラグの様な接着構造とされ、フロントトライアングルと接合される |
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FluidtyにもAKTIVフォーク搭載モデルが設定される |
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