| |
今中さんと一緒にセルフィーだ |
|
| |
最後尾から参加者をバックアップしていたメカニックの栗田さんが75マイル折り返しエイドに到着 |
|
| |
天気が良くなりコントラストの強いスカイブルーとグリーンが世界を彩る |
|
| |
ホノルルセンチュリーライドのハイライトとなるカメハメハハイウェイ |
|
| |
海と空の境目が分からなくなるような絶景だ |
|
| |
100マイル折り返し地点に到達した記念の写真撮影 |
|
| |
ドーナッツやクッキーなどのお菓子がてんこ盛りだ |
|
| |
記念看板は写真撮影の列で並んでいるので、遠目の抜きカットでパシャリ |
|
| |
復路を走る前に疲れた身体をリフレッシュするためのストレッチ講座も |
|
| |
塩分が嬉しいスパムおにぎりも登場 |
|
| |
映画ジュラシックパークのロケ地だというクアロア・ランチ |
|
| |
タンデムバイクなど珍しいバイクも多かった |
|
| |
第5エイドステーションに到着 |
|
| |
カメラを向けるとにっこり笑う少年は皆さんに大人気 |
|
| |
水を全身に被りクールダウン |
|
| |
快晴の中、軽快な足取りでハイウェイを駆る |
|
| |
途中に寄ったドライブイン |
|
| |
粋なコカ・コーラの看板がアメリカンな雰囲気を漂わせる |
|
| |
東武トップツアーズ添乗員の橘田さんが通過 |
|
| |
登りでは途中で休憩しても全然オッケー |
|
| |
カイルア・インターミディエイトスクールのエイドでは再びシェイブアイスを頂く |
|
| |
お菓子などに加えてアサイーアイスバーが美味しかった |
|
| |
まだまだ時間的には余裕があるので木陰で体力回復を図る |
|
| |
切り立った崖のような地形はハワイならではと言って良いだろう |
|
| |
時に仲間を助けながら少しづつ前に進んでいく |
|
| |
ふと空を見たらパラグライダーが飛んでいた |
|
| |
空と海と緑のコントラストが美しいマカプウ岬の下り |
|
| |
大きな木のあるエイドが最後の休憩場所 |
|
| |
クッキーやドーナッツが用意されていた |
|
| |
2人で力を合わせてのゴール |
|
| |
皆で一緒になってゴールゲートをくぐる。仲間と一緒なら感動も一入だ |
|
| |
完走証をゲットしバッチリポーズ。お疲れ様でした。 |
|
| |
グループAの最前列は東武トップツアーズのメンバーがずらりと並ぶ |
|
| |
パノラマオーシャンビューを横目にテクニカルな下りを行く |
|
| |
マカプウ岬に至る登りを走る参加者達 |
|
| |
スタート前のチームプレゼンテーションには多くの観客が集まった |
|
| |
レースコースを走ることが出来る一般参加パレードは親子での参加も |
|
| |
ニットのマイ・ウェアでパレードを走った大分市の佐藤樹一郎市長 |
|
| |
快晴の下、スタートラインに揃った選手 |
|
| |
ポディウムガールがスタート10分前を告げる |
|
| |
クリテリウム スタート |
|
| |
JR大分駅前を折り返す集団 |
|
| |
序盤はシマノレーシングが集団を先導 |
|
| |
レース中盤以降、様々なチームが主導権を争う |
|
| |
残り10周を切ると、オーストラリアン・サイクリング・アカデミー・ライド・サンシャイン・コーストが主導権を取りに行く |
|
| |
アジアチャンピオンジャージの山本大喜(キナンサイクリングチーム)がアタック |
|
| |
レース終盤、集団前方に位置取る黒枝咲哉(シマノレーシング) |
|
| |
優勝した弟を握手で祝福する黒枝士揮(愛三工業レーシングチーム) |
|
| |
「弟が勝ってくれてよかった」と黒枝士揮(愛三工業レーシングチーム) |
|
| |
表彰式 優勝の黒枝咲哉(シマノレーシング)と、2位のサミュエル・ウェルスフォード(オーストラリアン・サイクリング・アカデミー・ライド・サンシャイン・コースト) |
|
| |
スプリント賞は、阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)と、トビー・オーチャード(オーストラリアン・サイクリング・アカデミー・ライド・サンシャイン・コースト) |
|
| |
天候にも恵まれ、会場には多くの観客が集まった |
|
| |
地元グルメの屋台が多数出店 |
|
| |
大会アンバサダーの前園真聖氏を交えてのトークショー |
|
| |
JBCFレース E1フィニッシュ |
|
| |
JBCFレース E3表彰式 |
|
| |
JBCFレース E2表彰式 |
|
| |
JBCFレース Fフィニッシュ |
|
| |
レース序盤からシマノレーシングがレースの主導権を握ろうと動く |
|
| |
スプリントを制した黒枝咲哉(シマノレーシング)が優勝 |
|
| |
おおいた いこいの道クリテリウム 黒枝咲哉が値千金の地元優勝 |
|
| |
果敢な攻撃を繰り返しニバリを突き放したピノがモニュメント初制覇 |
|
| |
ディフェンディングチャンピオンのヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
|
| |
世界選3位のマイケル・ウッズ(カナダ、EFエデュケーションファースト・ドラパック)も期待の存在 |
|
| |
世界選手権覇者アレハンドロ・バルベルデがアルカンシェルをお披露目する |
|
| |
アダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)がスタートにつく |
|
| |
世界チャンピオンのバルベルデをアルベルト・コンタドールが祝福する |
|
| |
サイクリストの守護神マドンナ・デル・ギザッロ協会を通過するプロトン |
|
| |
ラストレースとなるフランコ・ペリツォッティ(バーレーン・メリダ)がメイン集団を牽引する |
|
| |
美しいコモ湖に山岳の岩肌が秋の晴天に映える |
|
| |
ベルガモからロンバルディアの山岳地帯へと進行していくプロトン |
|
| |
アルカンシェルのアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
秋の深まるロンバルディア地方へと進んでいくプロトン |
|
| |
序盤のガッロ峠までに形成された逃げグループ。若手選手が中心となり先行する |
|
| |
ムーロ・ディ・ソルマーノに突入するプロトン。道が狭く、観客が溢れかえった |
|
| |
ムーロ・ディ・ソルマーノで先行するティボー・ピノ(フランス、グルパマ・エフデジ)とヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
|
| |
ムーロ・ディ・ソルマーノで攻めたプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
|
| |
モニュメント初制覇となったティボー・ピノ(フランス、グルパマ・エフデジ) |
|
| |
追走からは逃げ切ったヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)が2位 |
|
| |
アレハンドロ・バルベルデはアルカンシェルジャージでのロンバルディア勝利はならなかった |
|
| |
チヴィリオの上りで果敢にアタックを繰り返すティボー・ピノ(フランス、グルパマ・エフデジ) |
|
| |
ヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)を先頭にプリモシュ・ログリッチェ、ティボー・ピノ、エガン・ベルナルの4人がチヴィリオに突入する |
|
| |
カブト ZENARD-EX BOAダイヤルによる快適なフィット感を実現した超冷感ヘルメット |
|
| |
大胆にカットオフすることでエアロ性能を高めた後頭部の形状 |
|
| |
前作レジモスの面影を残すクールなデザイン |
|
| |
新たにBOAダイヤルフィットシステムを採用 |
|
| |
カブト ZENARD-EX(マットホワイト) |
|
| |
ピノ「目標はチヴィリオでの独走。下りでニバリと戦いたくなかった」 ニバリ「ファイティングスピリットで獲得した2位」 |
|
| |
ソルマーノを行くティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
ニバリを突き放し独走でコモのフィニッシュへと向かうティボー・ピノ(フランス、グルパマ・エフデジ) |
|
| |
ニバリを突き放し独走でコモのフィニッシュへと向かうティボー・ピノ(フランス、グルパマ・エフデジ) |
|
| |
3位争いのスプリントを制したディラン・トゥーンス(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
ニバリとピノを追って追い上げるエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ) |
|
| |
ソルマーノでアタックしたプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
|
| |
ニバリの様子を伺い、アタックを続けるティボー・ピノ(フランス、グルパマ・エフデジ) |
|
| |
初のモニュメントのトロフィーを掲げるティボー・ピノ(フランス、グルパマ・エフデジ) |
|
| |
イル・ロンバルディアのポディウムに立つティボー・ピノ(フランス、グルパマ・エフデジ)、2位ヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)、3位ディラン・トゥーンス(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
大分スポーツ公園の大分銀行ドーム前をスタート |
|
| |
遠くに別府湾が見えるほどよく晴れた1日 |
|
| |
3周目 集団前方で石上優大(日本ナショナルチーム)が動く |
|
| |
色づいた並木道を長く伸びた集団が進む |
|
| |
3周目 ダミアン・モニエ(愛三工業レーシングチーム)が飛び出す |
|
| |
4周目に形成された4人の逃げ集団 |
|
| |
逃げる4人の後方で集団が蛇行する |
|
| |
4周目 6人が合流して10人になった逃げ集団 |
|
| |
住宅街の中をレースが進む |
|
| |
大分スポーツ公園の折り返しで逃げ集団とメイン集団がすれ違う |
|
| |
メイン集団はブリスベン・コンチネンタル・サイクリングチームが先頭 |
|
| |
ブリスベン・コンチネンタル・サイクリングチームが集団を牽引 |
|
| |
逃げ集団との差を1分30秒前後に維持して進むメイン集団 |
|
| |
10周目 トマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)がメイン集団から飛び出す |
|
| |
10周目 キナンサイクリングチームがメイン集団のペースアップを図る |
|
| |
14周目 松田祥位(日本ナショナルチーム)が集団をペースアップ |
|
| |
14周目 石上優大、松田祥位(日本ナショナルチーム)、雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)の3人が飛び出す |
|
| |
14周目 石上優大(日本ナショナルチーム)を先頭に行く3人の逃げ集団 |
|
| |
最終周回 逃げる3人はメイン集団との差を広げていく |
|
| |
松田祥位(日本ナショナルチーム)を先頭に行く3人の逃げ集団 |
|
| |
残り3kmを切り、アタックする松田祥位(日本ナショナルチーム) |
|
| |
残り1km 2回目のアタックをする松田祥位(日本ナショナルチーム) |
|
| |
石上優大と松田祥位(日本ナショナルチーム)が揃ってフィニッシュ |
|
| |
石上優大と松田祥位で日本ナショナルチームが1-2フィニッシュ |
|
| |
優勝した石上優大と松田祥位(日本ナショナルチーム) |
|
| |
雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)は3位 |
|
| |
30秒遅れのメイン集団は岡篤志(宇都宮ブリッツェン)を先頭にフィニッシュ |
|
| |
草場啓吾(日本ナショナルチーム)が拍手しながらフィニッシュ |
|
| |
1-2フィニッシュを決めた石上優大(右)と松田祥位 |
|
| |
表彰式 |
|
| |
左から、2位・松田祥位(日本ナショナルチーム)、1位・石上優大(日本ナショナルチーム)、3位・雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
E3 表彰式 |
|
| |
E2 表彰式 |
|
| |
E1 武井裕(アーティファクトレーシングチーム)が優勝 |
|
| |
F 根岸恵美(チーム岡山)が優勝 |
|
| |
残り4周 ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ )がアタック |
|
| |
石上優大と松田祥位がプロチームを撃破 日本ナショナルチームが1-2フィニッシュ |
|
| |
久々のレース出場を迎えたリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
|
| |
午後2時にハンマースプリントがスタート |
|
| |
九龍半島南部の尖沙咀(チンシャーツイ)を走る |
|
| |
幹線道路のアップダウンを含む周回コース |
|
| |
平坦基調とは言えないほどアップダウンがあるコース |
|
| |
対岸に香港島を望む尖沙咀(チンシャーツイ)を走る |
|
| |
積極的に動いたマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット) |
|
| |
スピードが上がって縦に伸びる集団 |
|
| |
残り400mから幹線道路を下ってフィニッシュへ |
|
| |
積極的に動くフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)に中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ)らが反応 |
|
| |
終盤まで集団先頭で展開した中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
スプリントするマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)ら |
|
| |
フィニッシュ後、救済措置からの復帰方法について話すマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)とフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)ら |
|
| |
ポート脱落により早々に4名になったBMCレーシング |
|
| |
最終走者ミッチェルトン・スコットがスタート |
|
| |
トンネル出口の登りをこなすチームスカイ |
|
| |
ミッチェルトン・スコットを追い上げるクイックステップフロアーズ |
|
| |
前半から飛ばしたクイックステップフロアーズ |
|
| |
対岸に香港島を望む周回コース |
|
| |
3つの180度コーナーを含む周回コース |
|
| |
先頭を走り続けるミッチェルトン・スコット |
|
| |
ハンマーチェイス単体でトップタイムを出したサンウェブ |
|
| |
Uターンをこなして幹線道路の登りに向かう |
|
| |
メンバーを確認しながらペースを調整する |
|
| |
最後までペースを落とさなかったミッチェルトン・スコット |
|
| |
フィニッシュに向かうミッチェルトン・スコット |
|
| |
ハンマーチェイスを制したサンウェブ |
|
| |
ハンマーシリーズ香港を制し、シリーズチャンピオンに輝いたミッチェルトン・スコット |
|
| |
ステージにハンマーシリーズのプレートを釘打ちするミッチェルトン・スコットのメンバー |
|
| |
アジア初開催のハンマーシリーズ 香港を制したミッチェルトン・スコットが年間王者に |
|
| |
ハンマーシリーズ2018香港 |
|
| |
第4ステージの2級山岳セルチュクの山頂フィニッシュを制したアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
|
| |
最終日の第6ステージを走るプロトン |
|
| |
登りで飛び出したサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ)が先着 |
|
| |
アレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ)を守るアスタナの選手たち |
|
| |
2級山岳セルチュクに向かってメイン集団をコントロールするUAEチームエミレーツ |
|
| |
登りスプリントを繰り広げるディエゴ・ウリッシ(イタリア、UAEチームエミレーツ)とアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
|
| |
第5ステージはセルチュクをスタート |
|
| |
第5ステージの集団スプリントを制したアルバロ・ホッジ(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
総合優勝に輝いたエデュアルド・プラデス(スペイン、エウスカディ・ムリアス) |
|
| |
山頂フィニッシュが設定された第4ステージ |
|
| |
チネリ トップキャップラインアップ |
|
| |
北見の町がスイーツビュッフェに!? 子どものころの夢を叶えるような最終日 |
|
| |
スコット SUB CROSS J1 |
|
| |
ハイグレードの"J1"には油圧のディスクブレーキが採用される |
|
| |
スチールのストレートフォークを採用する |
|
| |
乗り心地を良くするクッション性に優れたサドル |
|
| |
スコット SUB CROSS J2(グロスホワイト) |
|
| |
スコット SUB CROSS J2(グロスブラック) |
|
| |
スポーツからアーバンライドまでカバーするディスクブレーキ搭載クロスバイク スコット SUB CROSS |
|
| |
2級山岳でルツェンコが勝利 最終日にプラデスがタイム差なしの逆転総合優勝 |
|
| |
大画面かつ縦横どちらにも対応するレザイン MEGA XL GPS |
|
| |
程々の厚みのため、アウトフロントブラケットを使用すれば空力的にも損失が少ない |
|
| |
ボタン系統はこれまでのLEZYNE GPSと変わりない |
|
| |
4つのボタンで操作を行う |
|
| |
充電はMicroUSBで行う仕組みだ |
|
| |
ナビゲーション画面では進むべき道が矢印で示される |
|
| |
通りの名前とともに道順を案内してくれる |
|
| |
MEGA XL GPSは縦画面にも対応しているため好みで使い分けられる |
|
| |
カラー液晶のレザイン MEGA C GPS |
|
| |
新モデルのレザイン MEGA C GPSとMEGA XL GPSどちらも画面が大きく文字を読み取りやすい |
|
| |
LEZYNE GPSのデビューモデルSUPER GPSと新モデルを比較 |
|
| |
MEGA XL GPSの画面の大きさは、SUPER GPSと比べてみるとわかりやすいだろう |
|
| |
キャノンデール BAD HABIT 27.5+規格のセミファットトレイルバイクがモデルチェンジ |
|
| |
楽しい1日を振り返る賑やかな大宴会 ホノルルセンチュリーライドツアー後夜祭 |
|
| |
ドライブトレインを6mmオフセットさせた独自のAIデザインがショートチェーンステーを生み出す |
|