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注目が集まったコミューター メタモルフォシス |
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有機的なフォルムを描くフレームワーク |
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トップチューブがまるでヘッドチューブを貫通するようなデザイン |
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デローザ ANIMA |
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フラットバーモデルも用意される |
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専用のパニアバッグもラインアップ |
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スリムなラックが取り付け可能 |
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デローザ RABO |
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クラシカルなパーツで組み上げられていた |
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ブレーキはセンタープル仕様 |
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ダブルレバーがこの上なく似合う一台だ |
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アシンメトリ―カラーが施されたIDOL |
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ドライブサイドからみると全く違う印象だ |
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こちらもアシンメトリデザインのIDOL |
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こちらは少し印象の変化は少なめ |
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スルーアクスル仕様のANIMA |
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ケーブルは内装される |
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多くのチューブが集まるBBも美しい溶接が光る |
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フラットマウントを採用する |
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デローザ KERMESSE |
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コンパクトなリアトライアングル |
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パウダー感のあるペイントだ |
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ケーブルはダウンチューブ下方から外へと導きだされる |
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こちらもフラットマウントを採用 |
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KOO ORION |
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テンプル長さを調整できる |
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可変エアベンチレーションシステムが採用される 緑色のパーツを左右に動かすことで流量を調整可能 |
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子供向けモデルも展開する |
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カハルーラルカラーのPROTOS |
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PROTOSなどに用意されるラメを用いた「スターダストペイント」 |
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シディからはWIRE2やERGO5といった新作が登場 |
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スポーツフルも展示されていた |
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ツールエディションもずらり勢ぞろい |
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ポディウムシューズもラインアップするシディ |
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ツールエディションもずらり勢ぞろい |
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セライタリアはハンドル周りのアクセサリーも充実している |
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カスク UTOPIA |
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セッレイタリアのオフロードサドル XLRのカットサンプル |
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KING CUSTOMを構成するチューブ オーダーに対応するための構成だ |
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ビジネスからカジュアルユースまで日常使いに最適なバックパック TIMBUK2 Swig&Vert Pack |
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ボディカラーに合わせたバックルカラーを採用することで統一感を持たせる |
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XS、S、Mサイズは価格が約1,000円刻みに改定された |
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Classic Messengerは大きな荷室が特徴だ |
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SPEEDSTER GRAVEL |
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フェンダーなどを装着できるアイレットが用意された |
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タイヤクリアランスも広めにとられている |
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久しぶりの復活となるクロスバイクSUB |
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油圧ディスクブレーキを採用する |
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チェーンステーをドロップするデザインだ |
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昨年モデルチェンジしたオールマウンテン GENIUSシリーズは今年も継続 |
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トラニオンマウントのリアショックを天地逆にレイアウトする |
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トップチューブにはモデル名がペイントされる |
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スコット2019モデル展示会 |
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フルカーボンワンピースホイールが装着される |
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ハブt一体成型されたスポーク |
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XCマシンのフラッグシップとなるSPARK RC 900 SL |
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リアショックの方式は新型スコットフルサスバイクの特徴だ |
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思わず写真を撮影する来場者も |
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入り口で出迎えてくれるのはADDICT SE DISC |
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Foil Discも変更は無く継続される ダイレクトマウントハンガーを採用するグレードが拡充した |
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オギノパンの惣菜パンが振舞われていた |
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今年から取り扱いを開始したマルヴァンスター |
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ネオクラシカルな雰囲気ながらリーズナブルな価格のアーバンバイクだ |
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オリジナルのサドルバッグを装備する |
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スコットはランニングシューズも展開している |
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ミッチェルトンの選手たちが多く着用するCADENCE PLUS |
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シューレース式のシューズもラインアップ |
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全面に反射素材を採用したROAD COMP BOA REFLECTIVE |
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スコット2019モデル展示会 |
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コラテック2019モデル展示会 |
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MTBモデルのE-POWER X VERT |
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コラテック DOROMTI Jr |
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クロスバイクのSHAPE URBANにディスクモデルが追加された |
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ダウンチューブがトリプルバテッドへとアップデートされたDOLOMITI |
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クロスバイクのSHAPE URBANにディスクモデルが追加された |
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ダウンチューブの内部にはリブ加工が施されている |
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クロスバイクモデルE-POWER SHAPE |
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他ブランドよりもマウント部の精度が良いという |
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幅広のダウンチューブによってパワーユニットの出力を受け止める |
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ボッシュ アクティブラインの分解図 |
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佐藤可士和氏によるデザイン監修を受けたというショールーム |
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佐藤可士和氏によるデザイン監修を受けたというショールーム |
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青山通りに面するItochu Gardenで行われた |
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ブエルタを彩る3賞ジャージ「プントス」「モンターニャ」「コンビナーダ」 |
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観客とハイタッチしながら選手入場 |
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ロードレースでおなじみの東西6チームが勢揃い |
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宇都宮ブリッツェンの増田成幸選手が選手宣誓 |
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予選の組み合わせを決めるくじ引き |
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レーススタート前も観客とハイタッチしながら選手入場 |
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観客席は立ち見が出るほどの盛況ぶり |
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間近に見えるスプリントに子供達も興奮! |
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スタート前の選手に子供達が声援をおくる |
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スタート前に観客席の前のフェンスに並んだ選手 |
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バンク内に設定された有料VIP席は選手との距離も近い |
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宇都宮ブリッツェンと那須ブラーゼンの地元チーム同士の対決は観客も一際盛り上がった |
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マトリックス・パワータグのホセ・ビセンテとアイラン・フェルナンデスの2人も真剣勝負 |
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宇都宮競輪場のナイター照明の中を走る |
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ライトを光らせて走る佐野淳哉(マトリックスパワータグ) |
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レースの合間にはBMXの妙技が披露された |
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バンク内側のVIP席は選手とより間近にふれ合える |
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決勝戦は宇都宮ブリッツェンvsマトリックスパワータグ |
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最後は選手・観客揃って記念撮影 |
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チームグッズ販売のブースも出店 |
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トラックレースイベントの新しい形「トラックフェスティバル'18」 |
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ツールを走ったトレック・セガフレードのバイクたち Madone、Emondaほか |
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トムス・スクインシュ(ラトビア)のIsoSpeedは快適性重視のセッティング |
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タイヤはヴィットリア。CORSAシリーズを使い、まだ市販品には無い26mm幅モデルが使われていた |
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ツール特別カラーにペイントされたMadone SLR Disc |
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あらかじめ用意されたゼッケンホルダー用のダボ穴を活用 |
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高速TT用の前輪はPROのバトンホイール |
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後輪はジップのSUPER-9もしくはライトウェイトのAUTOBAHN。TTTでは58Tを装着したためディレイラーが伸びきっている |
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TTモデルとして息の長いSpeedConcept。チーム唯一のリムブレーキバイクだった |
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途中ステージで山岳賞ジャージを着たトムス・スクインシュ(ラトビア)のMadone SLR |
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通常カラーのMadone SLR Discもスペアバイクとして用意された |
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パヴェステージのために用意されたDomene SLR Disc |
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保持力を高めるためにボントレガーの樹脂製ボトルケージに変更し、ゴムリングを噛ませている |
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Di2のサテライトスイッチをステムクランプ両脇に装備する |
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ジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー)のEmonda SLR Disc |
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ホイールはボントレガー各種。市販品には存在しないチューブラー仕様のディスクブレーキホイールだ |
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サドルもボントレガー。カーボンレールの製品各種が使われる |
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フレームとマッチペイントされたステム |
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シマノ105が搭載されたスポーツ走行用のディスクブレーキ小径車 ステインサイクルズ Peg |
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ローター UNO Cassette 超軽量カセットスプロケットに30Tと32Tが追加 |
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メタリックフレークホワイト(左)とペトロールグレー(右)の2色が展開される |
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ステインサイクルズ Peg(105完成車) |
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輪行カバーが付属する |
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ロー側のアルミ製ギアにはローターのロゴがプリントされる |
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3つのギアレシオが選べるUNO Cassette |
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11-28Tで132g、11-30Tで146g、11-32Tで149gという重量 |
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ローター UNO Cassette |
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内部は中空の切削加工を施し軽量化を図っている |
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ロー側のアルミギア板がネジ止めされた一体型のスプロケットとなる |
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男子BMXレースで長迫が優勝 自転車競技勢に今大会初の金メダル 女子の畠山は8位 |
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今大会で自転車競技日本勢初の金メダルを獲得した長迫吉拓(モトクロスインターナショナル) |
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金メダルを獲得した長迫吉拓(モトクロスインターナショナル) |
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アジア大会8日目。男子BMXレースで先頭を走る日本勢 |
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決勝レースで他選手から先行する長迫吉拓(モトクロスインターナショナル) |
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本日開幕!176名が出場する第73回ブエルタのスタートリスト発表 |
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トップタイムで優勝したオーストラリアTTチャンピオンのローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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初日の個人TTを40秒遅れで終えたヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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マラガの港をスタートしていく |
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前半は平坦な埋立地を走る |
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トップタイムでフィニッシュに向かうローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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30秒遅れで初日の個人TTを終えたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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29秒遅れのタイムでまとめたサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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体調不良のリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)は51秒遅れ |
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6秒差のステージ2位に入ったミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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38秒遅れたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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39秒遅れたファビオ・アル(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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30秒遅れで初日を終えたイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン) |
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マイヨロホに袖を通したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ステージ優勝を飾ったローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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チーム総合成績トップのBMCレーシング |
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ブエルタ開幕!8kmの個人TTで勝利したデニスが2年連続でマイヨロホを着用 |
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デニス「勝つことだけを考えて走った」クウィアト「デニスを負かすのは不可能だった」 |
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泥づまりを防ぐ幅広のタイヤクリアランスを備える |
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担ぎやすさと振動吸収性に配慮したトップチューブの造形 |
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トップモデルにはバックスイープさせたカーボンハンドルを装備 |
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ジャイアント TRANCE 29ER 2 登りも下りも楽しめるオールラウンドトレイルバイク |
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ツールを走ったEFエデュケーションのバイクたち キャノンデール SUPERSIX、SYSTEMSIXほか |
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「TL」表記のMETRON 81 SLホイール。CORSA SPEEDを組み合わせている |
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バルブの音鳴りを防ぐためのゴムキャップのエアロ形状 |
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SUPERSLICEのフォーク裏側にはピザのイラスト |
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リゴベルト・ウラン(コロンビア)のSUPERSIX EVO Hi-mod |
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クランクはSRM+キャノンデールSISL2クランク+FSAチェーンリング |
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ローソン・クラドック(アメリカ)が使ったMETRON 4Dハンドル。負傷をかばうためのアップライトな姿勢を取るためだと思われる |
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リゴベルト・ウラン(コロンビア)のSYSTEMSIX Hi-MOD。差し色にピンクが入るのが従来と異なる点 |
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METRON 5Dハンドルを使うためブレーキホースとDi2ケーブルが露出する |
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パヴェステージで使われたCORSA CONTROL。30mmと参加チーム中最もワイド |
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サテライトスイッチ追加とFSAの前下がりステム、そしてヘッドキャップを抜き低いポジションに対応 |
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ウランのSYNAPSE Hi-MODはパワーメーターレス |
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ボトルケージ裏側には滑り止めテープを貼り付ける |
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リゴベルト・ウラン(コロンビア)のSYNAPSE Hi-MOD |
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難関山岳が多数登場した第10ステージでは、ワイドカセットとアルテグラのリアディレイラーをセットするバイクも |
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TTステージで使われたSUPERSLICE。リムブレーキ版だ |
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SUPERSLICEにはセラミックスピードのオーバーサイズプーリーケージを取り付ける |
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前日のステージ優勝者ローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)がマイヨロホを着る |
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メイン集団のペースを上げるネルソン・オリヴェイラ(ポルトガル、モビスター) |
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4分差で逃げるエクトル・サエス(スペイン、エウスカディ・ムリアス)ら7名 |
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ドクターカーに掴まって治療を受けるラルス・ボーム(オランダ、ロットNLユンボ)ら |
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マイヨロホを中心に集団前方を固めるBMCレーシング |
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アンダルシアらしい乾燥した大地と白い街並み |
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登りスプリントを繰り広げるミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)とアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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クウィアトコウスキーを下したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ハイペースを作るタオ・ゲオゲガンハート(イギリス、チームスカイ)の横からアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)が上がる |
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マイヨロホを手にしたミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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大会最初の山岳でバルベルデが勝利し、クウィアトが首位浮上 ポートやニバリが遅れる |
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アジア最高峰のシクロクロス大会「千森杯」に今年の世界選派遣選手4名を含む8名が参戦 |
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2016延慶ステージ万里の長城ツアー。毎回レースの合間にツアーや文化交流の場が設けられる |
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2017延慶ステージ女子エリートスタート。欧州の強豪達が腕試しにやってくる |
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2017延慶ステージ女子エリート。森の中を走る唐見美世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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2017延慶ステージ男子エリート。スタートグリッドで最前列に陣取る小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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2017延慶ステージ男子エリート。ホールショットを争う激しいスタート |
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2017延慶ステージ。ハザードをかけあがる織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)と小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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2017延慶ステージ。上位を追いフライオーバーに向かう竹之内悠(Toyo Frame) |
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2017延慶ステージでの集合写真 |
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ウォークライド 神奈川県で宮ケ瀬クリテリウム第2戦を9月9日に開催 エントリー受付中 |
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神奈川県宮ケ瀬湖でクリテリウム第2戦エントリー受付中 |
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脚力別の6カテゴリーに分かれている |
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申し込み受け付けは9月2日(日)までだ |
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