開催日程 レース/イベント名 WEB
C60とC40という2種類のホイールを使い分けてツールを戦う
エアロを意識したデザインを採用したVIBEステム
自由気ままに地元グルメを堪能できるエリア周遊ライドイベント いなべヴェロフェスティバル2018 9月16日開催
世界最大の自転車ショーで見つけたプロダクトをピックアップ!ルック、プロロゴ、パワータップ
ディレクトエネルジーをサポートするファストフォワード。選手が使用するモデルはロゴが白色の供給品だ
リム側面に窪みを設けることで、エアロダイナミクスを向上させるDARCテクノロジー
ファストフォアードがユーロバイクで発表したFALCONプロジェクト
ファストフォアードがユーロバイクで発表したFALCONプロジェクト
バトン部は航空機のような翼型となっている
リムハイトは45mmから90mmへと変化する
パワータップ G4ハブ
新型G4ハブはコネクタから充電する
ディスクローター取り付けイメージ
トレーナーが固定されているプラットフォームが、前後と傾く方向に動き実走感を演出する
サイクルオプス H2
サイクルオプス M2
プロロゴ Proxim W650
サドル後端部はハンドルが備えられている
サドル先端部、中間部、腰掛ける部分で固さが異なる仕様となっている
MTB用にアレンジされたDimension NDR
プロロゴ Dimension NDRとCPCモデルが登場した
NDR(左)はパッドが増量されている。右は通常モデル
プロロゴから3種類のサドルがデビューした
Kinofit主催 若手選手向けのフランス遠征キャンプ 参加者募集中
アジア選手権優勝の経験を持つ木下智裕率いるKinofitが若手選手向けのフランス遠征キャンプを開催
ルック 795 BLADE RS(リムブレーキ)
リムブレーキモデルはシートチューブから台座が伸びる
ワイヤーがセミインテグレートなハンドルが採用されている
スルーアクスルながらホイールの脱着を容易にするため、エンドがクイックリリース用の様になっている
ルック 795 BLADE RS(ディスクブレーキ)
フォークもホイール脱着を容易する仕様が採用されている
エアロモデルらしくエアロダイナミクスを向上させるデザインだ
ディスクブレーキモデルは、空気をきれいに流れるようなデザインだ
ルック 785 Huez Disc
ルック KEOペダルのツール・ド・フランスエディション
ルック E-765 OPTIUM DISC
ルック E-765 GRAVEL DISC
トラックフレームのR96
フォークもホイール脱着を容易する仕様が採用されている
ルック 785 Huez Disc
「E-BIKE買ったから走りに行くぞ!」 帰ってきたメタボ会長
「君たち全員置いてきぼりだな!」 E-BIKEのメタボ会長が止まらない 
自転車文化根付く台湾一周へ挑戦した森会長 しかし、思わぬ予定が入り? 
アルゴン18 GO! 乗りやすさを重視したブランド初のエントリーカーボンロード
「クセのない軽い走りが魅力、エントリーモデル以上の性能」小西裕介(なるしまフレンド)
「乗り心地の良さが光るサイクリングが楽しくなる1台」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト)
アルゴン18 GO!
ヘッドからシートチューブに向かって細く絞られていくトップチューブの造形
トップチューブ上部には大きくモデル名”GO!”の文字が
フレームの上下でそれぞれ役割を持たせたHDS(ホリゾンタル・デュアル・システム)はアルゴン18のコアテクノロジー
各サイズごとに最適な走行性能や乗り心地を実現するようジオメトリーや剛性バランスを調整する
チューブの接合位置を下げたデザインはエンデュランスモデル「KRYPTON」譲り
ストレートフォークによって軽快なハンドリングを生み出す
ヘッドチューブより上にベアリングパーツを配置し剛性を高める独自の3Dヘッドチューブシステム
HDSに基づきフレーム上部はしなりを生み出すコンフォート性能を付加する
アルゴン18 GO!
緩やかにカーブを描いたシートステーによって快適性を高めた走りを獲得
モデル名の”GO”にかけた部分が太字になった遊び心あるフォントデザイン
ヘッドチューブはやや長めでアップライトなポジションを可能とする
プレスフィットBBを採用し剛性を確保することでスムーズな走りを実現
東商会 バイク・カーボンホイールの無金利ローンキャンペーン開催 8月1日より
無金利ローンキャンペーンが8月~10月の期間で開催
無金利ローンキャンペーン適用例
マイヨジョーヌを着るゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)は山岳ステージでWH-R9100-C40 チューブラーを選択
空調の効いたチームスカイのメカニックバスの中ではトーマスとフルーム、2人のエースのバイクがセットアップされていた
クリストファー・フルーム(チームスカイ)が第3週に乗るべく用意されたバイクにはツール4勝、ブエルタ1勝、ジロ1勝のデザインがあしらわれる
観光案内所の前にもツールの展示が
まるでヴィラージュのようなワクワクしてくる入口に大勢の人だかり
自転車輸送のゾーン
折りたたみ自転車やブロンプトン
デザインがかわいいものもたくさん
子供向けの自転車練習パーク
ツールのステッカーが貼られたヘルメットも無料で貸し出し
終了証がもらえる
お気に入り自転車を借りて、ハイポーズ♪
「これがいいかな~」将来のサイクリスト
リサイクルレースを体験
なぜかサッカーゲーム。でも盛り上がっている
心臓マッサージに…
人工呼吸とかなり本格的なワークショップ
大人でもやりたくなるような釣りゲーム
モニターとつなげて…この釣り竿のしなりを見て
つい本気になってしまう~
誰が一番早いかな
会場ではBMX・トライアルショーも行われた
ワレン・バルギルの顔出しパネルで記念撮影
ずら~っと並んだツールの椅子。かっこいい
ツールの警備はしっかりしている。警備犬の紹介
アヌシーが本拠地であるMAVICブース
アンティークのカートに乗ってご機嫌
メリーゴーランドとの大きな違いが…
そう、人力です
Senseoのコーヒー。ヴィラージュではセルフサービスだけどここは違うみたい
アヌシーの自治体によるごみ分別のブース
Pressadeのジュースのコーナーではマッサージサービス
これはうれしい
コンチネンタルのタイヤをかぶって写真撮影
会場は大変な賑わいを見せていました
オフィシャルグッズのコーナーでもこのとおり
悪魔おじさんはどこでも人気者
「We love Cycling」シュコダの自転車
アヌシーがスタートとなる第10ステージの予習
「愛の橋」ポンデザムール。ステージ10は湖をぐるりと回る
ヨーロッパで一番透明度が高いアヌシー湖
束の間の休息を楽しむツール一般イベント 賑わいを見せたファンパーク
カトマンズ空港からヘリコプターで出発する。左から、タイ人のピーマイ、ガイド役のシャム、パイロット、Iさん、筆者
 ヘリコプターに乗り込むが、かなり狭い。緊張に包まれる機内。
トロンラ峠に到着!ややパニックで、あまりよく覚えてないが。。。
峠の標識までバイクを押して歩くが、酸欠でとにかく辛い。
標高5416mの景色は、とにかく今まで見たことのないものでした。
さあダウンヒル開始!目指すは標高2800mのカグベニ!
トロンラ峠の碑で、さも自分で登ってきたと言わんばかりのドヤ顔で記念撮影。
ガレた下りは、一部難所もありました。
ひゃー、下り長い!でも楽しい!
そろそろ最初の町、ムクティナに近づいてきた。
走り始めて30 分くらいして、酸素吸入しました。酸素すごいです。
最初の茶屋で一休み。ここまでくれば一安心。ここで標高4000mくらい
吊り橋が、とても怖い。
ムクティナのマニ車。
カグベニの宿で生還を祝う!
高機能アウトドアブランドのアークテリクスとコラボしたウインドジャケットとベストも登場
チームスカイの読めない戦略 Gとフルーミーの友情に隠されたエゴ
クリストファー・フルームとゲラント・トーマスの2人が臨席したチームスカイの休息日記者会見
チームスカイの記者会見には会場から溢れんばかりのメディアが詰めかけた
並んで歩きながら話すクリストファー・フルームとゲラント・トーマス。仲の良さは疑いようもない
笑顔でインタビューに応えるクリストファー・フルームとゲラント・トーマス
ゲラント・トーマスにとってマイヨジョーヌ獲得は自身の夢と成功でもあるはず
クリストファー・フルームにとってツール5勝目、ダブルツール達成、4連続グランツール制覇の歴史的勝利がかかっている
「リーダーはフルーミー。クリスのために僕は走っている」と繰り返すゲラント・トーマス
したたかな性格で知られるゲラント・トーマスだが、フルームと長年の友であることも事実
長年のチームメイトかつ親友を前に屈託のない笑顔を見せるクリストファー・フルーム
フルームとトーマス、ふたりのインタビューは笑顔が絶えない
こちらは別のバイク。数バージョンか用意されるようだ
フルームにはこの日、今までに制したグランツールのサインが入ったバイクが用意された
フルームが今までに制したグランツールを表すサイン
楕円ギア「オシンメトリック」開発者も応援に駆けつけた
日本からの現地観戦ファンもチームスカイのホテルに駆けつけた
休息日トレーニングに出るトム・デュムランとサンウェブ
郊外のサンウェブのホテルでファンの記念撮影に応じるトム・デュムラン
標高5416mトロンラ峠からのダウンヒルそして、ヒマラヤトレイルの旅
WTB VIGILANTE
新たなTRITECテクノロジーが投入された
WTB TRAIL BOSS
世界最大の自転車ショーで見つけたプロダクトをピックアップ!アルゴン18、タックス、フィジークなど
フィジークはR1B INFINITO KNITと、VERSUS EVOの最上位グレード"00"が登場
R1B INFINITO KNITのGREEN/YELLOW FLUO
R1B INFINITO KNITのGREY
R1B INFINITO KNITのPURPLE/BLUE
ARIONE VERSUS EVO 00
ミドルグレードのスマートトレーナー「FLUX2」が登場
新型ボトルケージ「Radar」がお披露目された
CiroはDevaをベースとした上位グレードだ
タックスからNeo Bike Smart Trainerが登場
トレーナーの前には送風機、タブレットホルダーが備えられている
ボトルケージも備えられている
F 535 ONE
R 535ONE
アルゴン18とメルセデス・ベンツがコラボレーションしたSILVER41
ラインアップに加わったGALLIUM CS
特別モデルのNITROGEN DISC SE
ヴィジョンのハンドルバーステムがアセンブルされる
フロントシングル仕様とされている
アスタナ仕様のGALLIUM PROが何気なく置かれていた
レーシングジオメトリーのグラベルロード「DARK MATTER」
ピレネー初日に山岳王アラフィリップが2勝目 イェーツは落車で好機を逃す
アタックが決まらないまま集団はハイスピードでひまわり畑を駆け抜ける
農家の抗議活動を鎮圧するジャンダルマリー
枯れ草によるブロックを避けて通過する
抗議活動を行った女性が連行される
催涙スプレーを洗い落とすアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
47名の巨大な逃げ集団をバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)が牽引
逃げ集団からアタックを仕掛けるロベルト・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ)やダミアーノ・カルーゾ(イタリア、BMCレーシング)
チームスカイを先頭に1級山岳マンテ峠を登るプロトン
逃げ集団から飛び出すアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
バイキングを避けて走るヨン・イサギレ(スペイン、バーレーン・メリダ)
メイン集団からアタックするヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ)
メイン集団のペースを作るワウト・プールス(オランダ、チームスカイ)
1級山岳ポルティヨン峠の下りを走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)とゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
ひまわり畑が広がるレース序盤にアタック合戦が繰り広げられる
ひまわり畑を横目に走るプロトン
マーズダジール洞窟を通過する選手たち
マーズダジール洞窟を通過する選手たち
マーズダジール洞窟を通過する選手たち
独走でフィニッシュするジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
ステージ2位に入ったゴルカ・イサギレ(スペイン、バーレーン・メリダ)
マイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)が集団内でフィニッシュ
ステージ2勝目を飾ったジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
マイヨジョーヌを守ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
遅れてフィニッシュしたフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)を抱き寄せるジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
痛々しい姿でフィニッシュしたフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)がステージ敢闘賞を獲得
少し目に涙を浮かべながらステージ敢闘賞の表彰を受けるフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)
サイン台から観客に手を振るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
マイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)とマイヨヴェールのペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
丘陵のひまわり畑を行くプロトン
丘陵のひまわり畑を行くプロトン
ひまわり畑のなかを進むプロトン
47名もの選手が逃げ集団を形成しメイン集団を引き離す
47名もの選手が逃げ集団を形成しメイン集団を引き離す
抜け出すフィリップ・ジルベールとジュリアン・アラフィリップ(クイックステップフロアーズ)
マイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)