開催日程 レース/イベント名 WEB
BB規格はトレックが誇るBB90を継続。周辺のフォルムは先代から更にボリュームアップを遂げた
マッシブなKVF形状は先々代から引き継ぐMadoneのアイデンティティ。曲線と直線を組み合わせた造形が目に止まる
ウィスコンシン、ウォータールーにあるトレック本社で開催されたプレゼンテーション
トレック本社にて進められるプレゼンテーション。Madone No.6という名称が披露された
アルベルト・コンタドール(スペイン)が2008年のジロ・デ・イタリアを制した際に駆った2代目Madone。本社のショースペースに展示されていた
リムブレーキバージョンのMadone SLR。フロントブレーキがフォーク後ろ側に移動している
フォークとダウンチューブに一切の隙間なく一体化されたフロントブレーキ
先代Madoneと似たセンタープル式。最大28.5mmのリム幅に対応する他、調整も行いやすくなっているという
新型IsoSpeedのために、石畳などあらゆる路面を再現できるトレッドミルを開発。詳細はVol.2で紹介予定
Madone SLRのために新開発された調整式トップチューブIsoSpeed。L字型の中骨が動くことで衝撃を吸収する
金属パーツの黒い部分がダンパー。IsoSpeedを押し返すことで不必要な動きを抑制する
リムブレーキバージョンのMadone SLR。フロントブレーキがフォーク後ろ側に移動している
ボトルケージホルダーを兼ねたコントロールセンター。1タイプであらゆる仕様に対応する
東北のご当地麺を食べつくす120km ツール・ド・みちのくおとぎ街道 グル麺ライド 9月23日開催
父親になったポート「この3週間はキャリアの中で最大の挑戦になる」
フルームがサルブタモール問題から開放された心境を語る スカイが展開するオーシャンレスキューキャンペーン
J SPORTS ツール・ド・フランス第1ステージ無料放送 YoutubeなどSNSでもライブ配信
ツール・ド・フランス第1ステージは無料放送
プレゼント品のスペシャライズド TARMAC COMP
新旧Madoneの空力テスト比較。ディスクブレーキを装備しながら、ほぼ同等の値を叩き出している
大会ロゴ入りオリジナルコースター
オリジナルステッカー
トレック Madone SLR 6 Disc
トレック Madone SLR 8
プロジェクトワン ICON(Black Gold)
プロジェクトワン ICON(Brushed Liquid Metal)
プロジェクトワン ICON(Candy Emerald Green)
プロジェクトワン ICON(Chrome Tour)
プロジェクトワン ICON(Refliptive)
日本人の体型に合わせた幅狭Qファクターのクランクにサイズ追加 ディズナ La Crank
ディズナ La Crank
ディズナ La Crank(シルバー)
ディズナ La Crank(ブラック)
細かくクランク長が設定されているため、体型にフィットする物を見つけやすい
今回は152.5mmと157.5mmが登場する
バルデ「すべてのディテールにこだわって走る。ポディウムの”もう一段”を登るために」
ロマン・バルデが駆るFACTOR O2スペシャルモデル
闘う騎士の絵が描かれる
おなじみのバルデのキャッチフレーズ、「リスクを取るか、チャンスを失うか」
力強く、真摯にインタビューに応えるロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
インタビューに応えるロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
ミュール・ド・ブルターニでの再びの勝利が期待されるアレクシー・ヴィエルモーズ(フランス、アージェードゥーゼール)
パリ〜ルーベで2位のシルヴァン・ディリエ(スイス)、フランドルクラシックのスペシャリストのオリバー・ナーセン(ベルギー)
フランドルクラシックのスペシャリスト、オリバー・ナーセン(ベルギー)
アージェードゥーゼールGM、ヴァンサン・ラヴニュー氏
アレクサンドル・ジェニエスに代わりマティアス・フランク(スイス)がメンバーに
活躍が期待されるピエール・ラトゥール(フランス)
マイヨジョーヌをかけた世界最高峰の戦い フルームはツール5勝&グランツール4連勝に挑む
チームプレゼンテーションを迎えたラ・ロッシュ=シュル=ヨンの町
マイヨブラン対象選手のティシュ・ベノート(ベルギー、ロット・スーダル)
ステージ通算11勝を飾っているアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・スーダル)
ステージ通算11勝を飾っているアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・スーダル)
観客からシマウマをゲットしたパウェル・ポリャンスキー(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ)
世界王者ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)の登場
時間をかけてゆっくりとタッチするペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
世界チャンピオンの登場に会場が湧く
颯爽と駆け抜けるヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
陽気にジェスチャーを見せるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
声援に応えながら走るナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
ステージを離れてチームバスを目指すリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
チームプレゼンテーションを終えたバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)
ベルギーファンにタッチするオリバー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼール)
笑顔で会場を後にするテイラー・フィニー(アメリカ、EFエデュケーションファースト・ドラパック)
ロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)の登場に歓声が上がる
ブーイングを浴びせられながら会場を後にするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
笑顔が眩しいマルセル・キッテル(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)
足早に会場を離れるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
地元のディレクトエネルジーが最後に登場
ツールの飾りが施されたナポレオン像がチームプレゼンテーションを見守る
ナポレオン広場のファザードもツール各賞のデコレーションで彩られる
レースを見守る観客の写真風壁画
ベルナール・イノーの写真風壁画。ブルターニュ旗を持つファンが通り過ぎた
ディレクトエネルジーのジャージで揃えたパン屋の店員たち
ヴァンデ県の名産物の塩キャラメルをアピール
気分は山岳を制したワレン・バルギル
ヴァンデ県の旗が会場にたくさん翻った
スマホで観客の様子を撮るクリスチャン・プリュドム氏
A.S.Oのクリスチャン・プリュドム氏
ワレン・バルギル(フランス、フォルトゥネオ・サムシック)
1番手のフォルトゥネオ・サムシックはブルターニュのチームだ
ワールドツアーチーム一番登場はアスタナ
アスタナのエースはヤコブ・フルサング(デンマーク)
ロットの新ジャージで登場したアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・スーダル)
トーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)は今年も逃げを見せてくれるだろう
アンドレ・グライペルらロット・スーダルの選手は迷彩柄の入った新型エアロバイクに乗る
アンドレ・グライペルらロット・スーダルの選手は迷彩柄の入った新型エアロバイク、リドレーNOAH FASTに乗る
ジロに続いてフルームとの対決が楽しみなトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
OVERACHIEVE(予想以上の成績を収めるの意)のハッシュタグが入ったサンウェブのホイール
サンウェブ
ロットNLユンボ
ディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)
ロットNLユンボ
ワンティ・グループゴベール
ツール・ド・フランスのアンバサダーに就任したトマ・ヴォクレール
ひいきの選手たちの登場を待つ観客たち
ウィリーで登壇したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
最新のディスクエアロロードでツールを走るボーラ・ハンスグローエ
今年もMCとしてチームメイトを紹介したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
ラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ)
コフィディスのスプリンターエースはクリストフ・ラポルト(フランス)だ
ルクセンブルグチャンピオンジャージで登場したボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
クイックステップフロアーズが登壇。ジュリアン・アラフィリップ(フランス)が声援に応える
ベルギーチャンピオンジャージで登場したイヴ・ランパールト
この日が誕生日で祝福されるフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)
スプリント勝利とマイヨヴェール獲得が期待されるフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
期待が集まるジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
マイヨヴェール獲得が期待されるフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
ルクセンブルグチャンピオンジャージで登場したボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
ヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
バーレーン・メリダは強力なラインナップで臨むが、新城幸也は出場できなかった
質問に微笑むヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)率いる
マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)
ダニエル・マーティン(アイルランド、UAEチームエミレーツ)
アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
シマノの長年の協力体制を築いているグルパマFDJ
アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
ミケル・ランダ(スペイン、モビスター)
モビスター
ミケル・ランダ(スペイン、モビスター)
ミケル・ランダ(スペイン、モビスター)
アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
アダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
マシュー・ヘイマン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
ミッチェルトン・スコット
ミッチェルトン・スコットはレッツゴーの新スポンサーがついた
バウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)
ジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード)
トレック・セガフレードのバイクは大胆なカラーリングの新型マドン
トレック・セガフレード
カメラマンにおどけるクーン・デコルト(オランダ、トレック・セガフレード)
ジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード)
トレック・セガフレードのバイクは大胆カラーの新型マドン
バウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)
バウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)
リッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
BMCレーシング
BMCレーシングのシュテファン・キュング(スイス)とミヒャエル・シェアー(スイス)が新型BMC TimemachineROADに乗る
カチューシャ・アルペシンの総合エースはイルヌール・ザカリン(ロシア)
勝利数が少ないマルセル・キッテル(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)
イルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン)
マルセル・キッテル(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)
ロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
マティアス・フランク(スイス)がバルデの強力なアシストになる
注目されるピエール・ラトゥール(フランス、アージェードゥーゼール)
オリバー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼール)
ロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
ロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)の乗るバイクはスペシャルだ
ロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)の乗るバイクはスペシャルだ
リゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファースト・ドラパック)
EFエデュケーションファースト・ドラパックの乗る新型システムシックス
EFエデュケーションファースト・ドラパック
テイラー・フィニー(EFエデュケーションファースト・ドラパック)の姿も
リゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファースト・ドラパック)
EFエデュケーションファースト・ドラパックは新型システムシックスを駆る
笑顔で登壇したクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
笑顔で登壇したクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
エガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ)
オーシャンレスキューのシャチジャージで登場したチームスカイ
オーシャンレスキューのシャチジャージで登場したチームスカイ
オーシャンレスキューのシャチジャージで登場したチームスカイ
オーシャンレスキューのシャチジャージで登場したチームスカイ
クリストファー・フルーム(イギリス)とエガン・ベルナル(コロンビア)
オーシャンレスキューのロゴが入ったスカイのジャージ
ワウト・プールス(オランダ、チームスカイ)
クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
チームスカイ
クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
SNSと連動するハッシュタグ #PassOnPlastic がビブのサイドにも入る
シマノのDURA-ACEホイールでツール・ド・フランスを戦うチームスカイ
チームスカイ
クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
背中にはシャチが描かれている
エガン・ベルナル(コロンビア)は少々無茶なリクエストにも答えてくれる
「大トリ」は地元ヴァンデ県のディレクトエネルジーだ
リリアン・カルメジャーヌ(フランス、ディレクトエネルジー)
18回目のツールに挑むシルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエナジー)
リリアン・カルメジャーヌ(フランス、ディレクトエネルジー)
地元ヴァンデ県のジャンルネ・ベルノドーGM
ディレクトエネルジーは地元チームだけに最後の登壇だった
18回目のツールに挑むシルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエナジー))
スカイオーシャンレスキューのハッシュタグがプラスチック不使用を呼びかける
クウィアト頑張れのサインが入る
ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド)
観客の様子を描いた壁面ドローイング
Rapha札幌 期間限定のクラブハウスが北海道に7月7日~29日までオープン
期間限定のクラブハウスRapha札幌が7月29日までオープン
Rapha札幌では毎週末ライドイベントなどを行う予定だ
10日間のジロ・ローザが本日開幕 與那嶺「総合エースのために力を尽くしたい」
第7ステージ 15kmの登坂個人TT
第9ステージ イタリアが誇る激坂超級山岳、モンテ・ゾンコランが登場
エリザ・ロンゴボルギーニ(イタリア)のアシスト役を担う與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
開幕前夜に開催されたチームレゼンテーション
富士山を眺望する伊豆スカイライン国際ヒルクライム 10月14日初開催
富士山を眺める伊豆スカイラインでヒルクライムレースが開催される
全体コース図概要
ラピエールが東京神宮前でファンミーティングを7月21日に開催 申し込み締切は14日まで