| |
高品位なアクセサリが揃うレザイン |
|
| |
ラファはジャージ素材を使ったTシャツを発表 |
|
| |
ライド時にも簡単に通話できるコミュニケーションツールBONX |
|
| |
インターマックスではスタッフさんたちがBONXをつけて連絡を取り合っていた |
|
| |
メットのエアロメット リヴァーレに追加されたUAEカラー |
|
| |
スラムの無線コンポーネント eTapの油圧ディスクブレーキレバーはシリンダーの容量を調整できる機構が搭載される |
|
| |
マイヨジョーヌカラーのDOGMA F10 |
|
| |
大きくブースを構えたピナレロ |
|
| |
プレミアムなひと時を味わえるドグマラウンジを用意 |
|
| |
フィジークの注目モデル R1 クロージャ―がアップデートされよりフィット感が増した |
|
| |
カスタムラボによってペイントされたカラフルなスーパーシックス |
|
| |
ソーマのアドベンチャーバイク フォグカッター |
|
| |
どこか似た方向性を感じるリッチーとワンバイエスのハンドル |
|
| |
美しい青に塗り上げられたJFF |
|
| |
こちらは一転精悍なブラックの新型シナプス |
|
| |
鮮やかなレッドのスタッフジャンパーに身を包むインターマックス なんとモンベル製なんだとか |
|
| |
カラーオーダーシステム Remixによって注目が集まってきたフジ |
|
| |
フジのアルミロード Roubaixはコストパフォーマンスに優れた一台 |
|
| |
凹型のコラムを持つため、トップキャップボルトが偏芯している |
|
| |
すっきりとしたハンドル周り |
|
| |
NOAHらしいフォークのスリット |
|
| |
HJCのヘルメットは試着も出来た |
|
| |
イタリアのアパレルブランド、アレのジャージの展示 |
|
| |
鮮やかなレッドが目を引くボッテキア |
|
| |
リドレー NOAH SL DISC AERO PLUS |
|
| |
7-ITA GT-7RR II Jersey(Black) |
|
| |
7-ITA GT-7RR II Jersey(Red) |
|
| |
7-ITA GT-7RR II Jersey(White) |
|
| |
7-ITA Journey Jersey |
|
| |
7-ITA Journey Jersey |
|
| |
7-ITA Army Bike Team Jersey |
|
| |
7-ITA Army Bike Team Jersey |
|
| |
7-ITA Cafe Cat(女性のみ) |
|
| |
7-ITA Cafe Cat |
|
| |
7-ITA Ciocolato |
|
| |
7-ITA Ciocolato |
|
| |
7-ITA Beach(レディース、Sky Blue) |
|
| |
7-ITA Beach(レディース、Sky Blue) |
|
| |
7-ITA Beach(レディース、Red) |
|
| |
7-ITA Beach(レディース、Red) |
|
| |
7-ITA Beach(レディース、Beige) |
|
| |
7-ITA Beach(レディース、Beige) |
|
| |
7-ITA Beach(左よりSky、Yellow、Red、レディースGreen) |
|
| |
7-ITA GT-7RR II Jersey(Navy) |
|
| |
エドウィン・アヴィラ(コロンビア、イスラエルサイクリングアカデミー)が先行したゴールスプリント |
|
| |
懸命に追い上げた新城幸也(日本ナショナルチーム)だが、勝者にあと一歩およばず、悔しさが滲む |
|
| |
ジロ・デ・イタリア出場が決まっているイスラエルサイクリングアカデミーに今季初勝利をもらたしたエドウィン・アヴィラ(コロンビア) |
|
| |
チームメートと喜びを分かち合うエドウィン・アヴィラ(コロンビア、イスラエルサイクリングアカデミー) |
|
| |
個人総合成績2位、アジアンリーダーとなった新城幸也(日本ナショナルチーム) |
|
| |
第3ステージを終えて、各賞ジャージに袖を通した選手たち。山岳賞チェ・ヒョンミン(韓国ナショナルチーム)、ポイント賞エドウィン・アヴィラ(コロンビア、イスラエルサイクリングアカデミー) |
|
| |
先頭集団で積極的にアタックを仕掛ける中根英登のチームメートのフィリッポ・ザッカンティ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ) |
|
| |
新城幸也(日本ナショナルチーム)と中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)を含む13名の先頭集団 |
|
| |
レースリーダーのロビー・ハッカー(オーストラリア、チーム右京)はメイン集団に置いていかれる形となった |
|
| |
ポイント賞リーダーとしてスタートを迎えた岡本隼(日本ナショナルチーム) |
|
| |
今日が誕生日のレースリーダー、ロビー・ハッカー(オーストラリア)とチーム右京のチームメートたち |
|
| |
レース前にミーティングを行う日本ナショナルチーム |
|
| |
バーレーン・メリダのチームメート、新城幸也(日本ナショナルチーム)とフェン・チュンカイ(台湾ナショナルチーム) |
|
| |
台湾の“新幹線”ことHSRの線路下から第3ステージがスタート |
|
| |
ゴール後にチームメートの懸命なアシストに感謝する中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ) |
|
| |
リーダージャージを失ったロビー・ハッカー(オーストラリア、チーム右京) |
|
| |
厳しいステージを終え、身支度をする日本ナショナルチーム |
|
| |
コロンビアのアヴィラが小集団スプリントで勝利 新城ステージ2位、クラークが総合リーダーに |
|
| |
各校エースのバイクはどんなバイク? あなたの自転車見せてくださいin神宮クリテ後編 |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS TARMACにディスクブレーキモデル登場 |
|
| |
隈園郷史(明治大学3年) チポッリーニ RB1K |
|
| |
マーク・カヴェンディッシュに憧れて選んだというKMCのブラックチェーン |
|
| |
ワンバイエスのショートリーチハンドルを使用する |
|
| |
「直線の中に曲線が同居する、最高にカッコいいバイクです」 |
|
| |
本来ISP仕様であるRB1Kをノーマルポスト風にカスタム。ワイズロードでのみ対応する作業だ |
|
| |
沢田桂太郎(日本大学2年) アンカー RS9 |
|
| |
トップチューブには五輪マークが入る。「これに恥じない走りをしなければいけません」 |
|
| |
神宮クリテリウムでは前後にGoProを取り付けて走った |
|
| |
「反射テープが好きでは無いですし、より安全なものを」とテールライトを装着 |
|
| |
短時間のクリテリウムを想定してボトルゲージも一つだけに |
|
| |
安彦統賀(日本体育大学1年) トレック MADONE |
|
| |
ウルフトゥースのチェーンリングを用いてフロントシングルギアにしている |
|
| |
リアのカセットは11-28Tをセット |
|
| |
徳田匠(鹿屋体育大学2年) キャノンデール SUPERSIX |
|
| |
怪我をきっかけに試行錯誤を繰り返したという、こだわりのハンドルセッティング |
|
| |
今年からクランクもサポート品となった。細いスパイダーアームが特徴的なSiSL2クランクを使う |
|
| |
ゴール勝負を見据えてスプリンタースイッチを装備 |
|
| |
コスミックカーボン40CホイールにパナレーサーのRACE D EVO3タイヤを組み合わせる |
|
| |
木村亮輔(高崎経済大学4年) ライトスピード Ci2 |
|
| |
非常にマッシブなフレームは2013年モデル |
|
| |
アクセントとして選んだというKMCのゴールドチェーン |
|
| |
落車をしても壊れない、耐久性のあるパーツを組み合わせている |
|
| |
タイヤやホイールも安定性重視でチョイスしている |
|
| |
ベル FALCON MIPS(ゴーストシルバー) |
|
| |
ベル SIXER MIPS(ファストハウス マットグリーンオレンジ) |
|
| |
ベル ZEPHYR MIPS(グロスウォーターシルバークリプトナイト) |
|
| |
ベル ZEPHYR MIPS(スクイッドマットブラックグレイ) |
|
| |
ベル SUPER DH MIPS(ファストハウス マットグリーンオレンジ) |
|
| |
バイザーを装備したSIXER MIPSはオフロードを攻めるトレイルライドに最適だ |
|
| |
ヤングライダー賞トップのティシュ・ベノート(ベルギー、ロット・スーダル)はステージ46位/46秒差 |
|
| |
ステージ13位/22秒差 ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ステージ9位/17秒差 プリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
|
| |
ステージ2位/3秒差 ヨス・ファンエムデン(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
ステージ3位/7秒差 ヨナタン・カストロビエホ(スペイン、チームスカイ) |
|
| |
2年連続トップタイムで優勝したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
|
| |
10kmコースを53.348km/hで駆け抜けたローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
|
| |
2年連続ステージ優勝を飾ったローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
|
| |
総合2位ダミアーノ・カルーゾ(イタリア、BMCレーシング)、総合優勝ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)、総合3位ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
総合優勝に輝いたミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
|
| |
ポイント賞を獲得したジャコポ・モスカ(イタリア、ウィリエール・トリエスティーナ) |
|
| |
山岳賞を獲得したニコラ・バジョーリ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
ヤングライダー賞を獲得したティシュ・ベノート(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
最終走者ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)はステージ12位/19秒差 |
|
| |
最終走者ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)はステージ12位/19秒差 |
|
| |
総合優勝を決めて喜ぶミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
|
| |
デニスが2年連続最終TT勝利 クウィアトコウスキーが総合優勝に輝く |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS TARMAC SL6 DISC FRAMESET(BOELS DOLMANS) |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS TARMAC SL6 DISC FRAMESET(GLOSS ACID MINT/MINT/LIGHT TURQ/SATIN/BLACK) |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS TARMAC SL6 DISC FRAMESET(TEAM BORA) |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS TARMAC SL6 DISC FRAMESET(GLOSS ACID PINK/ACID PURPLE/TEAM YELLOW/GRAVITY FADE/CLEAN) |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS TARMAC SL6 DISC FRAMESET(GLOSS CHAMELEON/CYAN BLUE) |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS TARMAC SL6 DISC FRAMESET(TEAM QUICKSTEP) |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS TARMAC MEN SL6 DISC DI2(SATIN BLACK/SILVER) |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS TARMAC WMN SL6 DISC DI2(GLOSS CHAMELEON FLAKE/SATIN ACID RED/CLEAN) |
|
| |
S-WORKS TARMAC DISCを駆る女子世界王者シャンタル・ブラーク(オランダ、ブールス・ドルマンス) |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS TARMAC MEN SL6 DISC DI2(GLOSS FLO RED/METALLIC WHITE SILVER/SATIN BLACK) |
|
| |
ディスクキャリパーはフラットマウント、DTスイスのアクスルが付属する |
|
| |
セラミックスピードのベアリングを標準装備 |
|
| |
ディスクブレーキに最適化されたフロントフォーク |
|
| |
フォーククラウンからブレーキホースがアクセス |
|
| |
エアロダイナミクスに優れたD型断面のチューブ形状 |
|
| |
コンパクトなリア三角は新型TARMACの大きな特徴 |
|
| |
前後12mmスルーアクスルへとアップデート |
|
| |
完成車には新型のS-WORKSパワークランクをアセンブル |
|
| |
クランクアーム裏側にセンサーを配置 |
|
| |
アソス創業者トニ・マイヤーのスペシャルインタビュー動画 日本語字幕版が公開 |
|
| |
アソス FORTONI SHORT SLEEVE JERSEY |
|
| |
全国各地で開催中のグエルチョッティ試乗会 4月スケジュールを発表 |
|
| |
グエルチョッティ試乗会のお知らせ |
|
| |
セライタリアのアーバンライン「net」 京都をイメージした和風デザインモデルが登場 |
|
| |
Net GW MAIKO |
|
| |
Net GW MAIKO |
|
| |
Net GW MAKOTO |
|
| |
Net GW MAKOTO |
|
| |
ベイリーが逃げ切り勝利 ステージ3位の新城幸也が個人総合首位に浮上 |
|
| |
スタート地点にて行われるチームプレゼンテーション。今日はチーム右京が登壇 |
|
| |
似顔絵がプリントされたオリジナルキャップを被るオスカル・プジョル(スペイン、チーム右京) |
|
| |
リーダージャージを着用するジョナサン・クラーク(オーストラリア、ユナイテッドヘルスケア)がプレゼンテーションを待つ |
|
| |
3級山岳では恐竜のコスチュームに身を包んだファンは応援 |
|
| |
スプリントの連携がうまくいかなかった中根英登と小林海(NIPPO・ヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ) |
|
| |
素晴らしいリードアウトをした雨澤毅明と逆転で個人総合リーダーとなった新城幸也(日本ナショナルチーム) |
|
| |
本大会、アシストとしての活躍が目立つ雨澤毅明(日本ナショナルチーム) |
|
| |
2秒差の2位となりリーダージャージを失うことになったジョナサン・クラーク(ユナイテッドヘルスケア)。明日のステージで逆転を狙う |
|
| |
果敢に攻め、山岳賞を獲得したジミー・ヤンセン(ベルギー、チベル・セボン/写真右) |
|
| |
記者会見で記者からの質問に答える新城幸也(日本ナショナルチーム) |
|
| |
毎朝、VIPたちとのパレード走行で幕開けするツール・ド・台湾 |
|
| |
後続に6秒差で逃げ切り優勝を果たしたキャメロン・ベイリー(オーストラリア、ベンネロング・スイスウェルネス) |
|
| |
メイン集団のスプリントを制し、区間3位に入った新城幸也(日本ナショナルチーム) |
|
| |
第4ステージで区間優勝を挙げたキャメロン・ベイリー(オーストラリア、ベンネロング・スイスウェルネス)。日本でのレース出場も多い |
|
| |
昨日に引き続き、アジアンリーダージャージを獲得した新城幸也(日本ナショナルチーム)。明日のステージでは中根英登(NIPPO・ヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)が繰り上がりで着用する |
|
| |
個人総合リーダーとなり、イエロージャージに袖を通した新城幸也(日本ナショナルチーム) |
|
| |
ポイント賞はエドウィン・アヴィラ(コロンビア、イスラエルサイクリングアカデミー)、山岳賞はジミー・ヤンセン(ベルギー、チベル・セボン/写真右)が獲得 |
|
| |
総合リーダーとなった新城幸也(日本ナショナルチーム)がシャンパンファイトを楽しむ |
|
| |
イー・エフ・エデュケーション・ファーストと鹿屋体育大学自転車部が語学トレーニング契約を締結 |
|
| |
鹿屋体育大学自転車部がイー・エフ・エデュケーション・ファーストとパートナー契約 |
|
| |
ツアー・オブ・台湾第2ステージで勝利したロビー・ハッカー(オーストラリア)。ブライトンのGPSデバイス、RIDER530を使用している |
|
| |
GPSデバイスのブライトンがチーム右京とサプライヤー契約 最上位モデルRIDER530を供給 |
|
| |
ブライトンのRIDER530を使用している |
|
| |
プロ初年度、21歳のヤコブセンが石畳の登りスプリントで圧勝 |
|
| |
スタート地点に向かうルーク・ロウ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
シクロクロス世界王者のワウト・ヴァンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
|
| |
圧倒的なスプリントで勝利したファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ノケレ・コールス2018表彰台 |
|
| |
フロリアン・セネシャル(フランス、クイックステップフロアーズ)やワウト・ヴァンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)が追走グループを形成する |
|
| |
後半に入るとメイン集団からアタックが頻発した |
|
| |
メイン集団を率いるヴィタルコンセプトやボーラ・ハンスグローエ |
|
| |
途中落車したワウト・ヴァンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
|
| |
逃げグループを率いるダニエル・トゥレク(チェコ、イスラエルサイクリングアカデミー) |
|
| |
マヴィック フレンチトリコロールをあしらったコスミックプロの限定シューズ |
|
| |
マヴィック コスミック プロ SL リミテッド フランス |
|
| |
シューズとお揃いのデザインを採用したキャップもラインアップ |
|
| |
アッパーにフレンチトリコロールをあしらったデザイン。トップグレードのエナジーフルカーボンSLRソールを合わせる |
|
| |
シューズと同じデザインのソックスとシューズケースが付属する |
|
| |
ホワイト、レッド、ブルーのカラーが足元を華やかに彩る限定モデルだ |
|
| |
ブルーをベースにグラフィックを差し込んだルックスがオシャレに決まる |
|
| |
ヴィジョン TRIMAXシリーズ ハンドルやホイールなど2018年パーツラインアップ |
|
| |
ヴィジョン TRIMAX 25KB ホイールセット |
|
| |
ヴィジョン TEAM Clip-Onバー J-Bent |
|
| |
ヴィジョン TRIMAX ベースバーアルミフラット |
|
| |
ヴィジョン TRIMAX Compact ハンドルバー |
|
| |
ヴィジョン TRIMAXステム(左アルミ、右カーボン) |
|
| |
ヴィジョン TRIMAX 30KB ホイールセット |
|
| |
リム断面図。左が30KB、中央と左が25KBである |
|
| |
ジャイアント サドルに直接搭載するライト+1アイテムのUNICLIPシステムとフェンダー類 |
|
| |
ジャイアント GRAVIER/GRAMME FENDER |
|
| |
幅広タイヤを装備するクロスバイクGRAVIERとGRAMME専用設計となっている |
|
| |
ジャイアント NUMEN+ UNICLIP TL |
|
| |
スマートにサドルへ取り付けることができるNUMEN+ UNICLIP TL |
|
| |
ドッキングベースがUNICLIPシステムの肝だ |
|
| |
サドルへの取り付けも少ない作業で行えるSHADOW UNICLIP PRO |
|
| |
ジャイアント SHADOW UNICLIP PRO |
|
| |
ライトはドッキングベースに装備する各アイテムより上に位置するため、ライトの光が妨げられる心配は少ない |
|
| |
ジャイアント SPEED SHIELD UNICLIP FENDER |
|
| |
ジャイアント SPEEDSHIELD CLIP ON FRONT FENDER |
|
| |
ジャイアント SPEEDSHIELD CLIP ON REAR FENDER |
|
| |
ジャイアント UNICLIP CAGE MOUNT |
|