| |
MX145とMXZ200は断熱材を挟み込み、表面に起毛素材を採用したインソールが採用される |
|
| |
レイクのウィンターシューズのラインアップ |
|
| |
レイク MXZ303 |
|
| |
レイク MX145 |
|
| |
レイク MXZ200 |
|
| |
ジャパンカップ開幕前夜 チームプレゼンテーションに出席した国内チームを紹介 |
|
| |
コンタドールの登場に会場熱狂 チームプレゼンに出席した海外チームを紹介 |
|
| |
宇都宮のマスコットのミヤリーちゃんと佐藤栄一市長 |
|
| |
先日急逝された故・高木秀彰フォトグラファーの追悼が行われた |
|
| |
先日急逝された故・高木秀彰フォトグラファーの追悼が行われた |
|
| |
宇都宮ブリッツェン |
|
| |
キナンサイクリングチーム |
|
| |
チームブリヂストンアンカー |
|
| |
ドタバタ喜劇を繰り広げるマトリックス・パワータグ |
|
| |
くだらないギャグを連発して観客を魅了するマトリックス・パワータグ |
|
| |
栃木の大きな期待に応える那須ブラーゼン |
|
| |
全日本チャンピオン畑中勇介を擁するチーム右京 |
|
| |
新デザインのジャージで登場した日本ナショナルチーム |
|
| |
ネイサン・ハースにピスト、TT、シクロクロス選手をミックスしたクリテリウム・スペシャルライダーズ |
|
| |
今年も出場するアタッキ・チームグスト |
|
| |
マスコットのアタ吉の頭がぽろりと取れるハプニングも |
|
| |
1型糖尿病患者選手で構成されたノボ ノルディスク |
|
| |
NIPPOヴィーニファンティーニ |
|
| |
前年度覇者ダヴィデ・ヴィレッラ擁するキャノンデール・ドラパック |
|
| |
BMCレーシング |
|
| |
マルコ・パンターニレプリカのビアンキを駆るエンリコ・バッタリン(ロットNLユンボ) |
|
| |
ジャパンカップ初出場となるロットNLユンボ |
|
| |
クリテリウム3連覇に大きな期待の声がかかる別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
別府史之が駆る自身の特別車マドン9 |
|
| |
コンタドール、別府、ストゥイフェンとスターが揃うトレック・セガフレード |
|
| |
大声援に笑顔で応えるアルベルト・コンタドール |
|
| |
トレック・セガフレード |
|
| |
コンタドールが観客に向かってノベルティグッズを投げ込みプレゼント |
|
| |
コンタドールの投げるプレゼントに群がる観客たち |
|
| |
コンタドールや選手たちへの応援グッズがたくさん伺える |
|
| |
アルベルト(コンタドール)の来日記念Tシャツを着るファンたち |
|
| |
アンディ・リース氏のお面まで登場 |
|
| |
地元・宇都宮のシンガーP.O.PがJCビールを手に歌い踊る |
|
| |
オノデライダーこと小野寺玲の決めポーズが出た! |
|
| |
ブリッツェンのジャージを着てのラストレースとなるクリテリウムの抱負を語る鈴木真理 |
|
| |
引退を発表した西薗良太(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
引退を発表した西薗良太(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
安原大貴選手がシエルボ奈良のジャージを着て紛れ込む |
|
| |
褐色の肉体美を披露する佐野淳哉(マトリックス・パワータグ) |
|
| |
全日本ジャージの畑中勇介が絹代さんに愛のメッセージを送る |
|
| |
新デザインの全日本ジャージはこの日がお披露目となった |
|
| |
背中には日の丸とJAPANをあしらう |
|
| |
昨年覇者ダヴィデ・ヴィレッラ(キャノンデール・ドラパック) |
|
| |
選手交代により急遽来日となったアレックス・ハウズ(キャノンデール・ドラパック) |
|
| |
ツール・ド・フランス以来の復帰戦となるリッチー・ポート(BMCレーシング) |
|
| |
ジャパンカップが引退レースとなるマーティン・エルミガー(スイス、BMCレーシング) |
|
| |
ジロ・デ・イタリアでのステージ優勝も経験しているエンリコ・バッタリン(ロットNLユンボ) |
|
| |
アルベルト・コンタドールが観客の大声援に応える |
|
| |
スプリント2連勝を飾ったフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ソロアタックを仕掛けるトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
|
| |
ポイント賞リーダーのシルヴァン・ディリエ(スイス、BMCレーシング)が2日連続エスケープ |
|
| |
スプリントで先頭に立つフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ボーナスタイムにより総合リードを守ったフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
逃げるワン・メイイン(中国、バーレーン・メリダ)、ヨナタン・ラストラ(スペイン、カハルーラル)、シルヴァン・ディリエ(スイス、BMCレーシング)、トーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
|
| |
欽州市をスタートする選手たち |
|
| |
高層マンション群を通過するプロトン |
|
| |
メイン集団を牽引するクイックステップフロアーズ |
|
| |
観客が詰めかけたオリオンスクエア |
|
| |
ステージ裏に控えるBMCレーシング |
|
| |
出番を待つアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
|
| |
ディフェンディングチャンピオンのダヴィデ・ヴィレッラ(イタリア、キャノンデール・ドラパック) |
|
| |
大声援に応えるアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
|
| |
ディリエの2日連続逃げも実らず ガビリアがスプリント2連勝 |
|
| |
Frr 1 |
|
| |
Frr 2 |
|
| |
Frr 3 |
|
| |
Frr 4 |
|
| |
Frr 5 |
|
| |
Frr 6 |
|
| |
Frr 7 |
|
| |
Frr 8 |
|
| |
Frr 9 |
|
| |
Frr 10 |
|
| |
Frr 11 |
|
| |
Frr 12 |
|
| |
Frr 13 |
|
| |
Frr 14 |
|
| |
Frr 15 |
|
| |
Frr 16 |
|
| |
Frr 17 |
|
| |
Frr 18 |
|
| |
Frr 19 |
|
| |
Frr 20 |
|
| |
Frr 21 |
|
| |
Frr 22 |
|
| |
Frr 23 |
|
| |
Frr 24 |
|
| |
Frr 25 |
|
| |
Frr 26 |
|
| |
Frr 27 |
|
| |
Frr 28 |
|
| |
初山翔がNIPPOヴィーニファンティーニと2018シーズンの選手契約を締結 |
|
| |
金子広美がジャパンカップオープンレース制覇 食らいついた大堀博美が2位 |
|
| |
オープンで優勝した横塚浩平(リオモ・ベルマーレ) |
|
| |
ゴールスプリントで圧倒的な勝利を挙げた横塚浩平(リオモ・ベルマーレ) |
|
| |
雨中スタートしたジャパンカップオープン女子レース |
|
| |
スタート直後の古賀志林道で金子広美(イナーメ信濃山形)がペースアップ |
|
| |
金子広美(イナーメ信濃山形)のペースアップで一気に人数が絞られる |
|
| |
追走する7名だが、先頭3人との差は縮まらない |
|
| |
逃げる金子広美(イナーメ信濃山形)、大堀博美(YOKOSUKA UNO RACING)、中井彩子(鹿屋体育大学) |
|
| |
2回目の古賀志林道でも金子広美(イナーメ信濃山形)がペースメイクを行う |
|
| |
2周目の古賀志林道で中井彩子(鹿屋体育大学)が脱落 |
|
| |
最終周回の平坦区間からアタック合戦が勃発する |
|
| |
登りで大堀博美(YOKOSUKA UNO RACING)もアタックを仕掛ける |
|
| |
大堀博美(YOKOSUKA UNO RACING)との一騎打ちで金子広美(イナーメ信濃山形)が先着 |
|
| |
表彰台争いのスプリントを制した中井彩子(鹿屋体育大学) |
|
| |
勝ち逃げを決めた金子広美(イナーメ信濃山形)と大堀博美(YOKOSUKA UNO RACING) |
|
| |
スプリントでオープンレース男子を制した横塚浩平(LEOMOベルマーレ) |
|
| |
オープンレース男子はLEOMOベルマーレの横塚がスプリントを制す |
|
| |
古賀志林道から独走した津田悠義(EQADS)がチャレンジレース1組を制す |
|
| |
チャレンジレース2組は近藤良亮が優勝 |
|
| |
西加南子(LUMINARIA)との一騎打ちを制した中井彩子(鹿屋体育大学) |
|
| |
速報!NIPPOヴィーニファンティーニのカノラがクリテリウム勝利 |
|
| |
雨のスプリントを制したマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
リドレー X-NIGHT SL Disc 最新規格にアップデートされたハイエンドCXバイク |
|
| |
佐藤市長がアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード)に花束を渡すセレモニー |
|
| |
先頭を引き続け献身的なアシストを見せるアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード) |
|
| |
先頭を引き続けるアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード) |
|
| |
独り逃げを敢行するダニロ・ヴィス(BMCレーシング) |
|
| |
落車に阻まれ3連覇ならなかった別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
3回目のスプリント賞を獲得した鈴木真理(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
ディスクブレーキはスルーアクスルとフラットマウントというロードディスクと同様の規格となった |
|
| |
WM3プロサイクリングのマリアンヌ・フォス(オランダ)もX-NIGHT SL Discを駆る |
|
| |
リドレー X-NIGHT SL Disc |
|
| |
ストレートフォークなど本場のCXレースを知るリドレーの経験をつぎ込んだジオメトリーとなっている |
|
| |
プレゼントを配るアルベルト・コンタドールと別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
アルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード)がクリテリウムにスタートしていく |
|
| |
1回めのスプリント賞を獲得した鈴木龍(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
雨の宇都宮大通りを駆け抜けていくプロトン |
|
| |
雨の宇都宮大通りを駆け抜けていくプロトン |
|
| |
クリテリウムを走るアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード) |
|
| |
雨の宇都宮大通りを駆け抜けていくプロトン |
|
| |
雨のなか独り逃げるダニロ・ヴィス(BMCレーシング) |
|
| |
雨の宇都宮大通りパルコ前を通過するプロトン |
|
| |
マルコ・カノラの勝利を祝うNIPPOヴィーニファンティーニ |
|
| |
宇都宮ブリッツェンでのラストランで3回目のスプリント賞を獲得した鈴木真理 |
|
| |
クリテリウム表彰式。優勝はマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
写真撮影に応じるリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
|
| |
バイクのチップチェックを受ける別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
小学校の体育館でパレードスタートを待つグレゴリー・ダニエル(アメリカ)と別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
元チームメイトのクーン・デコルト(オランダ、トレック・セガフレード)と土井雪広(マトリックス・パワータグ) |
|
| |
マトリックス・パワータグのホセヴィセンテ・トリビオとアイラン・フェルナンデスと話すアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
|
| |
ファンにグッズを投げるアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
|
| |
スタート前に花束を受け取ったアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
|
| |
雨が降る宇都宮大通りをスタート |
|
| |
2つのUターンがある直線的な周回コース |
|
| |
優勝したマルコ・カノラ(イタリア)を囲むNIPPOヴィーニファンティーニ |
|
| |
優勝を飾ったマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
スタート前にパレード走行するBMCレーシング |
|
| |
パレード走行するアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)とクーン・デコルト(オランダ、トレック・セガフレード) |
|
| |
観客たちとタッチするアレックス・ハウズ(アメリカ、キャノンデール・ドラパック) |
|
| |
スタートラインに並んだ選手たち |
|
| |
スタート後すぐにクリストファー・ウィリアムズ(オーストラリア、ノボノルディスク)らがアタック |
|
| |
スタート後すぐに集団先頭に立つアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
|
| |
ハイスピードで進む集団から西薗良太(ブリヂストンアンカー)が飛び出す |
|
| |
雨の宇都宮大通りを走る |
|
| |
別府史之をエスコートするアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
|
| |
3ヶ月ぶりのレースを走るリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
|
| |
アタックして飛び出す小坂光(クリテリウムスペシャルライダーズ)と山本大喜(日本ナショナルチーム) |
|
| |
水しぶきをあげて高速で進むプロトン |
|
| |
アシストとして献身的な走りを見せたアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
|
| |
大会3連覇を狙った別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
グレゴリー・ダニエル(アメリカ、トレック・セガフレード)を先頭に残り3周へ |
|
| |
鳥居前を通過する選手たち |
|
| |
集団前方に位置する別府史之(トレック・セガフレード)やミヒャエル・シェアー(スイス、BMCレーシング) |
|
| |
トレック・セガフレードやロットNLユンボを先頭に最終周回を駆け抜ける |
|
| |
先頭で姿を現したマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
ロングスプリントを成功させたマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
悔しさをにじませるフアンホセ・ロバト(スペイン、ロットNLユンボ) |
|
| |
落車の影響でスプリントに絡めなかった別府史之(トレック・セガフレード)がフィニッシュ |
|
| |
表彰台の真ん中に立つマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
スプリント賞を獲得した鈴木龍(ブリヂストンアンカー)、ダニーロ・ヴィス(スイス、BMCレーシング)、鈴木真理(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
雨の宇都宮大通りに観客4万8000人が集結 ロングスプリント成功のカノラが勝利 |
|
| |
スタートラインに揃ったオープン男子 |
|
| |
小雨の降る中スタートするオープン男子 |
|
| |
3周目 栃木出身の石原悠希(順天堂大学)を先頭に古賀志の登りを行く集団 |
|
| |
5周目 長く伸びた集団。まだ人数が多い |
|
| |
6周目 古賀志の登りでアタックする石原悠希(順天堂大学) |
|
| |
6周目 終盤に向けて何度も抜け出しを図るが決定打にならず |
|
| |
6周目 アタックする齋藤瞭太(日本体育大学) |
|
| |
最終周回 中央大がアタック |
|
| |
最終周回 古賀志の登りで単独先行する米谷隆志(LEOMOベルマーレ) |
|
| |
最終周回 メイン集団の先頭で古賀志を登る横塚浩平(LEOMOベルマーレ) |
|
| |
残り3km 豊田勝徳(WAKO'S)と米谷隆志(LEOMOベルマーレ)が先行 |
|
| |
残り2km 豊田勝徳(WAKO'S)と米谷隆志(LEOMOベルマーレ)の後ろに集団が迫る |
|
| |
ジャージのファスナーを閉める横塚浩平(LEOMOベルマーレ) |
|
| |
今季3勝目をあげた横塚浩平(LEOMOベルマーレ) |
|
| |
チームワークで勝利を掴んだLEOMOベルマーレ。右が横塚浩平、左は米谷隆志 |
|
| |
国内初のディスクブレーキロードオンリーレースへ潜入取材 そこで見た未来図とは? |
|
| |
ホープフルクリテリウムのスタートラインに並んだ高校生達 |
|
| |
ホープフルクリテリウム スタート |
|
| |
1回目のスプリント賞をかけて4人横一線の勝負 |
|
| |
2周目 チーム栃木がペースを上げる |
|
| |
2回目のスプリント賞 エキサイトゾーンからも声援が飛ぶ |
|
| |
3周目 白河実業高校の2人が飛び出す |
|