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台湾メディアから取材されるサイクリング応援団たち |
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南国のような雰囲気漂う瀬戸田サンセットビーチ |
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街路樹も南の島をイメージさせる |
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対して因島はなんとなく和の雰囲気を感じる。奥では船を建造中 |
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生口橋を渡り因島へ入る。サイクリングも終盤だ |
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松や海に浮かぶ小島が和を演出しているのだろうか |
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岩小島へと架かる赤いアーチ橋をくぐると渡船場は近い |
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因島アメニティ公園にはなぜか恐竜がいる |
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若干の疲れを味わうかのような笑顔が多い |
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因島に別れを告げるラストクライム |
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因島大橋は唯一高速道路の下を走る |
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ONOMICHI U2では大勢の方に出迎えてもらった |
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下校途中の高校生も乗せたフェリーで尾道へと渡る |
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本島に上陸するとゴールは目の前 |
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ジャイアントの元CEOトニー氏は気さくに写真撮影に応じてくれるようだ |
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しまなみ海道のロケーションは唯一無二 |
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ダイナミックな吊橋を駆け抜ける |
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伯方ビーチではシーカヤックで遊ぶ人も |
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しまなみ海道サイクリングを楽しむ皆さん |
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海と橋だけではなく、緑も多いしまなみ海道 |
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橋から陸地へ下る道は結構テクニカル |
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因島アメニティ公園で最後の記念撮影 |
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終着地はONOMICHI U2だ |
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別府史之も参加する自転車のお祭り ちがさきヴェロ・フェスティバル 11月11日開催 |
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新レンズ交換システムを採用したSINTRYX、カスタマイズ自由なVULCAN ルディプロジェクト |
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ルディプロジェクト SINTRYX |
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レンズ交換が容易のため、シチュエーションにあわせて替えやすい |
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様々なカラーリングが用意されている |
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ルディプロジェクト VULCAN フレームカラー(左はブラックグロス、右はフローズンアッシュ) |
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ルディプロジェクト SINTRYX |
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ルディプロジェクト SINTRYX |
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フレーム下部を動かしてレンズを取り外す |
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様々なパーツのカスタマイズを行えることが特徴だ |
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普段着との相性も良い |
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ルディプロジェクト SINTRYX(アズーロ グロスフレーム/スモークブラックレンズ) |
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ルディプロジェクト SINTRYX(カーボニウムフレーム/調光レッドレンズ) |
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ルディプロジェクト SINTRYX(カーボニウムフレーム/HDR マルチレーザーレッドレンズ) |
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ルディプロジェクト SINTRYX(ファイア レッド グロスフレーム/調光ブラックレンズ) |
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ルディプロジェクト SINTRYX(アイス グラファイト マットフレーム/調光ブラックレンズ) |
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ルディプロジェクト SINTRYX(アイスグラファイトマットフレーム/HDR マルチレーザーグリーンレンズ) |
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ルディプロジェクト SINTRYX(マットブラックフレーム/マルチレーザーオレンジ) |
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ルディプロジェクト SINTRYX(マットブラックフレーム/グレイレーザーレンズ) |
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ルディプロジェクト SINTRYX(アイス グラファイト マットフレーム/調光ブラックレンズ) |
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ルディプロジェクト SINTRYX(イエローフルオグロスフレーム/HDR マルチレーザーオレンジレンズ) |
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VULCAN用レンズクリップ(アズール) |
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VULCAN用レンズクリップ(ブラック) |
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VULCAN用レンズクリップ(ライム) |
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VULCAN用レンズクリップ(レッドフルオ) |
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VULCAN用レンズクリップ(クリアマット) |
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VULCAN用エンブレム(アズール) |
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VULCAN用エンブレム(ブラック) |
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VULCAN用エンブレム(ライム) |
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VULCAN用エンブレム(レッドフルオ) |
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取り付けに使用する工具はペダルレンチのみで、容易な着脱を可能とした |
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ガーミン Edge1030 |
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ガーミン Vector3、Vector3S |
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新たにスピンドルにペダルポッドを搭載し、見た目もアップデートされた |
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今回新たに拡張バッテリーパックを装備可能となり、より長い駆動時間を実現した |
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前作とは異なりホワイト基調のデザインへ変更 |
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拡張バッテリーパックはEdge1030本体と同じようなサイズ感 |
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クリートは従来同様ルックのKEOグレード互換となる |
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新たに発売となるヘッドライト”Varia UT800”とも連携が可能となる |
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ディスプレイはサイズアップしたものの薄くスマートなルックスは健在 |
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クランクとの間に装備していたペダルポッドを廃しスマートなルックスを獲得 |
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100回記念の伊ワンデーレース 激坂コースを逃げ切ったヴィスコンティが独走勝利 |
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ジロ・デッレミリア2017コースマップ |
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独走でフィニッシュするジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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1位ジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、バーレーン・メリダ)、2位ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)、3位リゴベルト・ウラン(コロンビア、キャノンデール・ドラパック) |
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独走でフィニッシュするジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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ジャージを受け取るジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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ジロ・デッレミリア2017 コースプロフィール |
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少年男子スプリント予選 4位タイム 橋本宇宙(佐賀、龍谷高)11秒200 |
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女子チームスプリント 7位 埼玉(藤田、小泉)58秒757 |
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女子チームスプリント予選 2位タイム 福岡(児玉、平井)57秒262 決勝へ |
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少年男子スプリント予選 2位タイム 保田浩輔(鳥取、倉吉西高)10秒996 |
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少年男子スプリント予選 1位タイム 中野慎司(岩手、紫波総合高)10秒710 |
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少年男子スプリント予選 3位タイム 梶原海斗(福岡、祐誠高)11秒098 |
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成年男子スプリント予選 3位タイム 小原佑太(青森、朝日大)10秒817 |
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成年男子スプリント予選 4位タイム 荒川仁(千葉、明治大)10秒837 |
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成年男子スプリント予選 2位タイム 山根将太(鳥取、中央大)10秒803 |
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成年男子スプリント予選 1位タイム 坂井洋(栃木、日本大)10秒606 |
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女子チームスプリント 8位 宮崎(岩元、那須)59秒128 |
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女子チームスプリント 5位 岐阜(橋本、小坂)58秒376 |
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女子チームスプリント 4位 和歌山(布居、吉川)58秒322 |
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女子チームスプリント 6位 熊本(西島、中冨)58秒740 |
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女子チームスプリント 3位 福井(中村、柳原)57秒378 |
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女子チームスプリント予選 1位タイム 東京(石井、岡本)57秒030 決勝へ |
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男子チームスプリント予選 2位タイム 福島(橋本、角田、石井)1分15秒401 大会新、決勝へ |
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男子チームスプリント予選 1位タイム 青森(小原、坂本、磯島)1分14秒921 大会新、決勝へ |
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男子チームスプリント 3位 宮城(荒井、沢田、中井)1分15秒477 大会新 |
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男子チームスプリント 5位 東京(山本、鈴木、小林)1分16秒312 |
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男子チームスプリント 6位 岩手(後藤、照井、中野)1分16秒423 |
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4kmチームパーシュート 3位 熊本(白垣、松本憲、兼本、佐藤)4分21秒350 |
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4kmチームパーシュート予選 1位タイム 福岡(今村、橋本、原井、兒島)4分15秒785 大会新、決勝へ |
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4kmチームパーシュート 4位 奈良(吉田、入部正、河野、西原)4分21秒440 |
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4kmチームパーシュート 5位 京都(草場、孫崎、徳田、安田開)4分21秒463 |
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4kmチームパーシュート 7位 鳥取(金田聡、金田優、山田、松下)4分21秒978 |
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4kmチームパーシュート 8位 岐阜(浦田、永田、松田、棚瀬)4分22秒031 |
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4kmチームパーシュート予選 2位タイム 富山(近谷、大浦、南儀、村田)4分16秒596 大会新、決勝へ |
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4kmチームパーシュート 6位 福井(碇、廣瀬、脇本、斉藤)4分21秒873 |
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男子チームスプリント 8位 熊本(松岡、東矢、松本秀)1分16秒822 |
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男子チームスプリント 4位 大分(一丸、田仲、石川)1分16秒274 |
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男子チームスプリント 7位 栃木(坂井、幸田、宇賀神)1分16秒722 |
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探せば探すほど魅力が見つかるしまなみ海道 ジャイアント元CEO曰く「世界一」 |
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1日かけてしまなみ海道を走りきった台中フローラ世界博覧会PR隊と日本のみなさん |
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熾烈なアタック合戦のGPベゲッリ LLサンチェスが鮮やかな逃げ切り勝利 |
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グランプレミオ・ブルーノ・ベゲッリ2017コースマップ |
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鮮やかな逃げ切り勝利を挙げたルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ) |
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グランプレミオ・ブルーノ・ベゲッリ2017コースプロフィール |
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終盤に向けて集団をコントロールするチームスカイ |
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独走でフィニッシュするルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ) |
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トレイルを楽しめる27.5+タイヤの遊び系ハードテールMTB トレック Roscoe8 |
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トレック Roscoe8 |
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幅広のタイヤを装備しているため下りも思うように攻めることができる |
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ツーリングなどにも最適なMTBだ |
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Liv 女性のためのロードバイクLANGMAとAVAILの試乗会を名古屋、大阪、福岡にて開催 |
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Livバイクの試乗会が名古屋、大阪、福岡にて開催される |
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ジャイアントの女性スタッフが試乗貸出対応するため、様々な相談ができる |
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ブリヂストンサイクルの通勤・通学応援キャンペーン 自転車購入で先着600名に様々な特典 |
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スラム RED eTap HRD 無線電動変速×油圧ディスクブレーキの新型コンポーネントをテスト |
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自転車通勤・通学応援キャンペーン |
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世界王者を退けたファンデルポールが砂のスーパープレスティージュ開幕戦で勝利 |
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スラム RED eTap HRD |
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前後ディレーラーは通常のRED eTap製品を合わせる |
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新設計とされたブレーキキャリパーは冷却機能強化やセッティング作業効率化を図った |
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排熱性能を高めるため広い口とされたパッドポケット部分 |
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もちろんキャリパーはフラットマウントに対応する |
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滑らかに面取りされたブレーキローター |
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スラム RED eTap HRD |
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シフトスイッチがレバー側にオフセットするアップデートも加わっている |
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ブラケット上部の調整ネジによってブレーキングストロークをカスタムできる |
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ディレーラーとのコネクティングはシフトスイッチ裏のボタンで行うのは従来通り |
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従来よりも小ぶりかつエルゴノミックな形状が採用されたブラケット部分 |
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ブレーキレバーは外側向かったハの字型で握りやすさを追求 |
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楽しげなマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)とトム・メーウセン(ベルギー、ベオバンク・コレンドン) |
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U23世界王者のヨリス・ニューウェンハイス(オランダ、サンウェブデベロップメントチーム) |
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1位マテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)、2位ワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)、3位ローレンス・スウィーク(ベルギー、エラリアルエステート・サーカス) |
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独走でフィニッシュするマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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巧みな処理で掘れた砂のヘアピンコーナーをクリアするマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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4kmチームパーシュート 表彰 |
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チームパーシュート2位の富山県。4分16秒は同じ氷見高校出身の4人で出したタイムだ |
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男子チームパーシュート優勝の青森県。1分14秒602で大会新を塗り替えたが「もっといい記録を出すことを考えていた」という |
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成年男子スプリントは坂井洋(栃木、日本大)が圧倒的な力で勝ち進んでいる |
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女子ケイリンは柳原真緒(福井、日本競輪学校)が圧倒的な力で勝ち進んでいる。2回戦では1周以上を先行 |
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男子チームスプリント決勝 2位 福島(橋本、角田、石井)1分16秒119 |
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男子チームスプリント決勝 1位 青森(小原、坂本、磯島)1分14秒602 大会新 |
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女子チームスプリント決勝 2位 福岡(児玉、平井)57秒038 |
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女子チームスプリント決勝 1位 東京(石井、岡本)56秒731 |
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4kmチームパーシュート決勝 1位 福岡(今村、橋本、原井、兒島)4分15秒658 大会新 |
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4kmチームパーシュート決勝 2位 富山(近谷、大浦、南儀、村田)4分17秒411 |
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男子チームスプリント 表彰 |
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女子チームスプリント 表彰 |
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大会記録続出 福岡県が団抜き4分15秒! チームスプリントは男子青森県、女子は東京都 |
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ラピエール AIRCODE SL よりエアロプロファイルを煮詰めた2代目へモデルチェンジ |
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濃紺のリドレーを駆るシュテファン・デニフル(オーストラリア、アクアブルースポーツ) |
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UCI女子チームのWM3プロサイクリングも同社バイクを駆る |
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特別カラーのHELIUM SLXを駆るトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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ラピエール AIRCODE SL ULTIMATE(FDJ クローム、完成車イメージ) |
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くびれを持たせ前方投影面積を減らすヘッドチューブ |
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ラピエール AIRCODE SL 600 MC |
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ラピエール AIRCODE SL ULTIMATE(ブラック、完成車イメージ) |
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新たにフォーククラウン部がインテグレーテッドデザインとなった |
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エラストマーを装備した専用のエアロシートポストを採用 |
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後輪を覆うようなエアロな造形へアップデートされたチューブ集合部 |
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「ストッピングパワーを出すという事に対しては非常に積極的」錦織大祐(フォーチュンバイク) |
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「スラムらしい尖り具合が他のバイクとは違う雰囲気を醸し出す」奥村貴(正屋) |
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下りや雨のシーンでもディスクブレーキならどこでもいつでも楽しむことが出来る |
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ブレーキレバーのリーチは調整で近づける事ができる |
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リドレー ロット・ソウダルのチームバイクをイメージしたデザインの長袖ジャージ |
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リドレー Long sleeve Jersey |
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リドレー Long sleeve Jersey(背面) |
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J SPORTS コンタドール引退特別番組の放送決定 内容を決める視聴者投票を受付中 |
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キャノンデール SLATE EXPERIENCE 11月11、12日に東京にて開催 |
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SLATEを思う存分試すことが出来るライドイベント「SLATE EXPERIENCE」を東京で初開催 |
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77年目の秋のベルギークラシック ロングスプリントをかわしたマクレーが勝利 |
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アングリル峠で有終の美を飾ったコンタドール 最後の山場でレース観戦 |
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「ディスクブレーキは長い下りやレインコンディションで大きなアドバンテージとなる」 |
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「変速は今までのRED eTapと同様の操作感」 |
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「ブラケットは手の小さい人でも握りやすいサイズ感に収まっている」 |
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「MTBコンポーネント譲りの高いストッピングパワーが特徴的」 |
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鈴木真理がブリッツェンを退団 来季の選手活動は未定 |
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少年男子ポイントレース決勝 ポイントを取りに行く兒島直樹 福岡(祐誠高)、日野泰静 愛媛(松山城南高) |
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成年男子1kmタイムトライアル 7位 橋本壮史 福島(中央大) 1分6秒351 |
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成年男子1kmタイムトライアル 2位 坂本紘規 青森(日本大) 1分4秒528 |
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少年男子ポイントレース決勝 ポイントを取りに行く細田悠太 鹿児島(南大隅高)ら |
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少年男子ポイントレース決勝 優勝した兒島直樹 福岡(祐誠高) |
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成年男子ポイントレース決勝 優勝した冨尾大地 鹿児島(鹿屋体大) |
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成年男子ポイントレース決勝 この3人がラップに成功する |
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成年男子ポイントレース決勝 ゴール倍点は關根論容 埼玉(日本体育大)が1着獲得 |
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女子スクラッチ決勝 ラスト半周まで逃げ続けた小口加奈絵 栃木(作新学院高) |
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女子スクラッチ決勝 吉川美穂 和歌山(Bizkaia-Durango/Live GARDEN Bici Stelle) が抜け出す |
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女子スクラッチ決勝 吉川美穂 和歌山(Bizkaia-Durango/Live GARDEN Bici Stelle) が優勝 |
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少年男子1kmタイムトライアル 6位 晝田宗一郎 岡山(岡山工高) 1分8秒209 |
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少年男子1kmタイムトライアル 8位 清水大樹 神奈川(横浜高) 1分8秒634 |
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少年男子1kmタイムトライアル 7位 入部宏樹 奈良(奈良北高) 1分8秒213 |
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少年男子1kmタイムトライアル 4位 磯島成介 青森(八戸工高) 1分8秒167 |
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少年男子1kmタイムトライアル 3位 町田太我 広島(山陽高) 1分8秒144 |
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少年男子1kmタイムトライアル 5位 大森光明 北海道(函館大谷高) 1分8秒192 |
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少年男子1kmタイムトライアル 2位 松本秀之介 熊本(九州学院高) 1分8秒059 |
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少年男子1kmタイムトライアル 1位 山根慶太 鳥取(倉吉西高) 1分7秒683 |
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