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E3 表彰式 |
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6人のスプリント勝負をLEOMO横塚浩平が制する 女子は唐見実世子が連勝 |
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英国初のUCIワールドツアーレースでクリストフがスプリント勝利 |
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スタート地点のホース・ガーズ・パレードにやってきたアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン) |
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ロンドン市内をパレード走行後にスタート |
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逃げるイーリョ・ケイセ(ベルギー、エティックス・クイックステップ)ら5名 |
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健闘を称えられるニルス・ポリッツ(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
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シートポストに取り付けられたオンボードカメラ |
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曇り空のロンドン郊外を走る |
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サリー州の丘陵地帯を走る |
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緑の深い丘陵地帯を走る |
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通過する街は観客で溢れかえった |
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メイン集団のペースを上げるタオ・ゲオゲガンハート(イギリス、チームスカイ) |
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メイン集団からアタックを仕掛けるピーター・ケニャック(イギリス、チームスカイ) |
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先行するマッテオ・トレンティン(イタリア、クイックステップフロアーズ)、ダリル・インピー(南アフリカ、オリカ・スコット)、ピーター・ケニャック(イギリス、チームスカイ) |
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逃げ続けるマッテオ・トレンティン(イタリア、クイックステップフロアーズ)とダリル・インピー(南アフリカ、オリカ・スコット) |
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ジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード)合流により先頭は3名に |
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ザ・マルでスプリンターたちがバトルを繰り広げる |
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スプリントで先頭に立つアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン) |
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集団スプリントを制したアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン) |
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イギリス唯一のUCIワールドツアーレースを制したアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン) |
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多くの日本限定カラーが揃うコルナゴ2018モデル ミッドソールクリートポジション用シューズのお披露目も |
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超高速スプリントでモードロが勝利 総合首位はサガンからDファンポッペルへ |
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3Dプリンターで製作されたモックアップ |
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ラスの新型モデルも展示された |
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エルネスト氏の85歳を祈念したオッタンタチンクエ |
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コルナゴ V2-R |
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専用のエアロステムが用意される |
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臼式のシートクランプを採用した |
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特徴的なヘッドチューブからダウンチューブへの造形 |
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フレームと同色に塗られるステム |
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美しいフレームに思わず撮影する来場者 |
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リンタマンでは試し履きも出来た |
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カラフルなラインアップのアウトウェット |
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クロスバイクなどにも力が入れられる |
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リンタマンの新作 MINIMAL |
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MINIMALについて説明を受ける |
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ミッドソールクリートポジションについての説明を受ける |
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かなり深い位置にクリートを装着できる |
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コルナゴ展示会 |
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エアロモデル CONCEPTにディスクブレーキ仕様が加わった |
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日本特注カラーのCR-S |
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多くの人が集まった |
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スプリントを制したサーシャ・モードロ(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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総合首位に立ったダニー・ファンポッペル(オランダ、チームスカイ) |
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サーシャ・モードロ(スロベニア、UAEチームエミレーツ)やファンポッペル兄弟がスプリント |
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ダニー・ファンポッペル(オランダ、チームスカイ)とボーイ・ファンポッペル(オランダ、トレック・セガフレード) |
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華やかなタルノフスキェ・グルィの街をスタートしていく |
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子供たちの応援を受けて走るエスケープグループ |
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CSC5時間耐久で出会ったこだわりバイクをピックアップ |
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西谷雅史さん(チームオーベスト)キャノンデール SUPERSIX EVO Hi-Mod |
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チェーンリングはシマノR9100 DURA-ACEとバロックギアの組合せ |
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ドライブトレインはスラム RED eTap |
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PROのSTEALTHサドルは前後どちらのポジションでもパワーが出しやすい |
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マヴィック COSMIC CARBON クリンチャーを愛用する |
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佐藤新さん(Team Jhon)フジ SL ELITE |
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譲ってもらったPower 2 Maxでパワートレーニングを行っているという |
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バーテープはサポートを受けるリデア |
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「軽くて気に入っています」というフジ SL ELITE |
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シマノRS81ホイールは学生らしいチョイスだ |
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梅林康典さん(ワイズロード名古屋支部)BH ULTRALIGHT EVO |
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2つとないワイズロードロゴが入った、緑色のビッグプーリーケージ |
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ステンレスチューブのカブト製ボトルケージを使い続けている |
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2016年のツール前までディレクト・エネルジーが使用したカラーのフレーム。国内には数える程度しか入荷していないという貴重品 |
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ボントレガーのBlenderシステムを愛用している |
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小山智也さん(イナーメ信濃山形)ヨネックス CARBONEX HR |
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SRMのパワーメーターを使用する |
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GOKISOのホイールは50km/hでの巡航時に他の機材との違いが明らかになるという |
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フランスではルックのペダルが主流だという |
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フレームカラーとマッチするNIPPOヴィーニファンティーニのボトルケージ。プロショップ「サクラメント」オススメの一品なのだとか |
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字引佑麿さん(KILLER MOUNTAIN)タイム SCYLON |
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カーボンの見た目で選んだというローターのチェーンリング |
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eeブレーキは軽量性重視でチョイス |
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ニセコクラシックに出場した際に手に入れたボトル |
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カンパニョーロ BORA ULTRA35は扱いやすいのだとか |
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激坂フィニッシュでトゥーンス勝利 2位サガンが総合リーダーに返り咲く |
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登りスプリントを制したディラン・トゥーンス(ベルギー、BMCレーシング) |
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追い上げ届かなかったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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途中アタックを仕掛けたダヴィデ・ヴィッレッラ(イタリア、キャノンデール・ドラパック) |
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大きなリードを保ったままスプリントするディラン・トゥーンス(ベルギー、BMCレーシング) |
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ポーランド南部のヤヴォジュノからスタートする第3ステージ |
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総合リーダーに再び浮上したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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集団内で走るワウト・プールス(オランダ、チームスカイ) |
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ステージ表彰台 |
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チームスカイやバーレーン・メリダ、オリカ・スコットらが集団前方を固める |
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デダ・エレメンティ GABBIA(グレー) |
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デダ・エレメンティ GABBIA(POB) |
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デダ・エレメンティ GABBIA(レッド) |
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デダ・エレメンティ GABBIA(ネオンオレンジ) |
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デダ・エレメンティ GABBIA(ホワイト) |
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デダ・エレメンティ GABBIA(ネオンイエロー) |
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デダ・エレメンティ GABBIA(ネオングリーン) |
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デダ・エレメンティ GECO(グリーンアドベンチャー) |
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デダ・エレメンティ GECO(マリアローザ) |
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イーストン EC90SLクランクにスピンドル内蔵型パワーメーターが新登場 |
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フレームへの取り付け位置を細かく調整できるボトルケージ デダ・エレメンティ GABBIA |
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イーストン EC90 SL パワーメータークランクセット |
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イーストン EC90 SL パワーメーター&スピンドル |
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クランクキャップの取り外し用に専用工具が付属する |
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スマートフォンでパワー計測値表示出来るCINCH Power Meter アプリfor iPhone or Androidもリリース |
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クランクアームやチェーンリングなどをライダーのニーズに合わせて選択できる |
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クランクアームは六角レンチで取り外しが可能 |
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反ドライブ側からマイクロUSBを使用し充電する |
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イベント当日のスタート地点となるすさみ海水浴場を出発 |
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右手に太平洋を見ながらのライド。多少のアップダウンがある |
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道の駅イノブータンランドはサイクルステーションにもなっている |
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広々とした熊野街道をゆったり走れる海の道だ |
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人気カフェ「BUSH DE COFFEE」には屋外テラスもある |
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イベントでは販売されるBUSH DE COFFEE自慢の焼き菓子は魅力的 |
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熊野街道の海岸沿いにあるカフェ BUSH DE COFFEE |
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夫婦波が観れる恋人岬の眺めは絶景かな |
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素朴な漁港を横目に海岸線を快走する |
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こちらもサイクルステーションになっている道の駅すさみ |
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サイクルステーションになっている道の駅すさみではポンプなども常備。お土産品もたくさん |
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道の駅すさみでは電動アシストつきレンタサイクルも可能だ |
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素朴な集落を抜けて山の道へと向かう |
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山道は細く、木々が鬱蒼と茂っているなかをヒルクライム |
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ピークに近づくにつれ時々下界へ向けて開けてくる |
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木々の合間に太平洋が眺められる |
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小ピークにある「ようこそ佐本へ」の看板が素朴だ |
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体調不良の際はこの分岐からショートカットルートを経てすさみへと下れる |
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一度下ったところから再び峠へ向けて登り始める |
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細い山道が続く。クルマはほとんどすれ違わない |
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山間部に点在する素朴な集落を走り抜けていく |
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路肩に湧き水を見つける。ただし生水なので自己責任で |
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ルート脇を流れる透明度の高い日置川の支流は吸い込まれそうな色だ |
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山ルートはずっと川沿いを走る。下るにつれて川幅が増していく |
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木々に囲まれた山ルートは山深さを感じさせてくれる |
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路面の荒れている箇所が多いのでパンク対策としていい状態のタイヤで走りたい |
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対岸に見えるは八草の滝。試走時期には枯れかけていたが、11月は水量があるはず |
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日置川沿いのゆったりしたルートを走る |
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ゆったり流れる日置川の眺めを楽しむ日向涼子さん |
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えびね温泉名物の、温泉水を使ったうどん |
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温泉ダシうどんはちょっと硫黄の臭いのする独特なうどんでした |
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広々とした川の道を下り、一路太平洋を目指す |
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広々とした川の道を下り、一路太平洋を目指す |
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日置川沿いのサイクリングロードを走る |
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紀伊日置の河口を眺めつつ、最後の急坂を登る |
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海沿いの熊野街道に出ればすさみ町のゴールはもうすぐだ |
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素朴な風景のすさみ町に戻ってきた |
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グッチャリの韓祐志代表、日向涼子さん、クラブ「HEZZI」の向井克往さんと出嶋洋昭さん |
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南紀の大自然を体感する70km 枯木灘サイクリングフェスタ RIDE ON SUSAMI 11月18・19日 初開催 |
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カナダ籍のプロコンチネンタルチーム、シルバープロサイクリングチームもEC90 SL パワーメータークランクを使用する |
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「フィット感を大切にしたシューズが欲しい方にはおすすめ」 |
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「全体的に包み込むようにしっかりと足をホールドしてくれる」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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スピードプレイ カスタムシザーリフトペダル |
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フェローサイクル ブエルタ・ア・エスパーニャを現地で観戦する9日間のツアー |
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ビアンキ Infinito CV |
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ビアンキ Intenso DAMA BIANCA |
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ビアンキ Intenso |
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ビアンキ Infinito CV、Intenso、Intenso Dama Biancaの2017年版をリコール フロントフォークの回収を実施 |
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3度目のスプリントでユアンが勝利 総合首位はサガンがキープ |
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栓開けをアシストしてあげるペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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和やかモードで逃げる6名 |
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念願の勝利を挙げたカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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一際低い姿勢で突き進むカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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集団内で走るポイントリーダーのダニー・ファンポッペル(オランダ、チームスカイ) |
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リーダーチームのボーラ・ハンスグローエやオリカ・スコットらが集団をコントロールする |
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残り5km地点まで独走を続けたレミ・カヴァニャ(フランス、クイックステップフロアーズ) |
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総合リーダーの座を守ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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豪快にシャンパンファイトするカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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小林海、西村大輝出場のブエルタ・ア・ブルゴス開幕 初日の登りフィニッシュでランダが首位発進 |
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ブエルタ・ア・ブルゴス2017第1ステージ |
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ブエルタ・ア・ブルゴス2017第3ステージ |
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ブエルタ・ア・ブルゴス2017第4ステージ |
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ブエルタ・ア・ブルゴス2017第5ステージ |
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昨年大会に出場したミケーレ・スカルポーニのパネルを持って登場したアスタナ |
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ダビ・ロペス(スペイン、チームスカイ)を含む逃げメンバー |
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4分ほどのタイム差で逃げるエスケープ。右側はトレーニーとしてNIPPOヴィーニファンティーニ加入しているホアン・ボウ(スペイン) |
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ディメンションデータのエースナンバーを背負うイゴール・アントン(スペイン) |
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リラックスして走るミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)。手前はトレーニーとしてNIPPOヴィーニファンティーニに加入した西村大輝 |
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後続を引き離して勝利したミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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紫色のリーダージャージを着用したミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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スペシャライズド 2FO FLAT 1.0 MTB SHOE |
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スペシャライズド 2FO FLAT 2.0 MTB SHOE |
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スペシャライズド 2FO FLAT 2.0 MTB SHOE |
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スペシャライズド 2FO FLAT 2.0 MTB SHOE |
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スペシャライズド 2FO FLAT 2.0 MTB SHOE |
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シマノ DURA-ACE Di2仕様の油圧ディスクブレーキの試乗車 |
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シマノ DURA-ACE ロードディスクの試乗車を設置するショップリスト公開 |
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ツーリングでも活躍するMTBダウンヒル用フラットシューズ スペシャライズド 2FO |
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クォータ、アルゴン18、カステリ 各ブランドの新モデルが一堂に会したインターマックス展示会 |
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日向涼子さん |
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「海、山、川の織りなす大自然を体感してください」とコースの監修をした「グッド・チャリズム宣言プロジェクト」の韓祐志代表 |
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「アスリートの声を取り入れた製品を多く開発しています。ぜひ期待して下さい」 |
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「アスリートは一般の方よりも活性酸素が多い。そこに注目した製品です」 |
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サラッとした使い心地にもこだわって仕上げられているという |
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「使い込むほどに効果を実感できると思います」 |
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「Top Athlete Skin Care Cream」 |
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肌環境からアスリートのパフォーマンスアップを狙うスキンケアクリーム、ウルス |
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30Cタイヤを飲み込むクリアランスを獲得したモダンクラシックなスチールロード リッチー ROAD LOGIC |
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リッチー ROAD LOGIC |
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シートチューブのBB側は扁平した形状となっている |
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エンドにはリッチーロゴが輝く |
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鍛造切削インテグラルヘッドチューブ |
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ボリュームアップを果たしたカーボンフォークが採用される |
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チューブ集合部は美しく仕上げられている |
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クォータ 新型KRYON |
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2種類の硬さのエラストマーが用意される |
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シートピラーの後ろ側に挿入する |
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