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鎖帷子のような独特の生地感を持つTYPE.188 |
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袖口はバンド形状で腕にピッタリとフィット |
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付属のインナーウェア着用が必須だ |
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脇から肩部分は特殊なパターンを採用し上半身を起こした姿勢でもストレスが少ない |
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背中は大きく3Dメッシュを配置し特に蒸れやすい背中の通気性を確保 |
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腰には衝撃吸収のためのインパクトパッドを挿入可能 |
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アソス T.rallyShorts_s7 |
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ショーツ部分には筋肉疲労を低減するパワーコントロールコンプレッション機能を搭載 |
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アソス SS.rallytrekking Jersey_evo7 |
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アソス SS.capeepicXC Jersey_evo7 |
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自転車を降りた時でも胸の突っ張りを軽減する特殊なパターンを採用 |
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世界最高峰のMTBレース「ABSA Cape Epic」のリーダージャージを模したデザインだ |
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バックポケットに沿って反射素材を配置し安全性を高める |
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背中から肩にかけての独特なカットは激しく上半身が動くMTBライド向けの仕様だ |
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アソス「SS.rallytrekking Jersey_evo7」「SS.capeepic XC Jersey_evo7」「T.rallyShorts_s7」 |
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富士五湖を巡る魅力たっぷりサイクリング 富士山ロングライド 9月3日開催 |
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栄養バランスに優れるビルドアップ用MRPや脂肪燃焼サポートサプリ チョイスニュートリション |
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チョイスニュートリション ケトバーン |
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チョイスニュートリション L-カルニチン |
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カプセルタイプとされているため、遠征や旅行先にも持ち込みやすい |
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L-カルニチンは純度の高い液体がカプセルに入る |
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メッシュとなっているが透ける心配は少ない |
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襟の内側もメッシュとなっており、熱がこもりにくい |
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ナリフリ タイプライターベンチレーションシャツ(ホワイト) |
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ナリフリ タイプライターベンチレーションシャツ(イエロー) |
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ナリフリ タイプライターベンチレーションシャツ(グリーン) |
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ナリフリ タイプライターベンチレーションシャツ(ネイビー) |
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ナリフリ タイプライターベンチレーションシャツ(ネイビー) |
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ライドポジションをとっても腰が露出しにくい長めの設計だ |
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背中部分にタックを設けることで、前傾姿勢時の生地の突っ張りを減らした |
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レイノルズ All Roadsシリーズ グラフィックを一新した定番カーボンホイール |
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レイノルズ ATTACK DB |
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レイノルズ STRIKE |
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レイノルズ ASSAULT |
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リムを大きく5つのパーツに分けて成型するPR3システムを導入 |
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レイノルズ ASSAULT DB |
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レイノルズ STRIKE DB |
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サイクルコンピューターやスマートフォンと連携するスポーツウォッチ ポラール A370 |
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200kmを走る距離への挑戦 富士チャレンジ2017 9月9日開催 |
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ポラール A370 |
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ポラール A370 |
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心拍計測デバイス、時計、アクティビティロガーとしての機能を持つ |
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バンドは交換式となっているため、シチュエーションに合わせて着せ替えることが可能 |
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インドアトレーニングでも心拍数をもとに効果測定を行ってくれる |
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何気ない移動での心拍も記録してくれる |
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睡眠時も装着することで、眠りの深さなどを分析する |
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ポラール A370 |
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阿蘇山、大観峰への登りをこなしていく。終始雄大な景色が続いている |
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山肌の地割れは震災で広がったという |
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深く刻み込まれた土砂崩れの跡。赤い土が生き血のようにも見える |
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土砂崩れの跡を眺める。今立っている場所も震災直後は埋もれていた |
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爽快なダウンヒル。後ろに見える小山「米塚」も地震でひび割れが生じた |
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P8860041 |
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2mも隆起した断層。景色の縦横全てが微妙に歪んでいた |
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超級山岳でバトル勃発 ポートとフルームとの接戦スプリントでフルサング勝利 |
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逃げグループを形成するオリバー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼール)ら |
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超級山岳モン=デュ=シャに向かうプロトン |
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接戦スプリントを制したヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
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先頭で粘り強く逃げるオリバー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼール) |
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メイン集団からアタックしたファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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総合首位に立ったリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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スプリントを繰り広げるリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)、クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)、ヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
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ハンドルを投げ込むリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)とヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
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下りで積極的にプッシュしたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ポートやフルームに先行を許したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)やアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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ワイン畑の広がる丘陵地帯を進む |
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東京五輪の開催種目決定 トラック・マディソンとBMXフリースタイルが追加 |
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国内屈指のスキルを持つ15歳中村輪夢によるジャンプ |
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ロードレースの世界でも有名なマーク・カベンディッシュ、ブラッドリー・ウィギンス(イギリス)ペア |
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トリッキーな技が見どころのBMXフリースタイル |
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空に届くような高いジャンプが見られるだろう |
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マディソンは選手交代時に行われう「タッグ」が見物 |
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「バイクのリズムに合わせてペダリングしてあげると、スムーズに加速していく」杉山友則(Bicicletta IL CUORE) |
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コルナゴ C-RS 105 |
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コルナゴ C-RS 105 |
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ワイヤー類はヘッドチューブ付近からフレームに内蔵される |
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ストレートフォークにより上位モデル譲りのレーシーなハンドリングを実現 |
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シートクランプは臼タイプの内蔵式でスタイリッシュな印象に |
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シートステーの接合部分が少し下にずれ、コンパクトなリア三角になっている |
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シートポストは27.2mm径の物を採用し、快適性向上に貢献 |
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チェーンステーはペダルからの力を推進力に変える |
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シートステー部分にはコルナゴのロゴマークがワンポイントとして入る |
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コルナゴ C-RS 105 |
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ヘッドチューブにはカラーのコルナゴロゴが配される |
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プレスフィット86により横幅一杯まで広げられたBB部分 |
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最新のデザインを取り入れた小さなリア三角だ |
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パイプ上面を角断面にしたダウンチューブにはコルナゴのロゴが大きく入る |
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上位モデルのC60に似た窪みが入るヘッドチューブ部分 |
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「疲労が溜まりにくく、ロングライドなどのサイクリングに最適」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所) |
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ツール・ド・スイス2017 |
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ツール・ド・スイス2017第1ステージ |
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ツール・ド・スイス2017第2ステージ |
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ツール・ド・スイス2017第3ステージ |
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ツール・ド・スイス2017第4ステージ |
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ツール・ド・スイス2017第5ステージ |
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ツール・ド・スイス2017第6ステージ |
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ツール・ド・スイス2017第7ステージ |
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ツール・ド・スイス2017第8ステージ |
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ツール・ド・スイス2017第9ステージ |
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デュムランやサガンが出場する「第4のグランツール」スイス一周まもなく開幕 |
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E2 鈴木快彰(YOKOSUKA UNO RACING)が優勝 |
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E1 武井裕(アーティファクトレーシングチーム)が優勝 |
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F 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が主導権を握る |
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F 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が独走でフィニッシュを目指す |
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F 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が優勝 |
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決勝は100人のレース |
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序盤は各チームの攻撃をマトリックスパワータグが抑える展開 |
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前半はマトリックスパワータグが主導権を握る |
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会場はJR那須塩原駅前。各チームが攻撃を仕掛ける |
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レースは次第にマトリックスパワータグと宇都宮ブリッツェンの戦いに |
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中盤過ぎにできた9人の逃げ |
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20周目周回賞のタイミングでアタックした岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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ラスト2周、岡篤志(宇都宮ブリッツェン)先頭でホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)がマークする |
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ラスト2周後半、ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)がアタックする |
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最終周回、岡篤志(宇都宮ブリッツェン)が追走するが届かない |
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ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)が初開催のクリテリウムを制する |
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メイン集団は小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)先頭でフィニッシュ |
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4回ある周回賞は5万円! |
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上位3人のシャンパンシャワー |
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Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)、U23リーダー 岡篤志(宇都宮ブリッツェン)に移動する |
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初開催の那須塩原駅前クリテはホセ・ビセンテが岡篤志を下す |
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ケニャックがラルプデュエズ制覇 好調なポートが総合リード拡大に成功 |
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デニスがスイス一周初日の6km個人タイムトライアルで勝利 |
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リーダージャージを手にしたローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ステージ5位に入ったトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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ステージ4位に入ったマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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ステージ3位に入ったマティアス・ブランドル(オーストリア、トレック・セガフレード) |
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トップタイムをマークしたローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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トップタイムでフィニッシュするローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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逃げて山岳賞のリードを広げたクーン・ボウマン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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メイン集団を徹底的にコントロールするBMCレーシング |
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超級山岳サレンヌ峠でアタックを仕掛けたロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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ラルプデュエズに単独でフィニッシュするピーター・ケニャック(イギリス、チームスカイ) |
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ピーター・ケニャック(イギリス、チームスカイ)と抱き合うベン・スウィフト(イギリス、UAEチームエミレーツ) |
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ポートから23秒遅れたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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総合ライバルたちを引き離してフィニッシュするリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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2級山岳ラルプデュエズでアタックを仕掛けるリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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メイン集団から飛び出したファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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アルプスの難関山岳ステージを走る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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アルプス山脈の山岳コースを走る |
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E2優勝は松井建太(エルドラード・エスペランサ) |
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E1 那須連山が見通せる好天に |
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E1優勝は嶌田義明(チームYOU CAN) |
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那須連山を望める那須町役場周辺がメイン会場だ |
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那須連山が初のJプロツアーレースを迎える |
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3周目にできた14人の逃げ |
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那須の青い空、きれいな水と緑がまぶしい |
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6周目後半、メイン集団から初山翔(ブリヂストンアンカー)がアタック |
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7周目、メイン集団から抜け出した追走5人 |
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8周目、先頭14人に追走5人が追いつき19人に |
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Jプロツアーで初めてレース中のチームカー随行が導入された |
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9周目、攻撃とけん制を繰り返す先頭集団 |
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11周目、ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)のアタックに阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)が反応 |
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11周目後半に集団では牽制が始まった |
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ラスト2.5kmの坂をハイペースで牽引するダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカー) |
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”第二の故郷”那須で鈴木龍(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)がプロ初優勝を挙げる |
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鈴木龍(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)が初開催のレースを制する |
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鈴木龍(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)が強者だけ残ったレースを制する |
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Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)、U23リーダー 岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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Fクラスタ 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が独走する |
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Fクラスタ 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が優勝 |
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Fクラスタ 表彰 |
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アンカー鈴木龍が「第二の地元」那須でプロ初優勝を飾る |
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ボーナスタイム10秒が勝敗を分ける 最終山岳を制したフルサングが逆転総合優勝 |
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1級山岳コロンビエール峠でアタックするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ポートらと1級山岳コロンビエール峠を登るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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レース序盤に形成されたエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)らを含む逃げ |
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マヴィックのニュートラルサポートカーに乗るフランク・シュレク |
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アルプスを駆け抜ける115kmのショートステージ |
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先頭を走るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)とファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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独走でフィニッシュするヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
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ポートとのタイム差をキープしながら独走するヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
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先頭とのタイム差をチェックするリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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自らライバルたちを追走するリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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最終表彰台 2位ポート、1位フルサング、3位マーティン |
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小集団スプリントでジルベールが勝利 デニス落車により総合首位の座はキュングに |
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ベルギーチャンピオンのフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)がステージ優勝 |
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デニスからリーダージャージを引き継いだシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング) |
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57名の集団スプリントでフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)が勝利 |
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メイン集団をコントロールするBMCレーシング |
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逃げグループを形成するニコラス・ドゥーガル(南アフリカ、ディメンションデータ)ら |
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逃げを追うメイン集団が縦に長く伸びる |
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大学選手権ロードレース 男子は武山晃輔、女子は谷伊央里が初優勝 |
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法政大学の荒井佑太が選手宣誓 |
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男子 スタート |
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レース序盤に形成された6人の逃げ集団 |
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冨尾大地(鹿屋体育大学)を先頭に行く6人の逃げ集団 |
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レース中盤 5人になった逃げ集団 |
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9周目 樋口峻明(京都産業大学)と冨尾大地(鹿屋体育大学)の2人が先行 |
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9周目 先行する2人を追うメイン集団 |
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12周目 単独で飛び出した齊藤瞭汰(日本体育大学) |
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12周目 先行する齊藤瞭汰(日本体育大学)を追うメイン集団 |
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14周目 武山晃輔(日本大学)らが先行する齊藤瞭汰(日本体育大学)を捕らえる。後方には集団 |
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登りのホームスストレートに先頭で現れた武山晃輔(日本大学) |
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中井唯晶(京都産業大学)を振り切ってゴールした武山晃輔(日本大学) |
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ハンドルを叩いて悔しがる中井唯晶(京都産業大学) |
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メイン集団の先頭は岡本隼ら日本大学勢が占める |
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男子 表彰 |
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田植えが終わった水田を横目に行く集団 |
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蛙の鳴き声が響く水田の中を行く集団 |
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