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本体サイドにクリック感の強いボタンが設けられている |
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押し込みながら本体を回さないと脱着が行えないセーフティー機構を備えるマウント |
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1/4回転ずつロックを行うシステムだ |
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防水性に優れていそうなパッキンによって充電用micro USBポートは守られている |
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スマートフォンで設定したルートナビゲーションが、SUPER GPS本体に表示される |
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LEZYNE ROOTSではルート作成も行える |
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LEZYNE ROOTSでは記録したログの詳細を閲覧することが可能だ |
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標高やスピードなど、記録した項目によって表示されるものが異なる |
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LEZYNE ROOTSとStravaを駆使すれば、ライドログを仲間内で共有することができる |
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Strava Live SegmentやLive Trackingなど様々な設定が行える |
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LEZYNE Ally v2スマートフォンアプリでは簡易的にログを記録、Stravaへアップロードすることが可能 |
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スマートフォンでナビゲーションのルート設定を行える |
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コストパフォーマンスに優れるGPS搭載サイクルコンピューター レザインGPS |
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総合首位に立ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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バルデとウランをスプリントで下したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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オリカ・スコットが長時間にわたってメイン集団をコントロール |
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1級山岳ウサルツァで動くアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)やセルジオルイス・エナオ(コロンビア、チームスカイ) |
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バスクの山岳地帯を進む |
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ビルバオの街をスタートしていく |
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ブエルタ・アル・パイスバスコ2017第5ステージ |
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クライマックスを迎えたバスク山岳決戦 バルベルデがクイーンステージ制覇 |
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オリカ・スコットとメイン集団をコントロールする新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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青木卓也 |
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青木卓也 |
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浅野善亮 |
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浅野善亮 |
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門田基志 |
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門田基志 |
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藤木藍子 |
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中川ひろか |
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武田和佳 |
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フランス中部を巡るステージレース ディレクトエネルジーが総合と3つのステージ優勝を果たす |
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サーキット・シクリスト・サルト2017 |
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雨の中のフィニッシュとなった |
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霧がかった中を行くプロトン |
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第2ステージはブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー)が勝利 |
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ブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー)がステージ優勝 |
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ショートTTとなった第3ステージ |
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リリアン・カルメジャーヌ(フランス、ディレクトエネルジー)が逃げ切り優勝 |
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サーキット・シクリスト・サルト2017 |
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総合優勝を果たしたリリアン・カルメジャーヌ(フランス、ディレクトエネルジー) |
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最終ステージもブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー)が制した |
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リーダージャージを着るリリアン・カルメジャーヌ(フランス、ディレクトエネルジー) |
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フランスらしい田園地帯を行く |
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最終ステージもブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー)が制した |
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Raphaの期間限定ポップアップストアが福岡にてオープン |
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Raphaが期間限定ストアを福岡に本日オープン トークライブなど各種イベント開催 |
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キャノンデールSLATEを相棒にアドベンチャーライドへGO |
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キャノンデールSLATEを相棒にアドベンチャーライドへGO |
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サスペンションへエアーを送り適切なセッティングに |
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春の陽気を感じられる多摩川の河川敷 |
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高身長イケメンモデルのRENさんも自前のSLATEで参加 |
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バイクを並べて記念撮影 |
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本日のライドメンバーはこの5名 |
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サイクリングロードも整備された多摩川に沿って北上していく |
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川岸を走る一行 |
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舗装路でなくても快適に走れる |
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砂利道ではしっかりバイクをコントロールさせながら進む |
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ゲストのRENさん、小川さんも自然と笑みが溢れる |
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細い隙間もスイスイっと進む須崎さん |
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多摩川に架かる橋や線路を今日はいくつくぐっただろうか |
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走るフィールドは選ばない、それがSLATE |
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草木が茂るシングルトラックを行く |
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まだまだ余裕そうな小川さん |
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さすがに堤防は押して登る |
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大人たちの無邪気な笑顔がライドの面白さを物語っている |
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バイクを担いで進む道も現れる。さすがアドベンチャーライド |
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道幅狭く不安定な路面がライドの難易度を上げる |
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消耗したRENさん、たまらず須崎さんから補給を受け取る |
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ランチは「福生のビール小屋」で。看板の”多満自慢”は石川酒造が造る日本酒の銘柄 |
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程よい疲労が料理に最高のスパイスとなる |
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オシャレな料理と雰囲気でデートスポットにも最適 |
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激しいオフロードに時にはパンクも |
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かっこいいライディングフォームで静止するRENさん… |
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…と思いきや、狭い高架下スペースに見事にすっぽり挟まっていた(笑) |
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乗車したまま堤防の登りをクリアしていくカズさん |
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河川敷で遊ぶ子どもたちの注目の的となった我々6人組 |
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幾多のグラベルを越えご満悦なカズさん |
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Above Bike Storeに寄ってパン休憩 |
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やってみたかったんだよねと、RENさん待望のシクロワイアード撮り |
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カズさんはSLATEをどうカスタマイズしていくのだろう |
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ライド終了、お疲れ様でした! |
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ボーネン有終の美なるか 荒れた石畳を走る「クラシックの女王」の頂点に立つのは |
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パリ〜ルーベ2017コースマップ |
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パリ〜ルーベ2017コース高低図 |
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角が立った石が敷かれ、波打ったパヴェ |
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パヴェを試走するトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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ツーリングにピッタリな落ち着いたデザインのアパレル スポーツフル GIARAコレクション |
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ジャケットも用意されており、幅広いシーズンで選べるコレクションとなっている |
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アクセントカラーが映える落ち着いたデザインが採用される |
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スポーツフル GIARA 15 SOCK(GRN/BLK) |
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スポーツフル GIARA 15 SOCK(BLU DENIM/BLK) |
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スポーツフル GIARA BIB SHORT |
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スポーツフル GIARA CAP(COR/BLK) |
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スポーツフル GIARA CAP(BLU DENIM/BLK) |
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スポーツフル GIARA CAP(GRN/BLK) |
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スポーツフル GIARA GLOVE(BLU DENIM/BLK) |
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スポーツフル GIARA GLOVE(COR/BLK) |
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シリコンプリンティング・パームによってグリップ性能を確保した |
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スポーツフル GIARA GLOVE(GRN/BLK) |
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スポーツフル GIARA JACKET(BLK/GRN) |
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スポーツフル GIARA JACKET(BLU DENIM/BLU) |
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スポーツフル GIARA JERSEY(ANT/BLK/GRN、BLU DENIM/BLK/BLU)、GIARA W JERSEY(女性用、BLK/ANT/COR) |
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スポーツフル GIARA OVERSHORT(BLU DENIM) |
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スポーツフル GIARA OVERSHORT(BLU DENIM) |
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スポーツフル GIARA OVERSHORT(BLK RAVEN) |
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スポーツフル GIARA W SHORT(女性用) |
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スポーツフル GIARA W SHORT(女性用) |
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未舗装路を意味するイタリア語をネーミングに採用したスポーツフルのツーリングライン「GIARA」 |
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未舗装路を意味するイタリア語をネーミングに採用したスポーツフルのツーリングライン「GIARA」 |
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イタリアの人気グランフォンドをイメージしたアパレル スポーツフル DOLOMITI RACE |
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スポーツフルの拠点からスタートするグランフォンドをイメージしたアパレルコレクション「DOLOMITI」 |
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背中にパッソ・マンゲンに棲むオオカミがあしらわれている |
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スポーツフル DOLOMITI GLOVE |
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スポーツフル DOLOMITI RACE BIBSHORT |
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スポーツフル DOLOMITI RACE JERSEY |
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スポーツフル DOLOMITI RACE JERSEY |
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スポーツフル DOLOMITI SOCK |
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スポーツフル DOLOMITI SOCK |
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ジャイアント PROPEL SLR 2 アンダー20万円のフル105組みアルミエアロロード |
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ブエルタ・アル・パイスバスコ2017第6ステージ |
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ステージ2勝目を飾ったプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
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総合表彰台 2位アルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)、1位アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)、3位ホン・イサギレ(スペイン、バーレーン・メリダ) |
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ステージ4位・23秒差 アルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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ステージ3位・15秒差 ホン・イサギレ(スペイン、バーレーン・メリダ) |
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ステージ2位・9秒差 アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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バスク最終個人TTでログリッチェ2勝目 バルベルデが初総合優勝に輝く |
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ジャイアント PROPEL SLR 2 |
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ダウンチューブはボトル装着時の空力性能を考慮したデザインに |
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チェーンステーにはジャイアントのスピードセンサーRIDESENSEを取り付けるスペースも確保 |
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サドルはオレンジの差し色が入ったジャイアントオリジナル品 |
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ブレーキはノーマルなキャリパー仕様 |
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PROPELに特徴的なホリゾンタルなトップチューブとOVERDRIVE2規格の大口径ヘッドチューブ |
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フレーム素材には同社アルミの最上位グレード「ALUXX SLR」を使用 |
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コンポーネントはシマノ105がフルでアッセンブルされる |
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足回りもジャイアントオリジナルで固められる |
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シートクランプは内装の臼式。上からゴムのカバーを被せることでスッキリとした見た目に |
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ハンドル周りはジャイアントのアルミ製パーツが合わせられる |
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ボーネン「パヴェで全員を千切って独走勝利するのが夢」ヘイマン「楽しんで走りたい」 |
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マシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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パヴェを試走するBMCレーシング |
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パヴェを試走するグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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ロット・ソウダルが石畳の感触を確かめる |
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ヴェロドロームを走るトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ)とニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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2014年の優勝者ニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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最後のパリ〜ルーベを走るトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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Rapha フィット感と快適性を向上させ進化したビブショーツラインアップ |
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アルミフレームながらフォーククラウン部は空力を意識したインテグレーテッドデザインに |
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BSS02XX-base-loc-h117-2 MEDIUM |
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BSS02XX-base-loc-h117-3 MEDIUM |
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あらゆるライドに大活躍の定番ビブショーツだ |
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高品質なメッシュ素材を使用したビブ部分は優れた通気性を発揮 |
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Rapha Classic Bib Shorts Ⅱ(ブラッククリーム) |
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Rapha Classic Bib Shorts Ⅱ(ブルーホワイトストライプ) |
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Rapha Classic Bib Shorts Ⅱ裏面(ブラック) |
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Rapha Classic Bib Shorts Ⅱ(ダークパープル) |
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Rapha Classic Bib Shorts Ⅱ(ダークグレー) |
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Rapha Classic Bib Shorts Ⅱ(ブラック) |
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Rapha Classic Bib Shorts Ⅱ(ネイビー) |
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Rapha Women's Bib Shorts(ブラック) |
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Rapha Women's Bib Shorts(ネイビーライトブルー) |
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Rapha Women's Bib Shorts(ブラック) |
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Rapha Women's Bib Shorts(ブラックホワイト) |
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男女ともに背中が大きく開いたデザインとなっており、通気性を確保している |
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脚部分には大きく反射素材を配しナイトライドに対応 |
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幅広のシリコン製レッググリッパーにより長距離を走っても裾がずれにくい |
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ビブ部分はオープンストライプメッシュを使用し、通気性能と吸汗性能を高める |
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Rapha Brevet Bib Shorts Ⅱ(ブラック) |
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Rapha Brevet Bib Shorts Ⅱ(ダークネイビー) |
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Rapha Brevet Bib Shorts Ⅱ(ダークグレイ) |
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ビブ背面は生地を幅広に取っており、優れたフィット感に貢献 |
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Rapha Women's Brevet Bib Shorts(ブラック) |
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密度が高くサポート力の強い耐久性のある素材を採用 |
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Rapha Women's Brevet Bib Shorts(ネイビーホワイト) |
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縫い目を少なくし余分な生地を減らすことで、生地のよれや凹凸が出来るのを防いだ |
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UCI女子チーム「キャニオン・スラム」も使用する |
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Rapha Souplesse Bib Shorts Ⅱ(ブラックハイビズピンク) |
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ビブ部分で色が切り替わるお洒落なデザイン |
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Rapha Souplesse Bib Shorts Ⅱ(ブラック) |
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縦方向に良く伸びるためあらゆる身長の方にフィットする |
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エントリーモデルながら高い完成度を誇るWomen's Core Bib Shorts |
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Rapha Women's Core Bib Shorts |
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Rapha Women's Core Bib Shorts(背面) |
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200mFTT T1クラス1位 福元啓太(関西大学)11秒660 |
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200mFTT TMクラス1位 安藤秀倫(チーム岡山)12秒390 |
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200mFTT R1クラス1位 渡邊雄太(NEXTREEM・うどん虹や)13秒060 |
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200mFTT U12・U15の選手も走る |
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子どもたちのバンク走行も慣れたもの |
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U15女子も男子顔負けのスピード |
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スクラッチ T1クラス 会場は京都向日町400mバンク |
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スクラッチ T1クラス 村上翔馬(大阪産業大学)が接戦を制する |
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スクラッチ T2クラス 会場は京都向日町400mバンク |
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スクラッチ R2+U12+U15 子どもたちも一緒に走る |
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愛好会改め京都サイクルクラブは会員を募集している(日本写真判定㈱は2017年度から開催業務を京都府から受託) |
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京都向日町競輪場のマスコット”ムッチー”と記念撮影 |
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子どもたちも大人と一緒に走り切った! |
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関西トラックフェスタ事務局担当の山岸正教氏。京都産業大学→元競輪S級選手だ |
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ケイリンT1クラス決勝のペーサーは山岸正教氏 |
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ケイリンR1クラス決勝 大人の戦いはスタート前の舌戦から? |
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ケイリンR1クラス決勝 勝者を囲んで反省会 |
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