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雨のアルプス初日にトゥーンス逃げ切り勝利 他を圧倒したポガチャルがマイヨジョーヌ獲得 |
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降りしきる雨の中アタックして逃げるディラン・トゥーンス(ベルギー、バーレーン・ヴィクトリアス) ら5人 |
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圧倒的な力を披露しマイヨジョーヌをものにしたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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10ヶ月ぶりにマイヨジョーヌに袖を通したタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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敢闘賞はワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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ラ・コロンビエール峠を独走するディラン・トゥーンス(ベルギー、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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ゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)のバイクパンツの裏には絆創膏が見える |
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スタート前に揃ってローラーでウォームアップするバーレーン・ヴィクトリア |
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スタートに向かうワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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ソンニ・コルブレッリ(イタリア、バーレーン・ヴィクトリアス)の腕のタトゥー |
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ラン県に入ってL'ainの旗が沿道に目立つ |
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雨の中のダウンヒルで集団が分断する |
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レインジャケットを着て走るジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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クリストファー・フルーム(イギリス、イスラエル・スタートアップネイション) |
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ワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス)が1級山岳モン・サクソネ峠でアタック |
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1級山岳モン・サクソネ峠でワウト・プールスを追走する先頭集団 |
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1級山岳モン・サクソネ峠を登るセーアン・クラーウアナスンとティシュ・ベノート (チームDSM) |
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1級山岳モン・サクソネ峠のメイン集団はUAEチームエミレーツが集団をコントロール |
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1級山岳モン・サクソネ峠頂上の集落の山岳ポイントを通過 |
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1級山岳モン・サクソネ峠で選手たちを迎える村人たち |
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メイングループはルーク・ロウ(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)が集団を牽引 |
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グルペット集団で走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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1級山岳ラ・コロンビエール峠をマイケル・ウッズを従えて登るディラン・トゥーンス(ベルギー、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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ディラン・トゥーンスとマイケル・ウッズを追うヨン・イサギレ(スペイン、アスタナ・プレミアテック) |
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サイモン・イェーツ(イギリス、バイクエクスチェンジ)が1級山岳ラ・コロンビエール峠を登る |
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1級山岳ラ・コロンビエール峠でライバルたちを置き去りにしたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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1級山岳ラ・コロンビエール峠を登るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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1級山岳ラ・コロンビエール峠を登るオレリアン・パレパントル(フランス、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
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リチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)が1級山岳ラ・コロンビエール峠を登る |
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1級山岳ラ・コロンビエール峠を登るナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック) |
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1級山岳ラ・コロンビエール峠でダヴィド ・ゴデュ(フランス、グルパマFDJ)が追走集団からアタック |
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1級山岳ラ・コロンビエール峠を登るヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)。ジャージの肩が破れている |
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1級山岳ラ・コロンビエール峠を21位で登るワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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1級山岳ラ・コロンビエール峠を21位で登るワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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メイン集団から脱落したステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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チームDSMのセーアン・クラーウアナスン(デンマーク)とティシュ・ベノート (ベルギー) |
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マイヨジョーヌのマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)が雨の1級山岳ラ・コロンビエール峠に挑む |
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1級山岳ラ・コロンビエール峠を登るグルペット集団にはゲラント・トーマス(チームイネオス)の姿も |
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1級山岳でファンデルブレッヘン圧勝 総合で大リードを築く |
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マリアローザに袖を通したアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、SDワークス) |
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総合ワンツースリー独占に成功したSDワークス |
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ステージ優勝候補のアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、SDワークス) |
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最多ステージ優勝記録(28勝)を持つマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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青空の下ジロ・デ・イタリア・ドンネ第2ステージがスタート |
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圧倒的な登坂力で勝利したアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、SDワークス) |
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中盤から逃げたコリン・リヴェラ(アメリカ、チームDSM)たち |
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トゥーンス「苦しい時期を乗り越え掴んだ勝利」ポガチャル「好きな雨が味方した」 |
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勝利を喜ぶディラン・トゥーンス(ベルギー、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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圧倒的な力を披露しマイヨジョーヌをものにしたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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1級山岳ラ・コロンビエール峠の下りを攻めるワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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ラ・コロンビエール峠を下るヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)。ジャージの肩が破れている |
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昨年大会総合2位ログリッチがツールからリタイア 「このまま続けることに意味はない」 |
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30kmの山岳路でのフルスロットル 歴史に残るポガチャルの走りは「攻撃は最大の防御」 |
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冷雨のアルプス難関山岳で逃げ切ったオコーナーが総合2位浮上 7名がタイムオーバーで失格に |
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序盤から積極的に動いたナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック) |
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マイヨアポワを守るために動いたワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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黄色いレインジャケットを着て走るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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メイン集団を牽引するダヴィデ・フォルモロ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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1級山岳モンテ・ド・ティーニュで集団ペースアップを図るイネオス・グレナディアーズ |
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超級山岳プレ峠を下って2級山岳ロズラン峠へ |
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喜びに崩れるベン・オコーナー(オーストラリア、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
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逃げグループからの独走勝利を飾ったベン・オコーナー(オーストラリア、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
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リチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)に反応し、カウンターアタックするタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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狙い通りマイヨアポワを獲得したナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック) |
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マイヨジョーヌのリードを広げたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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1級山岳モンテ・ド・ティーニュを登るグルペット |
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タイムリミット内の完走を目指すマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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序盤からグルペットを形成するマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ)ら |
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3番手でフィニッシュを目指すソンニ・コルブレッリ(イタリア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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ゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)率いるメイン集団 |
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先頭集団からアタックするワレン・バルギル(フランス、アルケア・サムシック)やナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック) |
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UAEチームエミレーツに守られるマイヨジョーヌ |
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フィニッシュまで独走するベン・オコーナー(オーストラリア、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
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大声援を受けたが、タイムオーバーのアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
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1時間24分01秒遅れたニコラス・ドラミニ(南アフリカ、クベカ・ネクストハッシュ) |
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スタートの街クリューズは朝から雨模様だ |
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東京五輪のためにDNSを決めたマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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マイヨヴェールを着てスタートを待つマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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一昨年はティーニュでマイヨジョーヌを失ったジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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昨ステージで大活躍したバーレーン・ヴィクトリアスがチーム表彰を受ける |
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山岳賞のワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス)とタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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各賞ジャージが並び、クリューズをスタートする |
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山岳でイニシアティブを取るナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック) |
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ワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス)がマイヨアポアを確実にするために動く |
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プロトンは雨の山岳地帯へと駒を進めていく |
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久々のオーストラリア人選手に寄る勝利を掴んだベン・オコーナー(オーストラリア、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
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オコーナーのステージ勝利を許し、マイヨジョーヌを守ったタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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山岳で輝いたナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック)が山岳賞を獲得 |
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敢闘賞も獲得したベン・オコーナー(オーストラリア、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
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タイムアウトを免れてマイヨヴェールを守ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ティーニュ湖へとダウンヒルするマイヨジョーヌ集団 |
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2級山岳ロズラン峠を行くマイヨジョーヌ集団 |
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積極的にリードを広げるベン・オコーナー(オーストラリア、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
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ティーニュへ向けて単独で逃げるベン・オコーナー(オーストラリア、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
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ティーニュに詰めかけたコロンビア人の観客たち |
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ティーニュへと単独駆け上がるベン・オコーナー(オーストラリア、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
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ティーニュへと単独駆け上がるベン・オコーナー(オーストラリア、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
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2位でティーニュへ駆け上がるマティア・カッタネオ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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総合を9位に上げることに成功したギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス) |
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コロンビアの観客に囲まれてティーニュへ登るナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック) |
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力強くティーニュへ登るソンニ・コルブレッリ(イタリア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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ライバルを突き放してティーニュへ登るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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スロベニア国旗に囲まれたコーナーを行くタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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昨日の遅れから回復し、調子を取り戻したゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアース) |
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積極的に逃げを打ったセルジオ・イギータ(コロンビア、EFエデュケーション・NIPPO) |
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アシストが終わったダヴィデ・フォルモロ(イタリア)とルイ・コスタ(ポルトガル) |
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タイムカットを気にしながらティーニュへ登るメイン集団 |
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タイムカットを気にしながらティーニュへ登るメイン集団 |
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ティーニュへ登るメイン集団。タイムカットはもうすぐだった |
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リベンジの地ティニュでレースにならなかったジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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タイムアウトにならないようフィニッシュを急ぐマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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登りにあえぐアンドレ・グライペル(ドイツ、イスラエル・スタートアップネイション) |
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タイムアウトで失格になったブライアン・コカール(フランス、B&Bホテルズ・KTM) |
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タイムカットになったステファン・デボッド(南アフリカ、アスタナ・プレミアテック) |
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アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)は時間制限オーバー |
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1時間24分遅れで最終走者のニコラス・ドラミニ(南アフリカ、クベカ・ネクストハッシュ)はタイムアウトに |
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ベン・オコーナー(オーストラリア、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
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Y優勝 綿貫遙人(TEAM SANREMO) |
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マスターズ優勝 佐藤信哉(VC福岡エリート) |
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マスターズ 表彰式 |
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Y 表彰式 |
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ユースリーダージャージは木綿崚介(ヴィファリスト) |
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梅雨の晴れ間、気温も湿度も高めな中でJプロツアースタート |
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2周目に形成された9名の先頭集団 |
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地元チームのeNShare レーシングチームがメイン集団を牽引 |
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レース中盤、追走の動きが活発化する |
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レース中盤に13名となった先頭集団 |
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広島空港の誘導灯の下をくぐっていく |
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入部正太朗(弱虫ペダルサイクリングチーム)と白川幸希(シエルブルー鹿屋)が先行して10周目へ |
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先行する入部正太朗と白川幸希を追う7名の追走集団 |
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逃げる入部正太朗(弱虫ペダルサイクリングチーム)と白川幸希(シエルブルー鹿屋)の後ろに追走集団が迫る(写真左上) |
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登り区間で単独先行する入部正太朗(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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入部正太朗を追う追走集団 |
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ホームストレートで先行していた入部正太朗(弱虫ペダルサイクリングチーム)を追走集団が捉える |
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レース終盤、8名に再構成された先頭集団 |
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残り2周、井上文成(弱虫ペダルサイクリングチーム)が登り区間でアタック |
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アタックした井上文成(弱虫ペダルサイクリングチーム)に小森亮平(マトリックスパワータグ)ら3名が追いつく |
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最終周回までに残った4名 |
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最終周回 登りで先手を打つ小森亮平(マトリックスパワータグ) |
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最終周回 3連トンネルでアタックする入部正太朗(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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最終周回 3連トンネルでアタックする入部正太朗(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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最終周回 展望台への登りで再度アタックする入部正太朗(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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残り100m 4名のスプリント勝負 |
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小森亮平(マトリックスパワータグ)がJプロツアー初優勝 |
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小森亮平(マトリックスパワータグ)がJプロツアー初優勝 |
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前回の群馬CSCロードレースで優勝した小林海が小森亮平を祝福 |
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不在の安原監督に電話で報告 |
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表彰式 |
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プロリーダージャージはホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ) |
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今日の勝負どころを振り返る入部正太朗と井上文成(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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オコーナー「最後まで自分を信じ走った」ファンデルプール「来年また戻ってくる」 |
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ジロドンネ3日目に4名逃げ切り フォスがステージ通算29勝目をマーク |
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マリアンヌ・フォス(オランダ)の優勝を喜ぶユンボ・ヴィズマ |
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レース中盤の山岳までは集団ひとかたまりのまま進んだ |
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逃げグループを作ったマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)やルシンダ・ブラント(オランダ、トレック・セガフレード) |
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スタート直後からレースは雨。アタックが掛かることなく距離を消化した |
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天を指差してフィニッシュするマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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豪快にスプマンテを振り撒くマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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逃げ切りを確定させた先頭グループ |
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前夜は雨だったがテント泊した方もたくさん。当日晴れたのでテントも乾いたことでしょう |
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タイムアウトか?完走か?MADUROは「デスクライム」が待つアフタヌーンループへ |
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シマノ創業100周年のツール グローバルサポートチームの活躍を追う |
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スポーツフルがグランフォンド妙高のウェアサプライヤーに |
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スポーツフルがグラベルイベントの「グランフォンド妙高」を協賛 |
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9月18日と19日に新潟県妙高市で開催されるグランフォンド |
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公式サイトではイベントジャージやサコッシュを販売 |
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DURA-ACEホイールはC40とC60が主力となっている |
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マイヨジョーヌ仕様のバーテープを巻くジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)のバイク |
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MTB用のディスクブレーキローターを軽量化のために用いる |
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イネオス・グレナディアーズは全員がリムブレーキを使用する |
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非常にコンパクトなDI2/油圧ディスクブレーキ仕様のSTIレバー |
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ロー側5段がチタン製とされるDURA-ACE R9100のスプロケット |
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信頼性を勝ち取ったDURA-ACE R9100のパワーメーター付きクランクセット |
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DURA-ACE R9100コンポーネンツとホイールで揃えるユンボ・ヴィスマ |
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ストレートプル、扁平スポークが採用されているDURA-ACEホイールのハブ |
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C60を装備するゲラント・トーマスのスペアバイク |
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チームDSMは全員がディスクブレーキを使用する |
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第5ステージは早くもTTとなり、決戦用機材がお目見えした |
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マイヨジョーヌを獲得したマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)もシマノ・グローバルサポートチームの一員だ |
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PROの3スポークホイールでタイムトライアルに臨むチームDSM |
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スプリンタースイッチが装着されるプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)のハンドル周り |
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DURA-ACEホイールとディスクブレーキローターを組み合わせる |
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MTB用のディスクブレーキローターをアセンブルする人も |
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参加者全員に贈られるサイクルキャップ |
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隊列を組み駆け抜けていくボーラ・ハンスグローエ |
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シュテファン・キュング(スイス、グルパマFDJ)らがシニアル・デュションを登っていく |
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雨の中下るマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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山岳賞を狙うナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック)が果敢に攻める |
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第9ステージでポイントを稼ぎマイヨアポアを獲得したナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック) |
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チームメートと喜びを分かち合うマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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オーストラリア人のティーニュ制覇とキンタナの赤い水玉の目標 近づく東京五輪に生じる迷い |
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ファンデルブレッヘンが登坂TTで圧勝 総合リードを更に広げる |
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総合成績を5位に上げたエリザベス・ダイグナン(イギリス、トレック・セガフレード) |
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ステージ3位:ブレース・ブラウン(オーストラリア、バイクエクスチェンジ) |
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ステージ5位:マルタ・カヴァッリ(イタリア、FDJヌーヴェルアキテーヌ・フチュロスコープ) |
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ステージ優勝:アンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、SDワークス) |
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ステージ2位:デミ・フォレリング(オランダ、SDワークス) |
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ステージ4位:アシュリー・モールマン(南アフリカ、SDワークス) |
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スプマンテを開けるアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、SDワークス) |
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ジロ・デ・イタリア・ドンネ第4ステージトップスリー |
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