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ラバー製プロテクターを装着したチェーンステイ |
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エアロ効果に優れるカムテール形状のシート後部 |
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フラットマウントによるディスクブレーキ台座 |
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コルナゴG3-X |
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振動吸収とエアロ効果に優れたカムテール形状のシートステイ |
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フォーク裏も空気を整流するアシンメトリックなカムテール形状だ |
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剛性と高いメンテナンス性を兼ね備えるコルナゴ独自のスレッドフィット82.5 |
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飛び石で痛むBB付近にはラバープロテクター装備。ボトルケージ取付可能だ |
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コルナゴG3-X グリーン基調のナチュラルカラーが自然に溶け込む |
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下部がわずかにフレアしたデダGRAVEL100ハンドルは操作感も良好だ |
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フロントのクリアランスは40Cなら十分だ |
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JEROBOAM150kmマグナムクラスを走った際のセッティング |
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コルナゴG3-XでJEROBOAM150kmマグナムクラスを走ったCW編集部・綾野 |
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コルナゴG3-X |
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コルナゴG3-X オフロードレースのノウハウを集約したブランド初のグラベルロード |
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紫に輝くビックプーリーキット セラミックスピード OSPW Purple Limited Edition |
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紫色のプーリーが奢られた風格のある限定カラーである セラミックスピード OPSW |
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セラミックスピード OPSW スラム12速用 |
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セラミックスピード OPSW シマノ11速用 |
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ケヴィン・レザが今季限りの現役引退を表明 |
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今シーズン限りでの引退を発表したライダー・ヘシェダルケヴィン・レザ(フランス、当時ユーロップカー) |
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ファンアールト、コルブレッリ、サガンらが戴冠 各国ロードナショナル選手権 |
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6月26日(土)第1ステージ ブレスト〜ランデルノー 197.8km |
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6月26日(土)第1ステージ ブレスト〜ランデルノー 197.8km |
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6月27日(日)第2ステージ ペロス=ギレック〜ミュール=ド=ブルターニュ ゲルレダン 183.5km |
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6月27日(日)第2ステージ ペロス=ギレック〜ミュール=ド=ブルターニュ ゲルレダン 183.5km |
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6月28日(月)第3ステージ ロリアン〜ポンティヴィー 182.9km |
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6月28日(月)第3ステージ ロリアン〜ポンティヴィー 182.9km |
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6月29日(火)第4ステージ ルドン〜フジェール 150.4km |
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6月29日(火)第4ステージ ルドン〜フジェール 150.4km |
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6月30日(水)第5ステージ シャンジェ〜ラヴァル・エスパス・マイエンヌ 27.2km(個人TT) |
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6月30日(水)第5ステージ シャンジェ〜ラヴァル・エスパス・マイエンヌ 27.2km(個人TT) |
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7月1日(木)第6ステージ トゥール〜シャトールー 160.6km |
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7月1日(木)第6ステージ トゥール〜シャトールー 160.6km |
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7月2日(金)第7ステージ ヴィエルゾン〜ル・クルーゾ 249.1km |
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7月2日(金)第7ステージ ヴィエルゾン〜ル・クルーゾ 249.1km |
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7月3日(土)第8ステージ オヨナ〜ル・グラン=ボルナン 150.8km |
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7月3日(土)第8ステージ オヨナ〜ル・グラン=ボルナン 150.8km |
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7月4日(日)第9ステージ クリューズ〜ティーニュ 144.9km |
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7月4日(日)第9ステージ クリューズ〜ティーニュ 144.9km |
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7月6日(火)第10ステージ アルベールヴィル〜ヴァランス 190.7km |
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7月6日(火)第10ステージ アルベールヴィル〜ヴァランス 190.7km |
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7月7日(水)第11ステージ ソルグ〜マロセーヌ 198.9km |
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7月7日(水)第11ステージ ソルグ〜マロセーヌ 198.9km |
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7月8日(木)第12ステージ サン=ポール=トロワ=シャトー〜ニーム 159.4km |
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7月8日(木)第12ステージ サン=ポール=トロワ=シャトー〜ニーム 159.4km |
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7月9日(金)第13ステージ ニーム〜カルカッソンヌ 219.9km |
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7月9日(金)第13ステージ ニーム〜カルカッソンヌ 219.9km |
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7月10日(土)第14ステージ カルカッソンヌ〜キヤン 183.7km |
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7月10日(土)第14ステージ カルカッソンヌ〜キヤン 183.7km |
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7月11日(日)第15ステージ セレ〜アンドラ・ラ・ベリャ 191.3km |
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7月11日(日)第15ステージ セレ〜アンドラ・ラ・ベリャ 191.3km |
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7月13日(火)第16ステージ パス・ダ・ラ・カザ〜サン=ゴーダンス 169km |
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7月13日(火)第16ステージ パス・ダ・ラ・カザ〜サン=ゴーダンス 169km |
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7月14日(水)第17ステージ ミュレ〜サン=ラリ=スラン コル・デュ・ポルテ 178.4km |
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7月14日(水)第17ステージ ミュレ〜サン=ラリ=スラン コル・デュ・ポルテ 178.4km |
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7月15日(木)第18ステージ ポー〜リュ・ザルディダン 129.7km |
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7月15日(木)第18ステージ ポー〜リュ・ザルディダン 129.7km |
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7月16日(金)第19ステージ ムランクス〜リブルヌ 207km |
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7月16日(金)第19ステージ ムランクス〜リブルヌ 207km |
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7月17日(土)第20ステージ リブルヌ〜サン=テミリオン 30.8km(個人TT) |
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7月17日(土)第20ステージ リブルヌ〜サン=テミリオン 30.8km(個人TT) |
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7月18日(日)第21ステージ シャトゥ〜パリ シャンゼリゼ 108.4km |
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7月18日(日)第21ステージ シャトゥ〜パリ シャンゼリゼ 108.4km |
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イタリア:ソンニ・コルブレッリ(バーレーン・ヴィクトリアス)が初優勝 |
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ベルギー:スプリントでエドワード・トゥーンス(トレック・セガフレード)をワウト・ファンアールト(ユンボ・ヴィズマ)が下す |
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ベルギー:初のロードタイトルを射止めたワウト・ファンアールト(ユンボ・ヴィズマ) |
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ドイツ:獲得標高3,000mの登坂レースでマキシミリアン・シャフマン(ボーラ・ハンスグローエ)勝利 |
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スロベニア:マテイ・モホリッチ(バーレーン・ヴィクトリアス)が独走勝利 |
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スペイン:オマール・フライレ(アスタナ・プレミアテック)が制す |
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フランス:レミ・カヴァニャ(ドゥクーニンク・クイックステップ)が独走勝利 |
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スロバキア:ペテル・サガン(ボーラ・ハンスグローエ)が7度目の優勝 |
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カザフスタン:アスタナ・プレミアテックが表彰台を独占 |
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オランダ:ティモ・ローセン(ユンボ・ヴィズマ)が勝利 |
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PROのショートノーズサドル"STEALTH"が4年ぶりにモデルチェンジ |
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ウルフパックがツールメンバー発表 アラフィリップやカヴ選出、ベネットは出場ならず |
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アルペシンの初ツールメンバー発表 マチュー、メルリール、フィリプセンが揃うスプリンターチームに |
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ツール・ド・フランス初出場となるアルペシン・フェニックス |
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ツアー・オブ・ターキーで2勝を挙げたヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス) |
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雨模様もなんのその フレンドリーな空気に満ちた初開催のサイクルジャンボリー袖ヶ浦エンデューロ |
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第37回シマノ鈴鹿ロード 大会概要や申込方法を掲載したオフィシャルサイトを公開 |
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初心者向けの講習会が行われた |
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会場入り口には検温ブースが設置されている |
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スポーツジャーナリストのハシケンさん |
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アソスやラピエールのアンバサダーとしても活動する篠さん |
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最速店長としても知られる高岡亮寛( Roppongi Express)も出走 |
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ショートTTとなるためノーマルバイクの人も多い |
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MTBで活躍する鈴木禄徳(PAXPROJECT) |
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TTといえばこの人 香西真介(FIETS GROEN日本ロボティクス) |
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TTでトップに立ったのは学連でも活躍する宇佐美颯基(GROVE鎌倉) |
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TTバイクの出番となる貴重なイベントだ |
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ピュアビギナーの部からクリテリウムはスタート |
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雨の中仲間たちが応援中 |
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サポートライダーの先導のもと1周はローリングとなる |
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逃げるライダーにもサポートライダーが着いてくれる |
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3ヒートレースのクリテリウムはポイントレース形式 アタックが頻発した |
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3名の逃げがレースの大部分をエスケープ |
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3ヒートレースのクリテリウム フィニッシュを制したのは北野普識(イナーメ信濃山形) |
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レディースグランプリの参加者たち 女性ライダーが多いのも特徴だ |
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3ヒートレースの最終種目となったエンデューロ 総合1位と2位の神村(右)と宇佐美(左) |
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一大勢力となったホダカファクトリーレーシング |
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雨が上がった午後、エンデューロがスタート |
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フォレストレースウェイという名の通り、森の中のサーキットだ |
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様々な脚力の人が集まるエンデューロ 追い越される際にはサポートライダーが誘導してくれる |
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3時間エンデューロ |
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3時間エンデューロの先頭集団、イニシアチブをとるのは3ヒートレースの選手たちだ |
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東京五輪女子ロード代表の金子選手も参戦 トップグループで走りつづけた |
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青空も見え始めた午後 気持ちよく走り続けられる天候に |
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途中4名が抜け出すシーンも |
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この日もっとも多くの参加者が走った3時間エンデューロ |
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仲間の有志を写真に収める |
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チームエンデューロの醍醐味、ピットワーク |
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終盤、揺さぶりをかけようとアタックする |
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3ヒートレースのエンデューロを制した神村泰輝(Promotion x Athletes CYCLING) |
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篠さんと金子さん、終始トップグループを走った女性ライダー2人 |
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3ヒートレースの表彰式 総合優勝者には5万円の賞金が! |
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大会MCを務めた日向涼子さん |
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大会の様々な企画に携わった4人 |
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稲城で自転車店「TRYCLE」を営むタブチンさん |
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コース上で危険個所のレクチャーなども実施した |
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スタートを待つTTの第1出走者 |
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一定間隔でスタートしていく |
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ゼッケンを準備中 |
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3ヒートレースへの参加者は入念にアップ中 |
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レディースグランプリ、独走勝利を決めた米田和美(MOPS) |
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全カテゴリーに注力するJBCF「参加者本位」の大会運営で収益改善を目指す |
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JBCFの加盟登録者数とチーム数の推移 |
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2019年Jプロツアー第2戦のライブ画像 |
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UAEチームエミレーツがポガチャル連覇を狙うツール布陣を発表 |
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ラファル・マイカ(ポーランド、UAEチームエミレーツ) |
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UAE 08073 Jpg |
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カペルミュール 対象のカジュアルパンツを購入するとポータブルバックパックがもらえるキャンペーンを開始 |
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細かくベンチレーションホールが設けられている後頭部 |
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ジロ HELIOS SPHERICAL AF(MAT BLACK / HI YELLOW、Mサイズのみ) |
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サイドビューはフラッグシップAETHERのような見た目だ |
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ジロ HELIOS SPHERICAL AF(Matte Warm Black、Mサイズのみ) |
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スペシャライズド E-BIKE Turboと茨城の魅力を体験するサービス「Turbo Experience Station TSUCHIURA」を開始 |
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ブルターニュで開幕する第108回ツール アルプスを目指す大会前半のコースを紹介 |
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モンヴァントゥーやピレネーの難関山岳が連続 個人TTを経てパリに至る大会後半 |
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TNI ディスクブレーキロード用ハブやサイコンマウントなど新製品をリリース |
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ピュアビギナーのクリテリウム サポートライダーの先導のもとスタートしていく |
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ピュアビギナー1組表彰式 |
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スプリントを制してガッツポーズ |
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全国から猛者が集ったレディースグランプリ |
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全国から猛者が集ったレディースグランプリ |
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レディースグランプリ表彰式 |
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輪工房 |
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スペシャライズドのE-BIKEを使って過ごす特別なスポットが霞ヶ浦に登場 |
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スペシャライズドのバイクやエキップメントが展示される |
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24時間過ごせるパブリックスペース「TAMARIBA」にも映像が流れるなどスペシャライズドの世界観を体感できる |
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ナショナルサイクリングロードに認定された霞ケ浦りんりんロード |
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スペシャライズド Vado SL 4.0 |
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BEB5土浦のサイクルルーム |
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Turbo E-BIKEを購入後にアンケートに協力すると購入特典の粗品がプレゼントされる |
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星野リゾート BEB5土浦 |
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TNI Bite ロード用ディスクブレーキハブ |
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TNI Secretツール |
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TNI CNC GARMINマウントキットⅠ(Low) |
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マウントキットⅠ(Low)は搭載するサイコンをステムキャップ前方に配置できる |
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TNI CNC GARMINマウントキットⅡ(Up、黒) |
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TNI CNC GARMINマウントキットⅡ(Up、青) |
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TNI CNC GARMINマウントキットⅡ(Up、赤) |
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マウントキットⅡ(Up)はステーがハンドル上部から伸びる設計だ |
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中空クランクに収納できる設計とされている |
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六角レンチなど必要な工具が装備されている |
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若者応援プロジェクト「四国一周サイクリング Challenge!-2021-」が2年ぶりに開催 |
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若者応援プロジェクト「四国一周サイクリング Challenge!-2021-」が2年ぶりに開催 |
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3時間エンデューロ女子ソロの表彰式後、駆け付けた仲間と共に記念撮影タイムに |
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女子ソロ優勝は52周を走り切った安藤沙弥(TeamSHIDO) |
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大人顔負けのレースが繰り広げられた中学生クリテリウム |
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ラストはスプリント勝負に持ち込まれた |
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ニノ・シューター「Fun is Fast! 楽しむ事が最速への近道」 |
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Nino Schurter-1 |
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Nino Schurter-2 |
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Nino Schurter-3 |
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Nino Schurter-4 |
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Nino Schurter-5 |
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ニノ・シューター(スコット・スラムMTBレーシングチーム) |
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Nino Schurter-6 |
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ツール・ド・フランスでボーラ・ハンスグローエが使用する特別ジャージ |
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特別ジャージを着るダニエル・オス(ボーラ・ハンスグローエ) |
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プロモーション動画にも登場したダニエル・オス(ボーラ・ハンスグローエ) |
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ボーラ・ハンスグローエがツール用の新キットを公開 |
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シマノ 公式サイトにシマノサービスセンターのメール来店予約フォームを開設 |
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シマノが公式サイトにシマノサービスセンターのメール来店予約フォームを開設 |
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コルナゴ ツール・ド・フランス2021応援キャンペーンを開催 7月30日まで |
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ピナレロ DOGMA Fデビュー F12を上回るフラッグシップマシン |
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安定したハンドリングはピナレロの、そしてDOGMAの真骨頂 |
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山岳から平坦ステージまでをこなすピュアオールラウンダーとしてさらなる進化を遂げた |
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DOGMA Fを試すテイオ・ゲイガンハートとゲラント・トーマス(イネオス・グレナディアーズ) |
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ピナレロ DOGMA F DISC(プルトニウムフラッシュ) |
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上下ベアリング径は1.5インチ。ヘッドチューブはF12よりもエアロを意識した形状に |
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より軽く、より強く、より速く。大幅な形状変更なく3つの要素を高めている |
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シートポストは27gもの軽量化を果たした。F12よりも目に見えて薄い |
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DOGMAらしい造形美はそのまま。よりメリハリの効いたフォルムとなった |
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ピナレロによる設計がさりげなくアピールされる |
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BB剛性は12%向上。規格はイタリアンスレッドを継続 |
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リアバックは左右非対称形状がより進化。エアロダイナミクスも向上 |
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BOLIDEに基づいたブレード形状を採用したフロントフォーク |
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シートクランプはピナレロ市販モデル初となる3Dチタンプリント製だ |
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