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サイクリック FLY6 GEN3 コンパクトかつ使いやすいシンプルな機能となったリアライト兼レコーダー |
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カウンターアタックを成功させたストゥイヴェンがミラノ〜サンレモ初勝利 |
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集団を0秒差で振り切ったヤスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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ポッジオのダウンヒル後にカウンターアタックを仕掛けるヤスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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「脚が空っぽになるまで踏み続けた」 絶妙なアタックでストゥイヴェンがプリマヴェーラ制覇 |
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山中湖村に拠点を置く新たな地域密着型チーム アヴニール・ヤマナシ・ヤマナカコが誕生 |
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優勝候補筆頭のマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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インタビューを受けるワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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25チーム175名の選手たちがミラノを出発していく |
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笑顔を見せる新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス) |
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エスケープは8名。アンドローニとノボ ノルディスクが2名ずつ乗せた |
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マルテンスとデクレルク、レイゼンの3名が長時間牽引役を担う |
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マチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)が監督と言葉を交わす |
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コース前半戦はひたすら平坦。ロンバルディア州からピエモンテ州にかけての内陸部を駆け抜ける |
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2年ぶりに復活したリグーリア海岸の美しい断崖コースを走る |
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2年ぶりに復活したリグーリア海岸の美しい断崖コースを走る |
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先頭グループ内で最後まで粘るタコ・ファンデルホーン(オランダ、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ) |
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先頭グループ内で最後まで粘るタコ・ファンデルホーン(オランダ、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ) |
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チプレッサではティモ・ローセンとサム・オーメン(共にオランダ、ユンボ・ヴィズマ)がペースメイク |
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チプレッサではティモ・ローセンとサム・オーメン(共にオランダ、ユンボ・ヴィズマ)がペースメイク |
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チプレッサ通過後に集団先頭に立ったルーク・ロウ(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ポッジオでアタックするジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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間隙を突いたヤスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード)が逃げる |
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アラフィリップに続き加速するワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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トロフィーを掲げるヤスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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2位カレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)、1位ヤスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード)、3位ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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トップスリーが表彰台でボトルを突きあわせる |
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フィニッシュ後路肩に倒れ込んだヤスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)、カレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)の順でポッジオを通過 |
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猛烈に追い込む集団を背に逃げるヤスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)がヤスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード)を祝福 |
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大きなリードを築いたヤスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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ストゥイヴェン「最後に全てを掛けた」 ユアン「2度目の2位は悔しい」 |
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アヴニール・ヤマナシ・ヤマナカコ 2021シーズン ジャージデザイン(暫定版) |
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チーム代表を務める久保田政孝氏 |
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左からチーム監督のトム・ボシス、GMの水野恭兵 |
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子供たちにエスコートされて選手たちが登場 |
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地域の方々に応援されるチームとして活動を開始した |
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地域の子供たちやその家族に応援され、また夢を与えるチームとして活動が始まった「アヴニール・ヤマナシ・ヤマナカコ」 |
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アヴニール・ヤマナシ・ヤマナカコの選手たち |
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発足メンバーとなる選手たち 左から岩田、瀬戸口、水野、トム、下島、風間 |
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子供たちにサインする下島選手 フレンドリーなチームとしてスタートを切った |
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復調の兆しを見せたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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集団前方でチプレッサを登るマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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アタックのタイミングを伺うトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ポッジオでアタックを繰り出すジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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連覇ならなかったワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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ジャコポ・モスカ(イタリア、トレック・セガフレード)と勝利を喜ぶヤスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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ラファキャラバン仁王輪道を振り返るトークセッションを開催 |
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ラファキャラバン仁王輪道を振り返るトークセッションを開催 |
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スパカズ FLY CAGE CARBON(オイルスリック) |
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女子ワールドツアー第2戦でロンゴボルギーニ独走 與那嶺は不調に苦しむ |
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與那嶺恵理ら、チームティブコSBVが紹介を受ける |
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2009年の世界王者タティアナ・グデルツォ(イタリア、アレBTCリュブリャナ)が積極的にアタック |
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ロンゴボルギーニを追うマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)たち |
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今期初勝利を喜ぶエリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、トレック・セガフレード) |
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26kmに渡る独走を成功させたエリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、トレック・セガフレード) |
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下りを攻めるエリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、トレック・セガフレード) |
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トレーニング中のタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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集団先頭に立つサラ・ジガンテ(オーストラリア、チームティブコSBV) |
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シャンタル・ブラーク(オランダ)を含むSDワークス勢は上位に絡めず |
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レースを終えた與那嶺恵理(チームティブコSBV) |
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2位フォス、1位ロンゴボルギーニ、3位ルドヴィグ |
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トロフェオ・アルフレッド・ビンダ2021コースプロフィール |
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トロフェオ・アルフレッド・ビンダ2021コースマップ |
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シーコン AEROSHADE、AEROWING カーボン柄をあしらったフラッグシップアイウェア |
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シーコン AEROSHADE(シルバー調光) |
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シーコン AEROSHADE(ブルー) |
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シーコン AEROSHADE(ブロンズ) |
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シーコン AEROSHADE |
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シーコン AEROWING(レッド) |
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シーコン AEROWING(シルバー) |
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シーコン AEROWING |
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カステリ トップグレードの技術を活かしたエントリークラスの2021SSアパレル |
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カステリ AVANTI JERSEY(DARK GRAY) |
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カステリ AVANTI JERSEY |
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カステリ COMPETIZIONE KIT BIBSHORT(DARK GRAY/ SILVER GRAY) |
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カステリ COMPETIZIONE KIT BIBSHORT |
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カステリ COMPETIZIONE GLOVE(SAVILE BLUE) |
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カステリ COMPETIZIONE GLOVE |
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カステリ SUPERLEGGERA T 12/18 SOCK |
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スラム RED eTap AXS プロ供給サイズのパワーメーター搭載チェーンリングが遂に登場 |
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カステリ LIGHT W HEAD THINGY |
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カステリ GRADIENT JERSEY |
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カステリ GRADIENT 10 SOCK |
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カステリ GRADIENT CAP |
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プロ選手たちがレースで使用していたスラム RED eTap AXSのビッグギアチェーンリング |
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スラム DUB ボトムブラケット(イタリアン) |
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チェーンリングに付属するビッグギア対応ディレイラー |
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Red eTap AXS 2 position Front Derailleur |
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スラム DUB ボトムブラケット(イタリアン) |
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ねじ込み式のイタリアン規格が遂に登場 |
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スラム RED eTap AXS チェーンリング(56/43T、54/41T、52/39T) |
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開会式には安藤真理子市長も会場に駆けつけた |
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土浦市のゆるキャラ「つちまるくん」と大会を支援する行政関係者やスポンサーの皆さん |
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キッズクラスも雨のなか元気に走り出す |
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CK(キッズ)が充実しているのも茨城シクロクロスの特徴だ |
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奥に見えるのがメイン会場となった「りんりんポート土浦」 |
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芝の広場の向こうには霞ヶ浦が見渡せる |
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芝の広場の脇にはマリーナに並ぶヨットやクルーザーが見える |
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芝の広場の脇にはマリーナに並ぶヨットやクルーザーが見える |
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メインスポンサーのルノーのクルマが展示された |
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走り終わったら皆で記念撮影をするのがホビーシクロクロッサーだ |
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シケインを飛び越えて芝のコースへと向かう |
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C4A優勝の竹内貴紀(湾岸サイクリング・ユナイテッド) |
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りんりんポート土浦の脇のサイクリングロードもコースに |
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地元の飲食店など多くのブースが展開された |
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グルメコーナーは人気だった |
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名物の鰻弁当は飛ぶように売れ、うなぎコーラも注目の的 |
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長い舗装路のスタートを経て芝セクションへと飛び出していく |
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スタートからの直線は長い舗装セクション |
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この日もっとも難所となったキャンバー。滑って下まで落ちる人も続出 |
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弱虫ペダル作者の渡辺航先生も激走! |
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芝のスラロームはスピードを上げるとスリップする難しさ |
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U15の日本チャンピオンジャージを着て走った石川七海(iBeyond) |
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濡れた芝のスラロームをこなすのは高度なバランスが要求される |
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スタートして舗装の直線路を進むC1。ホールショットは加藤健悟(臼杵レーシング) |
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スタートからトップを譲らなかった加藤健悟(臼杵レーシング) |
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加藤健悟(臼杵レーシング)を追うSNEL CYCLOCROSS TEAMのパック |
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圧倒的な優勝を飾った加藤健悟(臼杵レーシング) |
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雨のなかスタートする激戦区のC2 |
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人数の多いC2は芝スラローム区間で渋滞気味だ |
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濡れた土の斜面が極端に難しかったキャンバー区間 |
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C2のトップ争い。先頭を行くのは吉田敬(NESTO Factory Team) |
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C2の全選手を差し置いてジュニアのトップは永野昇海(イナーメ信濃山形) |
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濡れた芝と浅い泥で滑りやすかった難コース |
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CJ優勝は永野昇海(イナーメ信濃山形) |
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C2優勝は吉田敬(NESTO Factory Team)。C1昇格を果たす |
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マスターズCM1優勝は生田目修(イナーメ信濃山形) |
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CL1優勝の渡部春雅(駒澤大学高等学校)に星野リゾート BEB5土浦の宿泊券が贈られた |
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参加賞や上位入賞者には田島屋からお米が贈られた |
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駅から5分 霞ヶ浦を臨む好立地で開催された茨城シクロクロス土浦ステージ |
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オホーツクの中核都市 北見で試すワーケーション |
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ボムトラック&バーレー 3月27日~28日開催の土浦レイクサイドバイクロアに出展 |
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4名がカタルーニャ初日に逃げ切り サンチェスを破り22歳クロンが金星を掴む |
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バーレーの自転車用ベビーカーやトレーラーをお持ち込みの自転車に取付けての試乗も可能 |
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ボムトラックのバイク試乗ができる |
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バーレー DLite X Single |
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ZIT 20インチ(スカイブルー) |
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ボムトラック BEYOND+ |
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ボムトラック AUDAX |
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バーレー TRAVOY |
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ペット用トレーラーのTAIL WAGON |
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14インチから20インチまで多くのサイズをラインアップするZITのキッズバイク |
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コンディション向上に努めるクリストファー・フルーム(イギリス、イスラエル・スタートアップネイション) |
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強力布陣を揃えたユンボ・ヴィズマ |
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逃げるレイン・タラマエ(エストニア、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)ら4名 |
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ダン・マーティン(アイルランド、イスラエル・スタートアップネイション) |
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菜の花を横目に走るステフェン・クライスヴァイクとロベルト・ヘーシンク(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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過去3度総合優勝しているアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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落車したルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ)はリタイアに |
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ボーラ・ハンスグローエは中盤までメイン集団をコントロールした |
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キャリア最大の勝利を掴んだアンドレアス・クロン(デンマーク、ロット・スーダル) |
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リーダージャージを手に入れたアンドレアス・クロン(デンマーク、ロット・スーダル) |
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ルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ・プレミアテック)を追い抜くアンドレアス・クロン(デンマーク、ロット・スーダル) |
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ボルタ・ア・カタルーニャ2021第1ステージ コースプロフィール |
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ボルタ・ア・カタルーニャ2021コースマップ |
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ヴィットリア Universal Tubless Tire Sealant |
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ボトルのキャップはバルブコアツールとして機能する |
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シーラント自体は匂いが少なくサラサラとした液体だ |
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工具箱からバルブコアツールを取り出さなくても、ボトルだけで完結することができる |
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バルブから直接流し入れることができる80mlボトル |
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ボトルには特徴や使い方が記載されている |
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ヴィットリア Universal Tubless Tire Sealant(80ml) |
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ヴィットリア Universal Tubeless Tire Sealant ラテックス&アンモニアフリーのパンク修復剤 |
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カステリ SUPERLEGGERA T 12/18 SOCK |
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サイクリック FLY6 GEN3 |
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FLY6 CE GEN3に付属するアクセサリー類 |
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シートポストアダプターは丸形、翼断面、D型断面の3種類が用意されている |
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マウントを固定するベルクロには滑り止めがあしらわれている |
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本体とアダプターはサイクルコンピューターのようにボディを回転して固定する |
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ボディのサイドにSDカードのポートが備えられている |
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サイクリック FLY6 CE GEN3 |
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都心発、峠行き / A Day with Aethos |
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シュアラスターがJCLオフィシャルパートナーに ブリッツェン&ディレーブとのスポンサー契約も締結 |
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シュアラスターとスポンサー契約を締結した宇都宮ブリッツェンとさいたまディレーブ |
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デニスが復活の個人TT勝利 区間3位アルメイダが総合リーダーに |
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小刻みなアップダウンとコーナーを含む18.5kmの個人タイムトライアル |
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ステージ2位(5秒遅れ):レミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ステージ7位(35秒遅れ):アダム・イェーツ(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ステージ1位:ローハン・デニス(オーストラリア、イネオス・グレナディアーズ) |
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ステージ44位(1分07秒遅れ):アンドレアス・クロン(デンマーク、ロット・スーダル) |
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ステージ5位(33秒遅れ):ステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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総合首位浮上に成功したジョアン・アルメイダ(ポルトガル、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ステージ3位(28秒遅れ):ジョアン・アルメイダ(ポルトガル、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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久々の勝利を手に入れたローハン・デニス(オーストラリア、イネオス・グレナディアーズ) |
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小刻みなアップダウンとコーナーを含む18.5kmの個人タイムトライアル |
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ボルタ・ア・カタルーニャ2021第2ステージ コースプロフィール |
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ビアンキ 2021年モデル試乗会をビアンキバイクストア有明ガーデンにて開催 4月3日~4日 |
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ビアンキ SPECIALISSIMA DISCを日本で初めて試乗できる機会 |
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ビアンキ SPECIALISSIMA DISC |
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ビアンキが2021年モデルの試乗会をビアンキバイクストア有明ガーデンで4月3日~4日に開催する |
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シマノ S-PYHRE レースユースを意識した作りのフラッグシップアパレル |
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シマノ 和柄を取り入れたデザインのミドルグレード・ジャージラインアップ |
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シマノ S-PHYRE FLASHジャージ(ブラックブルー) |
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シマノ S-PHYRE FLASHジャージ(レッド) |
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シマノ S-PHYRE FLASHジャージ(レッド) |
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シマノ S-PHYRE FLASHビブショーツ |
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シマノ S-PHYRE FLASHジャージ(ブラックブルー) |
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シマノ S-PHYRE LEGGERAジャージ(ネイビー) |
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