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フロントギアはシングルだが、アシストを利かせればワイドギアレシオも気にならない |
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ステアリングコラムにFuture Shock1.5を搭載。重量級ゆえの衝撃をカットしてくれる |
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シートチューブはリア側に湾曲した設計。衝撃を逃す意図が見える |
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コンパクトなリアバック。フレームの基本形状はカーボンモデルと共通だ |
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トップチューブに埋め込まれる操作パネルはTURBOシリーズで全て共通 |
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コンポーネントは機械式のシマノGRXを中心とした組み合わせ |
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ストレート形状のフォークはカーボン製。上級モデルと共通だ |
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スペシャライズド TURBO CREO SL E5 COMP |
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軽量コンパクトなSLユニットは最大トルク35Nm・定格出力240Wを絞り出す |
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スマートで大容量なインチューブバッテリー |
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フレームの溶接処理もスムーズ |
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航続距離を最大194km伸ばすレンジエクステンダー |
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より厚手のパッドとすることでコンフォートな乗り方に合ったクッション性を獲得している |
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ボントレガー Boulevard Fluidサドル |
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クロスバイクなどフィットネスライドに最適な高い快適性を実現している |
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ボントレガー Commuter Fluidサドル |
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前下がりなったノーズが深い前傾ポジションでのペダリングのしやすさに貢献している |
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リアライトをスマートに装備できるBlendrマウントが付属してくる |
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座面にかかる圧力を効率的に分散させるFluid Motionテクノロジーを採用したFluidサドル |
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ボントレガーで最も多用途に使えるサドルとして開発されたVerseサドル |
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別売りのBlendrマウントパーツを使用することでリアライトを装備可能 |
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中央に大きく空けられたカットアウトによってあらゆるシーンでの快適性を追求している |
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バッテリー消費テストを担当したのはメタボ会長である。かつてオートバイの開発ライダーとして培った数値取り走法は、どうやら健在だったご様子 |
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CREOのバッテリー残量は45%(Mission Controlアプリでアシスト量調整済み |
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シマノSTEPSのバッテリー残量は75% |
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新旧編集部E-BIKEでシマノSTEPSとスペシャライズドSLユニットを比較した |
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ケープラス NOVA 暗闇で光り輝くリフレクティブデザイン採用の新作ヘルメット |
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アラフィリップのスペアバイクはチューブラー版のCLX50 |
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山岳コースでは軽量なALPINSTを使用する |
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チームカーに搭載されたアラフィリップのスペアバイク(第1ステージ) |
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マイヨジョーヌを着用したアラフィリップと、ALPINSTをセットした S-WORKS TARMAC SL7 |
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全方位リフレクターとして機能する「REFLEX360」システムを搭載 |
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ケープラス NOVA(グレー) |
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車のライトを反射することで自身の存在をアピールし事故のリスクを減らす |
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効率的なエアフローを生み出すベンチレーションホールによって高い通気性を実現した |
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後頭部のホールやシェルのブリッジ部分にリフレクティブペイントが施されている |
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ケープラス NOVA(ブラック) |
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ケープラス NOVA(ホワイト) |
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與那嶺出場の女子ステージレース開幕 初日にガルシアが独走勝利 |
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リッチー ULTRA バックカントリーを楽しむハードテールMTBのトリコロールカラー |
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独走でフィニッシュするマビ・ガルシア(スペイン、アレ・BTCリュブリャナ) |
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與那嶺恵理やマビ・ガルシア(スペイン)を揃えたアレ・BTCリュブリャナ |
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リーダージャージを射止めたマビ・ガルシア(スペイン、アレ・BTCリュブリャナ) |
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ツール・ド・アルデーシュ2020 第1ステージコースプロフィール |
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BBはスレッド式の73mm |
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上1-1/8、下1-1/2のテーパードヘッドを採用する |
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ブレーキは160mmローターに対応し、アダプターで180mmまで装着可能だ |
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リッチー ULTRA(チームエディション) |
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非常にきれいな溶接で各チューブが接続される |
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追い風と高速な展開が集団を破壊 ポガチャルやランダがタイムを失い、ファンアールトが2勝目 |
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晴わたるミヨーの街にマスク姿の選手たちがやってくる |
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追い風に備えてフロントに56Tを用意したジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、NTTプロサイクリング) |
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背中を痛めているトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)がスタート前に微調整 |
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追い風を警戒するイネオス・グレナディアーズのセルファイス・クナーフェン監督 |
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スタート直後のペースアップに備えてローラー台でアップする |
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序盤からハイペースを刻んでスプリンターをふるい落としたボーラ・ハンスグローエ |
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主塔の高さが世界一高い(343m)ミヨー橋 |
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ステージ序盤に脱落したカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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約100名に絞られたメイン集団が高速で進む |
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第1集団に入ることができなかったマイヨヴェールのサム・ベネット(アイルランド、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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中盤にかけて独走したトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル) |
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ステージ中盤のアップダウンをこなすマイヨジョーヌのアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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残り35km地点からの追い風区間でエシュロンが発生する |
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第1集団を自ら牽引するアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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イネオス・グレナディアーズやユンボ・ヴィスマが第1集団を牽引 |
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グルパマFDJやアスタナも集団前方で追い風区間をこなす |
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ユンボ・ヴィスマを先頭に後続を引き離す第1集団 |
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UAEチームエミレーツやバーレーン・マクラーレン率いる第2集団 |
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マイヨブランのタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)が第2集団に |
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夏の終わり |
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ステージ2勝目を飾ったワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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小集団スプリントを制したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、NTTプロサイクリング)を抜いて先頭に立つワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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マイヨブランを獲得したエガン・ベルナル(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ) |
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ミヨーのヴィラージュ。今年は選手たちは感染症対策で入場することができない |
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オフィシャルのクリーニングサービスが登場。もちろん感染拡大防止策だ |
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3週間の帯同に嬉しいクリーニングサービス |
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マイヨジョーヌのパートナーと |
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LCL銀行のブースに飾られた巨大マイヨジョーヌ |
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イネオス・グレナディアーズのバイクが出走を待つ |
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イスラエルサイクリングアカデミーの創始者シルヴァン・アダムス氏 |
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ポガチャルとフォルモロを吊るし上げるスタッフ(ホントは2人がジャンプしているだけ) |
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スタート前にインタビューを受けるワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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スタートに向かうUAEチームエミレーツ |
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ミヨーの橋から走り出したプロトンが眺められる |
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スタート直後からペースを上げてスプリンターを減らしにかかるボーラ・ハンスグローエ |
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ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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最初の3級山岳ポイントを取るべく飛び出したブノワ・コヌフロワ(フランス、アージェードゥーゼール)とミヒャエル・シェアー(スイス、CCCチーム) |
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ボーラ・ハンスグローエのペースアップに遅れるカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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集団のペースアップにたまらず遅れるケース・ボル(オランダ、サンウェブ) |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)が右から伸びる |
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小集団スプリントを制したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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小集団スプリントを制したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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小集団スプリントを制したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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アラフィリップがスプリントで絡んだクレマン・ヴァントゥリーニ(フランス、アージェードゥーゼール)に謝る |
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ステージ2勝目を挙げたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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マイヨジョーヌを守ったアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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マイヨヴェールを取り返したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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マイヨブランはエガン・ベルナル(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ)の手に |
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マイヨアポアを今日も守ったブノワ・コヌフロワ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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敢闘賞はダニエル・オス(イタリア、ボーラ・ハンスグローエ)の手に |
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ジュリアン・アラフィリップ(ドゥクーニンク・クイックステップ)がスプリント中にクレマン・ヴァントゥリーニ(アージェードゥーゼール)に対しアピール |
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ファンアールト「再びチャンスを掴みにいった」サガン「チェーンが外れてしまった」 |
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出走前のプレゼンに登壇するブライアン・コカール(フランス、B&Bホテルズ・ヴィタルコンセプト) |
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追い風区間で猛烈なペースアップを行うイネオス・グレナディアーズ |
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横風で遅れたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ボーナスタイム争いの集団フィニッシュ ナルバエスが1秒差の逆転総合優勝 |
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2級山岳ロッカ・デッレ・カミナーテを含むアップダウンコースを7周回する最終日 |
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パスカル・エーンクホーン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)が勝利。ジョナタン・ナルバエス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)が3位に滑り込んだ |
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逆転総合優勝を挙げたジョナタン・ナルバエス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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スプマンテを振り回すパスカル・エーンクホーン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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2級山岳ロッカ・デッレ・カミナーテを含むアップダウンコースを7周回する最終日 |
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パスカル・エーンクホーン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)が勝利。ジョナタン・ナルバエス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)が3位に滑り込んだ |
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逆転総合優勝を挙げたジョナタン・ナルバエス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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スプマンテを振り回すパスカル・エーンクホーン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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2級山岳ロッカ・デッレ・カミナーテを含むアップダウンコースを7周回する最終日 |
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パスカル・エーンクホーン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)が勝利。ジョナタン・ナルバエス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)が3位に滑り込んだ |
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逆転総合優勝を挙げたジョナタン・ナルバエス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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スプマンテを振り回すパスカル・エーンクホーン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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超級山岳コースでガルシア2連勝 アシストをこなした與那嶺は10位&敢闘賞 |
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プレゼンテーションに臨むアレ・BTCリュブリャナ |
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わずか10名程度となったメイングループ内で仕事をこなす與那嶺恵理(アレ・BTCリュブリャナ) |
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敢闘賞を獲得した與那嶺恵理(アレ・BTCリュブリャナ) |
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ツール・ド・アルデーシュ2020 第2ステージ コースプロフィール |
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アンナ・キーセンホーファー(オーストリア、オーストリアナショナルチーム)を下したマビ・ガルシア(スペイン、アレ・BTCリュブリャナ) |
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7年越しのコピー勝利を目指したサガンとボーラ 斜めの追い風が生んだ集団分断 |
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牽引を続けるボーラ・ハンスグローエが集団の分断を図る |
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横風区間で集団が割れると復帰するのは困難。前方集団がタイム差を開いていく |
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カブト NB 気軽に使えるスポーツ用と日常に溶け込むライフスタイルモデルが揃うアイウェアシリーズ |
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カブト NB-01(マットブラック/コーテッドモーブグリーン) |
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カブト NB-01(マットホワイト/コーテッドモーブグリーン) |
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カブト NB-02(マットブラック/スモークフラッシュ) |
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カブト NB-02(マットクリア/スモークフラッシュ) |
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カブト NB-02(マットネイビー/スモークフラッシュ) |
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カブト NB-03(アッシュグリーン/アンバーフラッシュ) |
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カブト NB-03(マットネイビー/アンバーフラッシュ) |
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カブト NB-03(マットブラック/スモークフラッシュ) |
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サーヴェロ Caledonia |
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流行のドロップドシートステーを採用する |
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最大35mmのタイヤクリアランスを確保しているフロントフォーク |
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フォークブレードはエアロ形状とされている |
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リアバックも幅広タイヤに対応するクリアランスが与えられている |
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サイクルコンピューターをスマートにマウントできる専用ステム |
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タイヤを覆うようなデザインのシートステー集合部 |
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トップチューブにはボルトオンのバッグマウントが用意される |
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いったん上方へとオフセットされるリアエンド |
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ボリューミーなBBはサーヴェロ独自のBBright規格を採用する |
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シートポストは汎用的な丸断面を採用 |
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ダウンチューブのボトルケージ台座は上下に設置位置を移動可能 バイクパッキングにも対応する |
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エアロも意識したカムテールデザインのダウンチューブ |
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「速く遠くへと走りに行きたいという、サイクリストの欲求にしっかり応えてくれる一台」成毛千尋(アルディナサイクラリー) |
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「快適性が際立っていて、悪路を走ってみても全く不快感が無い」成毛千尋(アルディナサイクラリー) |
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「衝撃の角を丸めてくれて体へのダメージを抑えてくれるのが好印象」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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「走りも良く、身体に優しく、荒れた道でも安心できるオールロード」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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サーヴェロ Caledonia |
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ピレネー初日にピーターズ逃げ切り 総合争いが勃発し、ピノやデュムランが脱落 |
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超級山岳バレ峠で先頭に立ったイルヌル・ザカリン(ロシア、CCCチーム)とナンズ・ピーターズ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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マイヨアポワのブノワ・コヌフロワ(フランス、アージェードゥーゼール)が逃げに乗る |
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1級山岳マンテ峠を登るメイン集団 |
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1級山岳マンテ峠を登るメイン集団 |
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1級山岳マンテ峠で少しアスファルトから外れてしまうアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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1級山岳マンテ峠の時点でメイン集団から数分遅れたカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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独走で1級山岳ペイルスルド峠を駆け上がるナンズ・ピーターズ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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1級山岳ペイルスルド峠でメイン集団から抜け出したタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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1級山岳ペイルスルド峠を登るナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック)ら |
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フィニッシュに向かって下るナンズ・ピーターズ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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下りで後退したイルヌル・ザカリン(ロシア、CCCチーム) |
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スムーズに下りをこなすタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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1級山岳ペイルスルド峠の下りでポガチャルらを追うプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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マイヨブランのエガン・ベルナル(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ)が1級山岳ペイルスルド峠の下りをこなす |
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観客を盛り上げながら進むブノワ・コヌフロワ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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総合ライバルたちから2分以上遅れたトム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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25分遅れでフィニッシュに向かうティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)ら |
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スタートラインに並ぶ4賞ジャージ |
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独走勝利を飾ったナンズ・ピーターズ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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ライバルたちとフィニッシュするアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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前日のステージ優勝者ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)が山岳でメイン集団を牽引 |
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超級山岳バレ峠でメイン集団を牽引するワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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ライバルたちを引き離すタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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1級山岳ペイルスルド峠で飛び出したタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)、ナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック)、プリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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スタート直後にアタックを決めた逃げグループ |
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スタート直後にアタックを決めた逃げグループに入ったブノワ・コヌフロワ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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スタート直後のメイン集団。ワウト・ファンアールト(ユンボ・ヴィズマ)が前でコントロールする |
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スタート直後のメイン集団。ワウト・ファンアールト(ユンボ・ヴィズマ)が前でコントロールする |
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ペイルスルード峠を単独で登るナンズ・ピーターズ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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ペイルスルード峠を単独で登るナンズ・ピーターズ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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ペイルスルード峠を2番手で登るイルヌル・ザカリン(ロシア、CCCチーム) |
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ペイルスルード峠を2番手で登るイルヌル・ザカリン(ロシア、CCCチーム) |
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ペイルスルード峠を2番手で登るイルヌル・ザカリン(ロシア、CCCチーム) |
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ペイルスルード峠を登るトムス・スクインシュ(ラトビア、トレック・セガフレード) |
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ニールソン・ポーレス(アメリカ、EFプロサイクリング)がペイルスルード峠を登る |
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ペイルスルード峠を登るセーアン・クラーウアナスン(デンマーク、サンウェブ) |
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ペイルスルード峠を登るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ペイルスルード峠を登るリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード) |
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マイヨ・ジョーヌ集団を引くギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス・ソルシオンクレディ) |
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有力集団で温存しながら登るプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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少し遅れながら登るアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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遅れたリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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遅れたトム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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ペイルスルード峠を登るブノワ・コヌフロワ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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