開催日程 レース/イベント名 WEB
アフターライドは美味しい食事でお腹を満たす
Jプロツアーのスタート/ゴールエリアに掲示されたサイクルベースあさひのロゴ
「MiNERVA-asahi」のジャージデザイン
サイクルベースあさひがJBCFとのオフィシャルパートナー契約を締結
フルクラム RAPID RED 3 DB
拡大された24mmインナー幅の強固なリムは切削により軽量性も兼ね備え、快適かつ軽やかな走行性能を備える
横剛性に優れたスポークテンションの左右差を是正する2to1スポークパターンを採用
ディスクブレーキマウントはセンターロック方式
リドレー Noah Fast Disc
リドレー Helium SLX Disc
リドレー Fast
大胆なインテグレーション設計により空力性能を向上させている
フォークブレードはカムテールデザインとされている
エアロダイナミクスを追求するべくフラップが設けられている
F-Steererというケーブル内装システムが採用されている
シートチューブは上部と下部では太さが異なるテーパードデザイン
シートチューブのカウルデザインはクリアランスを意識した溝が設けられている
リドレー Kanzo Adventure
リドレー Kanzo Speed
リドレー Fenix SLA Disc
アルミモデルでもパヴェでテストが行われている
カーボンブレードのフォークはディスクブレーキキャリパーのために切り欠きが設けられている
Fenixらしいダイヤモンド形状のダウンチューブがアルミで実現されている
控えめながらベンドしたトップチューブを採用する
リドレー Kanzo A
大胆に扁平、湾曲したトップチューブを採用する
細いチューブをガセットプレートで補強している
アルミ素材ながら滑らかな曲線を描くチェーンステー
マッシブなフロントフォークを備えている
リドレー Fenix SLC Disc
F-Steererを採用しケーブルフル内装となっている
Fenixシリーズの特徴であるダイヤモンド形状のダウンチューブは維持されている
エアロダイナミクスを意識したシートクランプ周り。バンドはずれ落ち防止の予備だ
もちろん「Tested on Pave」のフレームだ
非常に細身のシートステーが採用されている
ケーブルを収納することでエアロダイナミクスを向上させている
リドレーの2021モデルが発表となった
リドレー X-NIGHT
ロット・スーダルやパウエルス・サウゼン・ビンゴールをサポートするリドレー
リドレー エアロダイナミクスを手に入れたエンデュランスロード Fenix SLCとグラベルレーサー Kanzo Fast
いよいよクイーンステージとクライマックスの週末 自宅でバーチャルレースを観戦しよう
シャレー・レイナールを目指す第5ステージ
コースプロフィールもリアルに近い
第5ステージで山岳賞は決定する。現在首位のイスラエル・スタートアップネイションはどう動くのか
魔の山を再現したコースを選手たちは駆け抜ける
本来の最終ステージと同日、選手たちはバーチャル世界でシャンゼリゼを走り抜ける
レースコンパニオンというサービスで選手たちの現在位置を確認することができる
パリ・シャンゼリゼ大通りを再現したコースが第6ステージの舞台となる
悪魔おじさんも登場する?
ピナレロの2021モデルが発表 PRINCEのモデルチェンジと新型PARISの登場
モビスターの一軍メンバーがピレネー高地合宿中
標高2000mの高地合宿を行うモビスターの選手たち
リラックスした様子のエンリク・マス(スペイン、モビスター)
トレーニングを重ねるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)ら
ピナレロ PARIS DISK(GRAY STEEL)
ピナレロ PARIS DISK(RED)
ピナレロ PARIS DISK(BLUE STEEL)
ピナレロ ANGLIRU(BLUE STEEL)
滑らかな曲線が美しいフレーム形状、新たにディスクブレーキモデルへと進化した
グランフォンド向けの快適な乗り心地に仕上がるANGLIRU
ピナレロ DOGMAF12(BLUE STEEL)
ピナレロ DOGMAF12(SIDERAL GRAY)
ピナレロ DOGMAF12(VENICE BLUE)
ピナレロ DOGMAF12(VULCAN RED)
ピナレロ DOGMAF12(GRAY BLACK)
ピナレロ DOGMAF12(MARS ORANGE)
上位モデル譲りのエアロフォルムを纏ったエンデュランスモデルとして復活(画像は未展開カラー)
直線基調のトップチューブやボリュームあるヘッドチューブが特徴的(画像は未展開カラー)
ピナレロ PRINCE(BOB)
ピナレロ PRINCE(RED)
DOGMA F12のテクノロジーを受け継ぎ性能を進化させた新型PRINCE
ケーブルフル内装システムを採用しエアロでスマートなデザインを獲得した
ピナレロ PRINCE(BLUE STEEL)
ピナレロ PRINCE(BOB PINK)
ピナレロ PRINCE FX(BOB)
ピナレロ PRINCE FX(RED)
ピナレロ PRINCE FX(GRAY)
ピナレロ RAZHA DISK(BLACK MATT)
かかと側からシューズに被せていく。伸縮性が高いためどんなシューズともぴっちり装着できる
まずはシューズを履かずに足を通していく
ベロトーゼ トールシューズカバー2.0
高い防水性とエアロ性能を持ち、レーサーの間で人気の高いベロトーゼのシューズカバー
ふくらはぎと隙間なくフィットするため、雨などの水分も侵入してこず中が濡れない
伸縮性の高いラテックスゴムを使用したエアロなルックスに仕上がる
旧型では縁が補強されていたクリート用の穴が、今作ではスマートなデザインになった
靴底部の素材に厚みを持たせ耐久性を強化している
厚みを持たせた靴底部分との境にラインが入っているのが旧型との見た目の違いだ
レッグ部分の端には3本のラインを入れ密着度やグリップを高めている
水を通さないラテックスゴム素材のため、雨天でも足先を濡らすことなく快適に走れる
旧型で問題だった耐久性を改善し、より隙のないレーシングシューズカバーへと進化している
旧型で問題だった耐久性を改善し、より隙のないレーシングシューズカバーへと進化している
靴底部の素材に厚みを持たせ耐久性を強化している
「ハイパワーで踏んでこそSKの魅力が発揮される」川原建太郎(ワイズロード)
「デローザらしい乗り心地に剛性を加えられている」藤野智一(なるしまフレンド)
BMC Teammachine SLR 01インプレッション by Hincapie LEOMO Bellmare
ベロトーゼ エアロレッグスリーブ
ドット状のシリコングリッパーを備えペダリングによるズレを防止する
高いエアロ性能とともにふくらはぎに対してコンプレッション効果も発揮してくれる
足首から先は通常のソックス生地を使用。ドライな履き心地を維持するCOOLMAX素材を採用している
ベロトーゼ エアロソックス
表面に整流効果を生み出す特殊な溝を設けたエアロ生地、ロングカフ仕様もエアロな見た目に貢献
ベロトーゼ エアロソックス
ベロトーゼ エアログローブ
手のひらには細かいドット状のグリッパーと薄手のゲルパッドを備えている
指の間にプルタブを備えタイトめなフィットながら着脱しやすいよう工夫されている
ベロトーゼ ネオプレングローブ
伸縮性や保温性に優れたネオプレン素材を採用し、快適な操作性と指先の冷え防止を実現
大雨でも中まで濡れない高い防水性が大きな特徴だ
ウィリエール Cento1AIR Disc 老舗の美意識が息づくミドルグレードエアロマシン
LEOMO Bellmare Racing Teamの小畑郁、小山智也両選手がテストを行なった
LEOMO TYPE-Sのモーションスコアを使用して比較に臨んだ
"BMCのSLRらしさ"を維持しつつ、全体的にアップデートされている
「先代よりも走りの軽さ、特にダンシングした時の軽さが増している」
「スプリントした時にスッと車体が進む。硬さの中に適度なしなりがあるからだと感じます」
専用ボトルケージ。抜き差ししづらいなど問題は一切ない
「選手としてノーマルハンドルが使えるのは嬉しいけれど、専用ハンドルの快適性も魅力です」
ケーブルやホースをフル内装するが、ハンドリングへの影響は全く感じなかった
「レースバイクとして非常に扱いやすい優等生」
小山選手が駆る先代SLR Discと比較テストを行なった
「写真で見るよりも実際の形状変化は大きいですね」
大きなコンピューターに対応しつつ、強度を確保した専用マウント
史上初のバーチャル・ツール・ド・フランス閉幕 NTTが4賞ジャージを総なめ
イタリア・ルッカのチーム拠点でレースに臨んだNTTプロサイクリング。リアルと同じ様にシャンパンを片手に総合優勝を祝う
クイーンステージはマイケル・ウッズ(カナダ、EFプロサイクリング)が、NTTプロサイクリングのルイス・メインチェス(南アフリカ)とドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア)との三つ巴を制した
シャンゼリゼのスプリントはウィリアム・クラーク(オーストラリア、トレック・セガフレード)
女子レースも白熱の展開となった
BMC Teammachine SLR 01 ONE
空力改善と剛性強化を共に成し遂げたヘッドチューブ周辺
スルーアクスルが露出しないステルス・ドロップアウトデザイン
空気抵抗を抑えるAEROCORE(エアロコア)ボトルケージシステム
初代SLRから変わらない直線的なデザインだが、その実大きなアップデートが施されている
空力を考えたDシェイプのシートポスト。当然クランプも内装される
リア側も同じくステルス・ドロップアウトデザインを採用する。剛性強化にも繋がる
ボトムブラケット周辺は力強さを感じさせるデザイン。規格はPF86だ
グラデーションデザインが落とし込まれた直線的なトップチューブ
僅か305gに抑えられたICS carbon cockpit
特にフロント〜前三角周辺は先代よりも力強いデザインに生まれ変わった
コンパクトなリア三角の「ドロップド・シートステー」BMCが先鞭をつけたデザインと言える
AEROCOREボトルケージはノーマルケージに置き換えることも可能だ
ステルス・ドロップアウト用に専用設計された前後スルーアクスル
ジャイロスコープと加速度センサーを搭載するLEOMOモーションセンサー
「特に小柄なクライマーにとっては嬉しいモデルチェンジ」
世界で5店目となるピナレロショップが青山にオープン
こだわりのペイントが光る新色が多数登場 キャノンデール2021コレクション
店長を務める福本さん 後ろにはエガン・ベルナルの実車が
ゆったりとした空間にピナレロバイクが贅沢に並べられる
様々なカラー・仕様のDOGMAが並ぶ
この日、地下フロアには2021モデルが勢ぞろいしていた
シマノのフィッティングマシンが用意されている 高精度なフィッティングやペダリングの解析が可能
ゆったりとしたチェアで接客を受けることが出来る。ちなみにブガッティ製のチェアは1脚600万円。
テストサドルも多数用意される 快適なサイクルライフを送るために欠かせないアイテムだ
1階は広々とした空間にDOGMA F12がずらり陳列される
美しく組み上げられたイタリアンバイクの世界を楽しめるショールームのような空間だ
Pedalist ピナレロショップ青山がオープン
青山は美術館通りの一角にオープンしたPedalist ピナレロショップ青山
イタリアからファウスト・ピナレロがオンラインにてメッセージを届けてくれた
国内MTBカレンダー始動 CJ菖蒲谷で沢田時が圧勝
総勢4337人がエントリーしておりとても人気が高い
CW編集部員の高木がEカテゴリーの「エタップ・デュ・ツール 第3ステージ」に参加した
"GO"の合図によりエタップ・デュ・ツール 第3ステージがスタート
このイベントでは自動でRapha L'ETAPEジャージを着用し、トレック MADONEに乗ることになる
暫定1位で走るCW編集部員の高木
バーチャル・ツール・ド・フランス 第5ステージのフラムルージュが登場
観客もパネルもツール・ド・フランス仕様になっていた
道路ペイントがあり、観客の声援も実際のツールのようだ
視点を変えることで実際に魔の山"モン・ヴァントゥ"を登っているように楽しめる
残り6.5km地点で悪魔おじさんが満を持して登場
道路標識にはコースの情報が細かく記されている
モン・ヴァントゥの登りで死去したトム・シンプソンの石碑が再現されていた
モン・ヴァントゥの山頂に聳え立つ天文観測塔が観えた
ラストスパートでゴールゲートに飛び込む
1時間4分28秒で魔の山"モン・ヴァントゥ"を駆け上がった
エタップ・デュ・ツール 第3ステージは7月18日14:00からスタート
ヴィットリアの4Cコンパウンドタイヤトレッドと他社タイヤのトレッド ノブ強度の比較(資料)
キャノンデール Scalpel Carbon 4
キャノンデール SystemSix Hi-MOD Red eTap AXS
キャノンデール SuperSix EVO Hi-MOD Disc Red eTap AXS
キャノンデール SystemSix Carbon Ultegra
キャノンデール SuperSix EVO Hi-MOD Disc Ultegra(Candy Red)
キャノンデール SuperSix EVO Hi-MOD Disc Ultegra(Team Replica)
キャノンデール SuperSix EVO Carbon Disc Ultegra Di2
キャノンデール SuperSix EVO Carbon Disc Ultegra
キャノンデール CAAD13 Disc Ultegra
キャノンデール CAAD13 Disc 105
キャノンデール Topstone Carbon 5
キャノンデール Topstone 2
キャノンデール SuperX 2
キャノンデール Trail SE 4
キャノンデール Quick Women’s 5
セッレイタリア FLITE BOOST オフィシャルスポンサーを務めるツールとジロの限定デザイン
砂利のグラベルや土系トレイルでは走行抵抗の少ない密なブロックパターンのおかげでスピードのノリがスムースだった
男子エリート。序盤の先頭グループを竹内遼(FUKAYA RACING)が率いる
後方から追い上げる前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
後方から追い上げる前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
独走態勢に持ち込んだ沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)
「常に気を抜かず走り続けた」という沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)
後続に2分半以上のリードをつけ優勝した沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)
3番手を走る竹内遼(FUKAYA RACING)
下り区間を走る竹内遼(FUKAYA RACING)。登り下り共に厳しいコースレイアウトだった
マスク着用の上で行われた表彰式。男子トップスリーが壇に上がる