開催日程 レース/イベント名 WEB
大会本部には各種情報を表示するモニターが並ぶ
今回使用された利根川河川敷のコース図
展示会の体験ブースのようにも見えるが、これでもレース中
全体のトップとなった川崎三織の走行データ
日本学生自転車競技連盟の松倉理事長
tacx上に設定された利根川河川敷のコース図とプロフィール図 アップダウンのないフラットコースだ
参加者はこのような画面を見ながら走るので、自分の位置と前後の走者の位置を確認できる
株式会社日直商会草加営業所に設置された仮設キャンプ
スポーツバイク初心者にぴったりなマウンテンバイク GT Aggressor Rigid
コルナゴ エアロロードCONCEPTに10台限定の特別仕様完成車が登場
CONCEPTでいくつもの勝利を挙げたアレクサンダー・クリストフ(UAEチームエミレーツ)
コルナゴ CONCEPT Disc 特別仕様車
南極に行った元シクロクロス全日本チャンプ・宮内佐季子 「観測隊で過ごした日々」
Topstone Carbon Leftyをフィールドで乗り倒す
ここが南極です。氷山の浮かぶ海
JCX第3戦、2019年11月10日の飯山大会・女子エリートクラスで走る宮内佐季子( La.sista)
エリート女子で3位の表彰台に乗った
宮内佐季子さん Tシャツには南極観測船SHIRASE(しらせ)のネームが
南極記念のTシャツを着てインタビューに応じてくれた宮内佐季子さん
風のない日にはこの服装で行動することも。手にはシクロクロスでも使うグローブを愛用
1月の南極ではこんな光景もみられます。南極のイメージが覆されます
宮内さんの任務では、写真のようにテントを張って生活することが多かったそうだ
キャンプ地の前を毎日1往復していたアデリーペンギン
テントサイトの先に見える氷河はここから200mほど下にある。右のポールからのびている線は基地との無線通信用のアンテナ。言葉通りの命綱だ
金曜日に出てくる自衛隊の『海軍カレー』
しらせの中にいた元旦にはおせちが振舞われたそう。「おいしかったー」
南極観測船しらせのお風呂。海水を蒸気で温めて入る仕組み
宮内さんが出した今年の年賀状は4月に届いた。消印には『2年1月1日 しらせ船内』とあった
GT Aggressor Sport Rigid(ブラック)
GT Aggressor Sport Rigid(シルバー)
フロントフォークにはダボ穴が設けられている
リアにもキャリアを装着することが可能
リジットフォークとしたことでフロントに荷物を積載できるようになっている
シートステーが直接トップチューブに繋がるトリプルトライアングルを採用している
GT Aggressor Sport Rigid
プロファイルデザイン AERIA ULTIMATE V2ステム
1632通りの調整が可能となっている
角度35°のスキーベンド形状である35Cエクステンションバーを採用
プロファイルデザイン AERIA ULITMATE II ERGO/35c
プロファイルデザイン HSF/AERIAハイドレーションシステム
CCCがタイトルスポンサーを前倒し降板 「積極的に新スポンサーを探している」
プロファイルデザイン AERIA ULTIMATE II 軽さとフィッティングを追求したハイエンドエアロバー
ジム・オショウィッツGMとグレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー、CCCチーム)
UAEツアーを走るCCCチーム
五輪にかける増田の想い「1%でも可能性がある限り前に進むことを止めない」
ツール・ド・ランカウィ第1ステージで落車に巻き込まれた増田成幸
ツール・ド・ランカウィにて 増田成幸
ツール・ド・ランカウィ第4ステージ 山頂フィニッシュのステージで総合順位ジャンプアップを目指した増田成幸だったが・・・
今年2月のツール・ド・ランカウィを走る増田成幸
今年2月のツール・ド・ランカウィに出場した宇都宮ブリッツェン
「現体制を活かすことが最優先だが、可能性は半々」 CCCスポンサー降板を受けてGVAがコメント
Topstone Carbon Lefty 1をよく知るグラベルフィールドで思う存分乗り倒した
リアタイヤはセンタースリックのByway。乾いた土ではややナーバスだが、操る楽しさは格別
新型Lefty Oliverはとにかくハンドリングが良くなった。低速でも高速でも癖が払拭されていた
リジッドでは躊躇してしまうようなムーブもOK。ただしXCフォークのような動きは期待してはいけない
Topstone Carbon Leftyは、グラベルカテゴリーに本気のキャノンデールが贈る、本気のハイエンドグラベルバイクだ
小川が道を横切る区間。ノールックで飛び込んでも問題なく超えてしまうキャパシティが魅力
大きな石が転がる場面ではサスペンションが大きな味方になる
イメージはアメリカの人気グラベルレース「ベルジャンワッフルライド」
フラットダートを飛ばす時、リジッド感の強いLefty Oliverはロックアウト無しでもダルさがない
30mmフレックスを持つKingPinサスペンションは、乗り心地だけではなく加速も助けてくれる
待望のディスクブレーキモデルがデビュー Liv ESCAPE R W DISC
ジャイアント 2021年モデルの定番クロスバイク ESCAPE Rシリーズ、軽量クロスバイクCROSTAR
クランクブラザーズ DOUBLESHOT 1 SUMMER WHITE COLLECTION
クランクブラザーズ STAMP 1 SUMMER WHITE COLLECTION SMALL/LARGE(ブラックピン)
クランクブラザーズ STAMP 1 SUMMER WHITE COLLECTION SMALL/LARGE(ゴールドピン)
クランクブラザーズ CANDY 1 SUMMER WHITE COLLECTION
ジャイアント CROSTAR(ブラック)
ジャイアント CROSTAR(スカイブルー)
ジャイアント CROSTAR(ホワイト)
ジャイアント ESCAPE R DISC(ブルー・ダークシルバー)
ジャイアント ESCAPE R DISC(フォレストグリーン)
ジャイアント ESCAPE R DISC(マットダークシルバー)
Liv ESCAPE R W DISC(フォレストグリーン)
Liv ESCAPE R W DISC(マットチャコール)
Liv ESCAPE R W DISC(パールホワイト)
ジャイアント ESCAPE R3(ブラックトーン)
ジャイアント ESCAPE R3(ブルー)
ジャイアント ESCAPE R3(レッドオレンジ)
ジャイアント ESCAPE R3(サンバーストイエロー)
Liv ESCAPE R3 W(ブラウン)
Liv ESCAPE R3 W(クラシックブルー)
Liv ESCAPE R3 W(ミント)
Liv ESCAPE R3 W(ミント)
Liv ESCAPE R3 W(パールホワイト)
ジャイアント ESCAPE R3(ホワイト)
扁平形状のトップチューブと弓なりのシートステーが衝撃吸収性を向上させる
確かな制動力を発揮してくれるディスクブレーキを採用する
快適性を向上させるエルゴノミックデザインのグリップ
クッション性に優れたサドルが装備されている
快適性を向上させるフレームシェイプを採用している
安定した制動力を得られるディスクブレーキを採用する
クッション性に優れたサドルが装備されている
エルゴノミックデザインを取り入れたグリップが採用されている
スペシャライズド Demo 前後異径ホイールを採用するアルミDHバイク
スペシャライズド Demo
スペシャライズド Demo
世界チャンピオンのロイック・ブルーニの勝利を支えてきたDemo
世界チャンピオンのロイック・ブルーニの勝利を支えてきたDemo
世界チャンピオンのロイック・ブルーニの勝利を支えてきたDemo
世界チャンピオンのロイック・ブルーニの勝利を支えてきたDemo
ハードなロックセクションで新設計のサスレイアウトが力を発揮する
スペシャライズド Demo
新型Demoの開発にあたり、スペシャライズドは様々なデータを収集した
スペシャライズド・グラヴィティの選手たちからのフィードバックを得て開発された
アンチスクワットを増加させたレイアウトはペダリングパワーを効率的に推進力へつなげる
世界チャンピオンの走りを支えたDemo
2019年のDH世界王者となったロイック・ブルーニ
スペシャライズド Demo Expert
スペシャライズド Demo Race Frameset
スペシャライズド Demo Race
愛用するプロも数多い名品にショートノーズ版が誕生 セッレイタリア FLITE BOOST
セッレイタリア Flite Boost TM Superflow
セッレイタリア Flite Boost TM Superflow
セッレイタリア Flite Boost TM
セッレイタリア Flite Boost TM
ボレー CHRONOSHIELD(Matte White)
ラバー素材のテンプルは曲げの角度を自由に調整できる
ノーズピースは開き具合を3段階で調整可能だ
フレーム上部に汗止めパッドを装備、顔との密着度を高めズレも防止してくれる
顔に沿ったカーブを描いた大型のレンズが広い視野を確保
ブロウバーは簡単に着脱が可能、かけ心地の好みに合わせて有無を選択できる
ボレー SHIFTER(Matte Crystal Navy)
光に透かすとクリアネイビーに見えるフレームカラーだ
レンズには3箇所にベンチレーションホールが空けられ曇りを防止してくれる
高性能なPhantomレンズは景色の陰影を強めてくれ、路面の凹凸などがくっきりと見える
ラバー素材のノーズピースやテンプルがグリップ力を発揮してくれる
ラバー素材のノーズピースやテンプルがグリップ力を発揮してくれる
くの字にベンドしたテンプルがフィット感を高める
ボレー FALCO(Matte Black)
ボレー FALCO(Matte Black)
ラバー製のノーズピースがズレにくいかけ心地に貢献
日差しが強い日のドライブやマリンスポーツでも景色が見やすい高性能なPhantom+レンズ
テンプルの端にはグリップ力のあるラバー素材を使用
ボレー LIGHTSHIFTER
ボレー LIGHTSHIFTER
ボレー LIGHTSHIFTER(Matte White)
ボレー独自の高性能調光レンズ「Phantom」、ハーフフレームながらレンズ端にはレーザーによる縁取り加工も施されている
レンズ中央にベンチレーションホールを配置し曇りを防止する
ノーズピースは開き具合を3段階で調整可能だ
レンズを上側にオフセットさせたデザインによってライディングポジションでの広い視界を確保
テンプルはヘルメットと干渉しないよう短めな作り、くの字にベンドさせることでフィット感を高めている
フルフレームのSHIFTERと比べてフレームに厚みを持たせてあり耐久性を向上させた
今季からLIGHTSHIFTERを使用しているオリバー・ナーセン(アージェードゥーゼール)
ロマン・バルデ(アージェードゥーゼール)も今シーズンはCHRONOSHIELDを着用
クランクブラザーズ バイクを爽やかに彩るSUMMER WHITE COLLECTION
TIMBUK2 CMB 2049 未来的なデザインが与えられたクラシックメッセンジャーバッグ
TIMBUK2 CMB 2049
幅広のショルダークッションが備えられている
バッグのフロント部にはジッパーポケットとナポレオンポケットが備えられている
各部のジッパーは防水仕様のようなものが装着されている
フロントフラップの固定方法が変更され、留め具もマグネットとなっている
コルナゴ 完成車販売の「プレミアムパッケージ」にリムブレーキモデルとMASTERが追加
コルナゴ C64 Rim(完成車イメージ)
コルナゴ MASTER(完成車イメージ)
スチールフレームにマッチするシルバーのハンドルをアセンブル
クラシカルなルックスのセッレイタリア「TURBO 1980」サドル
80年代当時のスタイルを再現できるスレッド仕様も用意される
ホイールはフルクラムのミドルグレードモデル「RACING 5」
デダの高級カーボンステム「SUPERLEGGERO」をアセンブル
コルナゴ V3-RS Rim(完成車イメージ)
STRAVAがライド回数を競う新たなセグメントアワードシステム”ローカルレジェンズ”を発表 
セグメント探索画面からローカルレジェンド対応のセグメントを検索できる
無事ローカルレジェンドを獲得!
セグメント探索画面
モバイルアプリ下部の探索タブへ移動
トロフィーケースにローカルレジェンドタブが加わっている
セグメントの詳細表示にローカルレジェンドの項目が加わった
サブスクライブ会員はセグメントの総エフォート数などの詳細を閲覧可能
セグメント詳細画面にローカルレジェンドが表示されるようになった
サブスクライブ会員はセグメントの総エフォート数などの詳細を閲覧可能
セグメント探索の設定画面でローカルレジェンド対応セグメントのみを抽出可能
ポーラーボトル デザインを一新し性能向上を果たした保冷ボトル
ポガチャルは初ツール、ガビリアはジロ UAEがグランツール主要メンバーを発表
夏場の保冷ボトルに最適なポーラーボトル
一般的な飲み口タイプのSport lnsulated(左)、水漏れを防ぐサージキャップ採用のBreakaway lnsulated(右)
デザインや形状、素材など全てを刷新したポーラーボトル
デザインや形状、素材など全てを刷新したポーラーボトル
ボトルケージに出し入れしやすく、手にもフィットするくびれ形状を新採用
ブランドのシロクマロゴが新しくなり、今作ではボトル下部にあしらわれる
ボトルケージにピッタリと保持されるボディ設計だ
24oz(約710ml)と20oz(約590ml)の2つのサイズを用意
豊富なカラーラインアップを揃える(写真は一部カラーのみ)
より柔らかな素材に変更され握り込みやすくなっている
Sport lnsulatedはバルブを上に引き上げてドリンクを飲む構造だ
Breakaway lnsulatedはバルブに弁が設けられ、ボトルを逆さにしても水が漏れない
ボトルを軽く握ると勢い良くドリンクが出てくる仕組みだ
スラムのAXS Webがアップデートされ、日本語に対応になり、勾配グラフが追加された
スラムのオンラインツール「AXS Web」が日本語対応にアップデート
カスク Caipi 通気性に優れるマウンテンバイク用ハーフシェルヘルメット
カスク Caipi(LIME)
前方から見るとベンチレーションホールは控えめな作り
サイドには複数ベンチレーションホールが設けられている。シェル全体は丸みを帯びている
排気用のベンチレーションホールは数が多い
開口部周囲は風の流れを誘導するような作り
排気用のベンチレーションホールは数が多い
非常に大きなバイザーが備えられている。シェルとの段差が生まれないような設計だ
バイザーで隠れる前頭部にもベンチレーションホールが設けられている
額部分からも空気が流れ込む設計だ
顎紐はお馴染みの革製だ