開催日程 レース/イベント名 WEB
ラファ EF PRO CYCLING USA NATIONAL CHAMPS JERSEY
ラファ EF PRO CYCLING PRO TEAM WINTER TIGHTS W/PAD II(RCCメンバー限定)
ラファ EF PRO CYCLING WOMEN'S PRO TEAM AERO JERSEY
ラファ EF PRO CYCLING WOMEN'S PRO TEAM BIB SHORTS
ラファ EF PRO CYCLING WOMEN'S T-SHIRT
ラファ EF PRO CYCLING WOMEN'S PT TRAINING JERSEY
ラファ THE EF ANNUAL 2019
ラファ EF PRO CYCLING BANDANA
ラファ EF PRO CYCLING PRO TEAM AEROSUIT(RCCメンバー限定)
ラファ EF PRO CYCLING BIDON
ラファ EF PRO CYCLING PRO TEAM AERO JERSEY
ラファ EF PRO CYCLING PRO TEAM BIB SHORTS II - REG
ラファ EF PRO CYCLING CAP
ラファ EF PRO CYCLING T-SHIRT
ラファ EF PRO CYCLING SAHARA HAT
ラファ EF PRO CYCLING KID'S CORE JERSEY
ラファ EF PRO CYCLING PRO TEAM BASE LAYER - SL
ラファ EF PRO CYCLING MUSETTE
ラファ EF PRO CYCLING PRO TEAM SOCKS - REGULAR
ラファ EF PRO CYCLING PRO TEAM TRAINING JERSEY
ラファ EF PRO CYCLING PRO TEAM TRAINING JERSEY
ラファ EF PRO CYCLING PRO TEAM FLYWEIGHT JERSEY
フォーカス IZALCO MAX DISC試乗会の1月~4月スケジュールを発表
スタートの支度を整える新城幸也とサンティアゴ・ブイトラゴ(コロンビア、バーレーン・マクラーレン)
リーダージャージを着るカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
ブッシュファイヤーで焼け焦げたフォックスクリークを走る
ブッシュファイヤーで焼け焦げたフォックスクリークを走る
ブッシュファイヤーで焼け焦げたフォックスクリークを走る
トレック・セガフレードとミッチェルトン・スコットを先頭に進むメイン集団
世界チャンピオンのマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)がリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)をサポート
周回コースを走るマイルズ・スコットソン(オーストラリア、グルパマFDJ)ら
長時間逃げを牽引したマイルズ・スコットソン(オーストラリア、グルパマFDJ)
総合狙いのチームが集団先頭に入り乱れる形で終盤へ
KOMパラコームに向かって平坦路を突き進む
一発のアタックで飛び出したリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)
メイン集団を牽引するディラン・ファンバーレ(オランダ、チームイネオス)
ファンバーレにアシストされるローハン・デニス(オーストラリア、チームイネオス)
ライバルたちに食らいつくダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット)やロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
先頭から34秒遅れでフィニッシュに向かう新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
KOMパラコームを先頭で駆け上がるリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)
アダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・スーダル)の恒例のVサイン
ペーンシュタイナーとブイトラゴをアシストし、ステージ40位に入った新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
パラコームの山頂フィニッシュで2度目の優勝を飾ったリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)
リーダージャージに袖を通すリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)
UCIのダヴィ・ラパルティアン会長から花束を受け取ったステージ敢闘賞のマイルズ・スコットソン(オーストラリア、グルパマFDJ)
ヤングライダー賞ジャージはパヴェル・シヴァコフ(ロシア、チームイネオス)の手に
ポイント賞のトップに立ったダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット)
ジョセフ・ロスコフ(アメリカ、CCCチーム)が山岳賞ジャージをキープ
Rapha EFプロサイクリングの2020チームキットコレクション
KOMパラコームを制したリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)
急坂パラコームの山頂フィニッシュで独走勝利したポートが総合首位に立つ
EFエデュケーションファースト社のコーポレートカラーであるピンクとブルーのグラデーションを採用
EFエデュケーションファーストの2020チームキットを公開
アレックス・ハウズ(アメリカ)のアメリカチャンピオンを祝福する、星が散りばめられたストライプデザインのジャージ
ビブもベースレイヤーもグラデーションカラー
スコットのロードバイク試乗会「SCOOT ROAD TEST RIDE EVENT in オギノパン」 3月29日開催
オギノパンでは懐かしいあげぱんを始め様々なパンが人気
SCOTT ROAD TEST RIDE EVENT in オギノパン試乗車リスト
SCOTT ROAD TEST RIDE EVENT in オギノパン
SCOTT ROAD TEST RIDE EVENT in オギノパン
今年は更に規模を拡大 日本中のメーカー・代理店が集うサイクルパーツ合同展示会で見つけた逸品をピックアップ
ハブもエアロダイナミクスを追求する
カンパニョーロ BORA WTO 33 DB
オールラウンド性能が向上したBORA WTO 33
カンパニョーロ BORA WTO 33 DB
Credits UAE TEAM EMIRATES[1]
カンパニョーロ BORA WTO 33 空力を意識したシリーズに33mmハイトのオールラウンドモデルが登場
スタート地点でリーダージャージに袖を通すリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)
調子の良さを感じさせる新城幸也(バーレーン・マクラーレン)の表情
落車の傷が痛々しいエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、コフィディス)
アダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・スーダル)のオリジナルシューズとLEOMOのセンサー
序盤からアタックを試みるローレンス・デヴリーズ(ベルギー、アスタナ)
逃げを許さずに進むメイン集団
パンクしたサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)が再スタート
名物のゴージロード(直訳すると峡谷路)を登るメイン集団
山岳ポイント獲得のために逃げるジョセフ・ロスコフ(アメリカ、CCCチーム)
集団前方に固まって走るドゥクーニンク・クイックステップ
リーダージャージを着て走るリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)
逃げるローレンス・デヴリーズ(ベルギー、アスタナ)ら
100km/hを超えるハイスピードで下りをこなす
岩が点在する地域を抜けて平野部へ
スプリントで先行するサム・ベネット(アイルランド、ドゥクーニンク・クイックステップ)
サム・ベネット(アイルランド、ドゥクーニンク・クイックステップ)に並ぶカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
ベネットを完全に追い抜いてフィニッシュしたカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
ステージ2勝目を飾ったカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
風が吹く平坦区間でチームメイトをアシストした新城幸也(バーレーン・マクラーレン)はステージ56位
ステージ2勝目を飾ったカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
危険な風のステージを切り抜けたリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)
ステージ敢闘賞を獲得したローレンス・デヴリーズ(ベルギー、アスタナ)
パヴェル・シヴァコフ(ロシア、チームイネオス)がヤングライダー賞ジャージをキープ
山岳賞のリードを広げたジョセフ・ロスコフ(アメリカ、CCCチーム)
マヴィック CROSSMAX BOA フィット感に優れた軽量MTBシューズ
サイドにMAVICロゴを大きく入れたスタイリッシュなデザイン
マヴィック CROSSMAX BOA(レッドオレンジ)
グリッパーを装備したエナジーグリップテラアウトソールは適度にしなる剛性感だ
マヴィック CROSSMAX BOA(ブラック)
マヴィック CROSSMAX BOA(セーフティーイエロー)
「ダイヤルが1つになり、かつつま先に余裕があり履き心地が良くなった」
「ダイヤルが1つになり、かつつま先に余裕があり履き心地が良くなった」
ずば抜けた加速力を見せた"ポケットロケット"ユアンがステージ2勝目
四角い形状が特徴的なBlinderシリーズの3代目 ノグ The Blinder
デザインはSKULL、X、SQUARE、GRIDの4種類
ノグ The Blinder
フロント2種・リヤ3種の長さを選べるシリコンストラップで様々な形状・太さの取付場所に対応
本体に端子を備えたケーブルレスのUSB充電で利便性も高い
ピナレロ ファウスト・ピナレロのために用意されたスペシャルカラーのDOGMA F12
ピナレロ DOGMA F12 Fausto Pinarelloスペシャルカラー
MOST LYNX NS カーボンサドル スモールサイ
有機コーヒーを使用した香り高いプロテイン チョイス ゴールデンアイソレート
ジョセフ・ロスコフ(アメリカ、CCCチーム)が山岳賞ジャージを守ったものの、リッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)が逆転する可能性有り
スタート前にマッサージを兼ねて日焼け止めを塗り込む新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
各チームには選手や機材輸送用に新型ハイエースが貸し出される
スタートの支度を整える新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
チャリティーのために丸刈りになったラクラン・モートン(オーストラリア、EFプロサイクリング)
ミッチェルトン・スコットがメイン集団を牽引してスプリントポイントに向かう
ボーナスタイムを積極的に獲得するダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット)
集団後方で過ごす新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
撮影者を見つけてボトルで狙う新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
逃げるマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)
メイン集団を長時間牽引したジャック・バウアー(ニュージーランド、ミッチェルトン・スコット)
スプリントで先行するジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、NTTプロサイクリング)
コンソンニを振り切ったジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、NTTプロサイクリング)
ステージ16位でフィニッシュした新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
リーダージャージを手放すことになったリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)
自分のスプリントを狙って16位でフィニッシュした新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
チームスタッフと喜ぶジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、NTTプロサイクリング)
フィニッシュ手前の位置どりを説明する新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
ステージ初優勝を飾ったジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、NTTプロサイクリング)
リーダージャージ獲得に成功したダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット)
世界王者マッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)がステージ敢闘賞を獲得
アシストとして働いたパヴェル・シヴァコフ(ロシア、チームイネオス)がヤングライダー賞ジャージをキープ
ポイント賞ジャージはジャスパー・フィリプセン(ベルギー、UAEチームエミレーツ)がキープ
精鋭グループに入ったリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)やダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット)
NTTのニッツォーロがスプリントを制し、新城が16位 インピーが戦略的に首位奪取
TIMBUK2 Hero Pack(Aurora)
メインの荷室にはPC用の間仕切りが備えられている
TIMBUK2 Hero Pack(Jet Black)
TIMBUK2 Hero Pack(Envy)
TIMBUK2 Hero Pack(Envy)
TIMBUK2 Slacker Chest Pack(Aurora)
ヒップバックとしても使用することができる
TIMBUK2 Slacker Chest Pack(Jet Black)
TIMBUK2 Slacker Chest Pack(Envy)
日常生活に必要なものを収納するのにピッタリな大きさだ
モデル名の通り、肩から掛けるクロスボディバッグだ
TIMBUK2 スラッカーチェストパック、ヒーローパック サイクリングと日常生活で活躍する新作
最新のトレンドを学ぶための講座も開催された
注目を集めるニッスイのスポーツEPA コンディショニングに効くという
カーボンフレームの補修を請け負うサービスもちらほら 写真はアトリエ・ドゥ・キャファ
フランスのS1NEO 独特なカラーリングが魅力的な1台 エアロ/オールラウンダー、リム/ディスクと幅広くそろえる
フランスのS1NEO 独特なカラーリングが魅力的な1台 エアロ/オールラウンダー、リム/ディスクと幅広くそろえる
空気充填式のフレームを採用するUPON ポールレスというコンパクトさと995gという軽量性でバイクパッキングにもピッタリ
DH用のコンポーネントを展開するBOXコンポーネンツ
ヨーロッパにおいて高いシェアを誇るミケ 軽量なカーボンディスクブレーキホイールをリリース
プロロゴからはコンフォータブルなショートサドル、DIMENSION NDRのカラーバリエーションが登場 間もなく販売開始予定
ターゲットがショップ関係者ということもあり、実演展示もかなりマニアック こちらは内装ケーブルを効率的に通す専用工具の実演中
疲労回復に効果的なポータブル低周波治療器 伊藤超短波は物理療法機器のナンバーワンブランド。整体院でお世話になっている読者も多いはず
ディスクブレーキパッド専業ブランド、ベスラ。モト用のパッド開発で培った技術を自転車用パッドに応用し、高性能な製品を展開する。幅広い種類のキャリパーに対応しており、ロード用パッドも豊富に揃える。
コラテックのEPOWER X-BERT。ENS王者の兼岡氏が全面的に監修し、国内のトレイルにぴったりのジオメトリを得た本格的なE-MTBに仕上がっているという自信作。
カブトの新フラッグシップとなるIZANAGIのカラーバリエーションが展示されていた。発売まで秒読み段階だ。
アジャスターはBoaダイヤルを使用。サイクルモードで展示されていた参考品から、更にワンランクフィット感が向上している。
バーズマンの工具類 大きな力が掛かるBBやスプロケット周辺工具ということもあり、専用のエクステンションバーが用意されているのがユニークなポイント。写真では一番上のBBレンチに装着されている
タイヤインサートのカットサンプルも展示されていた こちらはタンナスのARMOUR、チューブと組み合わせる形式だ。
軽量パーツで知られるウッドマン。シートポスト一つ取っても、アルミからカーボン、小径車用の超ロングモデルまで豊富な展開だ
掴み系の工具としてメカニックから絶対的な信頼を寄せられるクニペックス 
PBスイスのクラシックなドライバーグリップ。昔は色によって、通常モデルや絶縁モデルといった分け方がされていたのだとか
シャンクをグリップにはめ込む実演中。現在は機械での作業だが、かつてはこういった工具で手作業によって作られていたのだとか。この工具は、デモ用に再度製造したという一品。
さび落としに手異形のある花咲かG。実際にどれほどの効果があるのか来場者も興味津々だ
美しいペイントとシルエットのケープラスのヘルメット 
多岐にわたるリアハンガーのリプレイスパーツを用意しているマーウィー。古いフレームに乗っている人の救世主となるかも?
オーストラリア発のマグペドは、その名の通り磁力で固定するビンディングペダル。外れないという不安を払拭しつつビンディングのメリットを味わえるペダルだ
新たなホイールブランド、ワンエアー。BHやリドレーで活躍していた技術者が新たに興したブランドながら、サーヴェロのコンプリートバイクにもスペックインするなど、性能の高さは折り紙つき。スミスではない。
近年盛り上がりを見せるストライダー用のレーシングホイールも。手掛けるのは高性能BBで有名なウィッシュボーンとあって、高い回転性能が期待できそう。
オリジナルモデルが増加するハンドル事情に合わせ、専用モデルを多く開発するレックマウント。3Dプリンターで出力されたモックが展示中だった。サイコンマウントでお悩みの方は一度サイトを覗いてみては
グッドイヤーがロードバイク用タイヤに参入。オールラウンドなEAGLE F1と更に走行性能を突き詰めたEAGLE F1 Super Sportsがラインアップ。
ユーザー目線のパーツを揃えるワールドサイクルオリジナルブランドのR250。
R250の個人的最注目商品、ディレイラーケース。リアディレイラーを取り外して輪行する人向けに開発されたセミハードケースで、チェーンとケーブル出口が設けられるほか、フレームにくくるための十字ベルトも装備。養生する手間が格段に少なくなりそうだ。
レイクを展開するキルシュベルクはアッパーを伸ばすための工具も用意。足が当たる部分をピンポイントで伸ばすことが出来るスグレモノ
バイクスタンドを中心に展開するリッカル。コンパクトな折りたたみ式スタンドが人気で、最近はレース会場でも見かけることが多いブランド。
バイクスタンドを中心に展開するリッカル。コンパクトな折りたたみ式スタンドが人気で、最近はレース会場でも見かけることが多いブランド。後ろの黒いスタンドが折りたたんだ状態。
ミシュランのPOWERシリーズがフルモデルチェンジ。走行性能を突き詰めたトップモデルのPOWER TimeTrialはモータースポーツ用タイヤを彷彿とさせるロゴカラーが魅力的だ。
ミシュランのロード用タイヤといえばデジタルブルー。PRO4シリーズを最後に途絶えていた伝統のカラーが復活する。
擦れなどによってつくキズからフレームやパーツを守るプロテクションフィルム、Syncshield。優れた保護性能を持ちつつ、貼ったことを気づかせない薄さも魅力的。
精度の高さとハードユースに耐える頑丈さ、美しい仕上げで、プロメカニックの間で高い人気を誇るABBEY BIKE TOOLS。スプロケットリムーバーは柄の部分にロックリング回しを収納できるアイディアが光る
日本中のメーカー・代理店が集うサイクルパーツ合同展示会
2度目の総合優勝を果たしたリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)
首位奪回を目指すリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)
Go and Take It
リーダージャージを着て最終ステージに挑むダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット)
真剣な表情でスタートの準備をする新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
スタート直後にアタック合戦がスタート
26名の逃げ集団を追いかけるトレック・セガフレード
終盤まで集団内に控えるリーダージャージのダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット)
ジョセフ・ロスコフ(アメリカ、CCCチーム)らを含む26名の巨大な逃げ集団
アルディンガビーチを通過するプロトン
4分リードのまま逃げ続ける先頭26名
Uターンを経て加速する新城幸也(バーレーン・マクラーレン)ら
ポートを徹底アシストするマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)
加速してポジションを上げる新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
ジョセフ・ロスコフ(アメリカ、CCCチーム)を先頭に1回目のウィランガヒルを登る