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ナイナーのグラベルロード「RLT9」はカーボン、アルミ、スチールの3タイプをラインアップ |
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シクロクロスレース前のアップにも最適なフィードバックスポーツのローラー台 |
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カリフォルニアでデザインされた証のクマさんマーク |
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コラムのトップキャップ部分にビールの王冠を装着することができる |
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セミエアロフォルムを採用したオールラウンドレーサーの「NAVIR」 |
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フルモデルチェンジによってディスクブレーキを獲得した「CARTESIO」 |
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土曜のグルメフォンドでは八ヶ岳の全貌がくっきり見渡せた |
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真っ赤なポルシェのクラシックカーが走り抜けていく |
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最年少の小学4年生の男の子とお母さん |
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清泉寮をバックにグルメフォンドの参加者で記念撮影 |
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マヴィックカーがメカニックサポートに入ってくれた |
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ピナレロDPGMA F12の試乗も可能だった |
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本国と同じDOTOUT製のグランフォンドピナレロ公式ジャージ |
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今中大介さんとエース栗原さんによるコース攻略法のステージ |
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清里の森の会場は居るだけで心地が良い |
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ピナレロイタリア本社からルチアーノ・フサポーリさんが来日 |
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ピナレロ・タイの皆さんも参加。左端は超有名なインスタグラマーだ |
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ちゃりん娘の太郎田水桜さんと詰田朱梨さん |
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ルチアーノ氏とタイの超有名インスタグラマーの女性 |
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グランフォンド・ピナレロ八ヶ岳のスタート |
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グランフォンド・ピナレロ八ヶ岳のスタート |
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スタートの朝、清里の森は薄い霧に包まれた |
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タイの超有名インスタグラマーの女性 Varnvarn Aroonnapaさんも走ります |
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最高標高地点の赤い橋「東沢大橋」を渡る参加者たち |
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最高標高地点を行く参加者たち |
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ツール優勝記念とジロ優勝記念のイエローとピンクのドグマF10に乗った参加者がルチアーノ氏を囲む |
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小海線の列車が通り過ぎるのを待ちます |
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通称「ループ橋の下り」を越え、名水の里・白州へ |
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美味しい水出しコーヒーが楽しめた |
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コスモスが咲き誇る秋の八ヶ岳山麓 |
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正面の見事な山容に向かってダウンヒル |
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白州の水が育んだ「むかわ米」のおにぎりは最高に美味しい |
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シャトレーゼ工場でできたてのアイスバー |
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タイの有名インスタグラマーさんと。それにしても美しいです |
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釜無川のダイナミックな景観を楽しむ |
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ファットバイクで走る参加者も.... |
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東京のピアチェーレYAMAの皆さん |
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第3エイドの草餅。素朴な美味しさだ |
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稲刈りの跡に秋を感じます |
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咲き誇るコスモスと雲に山頂を隠した八ヶ岳 |
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コスモスの咲き誇る道を走る |
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ここではポピュラーな対向車であるトラクター |
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ガールスカウトの女の子たちがトマトを載せてくれた |
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シャキシャキ、みずみずしいレタスが美味しい |
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高原野菜を楽しむ参加者たち |
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そばをいただきます。低カロリーでしょっぱいのが嬉しい |
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そばと高原野菜を頂いています |
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こんなボードも用意されるのがSNS時代ですね |
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綾野CW編集長も愛車ドグマF10でインスタ映えします |
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「ちゅなどん」とは、皆さんご存知ですか? |
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秋の気配の田んぼの風景を行く |
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広々とした山あいの道を行く |
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アップダウンが絶え間なく続く道 |
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明野への直登は先が見渡せるぶん気の遠くなる長さ |
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明野の上りで参加者を励まし、プッシュするエース栗原さん |
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夏雲に向かってヒルクライムする明野の長い登り |
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明野エイドでは正面に山並みが見渡せる |
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八ヶ岳をバックに記念撮影 |
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八ヶ岳のパノラマを楽しみながら走る最高ルートだ |
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外界まで見晴らせる最高のパノラマルートだ |
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八ヶ岳がくっきりと姿を現した |
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おいしい学校への2kmの長い上り |
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登りは厳しくても楽しんでるピースサインが出ます |
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4つの味から楽しめる手づくりのパン |
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りんごは食べ放題状態。とても甘くて美味しい |
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りんごをいっぱい頬ばって後半の登りに備えます |
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廃校を利用したおいしい学校エイドで一休み |
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両側の石柱から激坂区間が始まる海岸寺の登り |
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海岸寺の登りの最大勾配区間に苦しむ |
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海岸寺の登りの最大勾配区間に苦しむ |
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地元のおばちゃんが提供してくれる花豆は素朴な甘さ |
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とうもろこしも甘い! |
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とうもろこしの自然な甘さが嬉しいです |
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最後のエイドで大休止。味噌きゅうりとソフトクリームを楽しんでます |
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味噌きゅうりは素朴な美味しさ |
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エイドではこのようなチケットを提示して提供を受ける |
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最後のエイドのソフトクリームは人気で順番待ちだった |
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最後の最後、清里の森への登りへプッシュ! |
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仲間と一緒の嬉しいフィニッシュシーン |
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フィニッシュしたら豚汁とおにぎりの提供が嬉しい |
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高級感のあるコインタイプの完走メダルをゲット |
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清里の森の会場はのんびりリゾートモードたっぷり |
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話題のドグマF12をはじめピナレロ2020モデルのすべてが展示された |
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秋晴れの清里が迎えたグランフォンドピナレロ八ヶ岳 山麓で楽しんだグルメフォンド |
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サントゥアリオ・ディ・オローパ(登坂距離11.8km/平均勾配6.2%/最大勾配13%) |
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独走に持ち込んだエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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ピエモンテ州の平野部を走る |
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オローパ頂上にフィニッシュするエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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2位イバン・ソーサ(コロンビア、チームイネオス)、1位エガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス)、3位ナンス・ピーターズ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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スタートを待つリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)とエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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強力なペースを刻むイバン・ソーサ(コロンビア、チームイネオス) |
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グラン・ピエモンテ2019 |
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グラン・ピエモンテ2019 |
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ツール覇者ベルナルがチームメイトのソーサとともに聖地オローパを制する |
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28Cのワイドタイヤを採用し、街乗りでも快適な乗り心地の良さを獲得している |
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ビアンキ Campione d Italia あさひ70周年特別モデル |
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クラシカルなクロモリフレームを採用、コンポーネントはシマノのCLARIS |
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ダウンチューブにはビアンキのクラシカルロゴと「Campione d Italia」の文字が入る |
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あさひ創⽴70周年を記念したデカール「asahi 70th anniversary」をトップチューブに配置 |
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クラシカルなラグワークとともに伝統あるビアンキのイーグルマークがあしらわれている |
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トップ部分に鋲打ちをイメージした金属製の小物があしらわれたサドル |
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ビアンキ Campione d Italia あさひ70周年を記念したスペシャルクロモリロード |
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ケープラス VITA 太陽系をイメージしたシェルデザインのヘルメット |
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ケープラス VITA |
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後頭部の「V」もデザイン面の特徴 |
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頭を囲うようなデザインは太陽系を表している |
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ケープラス VITA |
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後ろに流れるようなシェルデザインが特徴 |
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エッジの効いたデザインを採用する |
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後ろに流れるようなシェルデザインが特徴 |
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頭を囲うようなデザインは太陽系を表している |
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モデルごとにテーマが用意されている |
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3TのEXPLOROで巡るグラベルクラブライド 11月に広島県と兵庫県で開催決定 |
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3TのEXPLOROでグラベルライドを楽しむ「3T XPDTN JAPAN」 |
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BMC URS オフロードを遊び倒すためのリアサス搭載グラベルロード |
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新城幸也による本格トレーニングキャンプ MERIDA X BASEにて11月23・24日開催 |
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森の中のトレイルも楽しめるはずだ |
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BMC URS Four |
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BMC URS Three |
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MTTというサスペンションシステムが採用されている |
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ケーブル類は内装可能だ |
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ボルトオンのトップチューブバッグにも対応する |
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フレームプロテクターが装備されてる |
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整備されたグラベルはロードバイクのように軽快に走れる |
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Unrestricted(制限のない)という言葉通りどこでも走れるBMCのグラベルロード「URS」 |
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ウエイブワン 11月のサイクルモードでオーダージャージなんでも相談会を実施 |
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オーダージャージなんでも相談会 in サイクルモード |
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なんでも相談会 簡単予約サイトQRコード |
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激しいオフロードの下りもこなせるという |
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クロノ 厳寒期トレーニングに最適なCW1、ヴィンテージスタイルのCV1 |
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クロノ CV1 |
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大きめなベンチレーションホールを随所に空け通気性を確保している |
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シューレースはゴムバンドによってスマートに束ねておける |
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アーティフィカルレザーによって革靴のようなクラシカルなルックスに仕上がる |
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ゴムバンドにはグリッパー付きの取っ手もあしらわれている |
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SPD-SL対応のカーボンコンポジットソールを採用 |
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かかと部分には滑り止めの機能を果たす鮫肌状の素材を配置している |
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シューレースと柔らかなアッパーによってソフトな履き心地を実現 |
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クロノ CW1 |
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ジッパーは内側にオフセットされ甲の圧迫感を軽減している |
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樹脂製のヒールカップを採用 |
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足首まで覆うデザインで保温性を高めている |
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防水仕様のジッパーが浸水を防いでくれる |
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足首まで覆うデザインで保温性を高める、足入れをしやすくするループの取っ手もついている |
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アッパー下側には防風防水性を高めるプロテクション素材を配置 |
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カバーをめくるとシューズ本体が現れる |
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タンには脱ぎ履きを助ける大きめな取っ手がついている |
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素早いフィッティングが可能なクイックレーススタイル |
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シューズ内側には裏起毛素材を使用し保温性を高めている |
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実測重量380g(42サイズ) |
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程よい硬さに調整されたカーボンコンポジットソールを採用 |
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ボントレガー Adventure Top Tube Bag |
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補給食や工具、ウインドブレーカーのような薄手の衣類まで収納できる |
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ボントレガー Adventure Frame Bag |
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工具や補給食をいくつも入れておける十分な容量を持っている |
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クロノ CR1 ロードフラッグシップモデルにコンフォートフィットが追加 |
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タイム ALPE D’HUEZ フレンチヒーロー 最後のフランス生産を記念する特別カラー |
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タイム ALPE D’HUEZ 01 フレンチヒーロー(ディスクブレーキ) |
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タイム ALPE D’HUEZ 01 フレンチヒーロー(リムブレーキ) |
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クロノ CR1(ゴールド) |
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クロノ CR1(レッド) |
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クロノシューズで最高の剛性を持つフルカーボンソールを合わせる |
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二股に分かれたワイヤールーティングによって最適なフィット感を生み出す |
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つま先側は8の字を描く一般的なルーティングを採用 |
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アッパー随所に通気孔が空けられ蒸れを防止する |
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タン上部にはクッション性のある素材を配置し足当たりを良くしている |
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かかとの内側には滑り止めのザラザラとした鮫肌素材を使用 |
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クロノ専用で作られたソールスター製のマキシマムパフォーマンスインソール |
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インソール裏側を樹脂素材で補強しアーチサポート効果を持たせている |
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実測重量273g(42サイズ、コンフォートフィット) |
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クロノ CR1(オールブラック、コンフォートフィット) |
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コンフォートフィット(手前)の方が甲が高い設計でつま先に余裕を持たせている |
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クロノ CR1(ホワイト) |
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2位アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)、1位バウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)、3位エガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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秋晴れのコモ湖沿いを走る選手たち |
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コモ湖沿いのワインディングを走るメイン集団 |
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チヴィリオでアタックを仕掛けたバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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最大勾配27%のムーロ・ディ・ソルマーノをよじ登る |
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マドンナ・デル・ギザッロを先頭通過するファウスト・マスナダ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク) |
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モレマの後ろで牽制し合うアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)やプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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サンフェルモ・デッラ・バッターリアでアタックするマイケル・ウッズ(カナダ、EFエデュケーションファースト) |
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独走でフィニッシュするバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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サンフェルモ・デッラ・バッターリアを先頭で駆け上がるバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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イル・ロンバルディア2019 |
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イル・ロンバルディア2019 |
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伊シーズンを締めくくる「落ち葉のクラシック」JC出場予定のモレマが独走でモニュメント初制覇 |
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4iiii Viiiiva |
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4iiii PRECISION PRO |
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4iiii PRECISION PRO |
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4iiii PRECISION |
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トライスポーツ パワーメーターブランド「4iiii」の取扱いを開始 PM工場取付けメニューも |
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強風と未舗装路、アップダウンのサバイバルレース 独走したワライスが2度目のパリ〜トゥール制覇 |
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イエール・ワライス(ベルギー)とロット・スーダルのメンバーたち |
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ニキ・テルプストラ(オランダ、トタル・ディレクトエネルジー) |
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スタート直後のアタック合戦からエシュロンが発生した |
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序盤に逃げたアレックス・ドーセット(イギリス、カチューシャ・アルペシン)ら |
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集団前方で走るニキ・テルプストラ(オランダ、トタル・ディレクトエネルジー) |
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勝負所を前にセーアン・クラーウアナスン(デンマーク、サンウェブ)とボーイ・ファンポッペル(オランダ、ルームポット・シャルル)が先行する |
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パンクしたセーアン・クラーウアナスン(デンマーク、サンウェブ)をパスするイエール・ワライス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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大きな石が転がる未舗装路区間ではパンクが頻発した |
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