開催日程 レース/イベント名 WEB
SYNC CORE【500ルーメン、絞り/F5.6、露出時間/1.6秒、露出補正/0ステップ、ISO/100】
VOLT400は足元から広く照らし出している
SYNC COREは直線方向に強く光を照射している
SYNC COREは中央部分が強く照らされている
VOLT400は綺麗な丸型の配光
「アルミでも見劣りしないトップモデル譲りのデザインが好印象」遠藤健太(サイクルワークス Fin’s)
「高度な技術で実現した滑らかなフィーリング」宗吉貞幸(SPORTS CYCLE SHOP Swacchi)
BMC Teammachine ALR ONE
ハイドロフォーミングで滑らかに処理されたチューブ結合部
フロント周りの安定感を高める上位モデル譲りのフルカーボンフォーク
オーソドックスな形状の大口径ダウンチューブがバイクの存在感を高める
シートクランプはフレーム内蔵でトップチューブ下から締めていく
SLR01と同形状のD型フルカーボンシートポストが快適性を高める
BMCオリジナルのアルミ製ハンドル・ステムをアセンブル
コンパクトなリアトライアングルが反応性を高めている
クランク以外のコンポーネントはシマノ105で統一
BMC Teammachine ALR ONE
SLR01を基準としたジオメトリーを採用しつつヘッドチューブは5mmほど長い設計だ
D型シートポストに合わせパイプに形状変化を加えたシートチューブ
BMCらしいレッドとブラックカラーのペイントをあしらう
オーソドックスなアルミリムホイールを装備
ツアー・オブ・オマーン2019第5ステージ
リーダージャージのアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ)とドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、バーレーン・メリダ)
天を指差してフィニッシュするアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ)
総合優勝に王手をかけたアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ)
ステージ55位でフィニッシュした新城幸也(バーレーン・メリダ)
岩肌が露出した山岳地帯を進むメイン集団
アスタナとバーレーン・メリダがメイン集団を牽引
逃げるジュリアン・デュヴァル(フランス、アージェードゥーゼール)ら6名
向かうところ敵なし グリーンマウンテンを制したルツェンコが大会連覇に王手
ブエルタ・ア・アンダルシア2019第1ステージ
2年連続で石畳坂フィニッシュを制したティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)
常に集団前方に位置したティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)
アスタナやミッチェルトン・スコット、ロット・スーダルがメイン集団をコントロール
アンダルシアの田舎町を通過していく
ルタデルソル開幕 最大22%の石畳フィニッシュでウェレンスが2年連続勝利
ロードレースの聖地古賀志へチャレンジする春のロングライド うつのみやサイクルピクニック 4月14日開催
ブリヂストンアンカー 東京2020オリンピックスペシャルサイト
ブリヂストンアンカー 東京2020オリンピックに向けたスペシャルサイトを公開
点灯しているライトはスマホ上でも点灯画像となる
ペアリングもスムースに行える
SYNC COREは使いたいモードを選ぶことができる
ペアリングしている機器はトップページで確認可能。最大7台まで連携できる。
SYNC KINETICにはモード同期とキネティック機能の有無を選べる
SYNC WEARABLEはモードとキネティックの連携を選べる
ペアリングは簡単に行える
ツアー・オブ・オマーン2019第6ステージ
並んでフィニッシュするジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、ディメンションデータ)、ダヴィデ・バッレリーニ(イタリア、アスタナ)、ソンニ・コルブレッリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
総合2位ドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、バーレーン・メリダ)、総合優勝アレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ)、総合3位ヘスス・エラダ(スペイン、コフィディス)
落車したポッツォヴィーヴォをアシストする新城幸也(バーレーン・メリダ)
逃げるステイン・ファンデンベルフ(ベルギー、アージェードゥーゼール)ら
リーダージャージを着て走るアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ)
白壁の街並みを抜け、首都マスカットを目指す
客船が停泊する海岸通りを走る
ツアー・オブ・オマーン2019第6ステージ
ブランド100周年の節目を記念したミドルグレード「Century AF」
最も注目のテクノロジーはマグネット固定式シェルカバーの「TWIST CAP」だ
TWISTCAPの向きを変えることで通気性や空力を調節できる
最もエアロダイナミクスを重視した状態でも、後方のエアベンチレーションから空気は逃げていく
額部分の通気孔を活かしたセミエアロVer
UCIルールに準拠するレースはこの状態のみ参加できる
丸みを帯びたTTヘルメットのようなシェル形状が特徴だ
後方は首の付根に向かってすぼまっていく
モデル名が刻印されたメタルプレートが高級感を演出する
後方から見てもCentury AFは非常に丸い
側頭部の後方から風が抜けていくデザインだ
アントワープの街を意識したブリリアントカットのダイアモンドデザイン。LEDが備えられている
頭をしたから支えるようにサポートしてくれるバスケット。アジャスターは一般的なダイヤル式
シェル内側は空気の通り道がしっかりと作り込まれている
コメカミから側頭部に風が流れる作りとなっている。ここは非常に通気性に優れている
額にも溝が設けられており、熱がこもりにくくなっている
頭頂部付近も左右に渡る溝が設けられており、ヘルメット内部の熱がたまらないようになっている
Century AFにはLEDが内蔵されている
バスケットの上下位置も自由に合わせられる
パッドには吸汗速乾性、抗菌性に優れたX Staticという素材が用いられている
後方に突き出ているシェルが後頭部を守ってくれる
Mサイズの重量はキャップ無しで276g
キャップは単体で26g
Century AFは赤色LEDが備えられている
LEDユニットは頭頂部の穴から押し出して取り出すことができる
LEDを点灯させることで被視認性は向上するだろう
ブエルタ・ア・アンダルシア2019第2ステージ
集団スプリントを制したマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)
スプリントで競り合うダニー・ファンポッペル(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)やマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)
リーダージャージを守ったティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)
集団前方で最長ステージをこなすミッチェルトン・スコット
リーダージャージ擁するロット・スーダルがメイン集団をコントロール
レース前に行われる自転車安全講習会
自転車安全講習会の後は、コースを実際に走りながらポイントをチェックする
大阪湾に面した「海とふれあいの広場」関西電力の火力発電所の煙突が見える
スタート前に走行上の注意点を選手に伝える安原監督
初心者も走りやすい緩やかなカーブのコース
マトリックスパワータグのメンバーも混じって走行
最上級者カテゴリーの「金太郎CUP」では次戦のポイントはくじ引きで倍率が決まる。第4戦のポイントは「1倍」だった。
賞金も出る最上級者カテゴリーの「金太郎CUP」表彰式
スタート前、身振り手振りを加えて走行中の注意点を説明する安原監督
第3戦は終日強風が吹き続ける中のレース。横風隊形をとるマトリックスパワータグのメンバー。
スタート前に注意点を参加者に話す安原監督
マトリックスパワータグのメンバーを先頭にスタート
大阪湾に面した建物が見渡せる「海とのふれあい広場」が会場。
火力発電所の煙突から真横に煙がなびくほど風が強い1日
強風のため長く伸びる集団
「仁義なき競争」のチームTT トップ3チームは5秒間隔でスタート
「仁義なき競争」表彰式
90分エンデューロのスタート
この日は強めの風が吹き続け、集団が長く伸びる場面が多々。
会場周辺はシャープなどの工場や倉庫が立ち並ぶ
90分エンデューロでは、アイラン・フェルナンデスとホセ・ビセンテ・トリビオの高速列車にチャレンジする参加者も
安全第一でスキルアップできる堺浜クリテリウム マトリックス安原監督が語る大会の狙い
伊スプリンター対決はニッツォーロに軍配 ルツェンコがオマーン2連覇を達成
Bullet 2.0 AFの肝となるテクノロジーは中央部のAIR SLIDE
スライドを上げるとベンチレーションホールが現れる。内側の銀色のシャッターも開いている
後頭部のエアホールも通気性に貢献している
単純な丸形ではなく、後頭部が独創的な形状となっている
レイザーが誇るBullet 2.0 AF
空気の流れを妨げるものが無いようなスリークなシェル形状
サイド部分のベンチレーションホールが通気性に大きく貢献している
後頭部は大胆な切り欠きが設けられている
後頭部をしたから支えるようなブラケットが備えられている
額部分は大きな溝が設けられている
パッドに使用される素材は吸汗速乾性、抗菌性に優れるX STATICだ
中央を走る溝によって頭部の熱を後方へと送っている
通気孔のない溝も通気性に貢献しているようだ
AIR SLIDEにはオプションが用意されている
メインパーツのシャッター付き前スライド(33g)
軽量性、エアロダイナミクスを重視したい場合はシャッターなしのを選べる(20g)
後頭部のエアインテークは通気性に大きな影響を与えている(20g)
後方パーツも通気孔がないバージョンが用意されている(16g)
後方パーツも通気孔がないバージョンが用意されている(15g)
付属するバイザーは22g
登り基調の接戦スプリント 欧州王者トレンティンがチームの働きに報いる勝利
Bullet 2.0 AFを試したCW編集部の藤原
後方の切欠きから排出される空気は背中の方に流れていくようだ
バイザーが付属されているためエアロを重視した使い方もできる
バイザーはヘルメット後方、エアロを阻害しないように装着できる
ヘルメット後方と頭部が接触しない作りとなっている
エアロダイナミクスを重視した作りのBullet 2.0 AF
スライダーは手で簡単に操作することができる
レイザー Bullet 2.0 AF(マットブラック)
レイザー Bullet 2.0 AF(レッド)
レイザー Bullet 2.0 AF(ホワイト)
Century AFを試したCW編集部・藤原
Century AFを試したCW編集部・藤原
片手で簡単にキャップを外せるため、ライド中も気軽にキャップを反転させられる
Century AFに採用されるアジャスターは一般的なダイヤル式
後方に向かって尻窄み型のシェル形状が採用される
あご紐をまとめるパーツは上位グレードと同じ
シェル前方が突き出ているため、落車時に顔が障害物に直接ヒットしにくくなっている
創業100周年を記念したCentury AF
HJC Adwatt モータースポーツで培ったテクノロジーを投入したTTヘルメット
Micro USBで充電を行うため、会社や自宅など充電できるシチュエーションは多いはずだ
アジャスターにはLEDライトが仕込まれている
ボタン電池式となっており、交換の際はLEDこと引き出す
HJCの誇る自社風洞実験施設でテストされている
高品質な日本製のシールドを採用
ヘルメット内の空気を逃がす排気ポートと、空気の流れを整えるためのリブが設けられている
HJC Adwatt(Matt Black)
HJC Adwatt(white)
ロット・スーダルの選手がタイムトライアルで使用するヘルメットだ
ツール・ド・フランス2018第3ステージで使用されたAdwatt
体に沿うように設計された流線形状のデザイン
桃と桜のサイクリングがエイドでの提供物を続々発表 参加申し込みは3月18日まで
ゴールで提供される桔梗信玄餅クレープ
桜と桃のサイクリングを楽しむポイントマップ
エバムエバさんのお洒落なファッションバッグ
ルコックスポルティフ 宇都宮ブリッツェンレプリカウェア 半袖ジャージ
ルコックスポルティフ 宇都宮ブリッツェンレプリカウェア ビブパンツ
ルコックスポルティフ 宇都宮ブリッツェンレプリカウェア 3Dソックス
ルコックスポルティフ 宇都宮ブリッツェンレプリカウェア サイクルキャップ
ルコックスポルティフ 宇都宮ブリッツェンレプリカウェア グローブ
今季宇都宮ブリッツェンが着用するジャージと基本デザインは同じだ
元全日本チャンピオンの3人が若手選手を育成 湘南ベルマーレサイクリングアカデミー誕生
ルコックスポルティフ 宇都宮ブリッツェンのレプリカジャージを発売開始
元全日本王者である田代恭崇さん、宮澤崇史さん、土井雪広さんをコーチに迎える湘南ベルマーレサイクリングアカデミー
東京五輪を見据える山本元喜「勝つことがモチベーション」
窪木一茂&大久保陣選手と走る 福島県 あぶくまサイクリング 3月9日開催
古殿町出身の窪木一茂選手がゲスト参加
あぶくまサイクリングin 鮫川&古殿が開催される
伊豆 MERIDA X BASE 宇都宮ブリッツェンによるトークショー 3月2日開催
宇都宮ブリッツェンによるトークショーがMERIDA X BASEにて3月2日に開催される
ブエルタ・ア・アンダルシア2019第3ステージ
トップタイムで優勝したティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)
リーダージャージを守ったティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)
広大なオリーブ畑を走る個人タイムトライアル
ステージ8位に入ったサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
起伏のある16.2km個人タイムトライアルで総合首位ウェレンスが優勝
シューズ・アパレルともにグラベル/アドベンチャーライドに最適な仕上がりだ
アパレル各種もラインアップしているALL ROADシリーズ
タン部分のバンドでシューレースを束ねておける
マヴィック ALL ROAD PROシューズ
マヴィック ALL ROAD INSULATE VEST
マヴィック ALL ROAD THERMO LS JERSEY
マヴィック ALL ROAD JERSEY
マヴィック ALL ROAD FITTED BAGGY SHORT
新素材採用のアッパーとシューレースのスタイルが、ストレスのない高い快適性を生み出している
実測重量272g(27cm、片側)
マヴィック ALL ROAD PROシューズ
フィッティングにはシューレースを採用し、スタイリッシュなルックスに仕上がる
つま先部分にはTPU素材を配しプロテクション性能を強化している
金具のパーツでシューレースをロックし緩みなどを防止する