開催日程 レース/イベント名 WEB
ジャンプを決められるセクションも
交代はハイタッチで行う
時間が経過するとともに走りやすくなっていく
キッズたちも重馬場のオフロードコースを走る
コブを押して登るキッズたち
安全対策をバッチリ行ってレースを走る
一生懸命ダートを走る
非常に寒かったので焚き火で温まる一時も
待機時間もそれぞれ。椅子を持ってくるのはナイスアイデア
プロレース並みに応援してくれる
踏み固められていく路面
フィニッシュは社長の福本さんがフラッグを振ってくれる
仲間のフィニッシュを待ち構える
2時間を走りきってガッツポーズ
高圧洗浄機が備えられているため、洗車してから帰宅することができる
シャンパンファイトも行われる表彰式
「初心者が気軽に参加できる大会、コースにしたい」と語る川口明さん
前橋開催のJCX最終戦で前田公平と織田聖がワンツー 女子は地元の今井美穂が勝利
シケインをクリアする未来のレーサーたち
40名以上を集めたキンダーガーデンレース
序盤から抜け出した今井美穂(CO2bicycle)と松本璃奈(TEAM SCOTT)
パンプトラックで速さを見せた松本璃奈(TEAM SCOTT)
「上の上ライン」を走る松本璃奈(TEAM SCOTT)
CL1レース表彰台 今井美穂(CO2bicycle)が地元レースを制す
物販ブースも数多かった
60名がスタートしたC1レース
長い欧州遠征帰りの織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
シーズン最終戦に挑む前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
JCXランキング首位を守りたい小坂光(宇都宮ブリッツェン)
C1レースがスタート。前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)がホールショットを奪う
飲食ブースも豊富で来場者を飽きさせない
弱虫ペダル作者の渡辺航先生のサイン会。一人一人丁寧にイラストを描いていた
2周目、前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)と織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が抜け出す
織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)と前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)が抜け出す
単独3番手を走る小坂光(宇都宮ブリッツェン)
BMX仕込みのテクニックでパンプトラックを飛ぶ織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
単独3番手を走る小坂光(宇都宮ブリッツェン)
4位グループを組む加藤健悟(臼杵レーシング)と斎藤朋寛(RIDELIFE GIANT)
乾ききったコースにいたるところでスリップダウンが発生
コース奥のドロップオフを下る織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
単独3番手を走る小坂光(宇都宮ブリッツェン)
前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)と織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が並んでシケインをバニーホップ
スプリントで先着した前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
C1表彰台。前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)が中央に上がる
来季のチーム体制発表を行った弱虫ペダルサイクリングチーム
土煙を蹴立てて走る選手たち
ライト部分だけを切り離すことができるため、オプションのコードを使用するとスペースのないハンドル周りやヘルメットに装着しやすい
バッテリー用のマウントも用意されているため様々な使い方ができる
バッテリーにはUSBポートが設けられている
雨泥のスーパープレスティージュ第7戦 ファンデルポールが今季30勝目を達成 
笑顔のマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)とラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア)
ホールショットを奪ったクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、テレネット・フィデア)
5番手付近でスタートするマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
序盤、先頭でレースを進めるクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、テレネット・フィデア)とマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、マーラックス・ビンゴール)
徐々にポジションを上げるトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)
先頭グループを組むトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)とマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
泥のキャンバーを下るトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)
再び独走に持ち込むマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
泥海を突き進むマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
スーパープレスティージュ2018-2019第7戦表彰台
タックス FLUX 2 Smart
非常にシンプルな作りとなっている
ボルト固定のレッグが安定感を生み出す
洗練されたロゴがあしらわれる
FLUXシリーズはベルトドライブ、フライホイールを使用する
自転車のフレームに干渉しにくい形状となっている
タックスのミドルグレード・スマートトレーナーがモデルチェンジ FLUX2 SMART
石上優大が仏アマチュアレースのトップカテゴリーで2位入賞 プロに向けた大きな一歩
勝利したクリスティアン・スカローニ(ECCグルパマFDJ)
積極的な走りを見せる石上優大(AVC エクス・アン・プロヴァンス/エカーズ)
強豪チームのECCグルパマFDJ2名に対して後ろから挿し込み、見事2位に入った
松田祥位が2度のステージ入賞と総合7位 ラヴニールへ向けて好スタート
第1ステージ、チームタイムトライアルのスタートを切るU23日本代表チーム
カメルーンで開催されたツール・ド・レスポワールにU23日本代表チームが出場
第3ステージ9位でフィニッシュした松田祥位
厳しい山岳ステージを終えたU23日本代表チーム
第4ステージで紹介されるU23日本代表チーム
車の中でレースを待つ大前翔
2度のステージ3位と総合7位でレースを終えた松田祥位
2019年シーズン好スタートを切ったU23日本代表チーム。今後の活躍が楽しみだ
レーススタートを待つU23日本代表チーム
カメルーンの街を進むU23日本代表チーム
スペイン、バレンシア開催の5日間レース アスタナ新加入のイサギレが総合優勝
個人総合優勝を達成したヨン・イサギーレ(スペイン、アスタナ)。総合トップスリーをスペイン勢が独占した
第1ステージ エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)がトップタイムで優勝
第1ステージ エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)がリーダージャージを獲得
ディレクトエネルジーに移籍したニキ・テルプストラ(オランダ)
第2ステージ マッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)が集団スプリントで先着
世界王者のアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
第3ステージ グレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム)が登りスプリントを制す
シーズン初戦に望んだゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
第4ステージ アダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)がクイーンステージで勝利
第4ステージ 最終山岳で積極的にペースアップを行うアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
第5ステージ 接近戦のスプリントでディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)が勝利
フォトギャラリースライダーinマイクロサイト(スタッフ用解説ページ)
3T 新型スラムRED eTAP搭載モデルを追加、日本限定のシマノ105完成車も登場
川越サイクルオフロードエンデューロで見つけたこだわりの愛車をピックアップ
3T EXPLORO PRO 105 Japan Limited(カラー参考画像)
新型のスラムRED eTAP AXSを搭載。12速による細やかなギア選択が可能に
刷新されたREDクランクのフロントシングル仕様を装備
険しいグラベルライドでも直感的にシフト操作できるスラムのレバー
RED eTAP完成車を始め各種バイクラインアップを刷新した3T
「用途に応じて30~40Cまでタイヤを変更してライドを楽しめます」と3T国内担当の樋口さん
無線変速によってシフトケーブルがなくスマートなルックスに
エアロダイナミクスを高める独自のスクエアロ形状を採用したダウンチューブ
37Cタイヤを標準装備したダート走行に最適なアセンブルだ
700Cの場合は40C、650Bなら2.1インチまで対応するタイヤクリアランスを備える
バイクパッキングを施してアドベンチャーライドに連れ出すのもオススメだ
フロントディレイラー台座は着脱可能で、フロントシングル/ダブルを好みで選択できる
新作のエアロカーボンホイール「DISCUS C45 LTD」を装備
3Tバイクにマッチするデザインのアパレルも展開していく
ダウンチューブとのクリアランスを最小限とし空力性能を高める
3T STRADA TEAM RED eTAP 1x12s
3T EXPLORO LTD RED eTAP 2x12s
ナローワイド形状のチェーンリングと、フラットトップのチェーン
Rapha東京にて開かれた3T展示会。いち早く新型RED eTAP搭載モデルを披露した
3T EXPLORO PRO RIVAL1 1x11s
クランクはローターのREXにQ-RINGSを組み合わせる
綱川昌紀さん Shiztech 29er
群馬の新鋭ビルダーである静野さんが趣味で制作しているShiztech(シズテック)
電動コンポーネント専用フレームにしてもらったとのこと
操作性とコスパ抜群のデオーレXT Di2をチョイス
可愛くお洒落にできたジャージを撮って欲しいとアピールされました
クランクはレースフェイスのカーボンモデルNEXT R
楠田清徳さん(私は土橋くんです。) BMC Crossmachine CX01
ウルフトゥースのナローワイドチェーンリングはチェーン落ちしなくて快適だという
とりあえずシマノ105で固めておけば問題はない
サイクルコンピューターにはパイオニアを使用
カンチブレーキは見た目で気に入ったFSAのSL-KにBBBのウルトラストップブレーキシューを合わせる
安住健太さん(ケントデリカッターズ)アラン シクロクロスバイク
ギブネイルのシフトレバーはノスタルジック感と実用性のダブルパンチ
ステムは平行が綺麗だということでワンバイエスのスージーステム
メッセンジャーの会社に転がっていたというクランクを流用
簡単にリペイントができる缶スプレー塗料のスプレーバイクを使用してペイントしたという
高野達也さん(BOUNCE) アンカー XA3
コントロール性を向上させるため幅広なグラファイトデザインのRISEN6に交換
メインコンポーネントはデオーレXTだ
少し前から気になってたクランクブラザーズのCANDYを使う
鮮やかな蛍光イエローが印象的なODI TROY LEE LOCK-ON
坂手潤一さん(BOUNCE)リッチー P-29
今は入手困難なグラファイトデザインのハンドルバー
XTRのブレーキレバーを使用する
スライドエンドになっているためチェーンテンショナー無しでもシングルスピードで運用できる
シマノ STEPS搭載E-BIKE大試乗会を全国のサイクルショップで開催
シマノ STEPS E8080シリーズ
シマノがSTEPS搭載E-BIKEの大試乗会を全国のサイクルショップで開催
ギラギラと輝くスパカズのバーテープ Prizmatic レース会場で目立てるベースボールキャップ
スパカズ Prizmatic
スパカズ Prizmatic(Pink)
スパカズ Prizmatic(Hologram)
スパカズ Prizmatic(Blue)
スパカズ Prizmatic(Chrome)
スパカズ Snapbox Hat(Katakana)
スパカズ Snapbox Hat(Katakana)
スパカズ Snapbox Hat(Katakana)
スパカズ Snapbox Hat(White)
スパカズ Snapbox Hat(White)
スパカズ Snapbox Hat(White)
スパカズ Snapbox Hat(Neon Pink)
スパカズ Snapbox Hat(Neon Pink)
スパカズ Snapbox Hat(Neon Pink)
スパカズ Snapbox Hat(Neon Yellow)
スパカズ Snapbox Hat(Neon Yellow)
スパカズ Snapbox Hat(Zion)
スパカズ Snapbox Hat(Zion)
スパカズ Snapbox Hat(Zion)
ビアンキ INFINITO CV DISC
トップチューブ上部はクリアブラックのペイントでカーボンの質感が伺える
OLTRE XR4を参考にしたエアロブレード形状のフロントフォーク
新たにエアロデザインを取り入れた専用形状のシートポストを合わせる
ビアンキ独自の振動除去素材カウンターヴェイルを用い快適性を強化している
リアエンドまでカーボン一体成型で剛性を高めている。スルーアクスルの受けは交換可能だ
ヴィジョンのMetron 5Dハンドルとマッチするヘッド上部のエアロデザイン
チェレステカラーでステッカーチューンされたフルクラムのRacing 418 DBホイール
ビアンキ INFINITO CV DISC
アップライトなポジションに合わせたやや長めのヘッドチューブ
レーシングバイクらしいマッシブなBB周辺の造形がパワー伝達性を高める
ディスクブレーキはフラットマウント、スルーアクスルはレバーを内部に収納できスマートなルックスに
シートステーにはブリッジも設けられねじれ剛性をさらに強化している
エンデュランスモデルながらエアロ形状を採用したダウンチューブ
「スピード系ロングライダーの良き相棒」宗吉貞幸(SPORTS CYCLE SHOP Swacchi)
「パリ~ルーベを走るためのエンデュランスレーシング」遠藤健太(サイクルワークス Fin’s)
豪華メンバー出場のツアー・コロンビア開幕 初日チームTTでウランが総合首位に立つ
22秒差4位 アスタナ
リーダージャージを受け取ったリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファースト・ドラパック)
10秒差の3位に入ったチームスカイ
トップタイムで優勝したEFエデュケーションファースト・ドラパック
ステージ表彰を受けるEFエデュケーションファースト・ドラパック
メデジンを舞台にした14kmのチームタイムトライアル
8秒差2位、ドゥクーニンク・クイックステップ
サンフアンからの連戦に挑むナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
チームプレゼンテーションでは4万人収容のスタジアムがファンによって埋め尽くされた
クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)とエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ)
笑顔のリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファースト・ドラパック)
大声援を受けて登場するリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファースト・ドラパック)
モータースポーツファン必見 ピレリ P ZEROにホワイトレターの限定モデル追加
ピレリ P ZERO VERO COLOR SPECIAL EDITION(ホワイト)
2019シーズンで3種類となるF1タイヤと同じカラーバリエーションがP ZERO VEROで揃う
ピレリ P ZERO VERO COLOR SPECIAL EDITION(レッド)
ピレリ P ZERO VERO COLOR SPECIAL EDITION(イエロー)