開催日程 レース/イベント名 WEB
茨城県土浦市のりんりんポート土浦と川口運動公園周辺の特設コースで開催された
男子エリート表彰式
シクロクロス全日本チャンピオンの小坂光(宇都宮ブリッツェン)、沢田時(ブリヂストンサイクリング)や織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)など、シクロクロスのトップライダーたちが最前列に並ぶ
ナショナルチャンピオンジャージを着た小坂光(宇都宮ブリッツェン)がホールショットを決める
先頭集団のペースを上げる沢田時(ブリヂストンサイクリング)
織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)はシケインをお得意のバニーホップで飛び越えてリードを広げる
前方2人を追いかける副島達海(大阪産業大学)
JCX開幕戦を独走で制した織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
女子エリートの表彰式
女子エリートは小林あか里(弱虫ペダルサイクリングチーム)が好スタート
渡部春雅(明治大学)が1周目からペースアップをして後続との差を広げる
シケインを担いで越える小林あか里(弱虫ペダルサイクリングチーム)
独走優勝を決めた渡部春雅(明治大学)
小川咲絵(AX cyclocross team)がトップの渡部を追走
岐阜の地をグルメに観光に駆け巡った”みずほヴェロフェスタ 2022”
C4B優勝は真鍋晃(EMU SPEED CLUB)
MM35優勝は松尾遊(Champion System Japan Test Team)
MM40優勝は石川正道(SBC Dirt Union)
WU17優勝は石川七海(SBC Dirt Union)
WM優勝は林口ゆきえ(gufo cycleworks)
CL2+3優勝は服部絢子(SHIDO-WORKS)
C3優勝は川嶋修平(スマートコーチング)
CJ優勝は高橋翔(TeensMAP)
「R9100-Pの開発は本当に難しかった。R9200ではパワーメーターありきで設計をしています」
「パワーは直接測れるものではなく、荷重と時間を測定した後に計算して求められる値。そのためにできることを全て投入しました」
「シマノのパワーメーターは10ワットでも2000ワットでも一つで測る性能を担保しています」
シマノ バイシクルコンポーネンツ事業部の手塚俊雄氏。パワーメーター開発を率いた氏から直接話を聞くことができた
MM50に出場した渡辺航先生(総北高校自転車競技部OB)
「弱虫ペダル」の原作者である渡辺航先生がサイン会を実施
織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)によるレーシングスクールが実施された
シクロクロス日本代表監督を務める三船雅彦氏のトークショー
トレックのE-BIKE「FX+」試乗で景品が当たるプレゼントキャンペーンを開催
マックオフのケミカル量り売りは大人気ですぐに完売したという
ケープラスを取り扱うチャンピオンシステム
ボーマは試乗車を用意
茨城県の名産や名物が販売されていた
大会スポンサーのスペシャライズドは試乗会を開催
ノースウェーブは試着会を実施
Specialized Race Day MTBカップ 河内長野と木更津で開催される3時間耐久XCレース 11~12月開催
Specializd Race Day MTBカップが大阪・河内長野と千葉・木更津にて開催
Specializd Race Day MTBカップin プラザ阪下
Specializd Race Day MTBカップin プラザ阪下
Specialized Race Day in 木更津ユーポート
Specialized Race Day in 木更津ユーポート
Specializd Race Day MTBカップin プラザ阪下
コースの走り方やコツをレッスンしながらの「アテンド試走」も実施
AJOCC代表理事&茨城クロスのオーガナイザーの影山善明氏
E-バイクに見えないスタイリッシュさと軽さ、ユーティリティを兼ね備えるFX+
C2優勝は振屋拓実(MIVRO)
クランクブラザーズ Stamp7 ダイナミックなパフォーマンスで人気のファビオ・ウィブマーモデル
クランクブラザーズ Stamp7(ファビオ・ウィブマー)
白と黒のストライプ、金色のピンが映えるデザインだ
世界中の人を魅了するMTBライダーのファビオ・ウィブマー
クランクブラザーズ Stamp 7(ファビオ・ウィブマー)
中央部が窪むコンケーブデザインによってフィット性を高めている
薄型のボディがコントロール性を高める
MM50優勝は山本誠一(DEVOTION)
MM60優勝は大野二美雄(ACQUA TAMA)
スタート前の集合写真
決められたルートは無く、スタート直後から方々に走り出す様子が印象的だった
スターターを務めたのはゲストライダー KINAN RACING TEAM 畑中勇介選手
スタート前に「めぐローカル」の使い方をレクチャー
スマートフォンへのアクセスがしやすいマウントが重宝した
チェックポイントに着いたらまずは記念撮影
コンパクトながら食べ応えのある「ながらういろう」
道の駅 織部の里では空気入れ、工具の貸し出しが行われている
参道を抜けると立派な門構えが現れる
紅葉シーズンが待ち遠しい参道
温かい豚汁と五平餅をいただく
談笑しながら登りをこなせるのもゆったりとしたグルメライドらしい
まもなく紅葉を迎える揖斐峡。揖斐川橋だけが色づいている
地元ライダーによる安全なアテンドで先をゆく
短くも急な斜面が現れるが、エイドステーションまでのひと踏ん張り!
霞間ヶ渓公園から見下ろす濃尾平野
サイクリストに優しい事がうかがえる池田温泉
ゲストライダーのおかずちゃんは池田温泉でアイスクリームを堪能!
進捗具合を見ながらルートを変更する
体の芯まで温まる足湯。ミニタオルは必須ですよ!
地元民のコミュニティースペースにもなっています
森本工房の飛騨牛コロッケ。旨味をしっかりと感じる
アツアツで用意しもらえる
ここが我々にとっての最終チェックポイントとなった
最後も「めぐローカル」を用いてチェックイン。完走賞をもらって終了!
先着したモラノは降格処分 オーストラリアのウィギンスが金星掴む
2分半リードで逃げる6名
リーダージャージを守ったグレブ・シリツァ(ロシア、アスタナ・カザフスタン)
笑顔を見せる留目夕陽(EFエデュケーション・イージーポスト)
横一列の大集団スプリント。フアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)がラインをこじ開ける
スプリントで先着したフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)
イネオスに初の女子選手 世界選手権4冠のフェランプレヴォが加入
ラファがジャパンカップ限定のキャップとミュゼットを発売
宇都宮の亀甲形の市章がモチーフにしたデザインとなっている
ラファとジャパンカップのロゴが入るデザイン
ジャパンカップ限定のキャップ
ラファがジャパンカップ限定のキャップとミュゼットを発売
ジャパンカップ限定のミュゼット
エコイがジャパンカップ会場で別府史之のサイン会を10月15~16日に開催
FUMIYUKI BEPPU BY EKOI 2022 レースキャップ
FUMIYUKI BEPPU BY EKOI 2022 ソックス(ホワイト)
FUMIYUKI BEPPU BY EKOI 2022 ソックス(ブラック)
FUMIYUKI BEPPU BY EKOI 2022 ショートスリーブ レースジャージ+ビブショーツ BOX セット
FUMIYUKI BEPPU BY EKOI 2022 サマーグローブ
FUMIYUKI BEPPU BY EKOI 2022 サコッシュ
エコイがジャパンカップ会場で別府史之のサイン会を10月15~16日に開催
エンヴィのロードフレーム"MELEE"が国内上陸 エアロダイナミクスを突き詰めたレーシングオールロード
ケーブルをフル内装とすることで、エアロ効率を高めている
エアロダイナミクスを追求するカムテールデザインのチュービング
ボトムブラケットはスレッド式のT47が採用される
最大タイヤは35Cだが、27-32Cタイヤが適正サイズだ
エアロ一辺倒ではなくハンドリングも両立させたMELEE
速く、快適にライドを楽しむための究極のバイクがエンヴィのMELEEだ
SESホイールにマッチするチューブシェイプで作られたフレーム
エアロと乗り心地の両立を目指したエンヴィのMELEE
エンヴィ MELEE
MELEEに装備されるのは新型のINTEGRATED AERO STEMだ
エンヴィの理想が具現化されたハイパフォーマンスロードのMELEE
極薄に"ハド”って愛車を守る HardoLass for Bicycle
マットのカーボンリム、グロスのフレームへの施工例
極薄無機ガラス膜で愛車を守る HardoLass for Bicycle
まずは洗浄から
しっかり洗浄する
極薄無機ガラス膜で愛車を守る HardoLass for Bicycle
保護の役割を担う厚膜のREDを先に施工
ムラなく塗布する
REDは霧吹きなどで水を掛ける。水分と反応し硬化が始まる
しっかりと乾拭き。異なるウエスを使用する
REDの後には防汚・撥水効果に優れるBLUEを施工
再びむらなく塗っていく
再びむらなく塗っていく
もう一度乾拭き。
施工後。左が未施工、右が施工後だ
施工後。左が未施工、右が施工済だ
未施工の側はべったりと水が付く
ハドラス施工済みの側は水をはじいているのが分かる
くっきりと施工面の境界が分かる
カーボンプレートへの施工例 左が未施工、右が施工済
試しにフレームの検査で使用する超音波測定器を当ててみたが、施工面と未施工面で厚さの変化は検出できなかった
シリコンバンドにも施工可能。これだけ曲げてもはがれないのはハドラスコートならでは
クリアなゴーグルレンズなどにも施工できる
HardoLass for Bicycle
HardoLass for Bicycle
グロス塗装に施工すれば美しい艶を引き出す
奥行きのある艶感がHardoLass for Bicycleの魅力
モビスターのソーサがゲンティン制覇 カーシーを下し総合首位浮上
プトラジャヤを出発し、ゲンティンハイランドを目指す第3ステージ
メイン集団を牽引するジュリアス・ファンデンベルフ(オランダ、EFエデュケーション・イージーポスト)
登坂序盤でアタックしたディエゴ・カマルゴ(コロンビア、EFエデュケーション・イージーポスト)
スコールの中イバン・ソーサ(コロンビア、モビスター)とヒュー・カーシー(イギリス、EFエデュケーション・イージーポスト)が先頭グループを組む
ゲンティンの登坂勝負を制したイバン・ソーサ(コロンビア、モビスター)
ゲンティン名物の急勾配区間を行くヒュー・カーシー(イギリス、EFエデュケーション・イージーポスト)とイバン・ソーサ(コロンビア、モビスター)
フランスでトラック世界選開幕 2日目の男子スクラッチで窪木が銀メダル
キャノンデールがジャパンカップ限定のキャップとサコッシュを販売
昨年の2位を上回り、アルカンシエルを獲得したロッタ・コペッキー(ベルギー)
男子スクラッチ表彰台:2位窪木一茂、1位ディラン・ビビック(カナダ)、3位ロイ・エーフティング(オランダ)
男子スクラッチでは日本人最高位となる銀メダルに輝いた窪木一茂
ヨーロッパ選手権に続き優勝したロッタ・コペッキー(ベルギー)
男子チームスプリントの予選に出場した太田海也、小原佑太、長迫吉拓
男子チームスプリントを制したオーストラリア
ジャパンカップ限定のサコッシュ
キャノンデールがジャパンカップ限定のキャップとサコッシュを販売
デザイナー「Kenichi Minami」が手掛けた
ジャパンカップ限定のキャップ
笑顔を見せるルイス・マテ(スペイン、エウスカルテル・エウスカディ)
試走に向かう新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス)
トレンガヌ・ポリゴン・サイクリングチーム
ジャパンカップがいよいよ開幕 古賀志林道を試走した選手たち
ペルマナンスには「Welcome to UTSUNOMIYA」
ホテルニューイタヤからコース試走に出発する1番手はチーム ノボ ノルディスク
ファンが描いた漫画の選手イラストに自筆サインを入れるダリオ・カタルド(トレック・セガフレード)
自身が描かれた漫画に感動していたダリオ・カタルド(トレック・セガフレード)
ダリオ・カタルド(イタリア、トレック・セガフレード)
トレック・セガフレードの指揮をとるヤロスラフ・ポポヴィッチ監督
2019年にクリテリウムを制したエドワード・トゥーンス(トレック・セガフレード)
コフィディスのエースと思われるギヨーム・マルタン(フランス)
ツール・ド・フランスで山岳賞を争ったシモン・ゲシュケ(ドイツ、コフィディス)
トレック・セガフレードの選手たちがコース試走に出かける
トレック・セガフレードのエースはジュリオ・チッコーネ(イタリア)だ
ジャパンカップ初参戦のコフィディス
宇都宮市街からコース試走に向かうコフィディス
勢揃いしたEFエデュケーション・イージーポストの選手たち
宇都宮市街を走るEFエデュケーション・イージーポストの選手たち
EFエデュケーション・イージーポストの選手たちがファンと一緒に走る
試走するシマノレーシングの選手たち
ジャパンカップ初参戦のエウスカルテル・エウスカディ
登りアタックのシミュレーションを繰り返すニールソン・ポーレス(EFエデュケーション・イージーポスト)
EFエデュケーション・イージーポストのジャージで走る岡篤志の姿も
EFエデュケーション・イージーポストのジャージで走る岡篤志の姿も
古賀志林道の路面にチョークで応援を書きこむファン
試走するトレンガヌ・ポリゴン・サイクリング・チーム
バスクの旗をみつけて駆け寄ってきたエウスカルテル・エウスカディの選手
ナショナルチャンピオンジャージを着て走る新城幸也とフェン・チュンカイ(バーレーン・ヴィクトリアス)
ティム・ウェレンス率いるロット・スーダル
路面のJOHANの応援書き込みに喜ぶヨハン・プリースパイタースン(バーレーン・ヴィクトリアス)
古賀志林道の頂上を走るリュブリャナ・グスト・サンティック
ナショナルチャンピオンジャージを着て走る新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス)
URANと書いてリゴベルト・ウランの欠場を知って途方に暮れるファン
2023シーズンのバーレーン・ヴィクトリアスとの契約延長を発表した新城幸也
コロナ禍と言うことで、会見場の記者席は距離を置いて配置された
ナショナルチャンピオンカラーに仕上げられたバイクとともに会見は行われた
高地アンドラへ引っ越した後の練習環境などを笑顔で語る新城幸也