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ベルキンのバイクには#BELIEVEのハッシュタグが入る。「自分を信じれば夢は叶う」というシマノのキャンペーンだ |
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ベルキンのチームバスに応援にやってきたベルキン女子チームの選手たち |
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ティンコフ・サクソの選手のバイクに取り付けられたビデオ |
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オレグ・ティンコフ氏の奥様と犬が昨夜からチームに帯同している |
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アスタナのアレクサンドル・ヴィノクロフ大佐 |
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中国人初のツール・ド・フランス出場選手となったジ・チェン(ジャイアント・シマノ) |
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マイヨジョーヌのニーバリが通りすぎるのを眺める新城幸也(ユーロップカー) |
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ポストカードにサインをせがまれる新城幸也(ユーロップカー) |
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プロトンはナンシー郊外、ヴォスゲス山地へと進んでいく |
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マイヨジョーヌ色の噴水で迎える街。入浴剤のようだ... |
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ステージ優勝のブレル・カドリ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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マイヨジョーヌを堅守するヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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3つのカテゴリー山岳を全てトップで通過しマイヨアポアを獲得したブレル・カドリ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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マイヨブランはミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ)の手に |
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ステージ優勝、山岳賞に加え敢闘賞を獲得したブレル・カドリ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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マイヨヴェールはペーター・サガン(スロバキア、キャノンデール)がキープ |
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祝福のキスを受けるブレル・カドリ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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フランス人選手の奮起を期待する応援看板が目立った |
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ブルターニュの旗を振って応援するのはチームブルターニュ・セシェ・アンヴィロマン |
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多分肉牛の生産地なのでしょう |
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ネットアップ・エンデューラのポール・ヴォスを応援するドイツのファン |
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イェンス・フォイクトを応援するファン。手書き看板がいい味出しています |
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中間地点のランヴェルヴィーユの街を通過する5人の逃げグループ |
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中間地点のランヴェルヴィーユの街を通過する5人の逃げグループ |
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中間地点のランヴェルヴィーユの街を通過するプロトン |
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プロトン内をチームメイトと走る新城幸也(ユーロップカー) |
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手書きの看板でかつての名選手を称える応援 |
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2級山岳に悪魔おじさんが登場。ツール・ド・フランス111年の槍を持つ |
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陽気な奥様方によるVIVE LE TOUR(ツール万歳)応援団 |
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登りゴールに向けて独走を続けるブレル・カドリ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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登りゴールに向けて独走を続けるブレル・カドリ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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登りゴールに向けて独走を続けるブレル・カドリ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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ゴールまで500m、付かず離れず走るアルベルト・コンタドール(ティンコフ・サクソ)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(アスタナ) |
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ゴールまで500m、付かず離れず走るアルベルト・コンタドール(ティンコフ・サクソ)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(アスタナ) |
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コンタドールとニーバリを僅差で追うリッチー・ポルト(チームスカイ) |
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10位でフィニッシュしたシルヴァン・シャヴァネル(フランス、IAMサイクリング) |
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8位でフィニッシュしたティージェイ・ヴァンガーデレン(BMCレーシング) |
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12位でフィニッシュしたルイ・コスタ(ランプレ・メリダ) |
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16位でフィニッシュしたニコラス・ロッシュ(ティンコフ・サクソ) |
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3分37秒遅れの18位に沈んだユルゲン・ファンデンブロック(ロット・ベリソル) |
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22位でフィニッシュしたゲラント・トーマス(チームスカイ) |
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26位に終わったシリル・ゴティエ(ユーロップカー) |
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31位に終わったクリス・ホーナー(ランプレ・メリダ) |
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落車して35位に終わった アンドリュー・タランスキー(ガーミン・シャープ) |
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ジョヴァンニ・ヴィスコンティ(モビスター)は44位 |
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逃げられなかったトマ・ヴォクレール(ユーロップカー)が最後の登りを上る |
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46位でフィニッシュしたアルテュール・ヴィショ(FDJ.fr) |
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観客とハイタッチしながら上りゴールへ向かう |
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ホアキン・ロドリゲス(カチューシャ)は16分22秒遅れで完全に総合争いから離脱 |
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雨のそぼ降るなかジェラルドメーの上りゴールへ向かうグルペット集団 |
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昨日怪我を負ったマークス・ブルグハート(BMCレーシング)はなんとか完走 |
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雨の降りしきる中、ジェラルドメーの湖をバックにグルペットが登ってくる |
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グルペットでゴールした新城幸也(ユーロップカー)は20分32秒遅れの163位 |
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カドリ「ツールのステージで優勝するなんてクレイジーだよ」 コンタドール「ニーバリの調子を確認したかった」 |
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少し離されたティボー・ピノ(フランス、フランセーズデジュー)とジャンクリストフ・ペロー(フランス、AG2Rラモンディアール)のフランス人コンビ |
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リズムの取りにくいヴォージュ山地へ 総合争いが始まった |
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シンプルなブレード形状のフロントフォーク |
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急激なベンドによって振動吸収性を高めている |
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BB86規格を採用するマッシブなボトムブラケットシェル |
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新規格「フラットマウント」を採用するディスクブレーキ台座。アダプターを介してポストマウントに対応する |
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新興ブランドながら塗装の質も良好だ |
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独特な造形のヘッドチューブ |
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MR1のヘッドチューブ。下側のベアリング径は1-1/4インチだ |
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複雑な造形とされたフロントディレーラー取り付け部周辺 |
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フルカーボン製のドロップエンド。リアディレーラーハンガーの固定は両サイドから挟み込むタイプ |
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シートーステーはトラディショナルなツインステー |
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レリック レディース Grus プリント半袖ジャージ(ピンク) |
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レリック レディース Grus プリント半袖ジャージ(グリーン) |
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レリック レディース Grus プリント半袖ジャージ(グリーン、背中) |
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脇と背中には通気性に優れるメッシュ生地が採用されている |
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ストレスが少ない無縫製生地の襟部分 |
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レリック レディースEC ライトウィンドブレーカー(レッド) |
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レリック レディースEC ライトウィンドブレーカー(ピンク) |
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レリック レディースEC ライトウィンドブレーカー(ホワイト) |
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内側のジャージにアクセスできるポケットホールが2つ設けられた。ウィンドブレーカー自体もポケットが設けられた |
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ウィンドブレーカー自体もファスナー付きポケットが設けられた |
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未使用時は折りたたんでコンパクトに持ち運ぶことができる |
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レリック レディース Carina UVビブタイツ(前) |
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レリック レディース Carina UVビブタイツ(斜め) |
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レリック レディース Carina UVビブタイツ(後ろ) |
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透け防止のショーツが付属する |
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レリック レディース HP7 7分丈ビブニッカ(前) |
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レリック レディース HP7 7分丈ビブニッカ(斜め) |
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レリック レディース HP7 7分丈ビブニッカ(後ろ) |
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裾部分には締め付けが強くない素材を採用している |
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立体パターンを採用し、たわみが少なくなった前面パネル |
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DARE MR1(KNIGHT WHITE) |
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DARE VSR(TRON BLACK) |
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DARE VSR(CHROME SILVER) |
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ソフトな風合いを持つRevolutional素材を配した肩部分 |
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自身最後と銘打つツールの初日から見せ場を作り、マイヨアポアを獲得したイェンス・フォイクト(ドイツ、トレックファクトリーレーシング |
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過酷な雨のパヴェステージを制したラース・ボーム(オランダ、ベルキン) |
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マルティンが約60kmの独走勝利 マイヨジョーヌはロットのギャロパンへ |
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山岳ステージでゴールまで約60kmを独走したトニ・マルティン(オメガファーマ・クイックステップ) |
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ドイツ国境と近いためドイツ人選手を応援するファンが多かった |
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タイム差の挽回を目論むピエール・ロラン(ユーロップカー) |
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いつも陽気な「プリート」ことホアキン・ロドリゲス(カチューシャ) |
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昨ステージ中に携帯電話を使ったことで審判に注意されたルーカ・パオリーニ(カチューシャ) |
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しかしパオリーニのポケットには今日もIphoneが入っていた... |
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今日もヴォクレールとゴティエのアシストを命令されているという新城幸也(ユーロップカー) |
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観客たちにサインをせがまれる新城幸也(ユーロップカー) |
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故郷でのステージ開催に喜びを隠せないティボー・ピノ(フランス、FDJ.fr) |
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カメラに向かってポーズを決めるサイモン・クラーク(オリカ・グリーンエッジ) |
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弟がいなくなって寂しそうにみえるフランク・シュレク(トレックファクトリーレーシング) |
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フラットバーの自転車に乗ってサインに現れたファビアン・カンチェラーラ(トレックファクトリーレーシング) |
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昨日のステージでチーム総合トップのAG2Rモンディアールが表彰される |
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二枚目かつフランス期待の星、ロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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マイヨアポアのブレル・カドリ(フランス)を囲む家族とラブニュ監督 |
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フランスの人気者シルヴァン・シャヴァネル(IAMサイクリング)のスペシャルペイントバイク |
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アレクサンドル・ピショ(ユーロップカー)の応援に駆けつけた奥さんと娘さん |
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マイヨジョーヌカラーのヘルメットにツール・ド・フランス限定モデルのオークリーをかけるヴィンチェンツォ・ニーバリ(アスタナ) |
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マイヨジョーヌのヴィンチェンツォ・ニーバリ(アスタナ)がサインに応える |
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総合2位をキープしているヤコブ・フグルサング(アスタナ) |
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傷の手当跡だらけのユルゲン・ファンデンブロック(ロット・べリソル) |
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インタビューに応えるユルゲン・ファンデンブロック(ロット・べリソル) |
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ルイ・コスタ(ランプレ・メリダ)のアルカンシェルカラーのヘルメットは日本のオージーケーカブト製の見慣れない新モデル |
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ステージを前に逃げに乗る意思満々のファビアン・カンチェラーラ(トレックファクトリーレーシング) |
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ユーロップカーのピエール・ロラン(フランス)とシリル・ゴティエ(フランス)がアタックの相談をする |
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スタート前のトニ・マルティン(オメガファーマ・クイックステップ) |
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最初の山岳ポイントで先頭をけん引して逃げグループを率いるトマ・ヴォクレール(ユーロップカー) |
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メイン集団の前方にはアスタナが集結してマイヨジョーヌを守る |
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メイン集団でアスタナボーイズに守られて走るヴィンチェンツォ・ニーバリ |
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アルベルト・コンタドール(ティンコフ・サクソ)とルイ・コスタ(ランプレ・メリダ)が並んで走る |
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山岳ポイントを越えるメイン集団。スピードは速く、遅れる選手も続出 |
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峠で応援するきぐるみたち |
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雨傘にキャラバングッズを付けただけのシンプルな応援スタイル |
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路上にいた子どもたちのユーロップカー大応援団 |
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フランスの国民車シトロエン2CVのハローキティバージョンとツール応援団 |
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アレ! 大好きなトマ(ヴォクレール)! |
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ティボー・ピノの地元に近づいていくだけに応援団が目立った |
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オーストラリアからやってきた応援キャンパー |
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トニ・マルティン(オメガファーマ・クイックステップ)に渡す補給ボトル(+エナジージェル貼り付け) |
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最後の3級山岳でアタックしたホアキン・ロドリゲス(カチューシャ) |
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追走集団を引くアマエル・モワナール(BMC)とブリース・フェイユ(ブルターニュ・セシェ) |
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追走集団を引くアマエル・モワナール(BMC) |
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追走集団から抜け出るティボー・ピノ(FDJ.fr) |
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霧と雨模様になったヴォージュ山岳を行くプロトン |
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最後の3級山岳を通過する新城幸也(ユーロップカー) |
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頂上でボトルや補給食を手にプロトンを待つアスタナのソワニエ |
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第2集団の先頭を引くシルヴァン・シャヴァネル(IAMサイクリング) |
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レース序盤の山岳で飛び出したトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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独走でフィニッシュするトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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フィニッシュ向けてひたすらペダルを漕ぎ続けるトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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マイヨジョーヌを手にしたトニー・ギャロパン(フランス、ロット・ベリソル) |
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チームメイトとヴォージュ山塊の登りをこなすマイヨジョーヌのヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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緑豊かなアルザス地方を行く |
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ユーロップカーが果敢に追走グループを率いる |
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ドイツ色の強いアルザス地方を独走するトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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マルティン圧巻の独走劇 ニーバリは総合首位をギャロパンに明け渡す |
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快適な着心地の高機能ウェア レリック レディースアパレル |
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Rapha Cycle Club Tokyo カフェ併設の路面店が東京・千駄ヶ谷に7月25日オープン |
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B1Fは実際にアイテムを見ることができるショップだ |
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Rapha Cycle Club Tokyo |
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1Fにはお茶を楽しめるカフェが併設された |
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Rapha Cycle Club Tokyo |
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マルティン「2つ目の個人TTを独自に設定した」ギャロパン「明日はジャージを守りたい」 |
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東京・東日本橋のASSOS専門ショップが7月19日にリニューアルオープン |
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ASSOS PROSHOP TOKYO |
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キャノンデールのMTBが今アツい 甲斐・小淵沢でのブランドキャンプレポート |
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キャノンデール・ジャパン社長マリオ・スタイン氏の挨拶でスタート |
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ホテルの大広間で行われた2015年モデルのプレゼンテーション |
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生まれ変わった3つのMTB。手前からJEKYLL、TRIGGER、F-Si |
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ロードバイクのトピックスはディスクブレーキ化したSYNAPSEだ |
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アパレルブランドSUGOiの新作モデルも展示されていた |
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およそ200台のテストバイクが勢揃い。サイズに合った一台を思う存分にテストする事ができた |
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もちろん再注目のMTBも充実。特にF-Siは好評を博していた |
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極上のトレイルに向かうMTBライダーたち |
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高性能アルミロードの代名詞であるCAAD10にもディスク仕様が登場した |
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SYNAPSE HI-MOD DISC |
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ライドにはCプロジェクトの山本和弘選手も同行。長年キャノンデールバイクを駆る選手だ |
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ドロドロになるまで思いっきり最新モデルをテストできた |
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MTBはXCのF-Siが新登場し、AMのTRIGGERとJEKYLLがモデルチェンジを果たした |
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F-Si CARBON TEAM |
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TRIGGER CARBON TEAM |
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JEKYLL CARBON TEAM |
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キャノンデール2015注目のMTB3モデル JEKYLL、TRIGGER、F-Si |
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レリック レディース HP7 7分丈ビブニッカ(前) |
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レリック レディース HP7 7分丈ビブニッカ(斜め) |
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レリック レディース HP7 7分丈ビブニッカ(後ろ) |
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レリック レディース Carina UVビブタイツ(前) |
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レリック レディース Carina UVビブタイツ(斜め) |
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レリック レディース Carina UVビブタイツ(後ろ) |
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GrusジャージとHP7ビブニッカ着用イメージ |
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コールまで59kmを残して独走に持ち込んだトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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クラス3 スタート前 |
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クラス3 1周目で長い列に |
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クラス3 ラスト1周へ |
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クラス3 井上渓太(早稲田大)が優勝 |
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大町市のゆるキャラ「おおまぴょん」も雨支度 |
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クラス1+2 スタート |
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ファーストアタックは宮内渉(環太平洋大学) |
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1周目、武井亨介(Singha Infinite Pro Cycling Team)がペースを上げる |
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1周目終盤、上り区間で列が長く伸びる |
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2周目、前園浩平(Galante NARA)のアタックでできた先頭集団 |
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3周目、先頭の伊藤和輝(早稲田大)、新井優樹(明星大)に山本聖吾(イナーメ信濃山形)が追いつく |
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3周目、上りでペースを作る湊諒(法政大) |
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3周目、S/Fラインへ向けてペースを上げる武井亨介(Singha Infinite Pro Cycling Team) |
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4周目、浦佑樹(東京大)ら7人の先頭集団 |
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5周目、湊諒(法政大)らの先頭集団 |
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6周目、中村龍太郎(イナーメ信濃山形)、武井亨介(Singha Infinite Pro Cycling Team)が先頭に |
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