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コットンのバーテープがクラシカルな雰囲気を醸し出す |
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振動吸収に優れるセラ・ロイヤル製のサドル |
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コンポーネントにはシマノ クラリスが採用された |
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雨天でも確実に制動するカンチブレーキ |
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アジア戦ジュニア男女ロード 柿木孝之インサイドレポート |
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ユニークな取り付け方法のスタイリッシュな片持ち式フェンダー ジャイアント ARC FENDER |
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ジュニア男子ロード左から草場啓吾、石上優大、松本祐典、孫崎大樹 |
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ジュニア男子 スタートからカザフスタンの攻撃が始まる |
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ジュニア男子ロード1周目 横風区間で複数名で攻撃をかけるカザフスタンの選手 |
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ジュニア男子ロード3周目 石上を含む8名の先行グループ |
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ジュニア男子ロード 5周目にカザフスタン4名の攻撃が決まる |
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ジュニア男子ロード7周目終わり 3名で横風区間をいく |
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ジュニア男子ロード 4名でゴールするカザフスタンチーム |
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ジュニア男子ロード松本、草場、石上のゴール |
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ジュニア男子ロード小さくなった集団の2番手でゴールし9位の孫崎 |
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2014アジア選手権 日本選手団。各カテゴリーの代表が集まるこの遠征からジュニア選手が学ぶことは多い |
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ジュニア女子ロードスタート前 |
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ジュニア女子ロード 1周目の集団 |
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ジュニア女子ロード4周目 坂口と梶原に追いつきたいカザフスタンの2名 |
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ジュニア女子ロード4周目 カザフスタンの1人と坂口が梶原に追いつき日本チームは良い展開に |
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ジュニア女子ロード 3名でのスプリントが始まる |
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ジュニア女子ロード 3名でのゴールスプリント。梶原が2位、坂口が3位 |
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ジュニア女子ロード 集団スプリントで先頭で入る中井と奥に伊藤 |
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ジュニア女子ロード表彰式 2位の梶原と3位の坂口 |
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銀メダルと銅メダルを獲得したジュニア女子ロードチームの4名 左から伊藤真生、坂口聖香、梶原悠未、中井彩子 |
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SUGOi ランバジャック |
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SUGOi ランバジャック(背面) |
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SUGOi カナダ87 |
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SUGOi フィフティ 3 イレブン |
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SUGOi フィフティ 3 イレブン(背面) |
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バックポケットからドリンクが飛び出している |
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胸のポケットもプリントだ |
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背面にも87とカエデの葉がデザインされている |
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背面には大きなチェーン・ギャングのドクロがあしらわれている |
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SUGOi エボリューションショーツ |
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SUGOi ハイドロライト ジャケット(スーパーノバ) |
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SUGOi ハイドロライト ジャケット(ホワイト) |
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半透明で下のジャージが見える |
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街乗りを楽しく演出するデザイン SUGOi グラフィックジャージ |
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スペシャライズド S-Works Prevail(リーダー、黄色) |
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スペシャライズド S-Works Prevail(スプリント、緑) |
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スペシャライズド S-Works Prevail(KOM、白/赤) |
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スペシャライズド S-Works Prevail(WC) |
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ジャイアント ARC FENDER COMPACT |
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スポーツバイクのフォルムを損なわないスタイリッシュさが特長のジャイアント ARC FENDER |
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ブラケットは右側に取り付けられる |
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専用ブラケットは強度に優れるアルミ製 |
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対応するホイールサイズやタイヤの幅によって内側のV字型水切り機構も異なる(左からPRO、SPORT、XR) |
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フロントにも取り付け可能だ |
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講師のもとに集まる子供たち |
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準備体操も大切です |
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さあ、トレイルに出発だ! |
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子供たちにも真摯に接する講師 |
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みんなと一緒に最高の思い出を作りましょう! |
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ロドリゲスの怪我の回復は順調 「ツールのステージとブエルタの総合を狙う」 |
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スペシャライズド Prevailヘルメット ツール3賞とアルカンシェルをイメージした4カラー |
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最高の夏休みの思い出を作ろう! MTBキッズサマーキャンプ in 白馬 参加者募集中 |
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穂高エイドで記念撮影。メタボ会長の知名度は侮れない。 |
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30kmの独走勝利! 内間康平がツール・ド・シンカラでステージ2勝目を挙げる |
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再びステージ優勝を飾り表彰台の中央に立った内間康平(日本ナショナルチーム) |
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表彰される内間康平(日本ナショナルチーム) |
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インドネシアのスマトラ島、パダンパンジャンをスタートしていくプロトン |
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スマトラ島の美しい風景の中を走る集団 |
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第6ステージで優勝を飾った内間康平(日本ナショナルチーム) |
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見事なデザインの屋根の伝統建築が集団を見守る |
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逃げる内間康平(日本ナショナルチーム)ゴールはもうすぐだ |
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両手を大きく広げてフィニッシュするサイモン・スピラック(スロベニア、カチューシャ) |
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終盤にかけて独走するサイモン・スピラック(スロベニア、カチューシャ) |
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マイヨジョーヌを着て走るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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メイン集団を振り切るウィルコ・ケルデルマン(オランダ、ベルキン) |
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シストロンの街をスタートするプロトン |
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メイン集団から飛び出した総合2位のアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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美しいアルプスの山岳地帯を行く |
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逃げグループから飛び出したミカエル・シュレル(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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カチューシャが2日連続逃げ切り 猛暑の南仏でスピラックが勝利 |
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落車負傷のホーナーがスロベニアでレース復帰 ツール出場の可能性も |
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クリストファー・ホーナー(アメリカ、ランプレ・メリダ) |
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振動吸収機構 SAVE を搭載したクロスバイク キャノンデール QUICK 4 |
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キャノンデール QUICK 4(ブラック) |
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キャノンデール QUICK 4(ブルー) |
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キャノンデール QUICK 4(グリーン) |
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最高難度の名門フォートウィリアム トロイ・ブロズナンがワールドカップ初優勝 |
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優勝したトロイ・ブロズナン(スペシャライズド) |
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清水一輝(マディソン・サラセン) |
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逆光の朝日を浴びて走る九島勇気(玄武) |
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試走初日、上部は雲に覆われていた。ライダーは井本はじめ(ラブバイクス) |
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上部のロックセクションを走る井手川直樹(ダビンチ/ストライダー) |
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エンデューロに引き続き、ヨーロッパに滞在している永田隼也(アキファクトリーチーム) |
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黒沢大介(ラブバイクス/FUST)が上部の高速バームを走る |
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一時の速さを取り戻しつつある、アーロン・グゥイン(スペシャライズド) |
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レースはトロイ・ブロズナン(スペシャライズド)の初優勝で幕を閉じた |
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気軽に参加できるアットホームなロードレース 群馬サイクルミーティング 7月27日開催 |
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バレット A-LINE Podium(ブラック/レッド) |
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バレット A-LINE Podium(ブラック/レッド) |
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バレット A-LINE Podium(ホワイト/ブルー) |
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バレット A-LINE Podium(ホワイト/ブルー) |
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バレット A-LINE Podium(ホワイト/ブルー) |
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バレット A-LINE SPEED(グレー) |
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バレット A-LINE SPEED(ライムイエロー) |
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バレット オリジナルウェア ”A-LINE”に新デザインと新色が追加 |
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コスタやウィギンズ出場のもう一つのツール前哨戦 平坦でカヴやサガンが激突 |
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ツール・ド・スイス2014コース全体図 |
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ツール・ド・スイス2014第1ステージ |
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ツール・ド・スイス2014第2ステージ |
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ツール・ド・スイス2014第3ステージ |
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ツール・ド・スイス2014第4ステージ |
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ツール・ド・スイス2014第5ステージ |
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ツール・ド・スイス2014第6ステージ |
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ツール・ド・スイス2014第7ステージ |
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ツール・ド・スイス2014第8ステージ |
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ツール・ド・スイス2014第9ステージ |
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ヴェストラをスプリントで打ち破ったヤン・バケランツ(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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最後の4級山岳でリヒハルトを引き離すヤン・バケランツ(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)とリエーベ・ヴェストラ(オランダ、アスタナ) |
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痛々しい姿でフィニッシュしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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FDJ.frとチームスカイを先頭に崖の道を進む |
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チームスカイのメンバーにエスコートされるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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薄暗いトンネルを抜ける |
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逃げグループを率いるゼネク・スティバル(チェコ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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ヴェストラとの一騎打ちでバケランツ勝利 首位フルームが落車負傷 |
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ティンコフ・サクソを筆頭に3チームがS-Works Prevailを使用する |
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トレック Fuel EX 9.8 27.5(Matte Volt Green/Gloss Trek Black) |
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FOXやPenske Racingと共同開発した新たなサスペンションシステム「RE:aktiv」 |
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操作性と走破性の両方を高めたスイングアームとリアショック |
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トレック Fuel EX 9 27.5(Trek Black/ Rhymes with Orange) |
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トレック Fuel EX 8 27.5(Starry Night Black/Trek White) |
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C3fit ライドグリップソックス(ブライトブルー) |
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C3fit 5フィンガーライドグリップソックス(ブライトブルー) |
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トレック Fuel EX 27.5登場 オールマウンテンのベストセラーが27.5インチ化 |
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27.5インチ化を果たしたトレック Fuel EX |
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日本の原風景を駆け抜けるロングライド 京都美山サイクルグリーンツアー 8月2・3日開催 |
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川にドボーン! |
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名物の鮎の塩焼き |
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滑り止め素材で余分な動きを抑える C3fit ライドグリップ&5フィンガーライドグリップ |
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フェルト AR FRD |
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フェルト AR FRD |
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板のように薄いダウンチューブ |
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前方投影面積を軽減させる細身のヘッドチューブ |
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フォーククラウンとヘッドチューブをインテグレーテッド化したTwin Tail Fork |
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ダウンチューブ上部からケーブル類は内蔵される |
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細かい角度調節が可能なシングルボルト式クランプVariMount |
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BB下に取り付けられたダイレクトマウント方式のリアブレーキ |
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ペダリングパワーを受け止める太めのチェーンステー |
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エアロ効果を狙い後方に延長されたヘッドチューブ |
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テープ状のカーボン繊維を編みこむTeXtream カーボン |
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ダウンチューブの下方からボリュームを増した造形のBB周り |
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ドラッグを軽減するリア三角形「Gap Shield Rear Triangle」 |
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ブレーキ台座を排して柔軟性を向上させたシートステー |
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フェルト AR FRD |
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「登りも軽快にこなせるエアロロードバイク」二戸康寛(東京ヴェントス監督/Punto Ventos) |
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「手を添えるだけでバイクが真っ直ぐ進む直進安定性を備えている」鈴木雅彦(サイクルショップDADDY) |
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フェルト AR FRD 5年の開発期間を経てデビューした、プロユースの最高峰エアロロード |
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パワータップ GS完組ホイール HED Belgium C2 |
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リアホイールの重量は実測983g(G3モデル) |
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23mmの幅広リムはさまざまなメリットをもたらす |
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エアロスポークを逆イタリアン2クロスで組み上げる |
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練習からレースまで使える パワータップ HED Belgium C2ホイール |
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ブルーノ 700c Tour キャリア、パニア、フェンダーを標準装備した旅仕様の限定モデル登場 |
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ABUS製のパニアバッグ |
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ブルーノ 700c tour(アズテックグリーン) |
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ブルーノオリジナル フロントフェンダー |
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ブルーノオリジナル リアキャリア |
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ブルーノオリジナル リアフェンダー |
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ブルーノ 700c tour |
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スイス初日の9.4km個人TTでマルティンが最速タイムを叩き出す |
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再び逃げたヴェストラがカチューシャ勢を下す コンタドールが首位奪取 |
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最速タイムを叩き出したトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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TTバイクがベッリンツォーナの街を行く |
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リーダージャージを手にしたトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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マイヨジョーヌを獲得したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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残り2kmから飛び出したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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コンタドールを自ら追撃するクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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先頭でフィニッシュを目指すユーリ・トロフィモフとエゴール・シリン(ロシア、カチューシャ) |
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葡萄畑に見守られながら山岳を目指すプロトン |
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カチューシャの2人の後ろにリエーベ・ヴェストラ(オランダ、アスタナ)が迫る |
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トロフィモフとシリンを振り切ったリエーベ・ヴェストラ(オランダ、アスタナ) |
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フィニッシュ後に動けないクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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DOWNHILL SERIES POWERD BY SRAM #1 山口県・十種ヶ峰 WOODPARK エントリー開始 参加ガイド |
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ダウンヒル初級コース |
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本格的なコースでダウンヒル |
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十種ヶ峰 WOODPARK DHコースの様子 |
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会場内に走るミニSL |
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失速フルームに代わってニエベが勝利 タランスキーが逆転総合優勝に輝く |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014最終表彰台 |
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独走でフィニッシュするミケル・ニエベ(スペイン、チームスカイ) |
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1級山岳クールシュヴェルでアタックを仕掛けるミケル・ニエベ(スペイン、チームスカイ) |
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コンタドールから逃げ続けるアンドリュー・タランスキー(アメリカ、ガーミン・シャープ)ら |
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フィニッシュ直後のアンドリュー・タランスキー(アメリカ、ガーミン・シャープ) |
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1級山岳モンタニー峠でフルームを振り切るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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逆転総合優勝を成功させたアンドリュー・タランスキー(アメリカ、ガーミン・シャープ) |
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3名によるゴールスプリントを制したキャメロン・マイヤー(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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下りで自ら集団先頭を引くトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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3名のままフィニッシュに向かうキャメロン・マイヤー(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)ら |
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集団内で落車したマキシム・モンフォール(ベルギー、ロット・ベリソル) |
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超級山岳ゴッタルド峠(標高2093m)を行くプロトン |
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超級山岳ゴッタルド峠(標高2093m)を行くプロトン |
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標高2416mのフルカ峠が登場 超級山岳ステージでマイヤーが逃げ切り勝利 |
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サンマルコ限定サドル CONCORワールドツアーモデル & ASPIDEツールエディション |
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サンマルコ CONCOR RACING(Belkin) |
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サンマルコ CONCOR RACING(Giro) |
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サンマルコ CONCOR RACING(Lotto) |
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