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セライタリア IRON Flow |
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サドルには段差が設けられている |
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セライタリア IRON Flow(裏面) |
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5つのLEDによって高い被視認性を実現した |
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横向きに装着することも可能だ |
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工具不要のマルチシリコンブラケット |
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ペドロス チェーンピッグ |
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プーリーボルトに引っ掛けるクイックロックシステム |
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ブタの鼻の部分に配されている洗浄液の飛び散りを防止するスポンジ |
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遊び心にあふれたデザインのチェーンウォッシャー ペドロス チェーンピッグ |
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ピラッツィ「まだ勝利したなんて信じられない」ウェレンス「追走をためらってしまった」 |
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ステージ2位になったティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・ベリソル) |
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バレット A-LINE SPEED プロチームを思わせるレーシーなジャージに新色レッド&チェレステ追加 |
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バレット A-LINE SPEED(チェレステ) |
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バレット A-LINE SPEED(チェレステ、背面) |
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まちを設けることで使い勝手を高めたバックポケット |
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襟の中にもグラフィックがあしらわれる |
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バレット A-LINE SPEED(レッド) |
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バレット A-LINE SPEED(レッド、背面) |
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鈴木雷太さんによるウェルカムトークではコース攻略のコツが語られた |
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スペシャライズドブースには膨大な数の試乗車が用意された |
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竹谷賢二さんによるロングライド講座 |
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ボディジオメトリーフィット日本総責任者の渡辺孝二さんがそのコンセプトを易しく解説 |
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大好評のスポーツアロマ・コンディショニングによるマッサージ |
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ウエイブワンのブースでは、フェイスブック上のゆるキャラ「ウエイブニャン」の記念撮影パネルが・笑 |
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C3fitの試着会。明日の大会で試履することができた |
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竹谷賢二さんによる「ロングライドに効く!直前ペダリング講座」は大盛況 |
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片手を突き上げるステファノ・ピラッツィ(イタリア、バルディアーニCSF) |
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重い監督会議を経てレースは始動 表彰用スプマンテの産地を行く |
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DOWNHILL SERIES POWERD BY SRAM |
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ダウンヒルの新シリーズ戦「DOWNHILL SERIES POWERD BY SRAM」誕生 |
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ロンド・ファン・フラーンデレンを現地でホントに観てきちゃったぞ! |
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早朝の梓水苑からAACRが始まる |
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サイクルトレインを手伝ってくれた松ぽたのみなさんもスタート |
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鈴木雷太さんもコースに出ていた |
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アルプスあづみのセンチュリーライド2014 |
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第3エイドの漬け物バイキング |
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最終エイドの白馬ジャンプ競技場まで後もう少し |
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ジャンプ台まで少し登る |
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時間に間に合った!やったぜ! |
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白馬駅まで後もう少しだ |
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積極的に手伝ってくれるボランティアスタッフ |
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私たちを一日市場駅まで運んでくれるサイクルトレイン |
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今日の列車は特別仕様 |
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ボックスシートでくつろごう |
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JRの職員さんも丁寧な誘導。ありがとうございました |
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プロデューサー自らチェック |
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後もう少しでゴールだ! |
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サイクルトレインの発起人の鈴木雷太さん |
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自転車も無事に到着 |
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JRのみなさん、ありがとうございました |
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ゴールに向けラストスパート! |
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これぞサイクルトレインだ |
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ついにゴール! |
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電車で地元のガイドをしたかったです(笑) |
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農道をひたすら進んでいく |
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第1エイドではレッドブルガールもお出迎え |
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第2エイドまでもう少し |
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予定から自転車の積み込み方まで説明する |
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前ブレーキをゴムで固定して動かないようにしてからスタッフへ渡す |
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バイクに傷がつかないように毛布で包む |
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ピナレロ DOGMA F8 ジャガーとの共同開発により誕生した次世代のフラッグシップモデル |
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電車に揺られてぶらり旅 アルプスあづみのサイクルトレインコースに同乗取材 |
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ピナレロ DOGMA F8 |
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従来のONDAより形状を一新した「ONDA F8」フロントフォーク |
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ホイールのフォークブレードのクリアランスを大きく取ることで空力の向上を図る |
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卵形のセクションの背面を平らにし乱気流を排除する真空状態を生み出すFlatbackデザイン |
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前後に長いヘッドチューブ。下部の突起はブレーキキャリパーによる空気の乱れを整える |
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ダウンチューブの左側にはDOGMAの文字が記される |
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ボトルによる空気の乱れを整えるため、ダウンチューブは僅かに断面形状を変化させている |
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左チェーンステーに配されたJAGUARのロゴ |
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トップチューブはゆるやかな湾曲を持つ |
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東レの最新カーボン「T1100 1K」を素材に採用する |
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アシンメトリックデザインを押し進めたリアトライアングル |
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前から見た際にブレーキキャリパーを覆うように設計されたリアシートステーの集合部付近 |
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専用設計のエアロシートピラーを採用。クランプは内蔵式に |
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「ドグマらしさを残しつつ、乗りこなしやすくなっている」鈴木雅彦(サイクルショップDADDY) |
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「従来モデルとは全く異なるマイルドな乗り味のレースバイク」二戸康寛(東京ヴェントス監督/Punto Ventos) |
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ピナレロ DOGMA F8 |
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「ドグマらしさを残しつつ、乗りこなしやすくなっている」鈴木雅彦(サイクルショップDADDY) |
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鈴木雅彦(サイクルショップDADDY) |
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二戸康寛(東京ヴェントス監督/Punto Ventos) |
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大糸線を渡るサイクリストたち |
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ジャンプ台の前で集合! |
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おこわがおいしい白馬エイド |
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ジャンプ選手になった気分 |
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巨峰ソフトがおいしい |
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安曇野アートラインのアップダウンをこなす |
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木崎湖沿いの道を走りぬける |
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チームジャージが並ぶときれいです |
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「縁川商店」ことYショップニシに人だかりができている |
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深衣奈と樺恋がお出迎え。メニューには小石そばも。 |
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ここではおねてぃジャージが正装だそう |
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おねがいシリーズのグッズが並ぶ |
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店内には飲食スペースもあり、そばなども食べられる |
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下段にはオリジナルバッグや、同人誌なども並ぶ |
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かぼちゃやま農場で一息いれる |
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爽快な下り基調の道を行く |
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乳川のせせらぎとともに走る |
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田んぼを貫く道を行く |
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りんご畑が見えてきたらゴールまであと少し |
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一直線の道は距離感が狂う |
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MCの実況とともにゴール! |
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完走お疲れ様です! |
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平日に備えてマッサージで疲労回復、 |
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完走おめでタイ焼きで祝ってくれるスタッフさんたち |
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来年も一緒に走りましょう!! |
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アートヒルズの坂を上っていく |
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グルメや景色だけじゃない。「聖地」が呼び込む参加者の輪 アルプスあづみのセンチュリーライド 後編 |
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キナンAACAはこのレースのためにチームカーを用意 |
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入念に下見を重ねるTT日本チャンピオンの大場政登志(Cプロジェクト) |
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フランシスコ・マンセボ(スカイダイブドバイプロサイクリングチーム)がついに来日 |
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9位の野中竜馬(シマノレーシング) |
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7位の吉田隼人(シマノレーシング) |
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10位の畑中勇介(シマノレーシング) |
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6位の阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン) |
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3位のワウテル・ウィッパート(ドラパックプロフェッショナルサイクリング) |
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8位の大塚航(ロヂャースレーシングチーム) |
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4位の大久保陣(宇都宮ブリッツェン) |
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2位のシャオ・シー・シン(チームガスト) |
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5位の福田真平(愛三工業レーシングチーム) |
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1位のウィリアム・クラーク(ドラパックプロフェッショナルサイクリング) |
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ウィリアム・クラーク(ドラパックプロフェッショナルサイクリング)はTOJに続いてプロローグ優勝 |
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選手宣誓は中里仁(キナンAACA) |
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プロローグ表彰 |
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リーダージャージに袖を通すのはウィリアム・クラーク(ドラパックプロフェッショナルサイクリング) |
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タイムトライアル無敵のクラークが1勝目 熊野に集結したマンセボ、アエド、プジョル |
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ついに2人(ヘップバーンとタフト)に絞られたオリカ・グリーンエッジ |
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山岳ステージを前にリアカセットは大型化(写真は最大32T) |
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念のため雨の準備をする別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
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ネーリソットリの大西恵太メカニック |
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総合ジャンプアップを狙うピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー) |
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チームバスから下りてきた新城幸也(ユーロップカー) |
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第18ステージを前に笑顔を浮かべる新城幸也(ユーロップカー) |
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F1ドライバーのフェルナンド・アロンソと大会ディレクターのマウロ・ヴェーニ、パオロ・ベッティーニ |
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ドロミティの奥深くへと入っていく |
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ドロミティの奥深くへと入っていく |
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1級山岳サンペッレグリーノ峠を目指すメイン集団 |
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山を貫くいくつものトンネルを抜ける |
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チームメイトとともに山岳をこなすマリアローザのナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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逃げグループを率いるアルベルト・ロサダ(スペイン、カチューシャ) |
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モビスターが率いるメイン集団がドロミティの山岳地帯を行く |
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マリアアッズーラのジュリアン・アレドンド(コロンビア、トレックファクトリーレーシング)が逃げる |
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マリアローザの上にチームカラーのジレを羽織るナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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F1ドライバーのフェルナンド・アロンソがジロを訪れた |
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1級山岳リフージオ・パナロッタに差し掛かるメイン集団 |
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苦しい表情を浮かべるカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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先頭を走るファビオ・ドゥアルテ(コロンビア、コロンビア)とジュリアン・アレドンド(コロンビア、トレックファクトリーレーシング) |
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アレドンドらを追走するフィリップ・ダイグナン(アイルランド、チームスカイ) |
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しばらく先頭を独走したトーマス・デヘント(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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1級山岳リフージオ・パナロッタを登るダリオ・カタルド(イタリア、チームスカイ) |
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1級山岳リフージオ・パナロッタでペースを落としたイヴァン・バッソ(イタリア、キャノンデール) |
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メイン集団のペースを上げるロメン・シカール(フランス、ユーロップカー) |
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マリアローザのナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)がライバルたちをマークする |
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集団内で1級山岳リフージオ・パナロッタを登るロベルト・キセロフスキー(クロアチア、トレックファクトリーレーシング) |
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1級山岳リフージオ・パナロッタで集団から遅れるカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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メイン集団の先頭を走るライダー・ヘシェダル(カナダ、ガーミン・シャープ) |
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メイン集団からアタックを仕掛けるピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー) |
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しばらく独走するピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー) |
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メイン集団から飛び出すファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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先頭でフィニッシュするジュリアン・アレドンド(コロンビア、トレックファクトリーレーシング) |
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遅れてで1級山岳リフージオ・パナロッタを登る選手たち |
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笑顔でで1級山岳リフージオ・パナロッタを登る別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
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1級山岳リフージオ・パナロッタでジロを観戦 |
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で1級山岳リフージオ・パナロッタを登るグルペット |
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ステージ優勝を飾ったジュリアン・アレドンド(コロンビア、トレックファクトリーレーシング) |
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フェルナンド・アロンソからマリアローザを受け取ったナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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マリアローザを守ったナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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チームバンで下山した新城幸也(ユーロップカー) |
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度重なる落車にも、元気な様子の新城幸也(ユーロップカー) |
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山岳王アレドンドが1級山岳パナロッタを制す ロランが総合3位に浮上 |
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アレドンド「コーチのアドバイスのおかげで勝てた」別府「みんなが待ちに待った瞬間だった」 |
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ゴール後のトーマス・デヘント(オランダ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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広報を担当される矢内さんと能登さん |
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オウデクワレモント周辺にはビールが飲めるゲストビレッジがいくつも立ち並ぶ |
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フランドル旗をはためかせ、小高いところで応援する地元ファン |
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集団内で登りをこなすカンチェラーラ。まだまだ静かに潜んでいる |
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ビレッジ内の屋台で売っているバーガー |
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ビレッジ内では地元ファンたちがビールを飲んで大盛り上がり |
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観客の人垣の間からレースを観る |
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スタート地点のブルージュのマルクト広場はこのとおりの人垣 |
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マルクト広場をスタートしていく選手たち |
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オウデクワレモントの沿道はすごい人垣 |
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オウデクワレモントを上るプロトン |
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ロンドの沿道はどこでもこんな人垣がびっしり! |
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ロダニア〜♪ とユニークなアナウンスを残して走り抜けるRodania時計の宣伝カー |
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ファンマルクとカンチェラーラがつばぜり合いを繰り広げながら登ってきた! |
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スプリントでロンドを制したカンチェラーラ。しびれた |
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チームバスが集結するザント広場にやってきた一行。まだちょっと早かった |
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バスエリアを駆けまわって取材に勤しむCWの綾野カメラマン |
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トップスポーツ・フラーンデレンのイヴ・ランパート。ダンナが個人的に大ファンなのだ |
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ロット・ベリソルのチームカーに積まれたバイクをしげしげ観察 |
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エリック・ツァベルと親しげに話す三船さん。すごいなぁ |
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大スターの選手でなければこういった写真は取り放題です・笑 |
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スタートしていく集団を人垣からなんとか見送る。差し伸べたカメラは撮っているけど実際にはほとんど見えていない |
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オウデクワレモントを目指してえんえんと歩く |
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ようやくパヴェが現れてきて、オウデクワレモントまであと少しだ |
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オウデクワレモントの脇道はこんな感じ |
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新婚さんの川島夫妻はコスプレまでしてとにかく楽しそうだ |
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プロトンが通過するとコースには入り放題になる。観やすい場所を探して移動だ |
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