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E3 Team anteriorの1位2位は以前の学生王者。インカレ・ケイリン連覇の石倉龍二(当時日本大)と同・個人追抜き優勝の穂苅大地(当時法政大) |
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E2 優勝は牧野翼(ボンシャンス) |
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E1 スタート |
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E2 表彰 |
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E1 丸山英将(SQUADRA CORSE cicli HIDE)と今井雄輝(EURO-WORKS Racing)が逃げる |
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E1 樋口峻明(横浜高校自転車競技部)が優勝 |
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P1 スタート |
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E1 表彰 |
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3周目、逃げる小室雅成(イナーメ信濃山形) |
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中盤、集団をコントロールするチーム右京 |
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後半になってもチーム右京がコントロール |
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終盤、小室雅成(イナーメ信濃山形)がアタック |
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ラスト1周へ、宇都宮ブリッツェンが先頭に出る |
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ゴール前、飯野智行(宇都宮ブリッツェン)が先頭 |
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ゴール前、吉田隼人(シマノレーシング)ら横一線に |
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ビセンテ・ガルシア(マトリックスパワータグ)が抜け出す |
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ビセンテ・ガルシア(マトリックスパワータグ)が優勝 |
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ビセンテ・ガルシアで連勝のマトリックスパワータグ |
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P1 表彰 |
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Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ(Team UKYO)、U23リーダー 西村大輝(シマノレーシング) |
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2勝目はゴールスプリントで すべてに格上のビセンテ・ガルシア |
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ジャングルのなかの橋を渡る山本幸平(スペシャライズド) |
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総合優勝の表彰を受けた山本幸平(スペシャライズド) |
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リーダージャージを着て走る山本幸平(スペシャライズド) |
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第3ステージで優勝しリーダーとなった山本幸平(スペシャライズド) |
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ランカウィ島で開催されたランカウイ・インターナショナル・マウンテンバイクバイク・チャレンジ。左端が山本幸平(スペシャライズド) |
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山本幸平がMTBステージレース”ランカウイ国際マウンテンバイクチャレンジ”で総合優勝 |
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シマノ SH-XC90・70・61 ダイナラストを採用したMTB/シクロクロス向けシューズ |
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高いトラクション性能を発揮する新型のスパイク形状 |
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ハイエンドモデルのデザインを一部に取り込んだSH-XC70のスパイク形状 |
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SH-XC61のスパイク形状はSH-XC70と共通だ |
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腱や骨に生じる負担を軽減する「クロスXストラップ」 |
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シマノ SH-XC61(ホワイト) |
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シマノ SH-XC70(ブラック) |
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シマノ SH-XC90(ブラック) |
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「ソルマーノの壁」で集団のペースを作るナイロ・クインターナ(コロンビア、モビスター) |
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表彰台で固く握手するホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)とアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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先頭でマドンナ・デル・ギザッロ教会を通過するトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー) |
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「ヴィッラ・ヴェルガノ」でアタックを成功させたホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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世界チャンピオンのルイ・コスタ(ポルトガル、モビスター)が登場 |
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独走でゴールするホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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雨に濡れたフィニッシュでスリップするドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、アージェードゥーゼル) |
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雨に濡れたフィニッシュでスリップするドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、アージェードゥーゼル) |
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ロンバルディア連覇を達成したホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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「ソルマーノの壁」で苦しい表情を見せるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソ・ティンコフ) |
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「ソルマーノの壁」で集団に食らいつくダミアーノ・クネゴ(イタリア、ランプレ・メリダ) |
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世界選手権のリベンジ達成 ロドリゲスが2年連続ロンバルディア制覇 |
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福島晋一が今季限りの引退を表明 20年以上の選手生活に幕引き |
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福島晋一(NIPPO デローザ) |
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オアフのゆったりとした時間と、美しい風景を堪能した ホノルルセンチュリーライド |
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ミラノで開催されたコースプレゼンテーション |
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プレゼンテーションに出席したバッソ、ニーバリ、スカルポーニ、エヴァンス |
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ジロ・デ・イタリア2014第1ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第2ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第3ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第4ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第5ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第6ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第7ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第8ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第9ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第10ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第11ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第12ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第13ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第14ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第15ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第16ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第17ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第18ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第19ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第20ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014第21ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2014コース全体図 |
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北アイルランドで開幕する第97回ジロ 3つの休息日と9つの頂上ゴール登場 |
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レースで、チームで、コスプレで楽しんだ 初秋のもてぎ7時間エンデューロ |
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ブリッツェンや愛三などのゲストライダーを先頭にレースがスタート |
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ビギナーから上級者まで皆仲良しな良い雰囲気のチームが多く参戦 |
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GW大会同様にウイダーガールが応援に駆けつけてくれた |
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栃木を中心に様々なイベントのサポートで大活躍の宇都宮ブリッツェン |
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同じく地元の那須ブラーゼンも駆けつけてくれた |
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マトリックスパワータグからはJBCFで大活躍中のビセンテ・ガルシア選手とキム・ドヒョン選手が参加 |
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サプライズ参加の愛三工業レーシングからは中島康晴選手と綾部勇成選手が登場 |
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プロの選手と一緒に走れる貴重なチャンス |
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大人顔負けの走りや駆け引きを見せるパワフルなキッズに会場中が和やか雰囲気に |
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大集団での走行はエンデューロイベントの醍醐味の1つ |
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先頭集団には強豪ホビーレーサーが勢ぞろい |
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ダウンヒル後の高速V字コーナーではコーナリングテクニックが試される |
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チームプレーが出来るのもエンデューロの魅力の1つ |
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90度コーナー後の登りはツインリンクもてぎ最大の難所 |
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青空の下、颯爽とサーキットを駆け抜けていく |
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ばっちりと機材とウェアを決めた女性ライダーが多かった |
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夫婦やカップルで助け合いながらのレースを楽しんでいる方も多数 |
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お父さんに見守られながら走るキッズレーサー |
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この日最も注目を集めていたウェディングドレスのライダーは婚活中? |
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仮装しながら走るのもエンデューロイベントの楽しみ方 |
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黒いスーパーマンが90度コーナーを攻める |
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マイペースで走るセクシーなナース姿のライダー |
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ブラーゼンによるレースクリニックでは集団走行をレクチャー |
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ピット裏のブースには多くのメーカーが出展していた |
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愛三の中島選手(右端)が制限時間ギリギリでゴールラインを通過した集団を鼓舞する |
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3時間の部を独走で制したのは風間博之選手(サイクルフリーダム) |
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最後は体を目一杯使ってスプリント |
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バイシクルクラブの山口副編集長も気迫の走りを披露 |
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仮装しながら走るのもエンデューロイベントの楽しみ方 |
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フルームがジャパンカップ出場をキャンセル 仙腸関節の炎症が回復せず |
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スタートを待つ1000人以上の参加者 |
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タンデムバイクの参加者 |
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ダイヤモンドヘッドのビューポイントに着く頃に、辺りはオレンジ色に染まり始める |
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ダイヤモンドヘッドの麓は、最初のビューポイントだ |
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朝日に染まるカラニアナオレ・ハイウェイを駆け抜ける |
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マカプゥ湾に突き出した岬を、ほんの少しの登りでクリアする |
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マカプゥ湾に突き出した岬を、ほんの少しの登りでクリアする |
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コース途中には鬱蒼とした原生林を駆け抜ける区間も |
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75マイルの折り返し地点を過ぎた先がHCRのハイライト。どこまでも青い海が続く |
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ご家族3人で参加。お揃いのジャージも決まっていますね。 |
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エイドステーションでは走行距離を示すシールを貼ってくれる |
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スワンジー・ビーチパークで補給。ホスピタリティはとても高い |
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心地よい海風に吹かれながら、ゆったりとした時間を過ごす。HCRの醍醐味だ |
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仲間と揃ってゴール |
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ハネムーンで参加したご夫婦も、100マイルを完走 |
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Ayano2013HCR - 460 |
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海の目前まで迫る急峻な山脈。ジュラシック・パークのロケにも使われた |
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スワンジー・ビーチパークからの折り返し。追い風を背中に受けて走る |
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抜けるような青空。夏と秋の狭間と言うべきか、気温も湿度も心地よい |
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トップツアーのサポート役として、湘南ベルマーレから3名が参加してくれた |
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途中どこで休憩してもOK。コンビニでアイス補給をしたご様子 |
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随行車が立ち寄った、KENEKE'S PLATE LUNCH&BBQ |
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ご飯にマカロニサラダ、そして数品のおかずを合わせるのがローカルスタイル |
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スコットジャパンオフィシャルサイトがオープン 日本語での情報閲覧が可能に |
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スコットジャパンオフィシャルサイト |
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大会最初のビュースポットから日の出を望む |
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序盤にして難関のハートブレイク・ヒル |
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グループ揃って100マイルを完走!お疲れ様でした |
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1周でも多く走ろうとエンデューロの終了時刻前にも関わらずスプリント |
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カレラ フィブラEVO(R303 ブラック/シルバー/イエローフルオ) |
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カレラ フィブラEVO(R304 マットシルバー/マットアンスラサイト/マット/レッド) |
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カレラ フィブラEVO(R305 レプソル) |
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カレラ フィブラEVO(R201 ホワイト/ブラック/ライトブルー/レッド) |
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カレラ フィブラEVO(R201 ホワイト/ブラック/ライトブルー/レッド、非駆動側) |
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カレラ フィブラEVO(R200 レッド/ブラック/ホワイト/イエロー) |
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カレラ フィブラEVO(R200 レッド/ブラック/ホワイト/イエロー、非駆動側) |
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カレラ PHIBRA EVO グラマラスな人気イタリアンロードがモデルチェンジ |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED 2 |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED 2 |
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縦に薄く、横に幅広いヘッドチューブ周辺の造形 |
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ダウンチューブ下部はボトルを取り付けた際の空力を踏まえ設計されている |
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限界ぎりぎりまでリアホイールに沿わせ空力性能を追求 |
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オリジナルのCONTACT SLR AEROハンドル&ステムをアッセンブル |
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TTバイク然とした専用シートポスト。臼を用いて固定する |
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極限までシェイプされたチェーンステー |
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ミニVブレーキタイプの専用キャリパーを用いるブレーキ |
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BB86を用いたボトムブラケットはマッシブな作り込みだ |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED 2 |
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くびれを設けたヘッドチューブ。OverDrive2を採用し、ヘッド剛性向上に貢献する |
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極限の薄さを実現している。TTバイクそのものだ |
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細身かつ弱ホリゾンタルデザインのトップチューブ |
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TRPと共同開発したSPPED CONTROL SL ブレーキシステム |
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Cwimpre - 545 |
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Cwimpre - 552 |
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Cwimpre - 555 |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED 2 アルテグラ搭載、史上最速エアロロードの弟分 |
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ルコックスポルティフ原宿店「今中大介&サッシャ」トークライブ |
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ルコックスポルティフ原宿店「今中大介&サッシャ」トークライブ 10月12日開催 |
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2014年度ライセンス申請状況 UCIプロ18チーム&プロコン16チーム |
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『福島晋一引退パーティー』 11月4日(月・祝)赤坂シュビアシーブルーにて開催 |
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キャノンデール SYNAPSE Hi-Mod フレーム素材と形状で快適性を生み出した新エンデュランスロード |
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キャノンデール SYNAPSE Hi-Mod 3 |
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車名が記されるトップチューブ。ダークグレーとブラックの塗り分けだ |
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中間部分から急に細くシェイプされるフロントフォーク |
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剛性と快適性の要となるパワーピラミッド |
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オリジナルのHollowgram Siクランクをアッセンブルしている |
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チェーンステーは艶めかしいフォルムを描きエンドに向けて収束する |
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ボトムブラケットはシェル幅73mmの「BB30A」を導入した |
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通常のシートクランプを設けず、よりポストのしなりを追求した |
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積極的にしなるシートチューブ。大きな衝撃を緩和する |
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トップチューブは下側が緩い曲線を描く形状だ |
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キャノンデール SYNAPSE Hi-Mod 3 |
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エンド部分の処理を見る。ワイヤーは内蔵されている |
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チューブの形状を前後左右に変化させ、さらにカーボンの積層を最適化 |
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ヘッドベアリング径は上1-1/8、 下1-1/4インチ |
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「ロールスロイスの様な走破性と快適性を持った1台」渡辺将大(タキザワサイクル) |
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「路面状況がしっかりと伝わってくる。安全で操る楽しみを感じるバイク」錦織大祐(フォーチュンバイク) |
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錦織大祐(フォーチュンバイク) |
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渡辺将大(タキザワサイクル) |
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島根県益田市でU19+U17ロードレース 「益田チャレンジャーズステージ」 11月24日開催 |
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国際的な若い選手の育成を理念に掲げる新コンチネンタルチーム「ヴィーニファンティーニ・NIPPO・デローザ」誕生 |
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フィジーク ARIONE R3 ブレイテッド 軽量化を果たした定番レーシングサドル |
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スタートを待つCat.1/2/3/Pro Women |
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こちらの選手は横風の使い方が上手い |
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ゼッケンをクシャクシャにして空気抵抗を減らすのがこちら流 |
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レース会場へのドライブ。アメリカらしい風景が続く |
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ベロドローム入り口 |
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倒壊してしまったベロドローム |
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ベロドロームの約半分が倒壊し、無惨な姿となってしまっていた |
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無傷で残ったコーナー部分。路面が美しい |
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バックストレッチを望む。倒壊した部分とのコントラスト |
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基礎がなぎ倒され、路面は吹き飛ばされていた |
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基礎がなぎ倒され、路面は吹き飛ばされていた |
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嵐の恐ろしさを肌で感じた |
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