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ボトルの水をかぶりながら走る武井きょうすけ(フォルツァ・ニールプライド) |
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集団の後方には水を満載したピックアップトラックが伴走する |
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気温43度のなか走る。コースは広々して走りやすい |
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大量に補給される水ボトル これが次々と選手に手渡されていく |
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ボトルの水をかぶる! |
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逃げを成功させた杉本さん(ネクストステージ) |
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暑さをしのぐ |
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リタイアして道路脇の商店で休憩する |
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灼熱の中走るオープンクラスの集団 木陰がありがたい |
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逃げグループに入った松井さん(ネクストステージ) |
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レースを終えて麺を食べる |
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レースを終えてチームで雇ったワンボックスで移動 |
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第3ステージからの拠点となるコテージ型リゾートホテル SPULAI PASAKリゾート |
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シンガポールと和歌山を拠点にするクラブ、ネクストステージの皆さん |
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優勝した高橋義博(チームCB)と武井きょうすけ(フォルツァ・ニールプライド) 明日の逆転を誓う |
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酷暑の中アップダウンの続くコースを走るプロトン |
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最終ステージで逃げを成功させ、ステージ3位の杉本さん(ネクストステージ) |
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40代の集団 先頭付近にはトライアスロン界のレジェンド、ユルゲン・ザック(ドイツ)の姿も |
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序盤の坂で遅れるCW編集部・綾野(ニールプライド・ジャパンチーム) |
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フォルツァの店員さん、東さん(Forza ニールプライド・ジャパンチーム) |
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周回コースはダイナミックで広々している(走りながら撮影) |
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懸命に走る廣畑さん(ニールプライド・ジャパンチーム) |
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レースに随行してくれる水トラックと原付マーシャル |
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オープンクラスの先頭集団 黄色いジャージがレースリーダーだ |
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アジアのレースを知り尽くしたリー・ロジャースさん(イギリス・ラピエール・アジア) |
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ゴールして健闘をたたえ合う高橋義博(チームCB)と武井きょうすけ(フォルツァ・ニールプライド) |
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落車した傷を医療班に治療してんもらう 「イデーッ!!」 |
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ディナータイムの定番ドリンクはもちろんシンハービール |
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アワードパーティではその日のダイジェストビデオを観ながら盛り上がれる |
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ステージを制した武井きょうすけ武井きょうすけ(フォルツァ・ニールプライド) |
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フォトジェニックなインドのチーム ”KYNKYNY スペシャライズド” |
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スタートを待つ間、水浴びして涼む武井きょうすけ(フォルツァ・ニールプライド) |
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シンガポールから着たホビーチーム。「このレースは毎年楽しみにしていて、もはや恒例行事です」 |
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タイの5日間ステージレース “ツアー・オブ・フレンドシップ”を走る 後編 |
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ニールプライドチームの補給サポートを行なってくれたグレン・ジプシーさん |
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マイペンライな気分で楽しんだツアー・オブ・フレンドシップ 総合2位と大いなるレース体験に大満足 |
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カメラを見つけるとすかさずサインを送る武井きょうすけ(フォルツァ!ニールプライド) |
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第1ステージの個人TTに臨む武井きょうすけ(フォルツァ!ニールプライド) |
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DHバーを使って走る武井きょうすけ(フォルツァ!ニールプライド) |
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レースが終わるとマーケット散策を楽しんだ |
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ニールプライド購入特典による混成チーム |
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スタートを待つ武井きょうすけ(フォルツァ!ニールプライド) |
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カメラを見つけるとサインを送る武井きょうすけ(フォルツァ!ニールプライド) |
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バンコク郊外でレース前のトレーニングに出かけた |
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レッドブル発祥の地でオリジンのエナジードリンクを飲んでみる! |
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レースの合間に屋台でタイ料理を楽しんだ |
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ゼッケンをつける。しかし手違いによりピンクの女子クラスのゼッケンだ |
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世界遺産の紀伊山地で繰り広げられる4日間の戦い |
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キャノンデール サイファー上部 30のエアインテークをもつ |
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キャノンデール サイファー リアビュー |
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キャノンデール サイファー(マットブラック/グリーン) |
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後部のエアダクトへと空気は流れ、排出される |
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キャノンデール サイファー (グロスホワイト/シルバー) |
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ピークプロテクション |
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アジャストフィットベルト |
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キャノンデールが最高を求めたハイエンドヘルメット ”サイファー” |
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エリート OZONE プロテクトクリーム |
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エリート OZONE ウォータープルーフウォームアップエマルジョン |
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デローザ SUPERKING E カンパニョーロとのコラボで美しさを追求したイタリアンロード |
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デローザ SUPERKNG E |
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デローザ SUPERKNG E |
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複雑な造形のダウンチューブに記されるデローザのロゴマーク |
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ヘッドチューブにはデローザのアイコンであるハートが記される |
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比較的細身なフロントフォーク |
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トップチューブとシートステーが曲線的につながる美しい仕上がり |
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スムーズにつながったヘッドチューブとフォーク |
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シートクランプはウスを用いた固定方法を採用 |
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ボトムブラケットにBB86を採用して剛性を高める |
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比較的オーソドックスな形状のチェーンステー |
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BBシェルのに設けられたパワーユニットの入口 |
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振動吸収に大きく貢献する細身のシートステー |
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専用シートポストはオーソドックスな2本締め |
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シートチューブにはキリスト教で新しい時代を意味する数字「888」が記される |
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「カーボンフレームの新しい時代を感じるフレーム」山添悟志(スポーツバイスクル・スキップ) |
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「レースからロングライドまで何でもこなせる不思議なバイク」品川真寛(YOU CAN) |
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感動のゴール!明るいうちにゴールに帰ってこられた! |
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ゴール後のダム部集合写真 みんないい笑顔! |
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ジェントルマンズレースを一日走ればこの通り。コースの過酷さが分かるだろう |
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ダムの発電タービンをモチーフにしたデザイン。脇には「放流注意」 |
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パナレーサーのタイヤ TOURER PLUS Brevet edition をサポートしていたきました |
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ツールボトルに入っているのはおにぎり |
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コースの通過タイムをスケジュール表にまとめてハンドルに表示した |
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パナレーサー TOURER PLUS Brevet editionがダム部をノントラブルへ導いた |
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快調に走るダム部・部長こと miji(豊稔池みはる) |
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杉林の間に伸びるオフロードを行くダム部 |
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林間のオフロードを行くダム部 |
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部長としてダム部をひっぱった豊稔池みはる |
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力強い握りこぶしのダムセガワ |
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完走記念にもらったRapha特製のキャップ 大切な宝物になりそうです |
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眺望を楽しむ。こんなに標高の高いところまで登ってきた |
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峠を登って一休み。補給食をパクつく |
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未舗装路の最後の登りをこなすダム部員たち |
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未舗装路を苦にせず進むヤスダム |
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笑顔で未舗装路をいくダム子 |
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女性だけのチーム走を楽しんだダムじゅん |
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ダム部・部長の豊稔池みはる(部長)が走る |
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未舗装路では時に切り立った絶景のもとを走る |
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ダムの水位をモチーフにしたダム部ジャージ |
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水位をモチーフにしたダム部ジャージ |
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ダム部、スタート前の集合写真 |
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こんな林道を走るのがジェントルマンズレースだ |
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未舗装路あり150km、獲得標高3000m! 女子だけの5人組「ダム部」が走った ラファ・ジェントルメンズレース |
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女子だけのダム部 5人のメンバーが振り返るジェントルメンズレース「それぞれの想い」 |
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「カーボンフレームの新しい時代を感じるフレーム」山添悟志(スポーツバイスクル・スキップ) |
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ホルメンコール ウォッシュプルーフ |
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ホルメンコール ハイテクプルーフ |
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ホルメンコール バイクウォッシュ |
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ホルメンコール ダートプロテクター |
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ホルメンコール シュークリーン |
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ホルメンコール ノーフォグ |
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ホルメンコール ナノテクノロジーを応用した、梅雨に最適なケミカルコレクション |
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このスタート台から30秒ごとにスタートする。試走中の選手たち、写真は優勝したマッティア・ポッゾ(ヴィーニファンティーニ) |
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シマノレーシングの同窓会? |
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昨年8月に大腿骨を骨折、8ヶ月ぶりにレース現場に戻ってきた鈴木真理(宇都宮ブリッツェン) |
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9位 野中竜馬(シマノレーシング)+01秒96 |
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4位 マート・オハベー(チャンピオンシステム)+01秒60 |
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7位 大場政登志(Cプロジェクト)+01秒84 |
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8位 大久保陣(チーム右京)+01秒93 |
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3位 ミケーレ・メルロー(ヴィーニファンティーニ)+01秒30 |
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10位 阿部嵩之(チーム右京)+01秒98 |
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6位 吉田隼人(シマノレーシング)+01秒78 |
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2位 アンソニー・ジャコッポ(ヒューオン・ジェネシス)+0秒45 |
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5位 福田真平(愛三工業レーシングチーム)+01秒68 |
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4日間の戦いが始まった |
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プロローグを制したマッティア・ポッゾ(ヴィーニファンティーニ) |
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プロローグを制したマッティア・ポッゾ(ヴィーニファンティーニ) |
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U23で1位のチョイ・キーホー(ホンコンチャイナ) |
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プロローグを制したマッティア・ポッゾ(ヴィーニファンティーニ) |
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熊野が開幕 マッティア・ポッゾがプロローグを制する |
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チネリからストリートカルチャーにインスパイアされたアパレルが限定販売 |
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チネリ MONSTER TRACK 2013 Tシャツ |
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チネリ Fifo × Cinelli Bespoke Cycling Cap(表) |
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チネリ TOUR DE AFRICA キャップ |
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チネリ Fifo × Cinelli Bespoke Cycling Cap(裏) |
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チネリ MONSTER TRACK 2013 キャップ |
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チネリ VIGOROSA キャップ |
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チネリ RHC SERIES 2013 キャップ |
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チネリ SUPERCORSA キャップ |
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チネリ RHC SERIES 2013 Tシャツ |
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チネリ Fifo × Cinelli Bespoke Cycling Cap(裏) |
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TNI メンテナンスが容易なシマノ用BB30アダプター登場 |
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TNI BB30アダプター |
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ベアリングとアダプターは一体になっている |
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TNI BB30アダプター |
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アフターレースに最適なピナレロ・ライフスタイルコレクション 新作を発表 |
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手のひら側にもロゴがプリントされる |
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ピナレロ AU15ポロシャツ(ネイビー) |
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ピナレロ AU16ポロシャツ(グレー) |
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ピナレロ AU15ポロシャツ(ネイビー、背面) |
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ピナレロ AU16ポロシャツ(グレー、背面) |
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袖口に入るンドレア・ファウンデーションのロゴ(トレーナーとパーカーも同様) |
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袖口にプリントされたロゴ(グレーのみ) |
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ピナレロ AU17ポロシャツ(ネイビー) |
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ピナレロ AU17ポロシャツ(ネイビー、背面) |
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ピナレロ AU18ポロシャツ(ホワイト) |
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ピナレロ AU18ポロシャツ(ホワイト、背面) |
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肩に刺繍された旧デザインのロゴ(ネイビーのみ) |
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背面にプリントされた「PINA FLOWER」のロゴ(ホワイトのみ) |
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ピナレロ AU12フルジップトレーナー(ネイビー) |
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ピナレロ AU11フルジップトレーナー(ネイビー、背面) |
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ピナレロ AU12フルジップトレーナー(グレー) |
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ピナレロ AU11フルジップトレーナー(グレー、背面) |
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ピナレロ AU13フルジップパーカー(ネイビー) |
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ピナレロ AU13フルジップパーカー(ホワイト) |
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ピナレロ AU14フルジップパーカー(ネイビー、背面) |
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ピナレロ AU14フルジップパーカー(ホワイト、背面) |
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ジロ・デ・イタリアのオフィシャルスポンサーを示すワッペン |
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胸に刺繍された旧デザインのロゴ(ネイビーのみ) |
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ピナレロ 381ピナレロソックス |
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ピナレロ ピナイエローグラブ |
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チェーンとの間隔の微調整が可能 |
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TNI アジャスタブルボディガード |
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比較的長めに設計されているため、チェーンリングの歯数に関係なく使用可能 |
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様々なフレームに取り付け可能なチェーン脱落防止小物 TNI アジャスタブルボディガード |
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ブルックス 実用車向けのラインナップ「ヘビーデューティーサドル」取扱開始 |
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大きなスプリングが極上の乗り心地を提供する |
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ブルックス B66 |
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ブルックス B67 |
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ブルックス B73 |
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ブルックス B135 |
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様々な自転車に違和感なく取り付けることができる |
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リーダージャージのマッティア・ポッゾ(ヴィーニファンティーニ)はサービス精神たっぷり |
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ウラジミール・ロペス(チーム右京)とジュリアン・アレドンド(チームNIPPO・デローザ)は同い年のコロンビア人選手 |
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JR新宮駅前からパレードスタート |
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子どもたちの声援が嬉しい |
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序盤、アタックする澤田賢匠(Cプロジェクト) |
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2周目、追走集団が抜け出す |
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2周目、第3集団を形成し追うが届かず |
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2周目、先頭の4人 |
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3周目、コースで一番奥の地点を抜ける |
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5周目の先頭集団 |
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5周目、ペースを上げたチームNIPPO・デローザ |
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最終周回、割れたメイン集団の後方が追走する |
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ラスト4km、チームNIPPO・デローザがハイペースを維持する |
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ゴール前、ヴィーニファンティーニが磐石の態勢 |
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ミケーレ・メルロー(ヴィーニファンティーニ)が優勝 |
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落車負傷の大久保陣(チーム右京)の手当てに自宅前でタオルを渡す |
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ステージ優勝のミケーレ・メルロー(ヴィーニファンティーニ) |
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U23リーダーのチャン・ヤットワイ(ホンコンチャイナ) |
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山岳リーダーの阿部嵩之(チーム右京) |
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