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ルーベ競技場で完走メダルを胸に記念撮影 |
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途中のエイドステーション 寒さに打ち勝つように食べる |
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パリ〜ルーベのプロレースを体感しにきた日本人たち マヴィックのスタッフが迎えてくれた |
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ルーベ競技場のカントを走り、ゴールに向かう。カンチェラーラ気分! |
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どんよりとした天気。道端には道標が設置してある |
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私のバイク、トレック・ドマーネにコスミック・カーボンSLRホイール仕様 |
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石畳地獄のアランヴェールを抜けて一休み。ここでフランス国営テレビに取材された |
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すごい振動がきて写真を撮っている場合じゃありません がががががが・・・・ |
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アランベールの表面をクローズアップ撮影 |
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すっかり荒れて古くなった石畳区間をひたすら走る |
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休憩中にワッフルを食べてエネルギー補給! |
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深刻な表情で話し合った |
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先頭集団はかなりのハイペースで飛ばしていく |
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森を突き抜けるアランベールのパヴェに突入する市民レーサーたち |
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チャレンジ前夜のミーティングは食事そっちのけで |
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完走メダルを手にして誇らしい気分に |
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市民レースといえどハイペースで飛ばすメイン集団 ここから遅れる訳にはいかない |
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レジストレーションはこちら |
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整備を終えてゼッケンを取り付けた愛車たち |
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マヴィックのメカニックブースでサポートを受ける |
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淡々と整備を進めてくれるマヴィックのスタッフが頼もしい |
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パヴェを走る井上 寿さん(ストラーダ) |
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パリ〜ルーベチャレンジ2013コースマップ |
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パリ〜ルーベチャレンジ2013 |
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北の地獄を体感! パリ〜ルーベの市民レース Paris-Rouvaix Challengeに挑戦 |
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井上 寿さん(ストラーダバイシクルズ滋賀) |
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出番を待つマヴィック・モト パヴェ区間へと出動してゆくのだ |
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マヴィック・オトにニュートラルサービスの証のステッカーを貼るスタッフたち |
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パヴェ仕様のコスミックホイールが大量に用意されていた |
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E3優勝の中川智(まんま-AO・HANI CyclingTeam)3分29秒69 |
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女子優勝の豊岡英子(パナソニックレディース)3分45秒64 |
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E2優勝の小西優大(岩井商会レーシング)3分25秒42 |
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E1優勝の豊田勝徳(チームアヴェル)3分24秒04 |
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6位のJPスポーツテストチーム・マッサ・アンデックス |
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4位のイナーメ信濃山形 |
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5位のキャノンデール・チャンピオンシステム |
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今年参戦の那須ブラーゼン |
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2位のマトリックスパワータグ |
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3位の宇都宮ブリッツェン |
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優勝のチーム右京 |
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優勝のチーム右京 |
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P1 表彰 |
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Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ(チーム右京)、U23リーダー 堀孝明(宇都宮ブリッツェン) |
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優勝のチーム右京 |
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タイムトライアルはチーム右京が圧倒で2連勝 |
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ツアー・オブ・ターキー初出場の別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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チームプレゼンテーションを待つ選手たち |
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フィリッポ・ポッツァート(イタリア、ランプレ・メリダ)のシューズ |
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アダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ベリソル)の不思議なシューズ |
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ステージ上で紹介を受ける別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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チームプレゼンテーションを待つ宮澤崇史(サクソ・ティンコフ) |
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にこやかにスタート地点にやってきた佐野淳哉(ヴィーニファンティーニ) |
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ステージに上がるサクソ・ティンコフ |
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スタートを待つ佐野淳哉(ヴィーニファンティーニ) |
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スタート地点には観客が大勢詰めかけた |
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沿道には笑顔が溢れる |
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特産のイチゴを配り歩く少年 |
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ムスタファ・サヤル(トルコ、トルクセケルスポール)らが逃げる |
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内陸に向かって東進するプロトン |
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アルゴス・シマノやブランコプロサイクリングが集団を牽引 |
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レース中盤にUターンし、海沿いをアランヤに向けて西進する逃げグループ |
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ムスタファ・サヤル(トルコ、トルクセケルスポール)が積極的に逃げグループを率いる |
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海沿いのアップダウンコースを進むプロトン |
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軽々と上りをこなすアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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ブランコプロサイクリングやアルゴス・シマノが積極的に集団を引く |
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チームメイトを連れて集団前方に上がる別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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海岸線を行くプロトン |
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ムスタファ・サヤル(トルコ、トルクセケルスポール)が率いる逃げグループ |
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ロット・ベリソルが集団前方に人数を集める |
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佐野淳哉(ヴィーニファンティーニ)も集団前方へ |
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マルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ)を先頭にスプリント |
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グライペルをも寄せ付けないスプリントで勝利したマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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集団牽引に力を使ったジ・チェン(中国、アルゴス・シマノ)が遅れてゴール |
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レース終盤にキャントウェルを引き連れて集団前方に上がった宮澤崇史(サクソ・ティンコフ) |
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サクソ・ティンコフは25mmのパリ〜ルーベを使用する |
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スプリント初戦を制したマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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マルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ)が第1ステージ優勝 |
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ステージのトップスリーが表彰台に上がる |
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ターコイズブルーのリーダージャージに袖を通したマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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ポイント賞ももちろんマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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山岳賞ジャージを獲得したムスタファ・サヤル(トルコ、トルクセケルスポール) |
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ターキッシュビューティースプリント賞はミハイル・イグナチエフ(ロシア、カチューシャ)の手に |
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マーティンがロドリゲスとの一騎打ちの末リエージュ初制覇 |
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2位のホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)を3秒離してゴールするダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ) |
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海沿いの平坦路で大会最初のゴールスプリント キッテルが他を圧倒 |
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シマノ WH-9000-C24-TU |
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シマノ WH-RS11 |
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シマノ WH-RS31 |
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シマノ WH-RS81-C24 |
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シマノ WH-RS81-C35 |
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シマノ WH-RS81-C50 |
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シマノ史上最軽量 前後1100gのチューブラーホイール WH-9000-C24、RSシリーズにも新製品追加 |
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アタックについていけず苦しむフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシング) |
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リエージュのゴールに両手を上げて飛び込むダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ) |
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7位争いのスプリントを制したフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシング)、失意の表情を浮かべる |
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BMCレーシングが集団をコントロールし、ジルベールの勝利に対して意欲を見せる |
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ナイロ・クインターナ(コロンビア、モビスター)が抜け出しを図る |
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ロドリゲスを突き放してリエージュの勝利のゴールに飛び込むダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ) |
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観客の詰めかけるサンロシュの登りはリエージュおなじみの景観だ |
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スタート4kmでアタックがかかり逃げグループが形成される |
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ダビ・ロペスガルシア(スペイン、スカイ)のアタックでレースに火が点く |
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アルベルト・コンタドール(サクソ・ティンコフ)もアタックで逃げグループに合流 |
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観客の詰めかけるサンロシュの登りはリエージュおなじみの景観だ |
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逃げるフレデリック・フェヘレン(ベルギー、ヴァカンソレイユ)ら6人 |
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肌寒い天候の中リエージュをスタートする選手たち |
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逃げる6人。先頭を引くのはフレデリック・フェヘレン(ベルギー、ヴァカンソレイユ) |
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ロドリゲスを突き放し、リエージュのゴールに飛び込むダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ) |
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ロドリゲスとの差を確認し、ゴールへと向かうダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ) |
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鋭いアタックをかけるもダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ)に捕まるホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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活性化する集団。ピーター・ウェーニング(オリカ・グリーンエッジ)の後方につけるエンリーコ・ガスパロット(アスタナ) |
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表彰台で喜びの表情を見せるダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ) |
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リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2013表彰式 優勝ダン・マーティン、2位ロドリゲス、3位バルベルデ |
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リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2013表彰式 優勝ダン・マーティン、2位ロドリゲス、3位バルベルデ |
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ラ・ルドゥットを登る集団。アンディ・シュレクも上位グループに残っている |
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コート・ド・サンロシュに詰めかける観客たち |
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7位に沈んだフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシング) |
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シマノ PD-5700-C |
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シマノ PD-R550(グレー) |
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シマノ PD-R550(ブラック) |
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シマノ105初のカーボンペダル PD-5700-C ビギナー向けロードペダルラインナップが拡充 |
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ヘジダルの攻撃が奏功 マーティンがドワイエンヌを制し、ケリー以来のアイルランド人覇者に |
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トラッキング機能搭載のアプリ Runtastic Road Bike PRO |
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勾配と時間、距離の関係などトレーニングの分析に便利な機能も搭載 |
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ランタスティック ロードバイクプロ |
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走行中に表示される画面はカスタマイズ可能 |
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天気やその日のフィーリングを記録として残せる |
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地図と心拍の関係などユニークな機能を搭載 |
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私のバイク、トレック・ドマーネにコスミック・カーボンSLRホイール仕様 |
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ラ・ピナ サイクリングマラソンオフィシャルツアー 料金がおトクになる2つの旅プラン |
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オランダ生まれの軽量チューブ ブレデスタイン インナーライトチューブ |
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ブレデスタイン レーサーライトインナーチューブ |
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ブレデスタイン MTBライトインナーチューブv |
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フォーカス Cayo Ev 6.0 |
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下側1.25インチのベアリングを採用した樽型ヘッドチューブ |
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細く絞れた形状を有するトップチューブ。快適性に貢献する |
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大きくベンドしたフロントフォーク |
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凝ったグラフィックが各所に記される |
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細いトップチューブと、ボリュームを確保したダウンチューブの対比を見る |
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プレスフィットBB30を導入したボトムブラケット |
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Rブレーキワイヤーはトップチューブ内蔵式となる |
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フォーカスの特徴である、一段下げられたチェーンステーを採用 |
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BB下にケーブルを露出させ、フルインナーながら整備性を高める |
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シンプルな形状のリア三角。高い振動吸収性に貢献する |
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モノステー形状を取り入れたシートステー。扁平させることで縦方向の振動をカットする |
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ダウンチューブ斜め下側に記されたフォーカスのロゴ |
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フォーカス Cayo Ev 6.0 |
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「レースからロングライドまで、万人におススメできる快適志向の1台」澤村健太郎(Nicole EuroCycle) |
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「反応性と快適性がしっかりと両立されている。十分なレーシング性能もある」江下健太郎(じてんしゃPit) |
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P1 予選1組 |
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P1 予選2組 |
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E3 1組スタートはメイン会場前から |
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E3 1組ゴール |
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E3 1組ゴール |
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E3 2組 中盤 |
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E3 2組 ゴール |
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市民レースも併催 「チーム対抗ママチャリ1時間耐久」 |
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スーパーカーイベントも併催 |
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E2 中盤 |
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E2 ゴール |
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F パナソニックレディース揃い踏み |
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F スタート前 |
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F 坂口聖香・楓華(パナソニックレディース)がアタック |
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F 坂口聖香(パナソニックレディース)が独走 |
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F 先頭の3人 |
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F 豊岡英子(パナソニックレディース)が優勝 |
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E1 ラスト1.5km |
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E1 ゴール |
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チーム右京勢が総合上位に |
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60人がスタートの決勝 |
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もっともアタックを連発したのは澤田賢匠(キャノンデール・チャンピオンシステム) |
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栂尾大知(シエルヴォ奈良MERIDAサイクリングチーム)がアタック |
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高岡亮寛(イナーメ信濃山形)のアタックをきっかけに逃げが |
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強力な6人の逃げ |
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メイン集団とは30秒から50秒差 |
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メイン集団で動く窪木一茂(マトリックスパワータグ) |
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メイン集団をコントロールするチーム右京 |
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メイン集団から抜け出したマリウス・ヴィズィアック(マトリックスパワータグ)とホセ・ビセンテ(チーム右京) |
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ラスト2周、逃げ集団からアタックする高岡亮寛(イナーメ信濃山形) |
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ラスト2周、集団はひとつに |
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ラスト2周、佐藤信哉(JPスポーツテストチーム・マッサ・アンデックス)のアタックを追走するのはチーム右京 |
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ラスト1周へ、ホセ・ビセンテ(チーム右京)がアタック |
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ラスト1.5km、抜け出した6人 |
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ラスト250m、土井雪広(チーム右京)が先頭 |
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ラスト100m、マリウス・ヴィズィアック(マトリックスパワータグ)が先行 |
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ゴール前、マリウス・ヴィズィアック(マトリックスパワータグ)先頭 |
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マリウス・ヴィズィアック(マトリックスパワータグ)が優勝 |
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優勝のマトリックスパワータグ、決勝は3人出場だった |
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P1 表彰 |
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フォーカス Cayo Ev 6.0 ロングライドで活きる快適性重視のコンフォートバイク |
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直線勝負をマリウス・ヴィズィアックが制する マトリックス待望のJPT1勝目 |
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レミ・ポリオル(フランス、ソジャサン)とスタートに向かう別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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チームカーに腰掛けてスタートを待つ宮澤崇史(サクソ・ティンコフ) |
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集中した表情でスタートを迎える佐野淳哉(ヴィーニファンティーニ) |
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マルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ)ら、各賞ジャージがスタートラインに並ぶ |
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スタート後すぐスピードは上がる |
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地中海を横目にアンタルヤまで西進する |
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佐野淳哉(ヴィーニファンティーニ)が逃げに乗る |
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ファブリシオ・フェラーリ(ウルグアイ、カハルーラル)と話しながらペースを作る佐野淳哉(ヴィーニファンティーニ) |
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トルコ国旗を背に佐野淳哉(ヴィーニファンティーニ)らが進む |
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チームカーの監督と話しながら逃げる佐野淳哉(ヴィーニファンティーニ) |
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