開催日程 レース/イベント名 WEB
モビスター勢の手厚いサポートを受けるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
アンダルシア地方の山岳地帯に向かうプロトン
初日から逃げに乗った福島晋一(チームNIPPO・デローザ)
今年から女性のマーシャルが加わった。第1ステージはメディアを乗せて走った
昨日の監督会議でのくじ引きにより、愛三工業レーシングのチームカーは1番。幸先のいいスタートに
鹿屋体育大学に在学中の徳田鍛造がチームNIPPO・デローザとしての初レースを走り、チームの仕事をこなす
リーダージャージを手にしたテオ・ボス(オランダ、ブランコプロサイクリング)
豪華な宮殿の前を通過するプロトン
UCIプロチームがメイン集団の前方を固める
長時間メイン集団を引いた佐野淳哉(ヴィーニファンティーニ)
福島晋一(チームNIPPO・デローザ)を含む3人の逃げ
アジアンリーダーのワン・メイイン(中国、ハンシャンサイクリング)と、リーダージャージのテオ・ボス(オランダ、ブランコプロサイクリング)
キャラバン隊も準備OK! グランツールさながら、レースの30分前にコースを走る
スタート前に雑談する佐野淳哉(ヴィーニファンティーニ)とフォルッナート・バリアーニ(イタリア、チームNIPPO・デローザ)
レースコースと交差する橋の上で、オートバイを止めてレースを見送る
レーススタートを待つ盛一大(愛三工業レーシング)
集団前方で先頭交代のローテーションに参加する佐野淳哉(ヴィーニファンティーニ)
気温は30℃を超えて湿度も高い。補給地点では水を身体にかける選手が多い
福島晋一が早速エスケープ ブランコのテオ・ボスがスプリント勝利
ゴールスプリントを制したテオ・ボス(オランダ、ブランコプロサイクリング)
ステージのトップスリーが表彰台に上がる
リーダージャージを獲得したテオ・ボス(オランダ、ブランコプロサイクリング)
アジアンリーダーのワン・メイイン(中国、ハンシャンサイクリング)と、リーダージャージのテオ・ボス(オランダ、ブランコプロサイクリング)
組み上がったIndependent Planet-X に手を加えて愉しむ。そしてレースで実走インプレッション
フライオーバーを越える。海外レースのようで楽しい
潮が満ち、砂と海のはざまも非常に走りにくい
ロゴを出したハンドル。テープを巻かずとも握りに問題はない
替えたい部分その1:Fブレーキケーブル受けをPAULにしたい
替えたい部分その3:シートクランプのIFロゴ。もっと目立って良いと思うのは私だけ?
替えたい部分その2:レッドアルマイトを使ったカンチブレーキと黄色のシュー
非常に手こずった砂浜区間だが、セッティング次第で走りやすくはなる
しかし大部分で降車を強いられてしまった...
エディ・メルクス ジャパン公式サイト
エディ・メルクス ジャパン公式サイト2013リニューアルオープン
カンパニョーロ 80AnniversaryAluCarbonホイール
カンパニョーロ 80Anniversaryボトルケージ
カンパニョーロ 80Anniversaryブレーキ
カンパニョーロ 80Anniversaryクランクセット
カンパニョーロ 80AnniversaryエルゴパワーRH-1
カンパニョーロ 80Anniversaryフロントディレイラー
カンパニョーロ 80Anniversaryフルカーボンホイール
カンパニョーロ 80Anniversaryリアディレイラー
カンパニョーロ 80周年記念コンポーネント
カンパニョーロ 80周年記念コンポーネント
カンパニョーロ80周年記念グループセット 80th Anniversary Collection
桜の美しい群馬CSCを走るクロモリロードレース第1回大会の様子
女性ライダーもクロモリロードに乗ってイベントを楽しんでいます
レトロジャージで決めて走るのも楽しい
クロモリバイクで走る参加者
表彰式の様子
クロモリロードレース第1回大会に参加した皆さん
鉄のロードバイク限定でレースを楽しむ 第2回クロモリロードレース 5月12日開催
シマノ「通学自転車をちゃんと選ぶための大切なコト。」
シマノが通学自転車の選び方をアドバイスするノウハウサイトを公開
男子個人追い抜き 4分16秒733で優勝したマイケル・ヘップバーン(オーストラリア)
男子個人追い抜き 2位のマルティン・アーヴィン(アイルランド)
女子団体追い抜き 3分19秒913で2位に入ったオーストラリア
女子団体追い抜き 3分18秒140で優勝したイギリス
男子チームスプリント 43秒798のフランスが3位
男子チームスプリント 優勝したドイツ
男子チームスプリント 43秒495をマークしたドイツが優勝を飾る
女子500mタイムトライアル 33秒973で優勝を飾ったリー・ウェイスィー(香港)
女子500mタイムトライアル 前田佳代乃(鹿児島・鹿屋体育大学)がスタートを待つ
女子500mタイムトライアル 前田佳代乃(鹿児島・鹿屋体育大学)は35秒495で12位
男子チームスプリント 43秒495で優勝したドイツ
男子チームスプリント 中川誠一郎、新田祐大、渡邉一成で挑んだ日本は44秒332で7位
世界選2日目 男子チームスプリントで日本7位、女子500mTTで前田12位
グラファイトデザイン DOKKE XC、AM 日本の里山を走るために生まれた2台のMTB
グラファイトデザイン DOKKE XC
XC シートクランプは軽量なオリジナル品 ダブルボルトで信頼度を高める
XC シートステー部分を見る。クリアランスは十分確保されている
XC ヘッドチューブ前方のワイヤー処理を見る
大きくカーブを描く大口径のダウンチューブ
リアバックの剛性を最適化することでシャッキリとした乗り味を生み出している
グラファイトデザイン DOKKE AM
AM 滑らかなアールを描くダウンチューブ
AM XCに比べ剛性を高めることで、路面状況を的確につかむ
AM 太いタイヤを装着可能にするタイヤクリアランス
AM シンプルな形状のヘッドチューブ
AM クイックレリースしくシートクランプを採用。固定力と状況の応じたセッティングができる
グラファイトデザイン DOKKE XC
グラファイトデザイン DOKKE AM
「AMは路面状況を的確に掴みやすく、軽量なため上りも有利にこなせる」
「自然な乗り味が魅力のXC。山の走るのが楽しいバイク」
福島晋一&佐野淳哉 新チームに移籍した2選手が好スタートを切る
レースを終えて、メディアに囲まれるステージ勝者テオ・ボス(オランダ、ブランコプロサイクリング)
集団の牽引をし「思ったよりも早く逃げを吸収できた」と話して汗をぬぐう佐野淳哉(ヴィーニファンティーニ)
スタート地点にやってきた新城幸也(ユーロップカー)
第1ステージ中盤、幹線道路を走る選手たち
ファーストアタックを決めて、先頭集団で走る福島晋一(チームNIPPO・デローザ)
2014年ジロの開幕地がアイルランドに決定 ベルファストで5月10日開幕
地元アイルランド観光局の役員とミケーレ・アックアローネ氏
イエロージャージを着るテオ・ボス(オランダ、ブランコプロサイクリング)
イスラム教の礼拝の関係で、15時にスタートした第2ステージ
イエロージャージを着るテオ・ボス(オランダ、ブランコプロサイクリング)
テオ・ボス(オランダ、ブランコプロサイクリング)を先頭にスプリント
イエロージャージを着るテオ・ボス(オランダ、ブランコプロサイクリング)にグアルディーニやクルオピスが並ぶ
イエロージャージを着るテオ・ボス(オランダ、ブランコプロサイクリング)が勝利
第2ステージのトップスリーが表彰台に上がる
山岳賞ジャージを獲得したソ・ジュンヨン(韓国、KSPO)
ポイント賞トップのテオ・ボス(オランダ、ブランコプロサイクリング)
各賞ジャージの受賞者が表彰台に上がる
総合首位テオ・ボスがスプリント2連勝 盛一大がステージ11位
スタート地点のセルダンは中国系マレーシア人が多く住む古い趣が残る街
手描きのボードを抱える子どもたち。でも上下が逆だよ!
ゴール後、選手たちは水シャワーに飛び込む。日差しはないものの、じわっとした暑さを感じる
出走サインをする盛一大(愛三工業レーシング)
スタート地点セルダンののんびりとした光景
スタート前の愛三工業レーシング。エーススプリンターを託されている福田真平が熱心にコースマップを見る
今日が誕生日というアッサン・バザイエフ(カザフスタン、アスタナ)
フィニッシュ地点で選手たちの到着を待つ
賑やかなキャラバン隊がコースを走る
レースを終えた盛一大(愛三工業レーシング)、チームメイトと今日のレースを振り返る
最後は離れてしまったという福田真平(愛三工業レーシング)。次のチャンスを狙う
レースの最終日に優勝者に手渡されるランカウイの象徴、鷲をかたどったトロフィー
アジアナンバーワンをめざす愛三工業 格上チームにスプリント勝負を挑む
プレゼンテーション会場の中庭にディスプレイされたチームカー。昨年に引き続きセアトExeo STを使用
ランプレ・メリダのプレゼンテーションの行われたレストラン
名物イベリコ豚のスモーク。この後来場者に振る舞われた
揃って会場入りしたランプレのエマヌエーレ・ガルブゼーラ氏とメリダ副社長ウイリアム・イエン氏
今回は12名がプレゼンテーショに参加。1人づつコールされ、拍手の中登壇
スカルチュラSL、新型ワープTTと共に勢揃いしたチームランプレ=メリダ
3人の主力を中心にしたフォトセッションは、身動き1つ出来ない盛況ぶり
長時間のプレゼンに、ややお疲れ気味のダミアーノ・クネゴ
円熟味を増したアレッサンドロ・ペタッキ。チャレンジ・マヨルカの結果にも満足だという
5年ぶりのツール・ド・フランスに静かに闘志を燃やすダミアーノ・クネゴ
ポッツァートは新しいバイクの仕上がりに満足の様子で終始ゴキゲンだった
イベントの後半はフラメンコも登場
リラックスしてステージを眺めるランプレ・メリダのレーサーたち
オールラウンダー、スカルチュラSL。コンポーネントはシマノ。ホイールはフルクラムから供給を受ける
アレッサンドロ・ペタッキ
アレッサンドロ・ペタッキ
ランプレ・メリダ マヨルカ島でのチームライド
ランプレ・メリダの新ジャージはピンク&ブルーにグリーンが入る
フィリッポ・ポッツァートと彼のためにカスタマイズされた「リアクトEvo」
ミラノにあるランプレ本社で行なわれたチームシューティング
近日発表されるメリダの新型TTバイク、ワープをテストする
トロフェオ ライグエリアを走るダミアーノ・クネゴ
新スポンサーのメリダを迎え、ポッツァート加入のランプレ・メリダ マヨルカ島でのチームプレゼンテーション
グラファイトデザイン CLIMBAR.LR
グラファイトデザイン CLIMBAR.LR
グラファイトデザイン 10ROUNDステム
高剛性+低ねじれを実現 グラファイトデザイン CLIMBAR.LRハンドル、10ROUNDステム
女子スプリント予選を走る石井寛子(東京・日本競輪学校)
女子スプリント予選を走る前田佳代乃(鹿児島・鹿屋体育大学)
男子ケイリン決勝 先着するジェイソン・ケニー(イギリス)
男子ケイリン第1回戦 新田祐大(JPCA・JPCU 福島)
男子ケイリン第1回戦 渡邉一成(JPCA・JPCU 福島)
男子ケイリン第1回戦敗者復活戦 新田祐大(JPCA・JPCU 福島)
男子ケイリン第1回戦敗者復活戦 渡邉一成(JPCA・JPCU 福島)
女子スプリント1/16決勝を走る石井寛子(東京・日本競輪学校)
女子スクラッチレースを制したカタジナ・パウロウスカ(ポーランド)
男子ポイントレースを制したサイモン・イェーツ(イギリス)
男子ポイントレースを制したサイモン・イェーツ(イギリス)
新田と渡邊はケイリン1回戦敗退 イギリス勢がケイリンとポイントレース制覇
ISM ADAMO Attack
ISM ADAMO Attack
4賞ジャージを全て獲得したワン・メイイン(中国、ハンシャンサイクリング)
リーダージャージを着て走るテオ・ボス(オランダ、ブランコプロサイクリング)
アジアンリーダージャージのワン・メイイン(中国、ハンシャンサイクリング)が逃げる
マレー半島中部の山間部を走る逃げグループ
佐野淳哉ら、ヴィーニファンティーニ勢が集団を牽引
集団前方でキャメロンハイランドの登りをこなす伊藤雅和(愛三工業レーシング)
キャメロンハイランドの登りでメイン集団を牽引する新城幸也(ユーロップカー)
単独でワンを追走するジュリアン・アレドンド(コロンビア、チームNIPPO・デローザ)
片手を突き上げてゴールするワン・メイイン(中国、ハンシャンサイクリング)
ランカウイ第3ステージのトップスリーが表彰台に
リーダージャージに袖を通したワン・メイイン(中国、ハンシャンサイクリング)
細く薄い、ロードレーシング用のサドル ISM ADAMO Attack
中国のワンが超級キャメロンハイランド頂上ゴール制覇 総合首位に
ファンデンベルフをスプリントで下したルーカ・パオリーニ(イタリア、カチューシャ)
精鋭グループの中から飛び出したルーカ・パオリーニ(イタリア、カチューシャ)とステイン・ファンデンベルフ(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)
先頭でレースを展開するステイン・ファンデンベルフ(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)とルーカ・パオリーニ(イタリア、カチューシャ)
ペースアップによって縦に長く伸びる集団
第68回オンループ・ヘットニュースブラッド表彰台
登りで積極的な走りを見せるルーカ・パオリーニ(イタリア、カチューシャ)
追走グループはスヴェン・ファンドゥスラール(ベルギー、トップスポート・フラーンデレン)を先頭にゴール
レース前半に逃げるザッカリ・デンプスター(オーストラリア、ネットアップ・エンドゥーラ)ら9名
集団前方で石畳区間をこなすトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)
ベルギーでクラシックシーズンが開幕 パオリーニが一騎打ちを制す
女子ポイントレースを走る石井寛子(東京・日本競輪学校)
女子ポイントレースを制したヤルミラ・マシャコワ(チェコ)
男子スプリント 1/16決勝に挑む河端朋之(JPCA・JPCU 岡山)
男子スプリント 1/16決勝に挑む中川誠一郎(JPCA・JPCU 熊本)
男子スプリント予選 河端朋之(JPCA・JPCU 岡山)10"283
男子スプリント予選 中川誠一郎(JPCA・JPCU 熊本)10"159
男子スプリント予選 トップのフランソワ・ペルヴィス(フランス)9"879
男子スプリント予選 渡邉一成(JPCA・JPCU 福島)10"312
スプリントに中川誠一郎、河端朋之、渡邉一成が出場 石井寛子がポイントレース12位
スタート前にレース準備をするチームNIPPO・デローザ
第3ステージ、レースは郊外の小さな街を駆け抜ける
単独で追走し、有力選手たちからタイム差を稼いだジュリアン・アレドンド(チームNIPPO・デローザ)
レース前の愛三工業レーシングチーム。穏やかな雰囲気が漂う
ワン・メイリン(中国、ハンシャンサイクリング)の通訳をするリー・フーユー。ディスカバリーチャンネルに所属していた経歴をもつ
リーダージャージを着て走るワン・メイリン(中国、ハンシャンサイクリング)
第4ステージで逃げた新城幸也(ユーロップカー)
ポイント賞ジャージを獲得したものの、未だステージ優勝ができないアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
にこやかに記者会見に臨むワン・メイリン(中国、ハンシャンサイクリング)
第4ステージ、山に暮らす少数民族の伝統衣装をまとってスタート地点で応援する女性たち
いくつもの川を越えた第4ステージ