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北京北部の山岳地帯へと向かうプロトン |
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チームスカイとオメガファーマ・クイックステップが集団をコントロール |
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北京北部の山岳地帯へと向かうプロトン |
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リーダージャージ擁するオメガファーマ・クイックステップがメイン集団をコントロール |
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2分弱のリードで逃げる12名の先頭グループ |
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先頭グループに合流したライダー・ヘジダル(カナダ、ガーミン・シャープ) |
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トニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ)が勝利の美酒を振り回す |
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1級山岳で先頭グループを絞り込むライダー・ヘジダル(カナダ、ガーミン・シャープ) |
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天候に恵まれた2012年のツアー・オブ・北京 |
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ヘジダルと逃げたクミングスが勝利 マルティンが大会連覇を達成 |
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ドマーネ5 シリーズに乗る。上位モデル「6」との差を感じ分けるのが難しいほどの完成度だ |
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ドマーネ4はコストパフォーマンスに優れたモデルと言えそうだ |
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2013に向け一気にラインナップを揃えたドマーネ トレックワールド会場にも多数の試乗車が用意された |
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ドマーネ4 ダッシュやスプリントを試すが、走りの良さは上位モデルと共通だ |
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トレックワールド会場にずらりと並んだドマーネのラインナップ |
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2013に向け一気にラインナップを増やしたドマーネシリーズをグレードごとに乗り比べた |
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和美さんが後方グループを先導してくれた |
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プラクティスライドAコース出発。絹代さんも楽しそう |
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交通量のあるハイウェイも、バイクレーンがあるから安心だ |
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ルートの途中にある、海に面した駐車場で小休止 |
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ハナウマベイ沿いをダイナミックに走る絶景コース |
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ダイナミックな景色が広がるビュースポットで記念撮影。後ろに見えるのがサンディービーチパークだ |
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サンディービーチパークに到着。芝生が気持ちいい! |
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青と緑に映えるキュートなデローザ |
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女性陣だけで記念撮影を。女性率の高さは絹代さんも驚くほどだった |
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少し秋めいた空は、強烈な日差しも無く走りやすかった |
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海岸線から内陸に入り、コースを折り返す |
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青い海を背景に走る |
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Aコースの後方を担当してくれた和美さん |
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内陸の丘を越えていく。レンタルのクルスバイクでも十分走れる難易度だ |
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自転車用のボレロが可愛くきまってる絹代さん |
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夕方近くなり、少し交通量も多くなったハイウェイにて |
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抜けるような空と、少し斜めになった日差しが気持ち良い |
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ゴールまで5kmぐらいの地点。虹が出ました! |
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カフクの高級住宅街を通ってホテルへ。お疲れ様でした |
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みなさん真剣に話に聞き入る |
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初心者からビギナーまでタメになる話を聞くことができた |
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直前講習会に集まったメンバーで記念撮影! |
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今中大介さんと絹代さん。アロハ! |
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ダイヤモンドヘッドすぐ下のビュースポットで少し休憩 |
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ヤシの木を横目に見ながら住宅街を進む |
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今中大介さんと絹代さんとパチリ。記念になりましたね! |
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サポートに当たってくれた湘南ベルマーレの内山監督と橘田選手 |
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海岸線の大絶景を満喫 講習会とプラクティスライドで充実の大会前日 |
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女子スタート |
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女子 森本朱美(スミタ・ラバネロ)がアタック |
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女子 森本朱美(スミタ・ラバネロ)がアタック |
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女子ゴール 川崎麻美(バルバクラブ)が優勝 |
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E1 末永周平(明治大学)が優勝 |
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E1 表彰 |
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1周目、増田成幸(宇都宮ブリッツェン)がペースを上げる |
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1周目は集団のまま |
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2周目、阿部嵩之(シマノレーシング)がペースを上げる |
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34分経過、7人の逃げができる |
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37分経過、4人の逃げができる |
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44分経過、追走に出た2人 |
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53分経過、メイン集団を牽引するパールイズミ・スミタ・ラバネロら |
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69分経過、メイン集団を牽引するキャノンデール・スペースゼロポイントら |
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76分経過、増田成幸(宇都宮ブリッツェン)がペースを上げる |
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83分経過、先頭集団の阿部嵩之(シマノレーシング)、向川尚樹(マトリックスパワータグ)ら |
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84分経過、先頭集団の増田成幸(宇都宮ブリッツェン)、阿部嵩之(シマノレーシング)ら |
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93分経過、先頭でペースを上げる増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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ラスト2周、アタックした野中竜馬(シマノレーシング) |
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ラスト2周、メイン集団は増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が牽引 |
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最終周回、アタックした才田直人(Peugeot Cycles Nippon) |
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最終周回上り、アタックした畑中勇介(シマノレーシング)と飯野智行(宇都宮ブリッツェン) |
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ゴール前、マリウス・ヴィズィアック(マトリックスパワータグ)が先行 |
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ゴール、マリウス・ヴィズィアック(マトリックスパワータグ)に廣瀬佳正(宇都宮ブリッツェン)が並びかける |
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マリウス・ヴィズィアック(マトリックスパワータグ)が優勝 |
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笑顔の安原昌弘マトリックスパワータグ監督 |
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P1 表彰 |
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マリウス・ヴィズィアック(マトリックスパワータグ)は今季2勝目 |
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マリウス・ヴィズィアックが廣瀬佳正を下して2勝目 |
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3Tの注目アイテム INTEGRAステムとディスクブレーキ対応フォーク |
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2012cyclemodefesta-068 |
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2012cyclemodefesta-069 |
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ディスクブレーキを搭載したカーボンCXバイク、「RX TEAM-disk」 |
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BH RX TEAMのリアエンド 130mmの状態 |
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BH RX TEAMのリアエンド 135mmの状態 |
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モデルチェンジを果たしたBHのフラッグシップロード「G6」 |
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コンパウンド・ケーシングを変更して生まれ変わったRaceシリーズ |
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コンパウンド・ケーシングを変更して生まれ変わったRaceシリーズ |
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WIT INDUSTRIES社製の折りたたみ式簡易泥よけ「フェンダーベンダー3」 |
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ismからはロード用サドル「ADAMO Attack」が登場した |
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「うわっ軽っ!」エンヴィ1.25ホイールで5kgを容易く実現するニールプライドの軽量バイク ビューラSL |
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スタイリッシュデザインのコンパクトライト |
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2013年より販売を開始するB_ant(ビーアント)。高級感のある仕上りが美しい |
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細やかなセッティングを可能とするFLOWクランク |
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鍛造とすることでリーズナブルな価格を実現した3D Fクランク |
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パリ~ルーベでも使用されたフェニックス |
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オールラウンドバイクのヘリウムは、軽量なSL(左)がデビューを果たした |
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女性向けのモデル「リズ」。注目の非常に高かったモデルだ |
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リドレーブースで出迎えてくれるのはロット・ベリソル選手のサイン入りジャージ |
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特許を取得した左右別設計の「R×L SOCKS」。ブラックの製品はメリノウールを使用した暖かな製品 |
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ふくらはぎをサポートするコンプレッションウェア |
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ポップな色使いが楽しいタッチパネル対応グローブ。手入れ感も柔らかくてグッド! |
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29erのオールマウンテンバイク、KONA・SATORI |
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パナレーサーの26インチMTBタイヤ、Driver Pro |
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サイクルモードフェスタで見つけた注目のアイテムを一挙紹介 vol.2 |
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京都府南山城村の山あいにある高山ダム横の広場で行なわれたプロローグ |
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C1 シクロクロスシーズンをスタートさせる竹之内悠(チームユーラシア) |
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C1 スタートで先頭に立つ中井路雅(岩井商会レーシング)と竹之内悠(チームユーラシア) |
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C1 スタート後すぐに先頭に立つ竹之内悠(チームユーラシア) |
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C1 単独2番手を走行する中井路雅(岩井商会レーシング) |
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C1 細かいコーナーが多く、スピードの強弱が激しい |
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C1 全日本チャンピオンの竹之内悠(チームユーラシア)が独走 |
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C1 4番手を走る河賀雄大(TEAM PROTEK JAPAN) |
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C1 短い階段はコース唯一の担ぎポイント |
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C1 ピットでバイク交換に備える |
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C1 泥区間を乗車してクリアする竹之内悠(チームユーラシア) |
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C1 3番手に上がる伊澤優大(岩井商会レーシング) |
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C1 スピードに大きな差が出る直線的な登り |
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C1 次々と選手たちをパスして行く竹之内悠(チームユーラシア) |
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C1 16周回で全員をパスした竹之内悠(チームユーラシア) |
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C1 飯野嘉則(シマノ) |
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C1 中井路雅(岩井商会レーシング) |
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C1 竹之内悠(チームユーラシア) |
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C1 伊澤優大(岩井商会レーシング) |
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C1 中西重智(CIERVO NARA PCT) |
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C1 熊崎祥太(R2 SPORTS CYCLING TEAM) |
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C1 竹之内悠(チームユーラシア) |
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C1 中井路雅(岩井商会レーシング) |
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C1 全員をラップし、ゴールに向かう竹之内悠(チームユーラシア) |
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C1 ゴールする竹之内悠(チームユーラシア) |
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C1 ゴール後の竹之内悠(チームユーラシア)と中井路雅(岩井商会レーシング) |
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C1 翌週再びベルギーで走るために渡欧する竹之内悠(チームユーラシア) |
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C1表彰台 |
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C2スタート |
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選手たちを苦しめる登り |
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CL1 上田順子(TEAM884獣遊/シルベスト) |
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CL1 西口悦子(Sakatani Racing) |
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C2 木村吉秀(瀬田工業高校) |
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C2 独走する木村吉秀(瀬田工業高校) |
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C2 優勝した木村吉秀(瀬田工業高校) |
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CM1 優勝した石井宗徳(焼鳥山鳥R) |
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C2表彰台 |
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CL1表彰台 |
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C3 トップを走る中井唯晶(瀬田工業高校) |
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C3 2番手の窪田博英(Rapha Cycle Club Osaka) |
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C3 トップを走る中井唯晶(瀬田工業高校) |
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C3 優勝した中井唯晶(瀬田工業高校) |
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シングルスピード 華麗な走りで女子の目線を集める川村誠(京都大学サイクリング部) |
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シングルスピード 川村誠(京都大学サイクリング部)のポーズが決まる |
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画面右下の「Choose a Language」で言語を選ぶ |
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ガーミンコネクトのトップページ |
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アカウント作成画面 |
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自分が使っているデバイスのモデル名を選択する |
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アクティビティー送信画面 |
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「使用許諾契約の条項に同意する」にチェックを入れて「次へ」 |
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プラグインのインストール画面 |
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インストール完了画面。最新版でない場合はダウンロードリンクが出るのでクリック |
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最新版のインストール画面 |
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最新版のインストールが完了すると、こちらの表示になる |
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ガーミンコネクトにアクセスし、右上のサインインをクリック |
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画面上端にある設定をクリック。設定画面へ |
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『個人情報』をクリック。性別、身長、体重などを入力 |
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データのアップロードは画面右上の『アップロード』をクリック |
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データアップロード画面 |
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データを見る『ダッシュボード』。アップロード直後のデータは『untitled』の状態 |
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個別データの詳細画面 |
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鉛筆の形をした『編集アイコン』をクリック |
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データ編集画面 |
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南京錠アイコンで公開/非公開のステータスを確認出来る。共有が出来ない状態 |
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南京錠マークをクリックして開けた状態にすると、共有が可能になる |
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『共有』から公開したいウェブサービスを選択 |
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フェイスブックのシェア画面 |
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国内最大CXシリーズが開幕 C1選手を全員周回遅れにした竹之内悠が圧勝 |
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ガーミンコネクトはスマホからも閲覧可能 |
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Edge800JのGPSの記録によって、パソコンの地図上に走ったコースを表示してくれる |
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Edge800JのGPSの記録によって、パソコンの地図上に走ったコースを表示してくれる |
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走行前のコースプランニングにも役立つ |
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MTBマラソン世界選 池田祐樹レポート「泥のなかの消耗戦。機材、精神、体力、技術のすべてを試された」 |
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MTBマラソン世界選手権に参戦した日本チーム |
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世界ランキングでのコールアップなので最後列からのスタート |
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泥だらけになりつつ、3人全員が完走を果たした |
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試走での一コマ。美しい町並みを見下ろす |
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できる限りコースを把握するために試走を繰り返した |
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できる限りコースを把握するために試走を繰り返した |
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美しい自然と街並みのオルナン。十分に試走をこなす |
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サイクルモードフェスタで見つけた注目のアイテムを一挙紹介 vol.3 |
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トレック・ジャパンの野口さんよる説明は毎回大人気を博した |
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コントロールテックの新型超軽量カーボンハンドル |
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コントロールテックのニューライン「TiMania Series」。鈍い輝きと渋いロゴが美しい |
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細心のエアロ形状を取り入れたヘッド周りの造形 |
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ディスクブレーキ仕様のCXバイク、D-OLA(ドーラ) |
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ホイールも同社のオリジナルだ |
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最新のTTスペックを盛り込んだSwoop(スウープ) |
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無骨なオリジナルのエアロハンドルへも注目したい |
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どことなくクラシックな雰囲気を漂わせるCXバイク「CX6 EQUIPE」 |
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RFX8の後継モデルとして誕生したRL8は注目の存在 |
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ビギナーを対象に、質実剛健な造りを見せるCX6 EQUIPE |
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エアロフォルムを取り入れて生まれ変わったマドンシリーズももちろん展示 |
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ドマーネもマドンと同様に注目が高かった |
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参考出品されていたスマートフォン対応のウインターグローブ |
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豊富なヘルメットラインナップももちろん数多く出品されていた |
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ドグマのネーミングを冠したリアリジッドの29erXCマシン「ドグマXC」 |
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アシンメトリック設計でショック吸収性に優れたシートステー |
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ストレートなダウンチューブの為にフォークの突起物からフレームを守るフォークストッパー |
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世界選DHI王者グレッグ・ミナー選手のOGK・IXA-C |
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コースを攻める青木拓也 |
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