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マイヨロホを着て第3ステージに挑むヨナタン・カストロビエホ(スペイン、モビスター) |
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スプリントでゴールするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)とホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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全日本チャンピオンジャージを着る土井雪広(日本、アルゴス・シマノ) |
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1級山岳アラーテ峠でペースを上げるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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ボトルを運ぶ複合賞ジャージのハビエル・アラメンディア(スペイン、カハルーラル) |
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マイヨロホを着て走るヨナタン・カストロビエホ(スペイン、モビスター) |
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メイン集団を徹底的にコントロールするモビスター |
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1級山岳アラーテ峠で攻防を繰り広げるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク)ら |
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先頭で1級山岳アラーテ峠を登るホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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コンタドールの7回アタックは実らず 接戦を制したバルベルデがロホ獲得 |
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全国サイクリング大会in OKINAWA 琉球ダイナミックライド 申込締切は9月10日まで |
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ライトウェイト ギッフェルストーム |
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スポークは結線処理が施される |
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各部に渡って極限の軽量化が追求される |
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全国サイクリング大会in OKINAWA 琉球ダイナミックライド 公式サイト |
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ライトウェイト ギッフェルストーム |
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ライトウェイト ギッフェルストーム ペア重量1025gを達成した山岳決戦用ホイール |
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バルベルデ「チームとして幸先がいい」ホアキン「敗因は自分の愚かさ」 |
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オランダ開催の世界選に福島、宮澤、別府、土井、新城、畑中が出場 |
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北米のレースを中心に活躍するスパイダーテック・パワードバイC10 |
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オーストラリアの強豪チームの1つ、バジェットフォークリフツ |
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ジャパンカップ2012記者発表会に出席したゲストたち |
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佐藤 宇都宮市長とPRキャラクターのモデルガールズの8人 |
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先頭で1級山岳バルデスカライ・スキーリゾートの登りを進むトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ)とサイモン・クラーク(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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前半の1級山岳オルドゥニャ峠を登るメイン集団 |
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落車の影響で遅れたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)を含むグループ |
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1級山岳バルデスカライ・スキーリゾートでペースを上げるトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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マルティンを振り切ってゴールするサイモン・クラーク(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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マイヨロホを獲得したホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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レース終盤にメイン集団から飛び出したリーナス・ゲルデマン(ドイツ、レディオシャック・ニッサン)ら |
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1分04秒遅れでゴールするメイン集団 |
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コンタドールのためにペースを上げるダニエル・ナバーロ(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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バルベルデ落車後、横風区間でペースを上げるチームスカイ |
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クラークが頂上ゴールで逃げ切り勝利 落車の波乱でバルベルデ首位陥落 |
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1級山岳バルデスカライ・スキーリゾートでコンタドールを追うクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)とニコラス・ロッシュ(アイルランド、アージェードゥーゼル) |
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1級山岳バルデスカライ・スキーリゾートでメイン集団から飛び出すアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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クラーク「プロ4年目の初勝利に満足」バルベルデ「これはフェアじゃない」 |
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会場のベロドローム |
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ピットの日本チーム |
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練習前のミーティング |
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当日朝の地元スポーツ新聞。現地でも注目される日本チーム |
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アップするメンバー |
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日本チームの機材 |
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チーム・パーシュートのスタート前 |
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緊張のスタート前 |
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4分16秒248の日本新記録を樹立(鈴木・小林・伊藤・高士) |
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世界選でジュニア団抜き4分16秒の日本新記録樹立! |
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BMC granfondo GF01 |
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ヘッドチューブ〜フォーククラウン〜ダウンチューブの強固さが伺えるフォルム |
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サドルにはフィジーク・アリアンテをチョイスし、快適性を追求 |
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コンパクトな曲げ形状のハンドル、イーストンEA70を装備 |
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TCCアングル・コンプライアンス・テクノロジーに基づいて設計されたフォーク |
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チェーンステー末端を屈曲させ、縦方向のしなりを生み出す |
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幅27.2mmの専用設計TCCシートポスト |
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BB86プレスフィットを採用。各チューブはシェル幅いっぱいまで広げられ、剛性に貢献 |
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Di2バッテリーはBB裏チェーンステイに直付けされる |
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Di2およびメカニカル式両方に対応するDTiシステム |
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3つのオフセット量から選べるTCCシートポスト |
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フレーム側にインテグレートされたチェーンキャッチャー |
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極太のダウンチューブは高い剛性を演出する |
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BMCの象徴とも言えるシートチューブ周り「クロスロック・スケルトン構造」の造詣も健在 |
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フレームに十分なクリアランスが確保され、28Cのタイヤも使用可能 |
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イーストン製のチューブレスレディホイールとコンチネンタル製のタフな4シーズンタイヤの組み合わせ |
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イーストン製のチューブレスレディホイールとコンチネンタル製のタフな4シーズンタイヤの組み合わせ |
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28cのタイヤが入るクリアランスが確保されている |
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上1-1/8、下1-1/2サイズのテーパードヘッドチューブを採用する |
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フレーム側にインテグレートされたチェーンキャッチャー |
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もちろんGF01もスイスでデザイン、開発が行われている |
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チェーンステー末端を屈曲させ、縦方向のしなりを生み出す |
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Di2を使用する際はケーブルストッパーを取り外せるスマートさ |
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BMC granfondo GF01 |
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柔軟性と剛性を両立するimpec譲りのフォルム |
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GF01のプロダクトマネジャーのヨナス氏。自身もロングライドを楽しむサイクリスト |
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トライアングルの1辺に屈曲部を設けると全体がサスペンション構造を形成する。それがTCCアングルコンプライアンステクノロジーの基本的な考え方だ |
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振動吸収性を高めるべく設計されたシートステー周り |
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先端を屈曲させたフォークは全体にしなりを生みつつ高剛性だ |
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チェーンステイのエンド部付近に屈曲部を設け、縦方向に柔軟性をもたせる |
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フレームのキーとなる箇所に屈曲部を設けることで縦方向の快適性を生み出している |
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フレームに角(アングル)をつけると全体がしなるように屈曲させることができる |
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フォーク先端部にアングルを付けることで縦方向の路面追従性を生み出している |
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ヘッド〜ダウンチューブ〜チェーンステイからなるベースフレームの堅牢さが軽快な走りを生み出す |
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世界各国のロングライド好きジャーナリストがGF01をテスト |
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ヒルクライムにおいてもまったくダルな面がなく、ハイテンポを刻めるレーシーさを感じた |
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快適さの中にダッシュにも小気味よく反応するレーシング性能がある |
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カリフォルニア州モントレー周辺の一般道を5時間に渡って走る |
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快適さの中にダッシュにも小気味よく反応するレーシング性能がある |
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振動吸収性の高さは下りでも安心感をもたらしてくれる |
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ハイスタック&ショートリーチで上体の起きたポジションを出しやすいジオメトリー |
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FディレイラーのDi2ケーブルはスマートな取り回しだ |
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衝撃吸収性と剛性の両立がよくわかるリア三角のシルエット。ベンドしたチェーンステーと細身のシートステーが地面からの衝撃を吸収する |
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吉井功治さんから学ぶTCFジュニアレーシングスクール 9月23日開催 |
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暑さの中、第5ステージを走るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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メイン集団を牽引するジ・チェン(中国、アルゴス・シマノ) |
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レース終盤にかけてメイン集団を牽引するオメガファーマ・クイックステップ |
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マイヨロホを着て走るホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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笑顔で第5ステージを走るアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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ログローニョの周回コースをこなすプロトン |
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140kmにわたって逃げたハビエル・チャコン(スペイン、アンダルシア) |
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満身創痍のイマノル・エルビーティ(スペイン、モビスター)とホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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ゴールスプリントを制したジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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ステージ2勝目を飾ったジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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最速チーム&最速スプリンターの鉄壁タッグ デゲンコルブが2勝目 |
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デゲンコルブ「勝てる可能性はあると思った」土井雪広「アルゴスはあと3回は勝てる」 |
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マキシス Radiale TL ラディエール・チューブレス |
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世界初のラジアル+チューブレス構造 |
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マキシス ラディエールチューブレス ラジアルケーシング構造のチューブレスロードタイヤ |
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3級山岳フエルテ・デル・ラピタンを駆け上がるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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3級山岳フエルテ・デル・ラピタンでフルームをマークするホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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マイヨロホを着るホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)が3級山岳フエルテ・デル・ラピタンを登る |
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3級山岳オロエル峠でメイン集団のペースを上げるサクソバンク・ティンコフバンク |
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3級山岳フエルテ・デル・ラピタンでメイン集団のペースを上げるセルジオルイス・エナオモントーヤ(コロンビア、チームスカイ) |
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3級山岳フエルテ・デル・ラピタンでメイン集団のペースを上げるベナト・インチャウスティ(スペイン、モビスター) |
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逃げグループを形成するマルティン・マースカント(オランダ、ガーミン・シャープ)ら |
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レース序盤から逃げるピーター・ウェーニング(オランダ、オリカ・グリーンエッジ)やマルティン・マースカント(オランダ、ガーミン・シャープ) |
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頂上ゴールを制したホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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ゴールに向かって登りを進む複合賞ジャージのアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)やアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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頂上ゴールを制したホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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ゴールに向かって突き進むホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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ウベックス ウルトラガード (グリーン) |
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ウベックス ウルトラガード (シリチウム) |
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ウベックス ウルトラガード (ブラック) |
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ウベックス ウルトラガード (ブルー) |
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ウベックス ウルトラガード (レッド) |
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ウベックス ウルトラガード フルリムタイプのスタイリッシュアイウェア |
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ゴールに向かって突き進むホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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18秒遅れでゴールするアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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短距離クライミングバトル フルームを抑え込んだロドリゲスに軍配 |
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リザードスキンズDSP 3.2 BAR TAPE |
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リザードスキンズDSP 3.2 BAR TAPE |
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3.2mm厚のロングライド用バーテープ リザードスキンズ DSP3.2 |
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ホノルルセンチュリーライド2012申し込み締切迫る 8月31日まで |
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ホルメンコール ウォッシュプルーフ |
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洗濯機で手軽に防水加工ができる ホルメンコール ウォッシュプルーフ |
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ホアキン「フルームはツールより強くなった」 フルーム「戦術的にもプリトに負けた」 |
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アームストロングが反ドーピング機関との闘いを止めると宣言 ツール7勝剥奪の可能性 |
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複合賞ジャージを失ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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シャンパンを開けるホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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敢闘賞を獲得したトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
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レース後に冷却ベストを着るジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ)ら |
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ステージ優勝・総合1位・複合賞のホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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複合賞ジャージを手にしたホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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ゴールスプリントで先行するジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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ステージ3勝目のジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ)がグリーンジャージをキープ |
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スタート前に話し込むホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)とアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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スタート前にポーズを決める土井雪広(日本、アルゴス・シマノ) |
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逃げグループを率いるハビエル・アラメンディア(スペイン、カハルーラル) |
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メディカルカーに掴まるジ・チェン(中国、アルゴス・シマノ) |
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豪快にシャンパンを開けるジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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グリーンジャージを着るジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ)が3勝目 |
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マイヨロホを守ったホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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メイン集団のペースを上げるレディオシャック・ニッサン |
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チームスカイがメイン集団をコントロール |
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逃げグループを形成するフランティセク・ラボン(チェコ、オメガファーマ・クイックステップ)ら |
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サーキットを最速で駆け抜けたデゲンコルブ 区間ハットトリック達成 |
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デゲンコルブ「もっと強くなりたい」コンタドール「フルームは強敵」 |
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総合2位に付けるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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スプリントで競り合うナセル・ブアニ(フランス、FDJ・ビッグマット:中央右)ら |
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サインをするアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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エンデューロ用XCコース |
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雄大な自然に囲まれるコースでオフロードを楽しもう |
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清々しい空気の溢れる富士山麓 |
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富士山に抱かれる「ふじてんスノーリゾート」が会場だ |
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Ayano2012seaotter%20-%200790 |
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SUBARU XV トレイルジャム in FUJITENコースマップ |
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SUBARU XV トレイルジャム in FUJITEN |
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デュアルスラローム(イメージ) |
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MTBからシクロクロスまで SUBARU XV トレイルジャム in FUJITEN 9月29日開催 |
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ヴェロフレックス レコードチューブラー |
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ヴェロフレックス・レコード 軽量山岳/TT決戦用チューブラー&クリンチャー |
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屋内250m板張り走路の伊豆ベロドローム |
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女子チームスプリント優勝の石井・前田 |
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男子チームスプリント優勝の坂本・河端・稲毛 |
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女子ジュニアポイントレース |
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女子エリートポイントレース |
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1kmTTジュニア優勝の宮本隼輔(防府商工高)1分06秒217 |
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1kmTT 2位 坂本貴史(JCF強化)1分04秒721 |
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1kmTT 1位 稲毛健太(JCF強化)1分04秒701 |
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女子チームスプリント優勝の石井・前田 |
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男子チームスプリント優勝の坂本・河端・稲毛 |
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女子ジュニアポイントレース 表彰 |
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女子エリートポイントレース 表彰 |
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1kmTTジュニア優勝の宮本隼輔(防府商工高)1分06秒217 |
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1kmTT 表彰 |
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女子ジュニア個人パーシュート 優勝の細田愛未(川越工校)2分37秒863 |
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男子ジュニア個人パーシュート 1位 今西亮太(榛生昇陽高校)3分36秒409 |
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女子エリート個人パーシュート 優勝の上野みなみ(鹿屋体育大)3分47秒411 |
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女子エリート個人パーシュート 2位の塚越さくら(鹿屋体育大)3分48秒352 |
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男子エリート個人パーシュート 2位の窪木一茂(和歌山県)4分36秒893 |
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男子エリート個人パーシュート 1位の橋本英也(鹿屋体育大)予選で4分30秒441 日本新記録 |
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ケイリン ラスト1周 |
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ケイリン ゴール |
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女子ジュニア個人パーシュート 表彰 |
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男子ジュニア個人パーシュート 表彰 |
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女子エリート個人パーシュート 表彰 |
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男子エリート個人パーシュート 表彰 |
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ケイリン 表彰 |
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橋本英也が個抜き4分30秒の10年ぶり日本新 好記録の伊豆ベロドローム |
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スプリントで先頭に立つアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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先頭で最終コーナーに姿を現したアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク)にバルベルデらが追いつく |
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1級山岳コリャーダ・デラ・ガリーニャのゴール地点 |
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