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6周目山岳賞はブレイズ・ソネリー(ブリヂストン・アンカー)が取る |
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焼肉ポイントを通る集団 |
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飯田市民の福島晋一への応援は熱い |
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こ~ぢもローラーで応援? |
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8周目の第2集団 |
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8周目の第2集団 |
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9周目、先頭の13人 |
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9周目の第3集団 |
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10周目の第2集団 |
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10周目、孤軍奮闘の福島晋一(トレンガヌ・サイクリングチーム) |
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3位トマ・ルバ(ブリヂストン・アンカー)、4位ヤロスラフ・ダブロフスキ(アモーレ・エ・ヴィータ) |
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5位キャメロン・ワーフ(チャンピオンシステム・プロサイクリングチーム)、6位鈴木譲(シマノレーシング) |
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7位 マリウス・ヴィジアック(マトリックス・パワータグ)ら |
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マキシミリアーノ・リケーゼ(チームNIPPO)らがゴール |
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ハードなステージを戦い抜いた学連選抜チーム |
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こ~ぢもローラーで応援? |
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精鋭グループによるスプリントを制したホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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マリアローザのロドリゲスがステージ2勝目 精鋭グループによるスプリントを制す |
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スタートを待つマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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スタート地点ファルツェスの子ども達 |
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パッソ・ヴァルパローラを登るプロトン |
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パッソ・ヴァルパローラを登るプロトン |
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逃げグループがパッソ・ヴァルパローラの頂上に近づく |
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マリアアッズーラを着るマッテーオ・ラボッティーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ)がパッソ・ヴァルパローラの頂上を目指す |
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逃げグループの中でパッソ・ヴァルパローラを目指すケヴィン・シールドライヤース(ベルギー、アスタナ) |
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パッソ・ヴァルパローラを通過するプロトン |
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メイン集団から3分遅れでパッソ・ヴァルパローラを通過する別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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逃げグループを率いてパッソ・ドゥランを登るブラニスラウ・サモイラウ(ベラルーシ、モビスター) |
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1級山岳パッソ・ジャウでメイン集団は5名に絞り込まれる |
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1級山岳パッソ・ジャウでメイン集団のペースを上がるイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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ミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・ISD)とライダー・ヘジダル(カナダ、ガーミン・バラクーダ)がメイン集団のペースを上げる |
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1級山岳パッソ・ジャウを登るマリアローザグループ |
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1級山岳パッソ・ジャウの頂上に差し掛かるホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)ら |
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コルティーナ・ダンペッツォに向かってダウンヒル |
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雄大な景色が広がる1級山岳パッソ・ジャウの頂上付近 |
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雄大な景色が広がる1級山岳パッソ・ジャウの頂上付近 |
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雄大な景色が広がる1級山岳パッソ・ジャウの頂上付近 |
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パンターニと犬 |
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雄大な景色が広がる1級山岳パッソ・ジャウの頂上付近 |
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下りに備えてジャケットを着るテイラー・フィニー(アメリカ、BMCレーシングチーム) |
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グルペットでパッソ・ジャウをこなす別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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グルペットでパッソ・ジャウを通過するマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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ゴール地点コルティーナ・ダンペッツォ |
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ゴールスプリントで先行するホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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ゴールスプリントを制したホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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ステージ優勝を飾ったホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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マリアビアンカはリゴベルト・ウラン(コロンビア、チームスカイ)の手に |
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世界選手権出場の日本ナショナルチームメンバー ※WCC でトレーニング中の長迫吉拓を除く |
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BMX世界選手権2012 バーミンガム大会コース全景 |
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23 日は開会式が行われ日本の騎手を昨年のガールズ 12 歳クラスのチャンピオン、畠山紗英が務めた |
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チャレンジ(年齢別)クラス出場選手 |
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ロンドン五輪出場枠獲得なるか? BMX世界選手権がバーミンガムで開幕 日本選手団32人が渡英 |
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軽快なスプリントでロドリゲスがステージ勝利 マリアローザ候補が絞られる |
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ロドリゲス「バッソの上りの強さは賞賛に値する」 スカルポーニ「信じられない痛みだった」 |
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ドロミテを堪能する山岳コース 主役はバッソ、ヘジダル、プリート |
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ROTOR 3D クランク サーヴェロ スチール |
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ROTOR 3D エアロクランク サーヴェロ スチール |
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ROTOR 3D クランク 155/160mm |
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美しいアルミ切削技術によって生み出される |
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ローター 3Dクランク限定モデル 155/160mmコンパクト、シルバーカラー |
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カヴェンディッシュを下したグアルディーニ グランツール初勝利を飾る |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ)を下したアンドレア・グアルディーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ)がステージ優勝 |
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トウモロコシ脱穀機 |
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スタート地点サンヴィート・ディ・カドーレ |
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スタート地点サンヴィート・ディ・カドーレ |
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笑顔が絶えないダミアーノ・クネゴ(イタリア、ランプレ・ISD) |
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スタートを待つ別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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すべてアーガイル柄 |
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スタートを待つテイラー・フィニー(アメリカ、BMCレーシングチーム)とライダー・ヘジダル(カナダ、ガーミン・バラクーダ) |
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逃げグループを率いるピエールパオロ・デネグリ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ) |
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逃げグループを率いるピエールパオロ・デネグリ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ) |
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笑顔で走るライダー・ヘジダル(カナダ、ガーミン・バラクーダ) |
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中間スプリントとゴールに備えるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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チームメイトと談笑しながら走る別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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中間スプリントに向けて一気にペースを上げるチームスカイ |
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ファルネーゼヴィーニの新人 |
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ゴールスプリントで先行するアンドレア・グアルディーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ) |
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ゴールスプリントでカヴェンディッシュを下したアンドレア・グアルディーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ) |
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ゴールスプリントでカヴェンディッシュを下したアンドレア・グアルディーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ) |
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グランツール初勝利を飾ったアンドレア・グアルディーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ) |
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グランツール初勝利を飾ったアンドレア・グアルディーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ) |
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グランツール初勝利を飾ったアンドレア・グアルディーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ) |
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22歳のアンドレア・グアルディーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ) |
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豪快にスプマンテを開けるアンドレア・グアルディーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ) |
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マリアローザを着るホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)がスプマンテを開ける |
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マリアローザを着るホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)がスプマンテを開ける |
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落胆の表情を浮かべるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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プロフィッター養成講座 RETUL University in Japan 8月開催 |
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バイクフォーラム青山のサイクリングイベント 6月以降のスケジュール |
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阿部良之が大阪・梅田で5月26、27日に自転車講習会を開催 |
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BMX世界選開幕 チャレンジクラスで畠山紗英が2年連続3回目のタイトルを獲得 |
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13 歳ガールズクラスで優勝した畠山紗英 |
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13 歳ガールズクラス表彰式 畠山紗英が登壇した |
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5月24日、決勝進出を決めたファイナリストたち 左より山口、丹野、中井、増田、薮田、畠山 |
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後半に飛び出した逃げグループを牽引するスタフ・クレメント(オランダ、ラボバンク) |
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平均時速49.428km/h! グアルディーニが最後の平坦ステージでスプリント勝利 |
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ロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ)と談笑するミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・ISD) |
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グアルディーニ「カヴに勝つ方法は知っていた」 ホアキン「明日はさらにタイムを稼ぐ」 |
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真夏の太陽に照らされた蛍光色ジャージ カヴェンディッシュの落胆 |
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40分23秒で優勝のフォルッナート・バリアーニ(チームNIPPO) |
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40分42秒で2位のジュリアン・アレドンド(チームNIPPO) |
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42分33秒で6位、日本人1位の増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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40分23秒で優勝のフォルッナート・バリアーニ(チームNIPPO) |
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個人総合リーダーのフォルッナート・バリアーニ(チームNIPPO) |
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NIPPOワン・ツーふたたび バリアーニが総合リーダーに |
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SUGOi スタンダードジャージ、スタンダードビブショーツ |
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SUGOi アームウォーマー、クラシックグローブ |
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SUGOi リクイガス・キャノンデール チームアパレル |
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コラテック SHAPE(ブラック/ブルー) |
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コラテック SHAPE(ホワイト/ブルー) |
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コラテック SHAPE(シルバー/ブラック) |
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コラテック SHAPE(ホワイト/レッド) |
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スポーツサイクルビギナーに適したクロスバイク コラテックSHAPE |
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3位 クリストファー・バトラー(チャンピオンシステム・プロサイクリ ングチーム) |
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スタート前、シマノレーシングはこの2人が上位に |
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今日のMCは白戸太朗さんと、がらぱさん |
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スタート前のジュリアン・アレドンド(チームNIPPO) |
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4位 ヤロスラフ・ダブロフスキ(アモーレ・エ・ヴィータ) |
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5位 トマ・ルバ(ブリヂストン・アンカー) |
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7位 ヤン・インホン(香港チーム) |
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8位 ブレイズ・ソネリー(ブリヂストン・アンカー) |
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9位 清水都貴(ブリヂストン・アンカー) |
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10位 平塚吉光(シマノレーシング) |
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相合傘の総合リーダーとポイントリーダー |
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クロイツィゲルが逃げ切り勝利 ヘジダルはローザ獲得へ迫る |
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逃げ切り勝利を飾ったロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ) |
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トレヴィーゾのスタート地点にやってきた別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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難関山岳ステージのスタートを座って待つ |
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クリスティアン・メイヤー(カナダ、オリカ・グリーンエッジ)の定位置 |
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1級山岳パッソ・マンゲンを越えるエマヌエーレ・セッラ(イタリア、アンドローニ・ジョカトリ)ら |
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1級山岳パッソ・マンゲンを越える逃げグループ |
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1級山岳パッソ・マンゲンを登るプロトン |
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1級山岳パッソ・マンゲンを登るプロトン |
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ランプレ・ISDとリクイガス・キャノンデールを先頭に1級山岳パッソ・マンゲンを登る |
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ランプレ・ISDとリクイガス・キャノンデールを先頭に1級山岳パッソ・マンゲンを登る |
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1級山岳パッソ・マンゲンを越えるマリアローザ |
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1級山岳パッソ・マンゲンでメイン集団から2分遅れた別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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1級山岳パッソ・マンゲンでメイン集団から2分遅れた別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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5分遅れで1級山岳パッソ・マンゲンを越えるグルペット |
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1級山岳パッソ・パンペアーゴで集団のペースを上げるリクイガス・キャノンデール |
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逃げグループの中からアタックするエマヌエーレ・セッラ(イタリア、アンドローニ・ジョカトリ) |
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先頭で1級山岳パッソ・パンペアーゴを駆け上がるステファノ・ピラッツィ(イタリア、コルナゴ・CSFイノックス)とサンディ・カザール(フランス、FDJ・ビッグマット) |
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ハイペースで1級山岳パッソ・パンペアーゴを登るロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ) |
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1級山岳パッソ・パンペアーゴに向かうライダー・ヘジダル(カナダ、ガーミン・バラクーダ) |
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快調に1級山岳パッソ・パンペアーゴを登るロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ) |
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前走のピラッツィとカザールを抜いて先頭に立つロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ) |
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1級山岳パッソ・パンペアーゴを先頭で登るロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ) |
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パンペアーゴで輝いたクロイツィゲル ヘジダルはリードを広げることに成功 |
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独走に持ち込んだロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ) |
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牽制しながら1級山岳パッソ・パンペアーゴを登るプロトン |
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牽制しながら1級山岳パッソ・パンペアーゴを登るプロトン |
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独走で1級山岳パッソ・パンペアーゴにゴールするロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ) |
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独走で1級山岳パッソ・パンペアーゴにゴールするロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ) |
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最後まで追い込んだロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ) |
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ライバルを振り切ってゴールするライダー・ヘジダル(カナダ、ガーミン・バラクーダ) |
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ゴール後、苦しい表情を見せるホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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タイムを失ったイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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ステージ優勝を飾ったロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ) |
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グルペットの先頭でゴールを目指す別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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グルペットの先頭でゴールを目指す別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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パンペアーゴで明らかになった本命 翌日はいよいよステルヴィオ決戦 |
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各賞リーダーは全員チームNIPPO |
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10周を逃げ続けた11人 |
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ゴール、ワン・カンポー(香港チーム)が得意の上りゴールを制する |
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ゴール、ワン・カンポー(香港チーム)が得意の上りゴールを制する |
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ポイント賞リーダーはマリウス・ヴィジアック(マトリックス・パワータグ)へ |
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リーダージャージはフォルッナート・バリアーニ(チームNIPPO)がキープ |
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ワン・カンポーが一矢報いた伊豆 NIPPO完全コントロールで東京へ |
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決勝トーナメント進出の三輪郁佳 |
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男子エリート最上位の三瓶将廣 |
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吉井康平も決勝トーナメント進出を決めた |
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タイムトライアルで三輪郁佳と吉井康平が決勝トーナメントに進出 |
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クロイツィゲル「全てを出し尽くした」 ヘジダル「きっといい結果が出せる」 |
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ステルヴィオ頂上へ逃げ切ったトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
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ステルヴィオ頂上へ逃げ切ったデヘントがステージ勝利 マリアローザはロドリゲスが守る |
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連日注目されるチームNIPPO |
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地元出身の平塚吉光(シマノレーシング) |
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地元出身の野寺秀徳シマノレーシング監督 |
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地元出身の平塚吉光(シマノレーシング) |
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スタート |
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2周目、先頭の10人 |
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伊豆ベロドロームは中を見学できる |
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4周目、逃げの11人 |
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4周目、日本競輪学校敷地内を走るメイン集団 |
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6周目、アモーレ・エ・ヴィータも加わったメイン集団コントロール |
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9周目、逃げの11人 |
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9周目、ブリヂストン・アンカーがメイン集団を牽引 |
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10周目、ブリヂストン・アンカーがペースを上げるメイン集団 |
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10周目、バリアーニ&アレドンドは集団前方 |
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11周目に入る先頭集団 |
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最終周回へ入る25人の先頭集団 |
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後方はフォルッナート・バリアーニ(チームNIPPO)が先頭 |
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日本人最高位の9位と健闘した黒枝士揮(学連選抜・鹿屋体育大学) |
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伊豆ステージ優勝のワン・カンポー(香港チーム) |
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山岳賞はジュリアン・アレドンド(チームNIPPO)へ |
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NIPPOつながりの表彰台 |
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逃げとゴールで活躍の学連選抜・鹿屋体育大学 |
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ステージ優勝を果たし、人気急上昇のアンドレア・グアルディーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ) |
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チームネットアップのバイクには「ジロを走ることを誇りに思います」のメッセージが |
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黄色い声に包まれる |
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