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15周目、上りでペースを上げる畑中勇介(シマノレーシング) |
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15周目、上りでペースを上げる畑中勇介(シマノレーシング) |
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16周目、メイン集団から抜け出すマリウス・ヴィズィアック(マトリックスパワータグ) |
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16周目、心臓破りの坂頂上で4人が抜け出す |
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17周目、先頭集団の6人 |
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17周目、上りでペースを作る高岡亮寛(イナーメ・アイランド信濃山形-JPT) |
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20周目 ラスト2km、先頭の5人 |
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ゴール、マリウス・ヴィズィアック(マトリックスパワータグ)が先行する |
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6位争いは鈴木真理(キャノンデール・スペースゼロポイント)に軍配 |
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ツール・ド・ロマンディ2012プロローグ |
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ツール・ド・ロマンディ2012第1ステージ |
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ツール・ド・ロマンディ2012第2ステージ |
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ツール・ド・ロマンディ2012第3ステージ |
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ツール・ド・ロマンディ2012第4ステージ |
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ツール・ド・ロマンディ2012第5ステージ |
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ツール・ド・ロマンディ2012コース全体図 |
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マイヨジョーヌ候補がロマンディに集う ジロを控えた別府史之も出場 |
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ブエルタ招待チーム決定 アルゴス・シマノやコフィディスがワイルドカード獲得 |
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プロロゴ ナゴEVO 134TSチームレプリカバージョン |
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プロロゴ ゼロTS チームレプリカバージョン |
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プロロゴ スクラッチプロ 134TSチームレプリカバージョン |
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プロロゴ ゼロTTR TS チームレプリカバージョン |
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プロロゴ スクラッチプロ、ナゴEVO、ゼロにチームレプリカが数量限定で登場 |
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bryton Rider50E |
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ラピエール購入でGPSサイクルコンピューター bryton がもらえるキャンペーン |
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リーダージャージに身を包みピースサインを掲げるテオ・ボス(オランダ、ラボバンク) |
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入念に日焼け止めを塗るが、気温は20℃~25℃程度と非常に過ごしやすい |
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晴れ渡った空のもと開催された第2ステージ |
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集団内で走る宮澤崇史(サクソバンク) |
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レースを終えたサクソバンクチーム |
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表彰式でスポンサーのトルコ航空から飛行機の模型が贈られる |
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スプリントポイントを先頭で越えるアレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ) |
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逃げ続けるアレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ) |
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アレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ)を含む5人の先頭グループ |
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153kmのフラットなコースで開催された第2ステージ |
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アレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ) |
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幹線道路を使ってアンタルヤに向かう選手たち |
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幹線道路を使ってアンタルヤに向かう選手たち |
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残り200mからアンドレ・グライペル(ドイツ、ロットベリソル)が先行しゴールラインへと向かう |
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第2ステージを制したアンドレ・グライペル(ドイツ、ロットベリソル) |
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第2ステージを終えた宮澤崇史(サクソバンク) |
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第2ステージ、ステージ上位の表彰式 |
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ターコイズブルーのリーダージャージに袖を通したマシュー・ゴス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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ターコイズブルーのリーダージャージに袖を通したマシュー・ゴス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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ヴィノが逃げ、圧倒的なスプリントを披露したグライペル 総合はゴスに移る |
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シマノ・バイカーズフェスティバル 7月28・29日開催 ツーリング部門がパワーアップ |
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スリリングなDH部門 |
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ゲレンデの激坂をヒルクライム! |
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応援している方がついつい熱くなるミルキーレース |
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エンデューロはペアも設けられ、エントリーのしやすさが特徴 |
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スピーディーで白熱な展開のショートトラックMTB XC |
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仲間と参加するのが正しい楽しみ方だ |
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豪華景品の当たる抽選会 |
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八ヶ岳山麓をツーリング |
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ライドにプラスアルファを楽しめるのがバイカーズフェスの特徴の一つ |
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迫力のXCスタートシーン |
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今年もパワーアップを果たして帰ってきたシマノ・バイカーズフェスティバル |
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応援する方も真剣になれるのはエンデューロならでは |
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トップタイムで優勝したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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4秒差・ステージ2位 ジャコモ・ニッツォロ(イタリア、レディオシャック・ニッサン) |
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6秒差・ステージ3位 マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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6秒差・ステージ4位 マイケル・ロジャース(オーストラリア、チームスカイ) |
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6秒差・ステージ5位 ユルゲン・ヴァンデワール(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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7秒差・ステージ6位 ジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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コースを試走するカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム) |
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風吹付ける湖沿いのコースを試走する選手たち |
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試走する別府史之(グリーンエッジ) |
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厚い雲に覆われたレマン湖 |
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昨年プロローグ3位のリー・ハワード(オーストラリア、グリーンエッジ)がローラー台でアップする |
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ゴール地点はローザンヌの湖岸通り |
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中盤にスタートした別府史之(グリーンエッジ) |
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18秒差・ステージ70位に入った別府史之(グリーンエッジ) |
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18秒差・ステージ70位に入った別府史之(グリーンエッジ) |
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昨年個人TTを制しているデーヴィット・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・バラクーダ)は10秒差のステージ21位 |
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11秒差・ステージ22位 リー・ハワード(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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スイスチャンピオンのマルティン・コーラー(スイス、BMCレーシングチーム)はステージ75位 |
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昨年プロローグを制したヨナタン・カストロビエホ(スペイン、モビスター)はステージ32位 |
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マイケル・マシューズ(オーストラリア、ラボバンク)は9秒差のステージ12位 |
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9秒差・ステージ11位 ブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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10秒差・ステージ19位 ルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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デニス・メンショフ(ロシア、カチューシャ)はステージ100位に沈む |
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17秒差・ステージ69位 ロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ) |
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ステージ123位に沈んだイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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ステージ80位に終わったカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム) |
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ステージ優勝を飾ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨジョーヌに袖を通すゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨジョーヌに袖を通したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ2位のジャコモ・ニッツォロ(イタリア、レディオシャック・ニッサン)は新人賞ジャージを獲得 |
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平均57.4km/hでローザンヌを駆け抜けたトーマス 別府史之は70位 |
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フィッティング理論が学べる BIKE FIT講習会 6月受講生募集 |
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スタンダードテンプルを取り付けた状態のレイザー・マグニートM1 |
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レイザー・マグニートM1 ヘリウムヘルメットとの組み合わせ使用例 |
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レイザー・マグニートM1 |
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ヘルメットストラップに取り付ける新発想のアイウェア レイザー・マグニートM1 |
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トレックが1年間で32トンのカーボンリサイクルに成功 |
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ガーミンEdge800Jのソフトウエア更新 |
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リーダージャージを着てスタートを迎えるマシュー・ゴス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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海沿いのアンタルヤから第3ステージがスタート |
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山頂ゴールをめざすリーダージャージグループ |
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グルペットでゴールした宮澤崇史(サクソバンク) |
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アタックをかけるトニー・ユレル(フランス、ユーロップカー) |
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集団内で走る宮澤崇史(サクソバンク) |
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集団前方で山岳ポイントをめざすマシュー・ゴス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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トルコ南部の山岳地帯をいく選手たち |
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美しいトルコ南部を走る選手たち |
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集団前方で山岳ポイントをめざすマシュー・ゴス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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独走で第3ステージを制したイヴァイロ・ガブロフスキー(ブルガリア、コンヤ・トルク) |
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独走で第3ステージを制したイヴァイロ・ガブロフスキー(ブルガリア、コンヤ・トルク) |
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2位でフィニッシュしたアレクサンドル・ディアチェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
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山岳賞ジャージを獲得したイヴァイロ・ガブロフスキー(ブルガリア、コンヤ・トルク) |
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ポイント賞はマシュー・ゴス(オーストラリア、グリーンエッジ)がキープ |
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新しくレースリーダーとなったイヴァイロ・ガブロフスキー(ブルガリア、コンヤ・トルク) |
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最難関山頂ゴールをトルコ籍チームのガブロフスキーが制す |
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EXPO会場はサーキットの中庭スペース |
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EXPOブースは数えきれないほどのテント村だ |
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メーカーブースは新製品発表や試乗の場となる |
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すでに成熟した感のある29インチMTB 多くのブランドが取り揃える |
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ロードレースやクリテリウムはラグナセカサーキットを使用 |
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竹製のバイクを展示したENVEのブース |
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週末には多くのサイクリストが詰めかける |
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マスコットのシーオッター=ラッコ |
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スペシャライズドのブースに展示されていたワンオフのドロップバー仕様のSHIV |
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子供たちもダートジャンプをフルに楽しむ |
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クロスカントリー・プロクラスに出場した小野寺健(スペシャライズド)、池田佑樹(ERGON TOPEAK) |
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サポートカーはすべて赤いカエルのマークが。アメリカはスラムが強い! |
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本格的なコースを走るクロスカントリー |
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巨大なバイクが出現 |
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常に声援が沸いていたダートジャンプ |
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華麗なデュアルスラローム |
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シーオッター・クラシックの会場を臨む |
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スピードとテクニックに酔うデュアルスラローム |
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シクロクロス・プロクラスは会場を巧みに利用したコースレイアウト |
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スピード競技の華ダウンヒル・プロクラス |
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ステージレース形式で開催されたロードレース・プロクラス |
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グランフォンドは会場を飛び出して風光明媚な海岸線を走る |
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オールジャンルで楽しめる全米最大のイベント シーオッター・クラシック |
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レースを訪れたクリストフ・モロー(フランス) |
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マイケル・ロジャース(オーストラリア、チームスカイ)のバイクに搭載された次期デュラエース |
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次期デュラエースを搭載したマイケル・ロジャース(オーストラリア、チームスカイ)のピナレロ・ドグマ2 |
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レマン湖の畔に立つ別府史之(グリーンエッジ) |
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雨の予報を聞いて空気圧を下げるレミ・ポリオル(フランス、FDJ・ビッグマット) |
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ヴァンデヴェルデと談笑するマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ)のブラケットはゴツイ |
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ともにTOJでステージ優勝経験のあるマイケル・マシューズ(オーストラリア、ラボバンク)とリー・ハワード(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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スタート後すぐに飛び出したアンジェロ・テュリク(フランス、ユーロップカー)とケニー・デハース(ベルギー、ロット・ベリソル) |
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先頭2人を追うジミー・アングルヴァン(フランス、ソール・ソジャサン)とマルティン・コーラー(スイス、BMCレーシングチーム) |
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逃げを見送り、ペースを落とすメイン集団 |
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世界チャンピオンジャージを着るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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笑顔で走るカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム) |
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ヌーシャテル湖沿いの菜の花畑を駆け抜ける逃げグループ |
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集団前方で走るブラドレー・ウィギンズ、ゲラント・トーマス、マーク・カヴェンディッシュ(ともにイギリス、チームスカイ) |
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リクイガス・キャノンデールが集団前方で走る |
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曇り空のヌーシャテル湖を横目にレースは進む |
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逃げるケニー・デハース(ベルギー、ロット・ベリソル)ら4名 |
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逃げるケニー・デハース(ベルギー、ロット・ベリソル)ら4名 |
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チームスカイが徹底的にコントロールするメイン集団 |
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並んで走るマーク・カヴェンディッシュとゲラント・トーマス(ともにイギリス、チームスカイ) |
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集団内で2級山岳を目指す別府史之(グリーンエッジ) |
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全日本チャンピオンジャージの着用が残り4日となった別府史之(グリーンエッジ) |
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徐々にリードを失うジミー・アングルヴァン(フランス、ソール・ソジャサン)ら |
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メイン集団がジュラ山脈の渓谷を進む |
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チームスカイがコントロールするメイン集団が渓谷を進む |
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選手たちの登場に興奮する子ども達 |
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集団前方で走るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)ら |
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「ボンジュール・ムシュー」 |
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ラ・ショー・ド・フォンで繰り広げられたゴールスプリント |
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ブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)を先頭にスプリントが続く |
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ティラロンゴらを振り切るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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両手を挙げてゴールするブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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7分22秒遅れの集団先頭でゴールするゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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7分22秒遅れの大集団でゴールした別府史之(グリーンエッジ) |
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「最後から2つ目の山岳で千切れた」と話す別府史之(グリーンエッジ) |
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表彰式に登場したブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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今シーズン4勝目を飾ったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨジョーヌに袖を通したブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨジョーヌに袖を通したブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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山岳賞トップに立ったファブリス・ジャンデボス(フランス、ソール・ソジャサン) |
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スプリント賞ジャージはスタフ・クレメント(オランダ、ラボバンク)の手に |
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新人賞ジャージはアンドリュー・タランスキー(アメリカ、ガーミン・バラクーダ)に渡る |
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鮮やかなロングスプリント勝利 ウィギンズが総合首位に立つ |
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ロンドン五輪トラック出場枠 日本は男子3・女子1枠を獲得 |
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東北の子供を自転車で支援する「チェーンリングプロジェクト」ウィーラースクールが募金呼びかけ |
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チェーンリングプロジェクト・フォー・キッズ |
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シマノSAINT イメージ |
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シマノSAINT イメージ |
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シマノSAINT イメージ |
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シマノSAINT イメージ |
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スタート前にコースについて監督と話をする宮澤崇史(サクソバンク) |
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あくびをしながらスタートを待つマシュー・ゴス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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子どもたちが大歓声で選手たちを見送る |
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アップダウンを繰り返した第4ステージ |
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リーダージャージをキープしたイヴァイロ・ガブロフスキー(ブルガリア、コンヤ・トルク) |
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マルマリスの海をバックに記念撮影をするポディウムガール |
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スタートを待つイヴァイロ・ガブロフスキー(ブルガリア、コンヤ・トルク) |
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ツアー・オブ・ターキー第4ステージがスタート |
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集団内で走る宮澤崇史(サクソバンク) |
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コース脇にモスクを多く見かける |
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登坂区間を越える選手たち |
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リーダージャージを着たイヴァイロ・ガブロフスキー(ブルガリア、コンヤ・トルク)が集団前方で走る |
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僅差のゴールスプリントをマーク・レンショー(オーストラリア、ラボバンク)が制す |
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